
近所のファミレスで晩飯。伊豆半島に夕焼けが残っていた。

近所のファミレスで晩飯。伊豆半島に夕焼けが残っていた。
駅北口のカラオケ屋で、風来坊? (^^;;
さらに、MARRYお唄の日まで、ちょいとジャックさせていただいた。(^^;;

南口の比較的新しい店で、お好み焼き。広島風てのは、ソースの味で喰うもんなのかな?

写ってないけど、雪がぼんぼん降っている。いつも歩いている場所の、2階あたり。ちょい上がっただけで、景色がぜんぜん違うから面白い。

M浦さんのスリーフィンガー、日本語、そして岡林が聴けるのも、このイベントならでは(笑)。
しかしどうしたんだ、この集まりの悪さは。風邪がはやってるせいか。それとも直前の告知忘れてたら、みんなイベント忘れたか。いつもの顔が、ちょいと足りないイベントになった。

先月、ダイジェストメンバー(?)で来てくれた『久楽粋(くらしっく)』さんが、6人全員で登場。フルメンバーならではの分厚いサウンドを聴かせてくれた。しかもなんと、わし呼び出されて1曲参加。人前で「五つの赤い風船」唄うなんて、高校生の時以来です。(^^;;;
ウチはというと、バンマス欠席にみんな鼻声。病み上がりどころか、病んでる真っ最中。もちろんいつものように練習不足。ドブロY氏ハッチー加入が、最大の明るいニュースか!?

ウチのマドンナと、ガラス越しの邂逅、といった風に見えるけど、実はワシをにらみつけて大声で鳴き、ご飯を要求しているところ。(-ω-;)

春一番に押されて、砂が、走る走る。人の痕跡が、みるみる飲み込まれていく。
になっとるなあ。(-_-;;
昼頃、家を出るときは7度6分。長丁場のミーティングが終わって、茅ヶ崎着24時01分ので帰ってきたんだが、家で測ったら38度。まあ、こんなことしとって治るわきゃないんだけど、思ったより悪化はしなかった。
寒い。ここ数日、外気温なんか知ったこっちゃないが、このカラダは寒い。ストーブかんかんに炊いて、上はネルシャツにフリースの重ね着、下は厚手のジャージに釣り用のオーバーパンツ。と、こんなアホなカッコしてても、すんげー寒い。体温測ったら、8度5分。げげ、また上がってきてるんかい~。(;´д`)ノ
話によると、こんどのインフルは2回熱が出るそうで。へー、とか聞き流してたけど、これって2回目への序曲なのだろうか。うひー。アタマと指が動くうちに、書くべきモノを書いておかないと。(;´д`)ノ

こんな顔に、こんな目で見下ろされながら、発熱継続中。基本的に7度台後半キープ。抗生剤効かず。(-_-;;
MARRYは欠席です。(-_-;;
8度台へは落ちたものの、状況変わらず。咳止まらず。ていうか、ほとんど呼吸困難か。
これで死ぬ人が出るのもよくわかるわ。(-_-;;
のんのんは、お休みです。(-_-;;
朝、8度5分だったのが、昼前には9度を超えた。もうだめぽ。
昨日、7度3分。今日は7度5分で家を出て、帰ったら8度。悪夢で目が覚めた。

京都人だけど、天下一品をはじめて食べたのは、この三宿店である。もう、20年近く前になるのかなあ。池尻界隈で打ち合わせが2件あったので、そのまま三宿まで歩いて、懐かしい店に来た。いや、風邪ひいてて熱があるんだけど、それで食欲もないんだけど、だからこそなんか喰っておこう、と。食欲無いのに喰おうっちゅーんだから、なんか理屈付けしないと入らないな、と。そんなことで寒い中、池尻から三宿まで歩いた。アホである。しかし、相変わらずの、三宿の味(笑)。この、塩で固めたんちゃうんか、っちゅーほどに塩辛い唐揚げ。よく、深夜に食べた頃のことを思い出したりなんかして、ちょっと元気になったような気もするのだった。(^^;;

