
たまに、郷愁の一環(笑)としてレストラン選ぶこと、ないですか? 今日はそんな思いで、梅田店を思い出しながら茅ヶ崎のシェー●ーズ。ピザとかポテト、チキンはともかくとして、問題はこのビール。ナマとハーフ&ハーフ頼んだんだけど、見ていると当然のように、高校生バイトとおぼしき娘がナマをグラスに入れている。まあ、クピクピ、プハーができないヤツがおいしい生ビールを注げるわけがない、とまで決めつけるほどに狭量ではないつもりだけど、しかしさらなる問題はハーフ&ハーフ。グラスに1/3ほどナマを注いだところで、おもむろに取り出したるは缶ビールの黒。プシュっと開けてグラスにトプトプと注ぎ、最後にまた生ビールを注いで出来上がり。は、は、ハーフ&ハーフって、そういうモノだったんですかー。ヽ(・◇・ )ノ さらにその350ml缶、半分から黒ビール残ってたはずだけど、どうなっちゃうんだろう。(^^;;





















だいぶん増えてきました。ヽ( ̄∇ ̄)/













台風が近づいているせいか、ミョーに赤い空。伊豆半島のほうなど、まるで燃えているような赤さ。富士も、特殊ライトで照らされているような感じだったので、とりあえずパノラマを作り(18mm(35mm換算約29mm)の3枚継ぎ、クリックすると1280x590、112KB)、アップ(200mm(同約300mm))でも撮ってみた。















いつものベースの当番で、いつものこんとん館。それにしてもこのふたり、最近ではどこへ行っても撃った撃たれたのサバイバルゲームである。日記っちゅーのは、本来、その日にあったことを日記に書くモンだったように思うけど、このふたりは日記に書くために、ネタを作る。そして、そんな本末転倒なことをやっているウチに、どういうわけだかカメラでの撃ち合いに発展したのである。FOMAのカメラが素早くて画質もいいらしく、movaで勝ち目がないとわかると、なんとデジカメを買っちゃうという、本末転倒のための本末転倒ちゅーか。( ̄ω ̄;) そして撃たれると、演奏中であろうともカメラ取り出して撃ち返すという、本末転倒のための本末転倒のための本末転倒、になってきているのだった。うーん、なんて楽しいヤツらなんだ(爆)。


















そして大船駅3番線に入線してきたのは、電気機関車に牽かれた“列車”だったりするのだった。ライブと、早朝に戻っていなければならない帰省を両立してくれるのが、もはや“走る化石”とも称される、急行「銀河」。25系と言えばその昔は、泣く子も黙る花形寝台特急列車で全国を駆けたブルートレーンの車両そのもの。しかもオハネ25は開放B寝台ながら2段式で、当時急行3段B寝台なんかが当たり前だったワタシには、一種あこがれの存在(爆)だったのよねえ。(^^;;







段ボールの上に猫入れ(笑)を置いていたら、そのまま住み処にしてしまったチビ(SALUDつー名前もあるんだけど(笑))。そんなわけで、ここは予定では、そう長く存在できない場所なんだけど、それはともかく、なんなんだこの寝相は。あまりにもあんまりなので、3方向から写真を撮ってみた。もし猫というものを、図鑑の、きちんとお座りした絵でしか見たことがない人がいたとしたら、これはきっと猫に見えないだろうなあ。










