RSSに対応したかっただけなのに、mixiがレンタル系以外ではMovable Typeにしか対応してなかったので、やむを得ずMovable Type 2.661を導入してみたら、CSSまで勉強するハメに。(ToT
しかも3文字暗号ばっか。CMSだのERPだのSCMだのと同じ世界かい。(ToT
てなワケで現在は、インプレスのオマケをテスト中。一見カッコいいけど、細部がオカシイぞこれ。

RSSに対応したかっただけなのに、mixiがレンタル系以外ではMovable Typeにしか対応してなかったので、やむを得ずMovable Type 2.661を導入してみたら、CSSまで勉強するハメに。(ToT
しかも3文字暗号ばっか。CMSだのERPだのSCMだのと同じ世界かい。(ToT
てなワケで現在は、インプレスのオマケをテスト中。一見カッコいいけど、細部がオカシイぞこれ。

茅ヶ崎リキリキデリ駐車場。1300。右ハンだし梁瀬モノか?


日本三大テノールぢゃない、日本三大banjo弾きのひとり、滋賀のY田さんがコッチ来るつーので、ジモティ親方にくっついて横浜中華街へ出かけた。こりゃ激ウマ。掲示板的には (゜д゜)ウマー か。
親方と、校外学習(笑)の打ち合わせのはずが、結局忘れて肉まん買って帰った。
本文なし(^^;;

ありゃ、ブルーグラス・ワークショップの某先生が、カントリーソングを!!

なんと、ホンキートンク、である。銀座ロッキートップではない。京都は宝ヶ池にある、あの、ホンキートンクである。
頼もう~!!
そう、もちろん道場破りである。言葉を換えれば殴り込みだ。花の東京で鍛えしこの技で、京都のステージを征服したんねん。やはり、すでに関西弁である(笑)。
そして高価なマーチンを貸していただき、ヘタクソな歌を歌わせていただき、心優しき京都の人々の心の広さに救われて、楽しい京都の夜は賑やかに更けていったのである、てなわけどっせ~。
だったけど、生徒だけだった(爆)
とはいえ、そこはそれ、そういう人間が何人か集まってるわけだから、みんなでワイワイ遊べるのだった。
ベースが未帰還なので、今日はエレベで練習。一瞬、弾くことそのものはラクチンなんだけど、音の出し方、出方、リズムの刻み方なんかになってくると、まったくウッドベースとは違った難しさが顔を出してくる。うーん、ベースって難しいなあ。
K師匠のバンド(ウェストコーストロック)を聴きに、つーか、つまりはメシ喰いに(笑)市が尾へ出かけた。約50km。結構遠いなあ。って、コッチが田舎にいるだけなんだけど。
2日目は、ちょっと背伸びしてみたが、やはり見事に散ってしまった。音源、写真ともに、未入手。

実は最近、ちょっと気になっている。キャンプで寝るのは、コテージより、トレーラーハウスより、わたしはテントの方が好きだ。でも、タープの下のフォールディングチェアでコーヒーを飲むのもいいが、ちょっと古い欧州系キャンパーの、あの狭いながらも合理的で、それでいてセンスよく設えられた空間でティータイムでも過ごせば、もしかすると窓の外の景色も違って見えるかもしれない(笑)。
さて、“歌うキャンパー”と自称するカツシンの、楽しい音楽イベントシーズン。その皮切りとなったイベントの舞台は、キャンプ場ではなく、背景に見える豪華ホテルだったのだが、なんとその駐車場で、こんな魅力的なキャンパーの誘惑を喰らったのだった。フォルクスワーゲンType-IIのアーリーモデルをベースとする、キャンピングカー。開く屋根の大きさからすると、有名なウェストファリアではなく、ドアモビルだろうか。きっとオーナーもイベント関係者だろうから、もしかすると今年、どこかのキャンプ場で再会できるかもしれないな。
なお、後ろに並ぶホンダのエレメントも、かなりレアだが面白い一台だ。
Date: 2004/04/18

今年最初の参加フェスは、「軽井沢カントリー&ブルーグラスフェスティバル」。ゴルフ場隣接の豪華ホテルでのフェスは、とりあえず家族から不満の出にくい希有なフェスなのであった(爆)。
いろいろ変な出し物(笑)も考えたのだが、前回のナターシャナイトがあんまりにもあんまりな出来だったこともあって、堅く選曲してみた(笑)。

朝起きて、といいつつ実は徹夜明けなんだけど(^^;;;、窓を開けたら海のにおいが流れ込んできた。海が近いって、いいなあ。
でも、クルマにとって海は、百害あって一利ナシ。近くのガソリンスタンドで聞いたら、雨が少ないと水をかけるとか、いろいろ努力をしているそうだ。それでも錆は、コッソリ進行していくのである。(ToT
Date: 2004/04/16

GrassHyuus出演日なので、こんとん館。週末からの軽井沢フェスへ向けて、やらかす予定曲を予習した、んだよね?
なお、写真は豪華版(笑)東京ギブミーチョコレートさんである。あ、バンド名である。念のため。(^^;;

S部親方のワークショップは、手製の教則プリントが配られ、珍しくホントのワークショップのよう(笑)だった。
なお、手前でバンジョーを弾いてくださったのは、なぜか居合わせた(笑)原巨匠、その左は、これまたなぜか居合わせた三浦師範である。(^^;;

やたら忙しくて、久々の更新となったカツシン日記。“気まぐれ更新”とか宣言しといて、ホントによかった。(^^;;
さて、今日は土曜日。もし、あなたが朝日新聞をとっていたら、土曜版のbeという折り込みをご覧いただきたい。え、ふたつある? そう、そのeの方だ。焙煎されるコーヒー豆の表紙をめくれば、第3面の左下に、爪切りを紹介した小さなコラムがあろう。それが、カツシンの新しい連載なのだ。
生活評論家の女性による、家庭用品や生活雑貨の紹介と交互に、隔週での連載だから、次のカツシン担当は4月24日。一ヶ月に2個から3個の、「これは使える!」モノを紹介することになる。
なお、こんなモノがあるよ、とか、ぜひコレを紹介すべきである、なんてご意見があったら、ぜひ“御意見拝聴”のコーナーから、お便りをお寄せください。
Date: 2004/04/10

もともとからしてボロボロなバンド(笑)だが、今日はいつもにも増してスゴイものがあった。やっぱ、やったこともない曲を、いきなり現場で数曲も、なんてのは無謀だった。
でもまあ面白いのは、この日はどこのバンドも、みんなそんな感じだったということ。ま、もともと、練習場所のような夜だしなあ(爆)
で、週末に向けた練習をやらかした。まるでバンドのようだ。って、バンドか(爆)
だった。ふくちゃんは今日も指が静養中で、ベーシストな一日だった。
まあ楽器のサイズがアレなので、こんとん館でしか触ってないようなもの。いっぱい練習できるのは結構なことなんだけど、どうも頭打ちな感じが。(ToT
こんなもんのスクールって、あるんだろうか? (^^;;

ご近所イベントとなってしまった、二宮公民館での春フェスに顔を出してきた。去年、あっちこっちのフェスで見かけた人々が、いっぱい揃っていた。ああ、そろそろシーズンなんだなあ。
それにしてもファイナルステージの、バンジョーな人々を見ていて、あ、It's a small worldだ、とか思ってしまったワシって...(^^;;

いつもお世話になっているベテランのM浦さんが、こんとん館でびう(笑)だというので、連チャンではあるが、出かけていった。ママさんに招集されて、ブリハチも3人揃い、ちょっと遊ばせてもらった。湘南組のAシカガンさんも熱唱していた。