雨の茅ヶ崎駅。この街に越してきて、1年。いつの間にか、この小さな駅が、ふつうの駅のサイズに感じるようになってきた。それ以前は、地方の小さな駅、という印象だったし、隣の辻堂なんて、はじめて降りたときには、ローカル線の駅みたいだ、なんて思った記憶がある(爆)。まあ平塚からさらに先へ行けば、ホントにそういう駅ばっかりなのだが。
逆に、新宿や渋谷なんかは、最近はデカすぎて歩きにくい駅、という印象になっている。人間の感覚って、環境で変わっていくのよねえ。あ、ワシだけ? (^^;;

夕方、バスを待っている。こんな荷物もって、東京まで取材に行くんである。そのあと、某バンド(笑)の練習が待っているのだ。
帰ったら写真撮って原稿書いて、締切は明日のAM11時だ。効率いいつーか、段取りが悪いっちゅーか。
左手がシッカリ押さえれば、音がシッカリ伸びる、という講義であった。だよね? (^^;;;

結局、はじめに“ここまで”と引いた線まで削って、ドンピシャだった。しかし、何度かビンビン-ダルダルを繰り返したせいか、3弦が切れた。まあ、思えば昨年秋のはじめ頃に張った弦 (^^;; だから、1mmも惜しくない。
次の弦は、入院中のヤツに張るつもりだったD'AddarioのCoated Phosphor、EXP16である。切れたエリクサーより全体のバランスが良くなったけど、1弦だけ、ちょいサスティンが弱いような気がするのはなぜかなあ。

恒例の、おうたの日。会長と会員が、BOBさんの伴奏で唄っているところ。

削ってます。いや、ちょいと腹が出てきてたもんで。って、もちろんギターの話です。腹が出ると、原稿ぢゃない弦高が高くなって、弾きにくくなるんです。そんなわけで、まず弦をダルダルに緩めてブリッジピンを抜き、サドルを取り出します。で、こんなもんかな、というところに細いマジックで線を引いて、コシコシと削ってたらだんだん不安になってきた。ホントにこの線まで削っていいんだろうか。当たり前だけど、行き過ぎたら、元には戻らない。(-ω-;)ウーン
というわけで、志半ばにして作業を中止。それでもかなり低くなったはずのサドルをブリッジに押し込んで弦を張ってみたけど、なんか、そんなに変わった気がしない。(-_-;; しゃーない、もーちょっと削るかあ。イソップ物語の教訓を思い出しながら。
あ、8時だ。もう行かねば。

ここまで来たら、素通りできない店がある。本物のボイストレーナーの先生がなぜか(笑)やっている店。春ウコン茶を飲ませてもらいながら、いろいろアドバイスしてもらった。コレは、その秘密兵器。
だが、今朝から腰がオカシイ。いわゆるギックリの、軽いヤツ。軽いつっても、歩くのも結構大変。こんな状態で東京行くなよ、という話しもある。(^^;; なわけで、実践は腰がおさまってから、だなあ。

ステキな新宿2丁目のど真ん中の、めっちゃ怪しいビルの地下にある、看板もないライブハウスで、K子さん(違う種類のトクメイになるなあ)とJ子どんがライブ。いつもは外房で活動されてるだけに、なかなか聴く機会がないんだけど、初の都内ライブ(笑)ということで、久々に見参。
このK子さん、昔はカントリーバンドやってたんだけど、最近はソロか、このアコースティック・デュオばっかのようだ。やっぱギター2本あると、音の広がりがでんでん違う。いろいろ参考になった夜だった。
コイケさんと秘密練習。ま、このために集まったわけじゃなく、晩からのライブが一緒だったので、ちょいと集合時間を早めて練習の機会を設けたわけ。せっかく東京まで行くんだし、電車賃を有効に活用せねば、ね。(^^;

そういえば、さっそくやられました。ギターの弦なんか6本セットで1000円以下なんてのが当たり前だから、気軽に1セットちょうだい、とか言ったら、細いのから順に630円、1155円1365円、1470円で、合計4620円。さらに松ヤニが1260円で、しめて5880円、である。こんなことなら駅前の楽器屋へ飛び込む前に、そこらにゴロゴロいるオーソリチーなみなさまに相談すればよかった。
“後でなんだかんだとカネがかかって”てのはわかってはいたけど、弦だけで、あっさりと本体を凌駕してしまった。しかも、弓はこれからなのだ。(;´д`)ノ
ライブもはねて茅ヶ崎へ戻り、家に帰る途中、前を通ってしまうMARRY。ちょいと所用もあった(ホンマやっちゅーねん)ので、立ち寄り。店のインテリアだったはずの、ヤマハFG-110赤ラベル、枯れたいい味で鳴るわ。

あの赤べーこと赤木一孝さんが、マンドリンの谷村順造さんにベースの田川昌二さんを引き連れて関東遠征。関東勢からはフィドルの茂泉次郎さんにバンジョーの大森康弘さんが加わって、赤木一孝 & Red Wood Pickersとしてライブ三連荘。その初日が、なんとめちゃ近の平塚だつーので出かけていったのだった。

海の手前のリサイクルショップで、なぜか増えてしまった。ハッキリ言って、いい買い物ではない。ただ、一見安いように見えるけど、しかし後でなんだかんだとカネがかかって、結局ははじめっから、ちゃんとしたところで、ちゃんとしたモノを買った方がよかったんだよね、なんてことになる。と、そんなことも、よくわかっている。では、なんで買ったのか。それは、そこで売っていたものが、お金には換えられない“きっかけ”だったからである。
と、そういうことにしておいてくれ。(;´д`)ノ

もはや、春の海である。しつこいようだが、ウチはこれから、寒中見舞いを出す予定なのである。(^^;;

しょせんは牛丼。しかし、されど牛丼。こんなもん(とか言ったら失礼か。すんません>M氏)が、TVニュースのトップ記事で流れちゃうんである。かくいうわたしだって、この一杯のために、この晴れやかなる紀元節の日に、隣駅の辻堂くんだりまで行っちゃったのである。アホである。しかしニュースを見ていると、わたし以上にアホな人たちも、日本全国に大勢いたようだ(笑)。
有楽町駅の店では、去年、最後の一杯を喰ったっちゅー人が、今年もインタビューされていた。あの、号泣していた店長は、きっとまた号泣してくれるだろうと楽しみにしてたんだけど、とうとう出てこなかった。もう、やめちゃったのかな。いま、どこでナニをしているんだろう。
有楽町駅での味はしらないが、辻堂駅の店のは、回転が速すぎたせいか、あるいは久々作って勘が狂ったか、まだまだ出汁が滲みてないちゅー感じだった。でも、やっぱこれでないとダメだ。豚とか焼き肉では、代替できない。
しかし、こんなもん(再度失礼をば)が1年も喰えなくなるなんて、思いもしなかったわ。

駅までの道すがら、梅園を散歩した。もう春である。立春もとうに過ぎた。しかーし、ウチはこれから寒中見舞いを出す予定なのだった。(^^;;;;;
チャリ止め(笑)に、なぜか飾りでついている鳩が、これまた誰の手になるものか、セーターを着ている。まるで笠地蔵である。茅ヶ崎以外でも、たまに見るような気がする。もしかして、そういう秘密結社とか、鳩にセーターを着せる全国組織でもあるんだろうか。

名称未定(笑)。とにかく始動した、のかなあ(笑)。ハッキリ言って仕込み不足でした。すんません。次回は、もーちょっとカッコついたものにしたいと思います。
なお、スペシャルにも、1月28日の日記にコメントを残してくれていたS木カツさんとFるやさん(だからトクメイになってない)も遊びに来てくれた。写真はオートハープを弾きながらブルーグラスを唄うFるやさん。年季の入ったオスカーシュミット、いい音してましたね。それと、チョー軽量00-18も味わい深い音だし。今度は、例の00-21持って行きますね。
で、はて、いったい何時まで店にいたんだっけ。みなさん、これからもヨロシクです。あ、会長、大幅時間オーバーすんませんでした。(^^;;

バリー・マニロウではない(笑)。某コイケさんのお友達M上さんと、ひょんなことからお知り合いになり、ひょんなことからCDをプレゼントしてもらってしまった。ロニー・ミルサップという、盲目のカントリーシンガーが唄う、『Cowboys And Clowns』。クリント・イーストウッドの、B級バリバリ(といいつつ個人的にはめーっちゃ好きな)映画『ブロンコ・ビリー』のエンディングに流れていて、なんか泣きそうになるほど哀愁漂う歌詞が好きで気になってたんだけど、映画のDVDは買ったものの肝心の音源が取れなくて。なんて言ってたのが、これで問答無用。言い訳できなくなった。わかりました。なるべく早くレパにすべく努力しますです。お楽しみに、なんて、とても言えませんが。(^^;;;
M上さん、ホント、ありがとうございました。

今日も今日とて、コッチ側からの写真。今回は自分の親指入りだったりする。(^^;;

いや、もちろんきっと屋号はあるんだろうけど、とにかく焼そば屋。エメロードからちょいとJRの線路側に入ったところにできた。確かこないだまでは讃岐うどんの店だったような。
焼そば屋だけに、メニューは至ってシンプル。店内のメニューでは、これに大盛り、特盛りが加わる。

たまにはコッチ側からの写真など。歌詞を探すJJさんと、K農師匠の手。弘法筆を選ばず、とは言うが、あの割れたモーリスが、なんであんな音で鳴るのか。不思議だ。

江戸川区から遠征してきた山崎さん夫婦と、迎え撃つのは栃の子BROS。JAZZを唄う原沢知子さんも乱入(?)して、相変わらず楽しい店なのだった。なのに、なぜかその片隅で、パソコン開いて会議をしていたのは、どこの誰だ(爆)。

茅ヶ崎日記つーより、ほとんど窓際日記の最近。ねずみ色のヤツは他の猫より、日なたが暑いんじゃないか、とか思って、窓際の猫を触って驚いた。白い毛の部分はほんわか暖かい程度なんだけど、黒い毛の部分はちょっと熱いくらいにまで熱を吸収している。だからねずみ色のヤツは日なたで寝ると、全体が黒っぽいから全身アッチッチ、だったんかも。夕方の弱々しい日差しの中なら、こんなに気持ちよさそうに寝ているもんなあ。

それぞれ、好きな場所があるようだ。ねずみ色のんは毛も多いし、温度吸収しやすそうだから、暑くなるのかなあ。

邪魔だけど、夕焼けとかにはなんかハマる? 路地裏なんかだと、なお可。電柱の右下には富士山。って見えないか(笑)。

そんなに大きなカゴじゃない。右には別の居場所も用意してあるんだけどな。

階段を上がってたら絵の具を塗ったような空が見えてきた。撮ってみたけど、やっぱり飛んでいる。メーカーやいろいろなレビューサイトの撮影例を見ると、わたしの個体より写りもはるかにマトモだし、露光の調整もキッチリ機能するはずなんだが、とにかくコイツはマトモに機能しない。もう、初期不良だと決めた。決めたけど、この手の商品、そんなことで修理に出すなら買い替え時期を待った方が早いので、放置している。(-_-;
汐留側に出ちゃったので、SL側に移動。たまに、日記の写真、キレイに写ってますね、とか言われるけど、これは、そのままではあんまりだから、ソフトでイヂっているのである。バカである。こんな、たかが240x180の写真の、明るさやコントラストをイヂったり、シャドーを起こしたりしているから、SLが見えるのである。(-_-;
マンガ喫茶2軒回ったが、どっちも人が並んでいた。ようやくジョナサン見つけて、仕事再開。バッテリーの持続時間だけを基準にサブノート選んで、ホントによかった。こういう活用は、したくないんだけどね。(-_-;;