大人の科学マガジン Vol.11

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というわけで、プラネタリウムで一緒に遊んでくれた、大人の科学ファンのみなさん。また新しいモンが出るそうな。しかも次のは、なんとニュートンの反射望遠鏡でっせ!! 復元モデルつーから実用性はわからんけど、「大人の科学マガジン Vol.11」、迷わずクリックしてしまいました。(^^;; 配送予定日は3月31日だそうな。( ̄ー ̄)

そういえば、こっちは同じく大人の科学の「真空管ラジオ」のキット。7,655円(税込)と結構な値段がするのに、こっちは雑誌が付いてない(爆)。逆か。もう、どっちが本体なんだかわからん。(^^;  30年から前の、中国製真空管のデッドストックが発掘されたことで生まれたキットらしく、バリコンまで自分で作るそうな。こっちもかなり惹かれてるんだけど、再生検波式3球っちゅーのが、うーん、どんなんなのかな。電源も、006P直列5本で45Vちゅーのがよーわからんところ。これがふつーの並四なら、きっと脊髄反射でクリックしてたと思う。(^^;;

コメント(5)

真空管ラジオは脊髄が注文しました。
反射望遠鏡は精度がでるかどうか!ですね。

いつも素人工作の限界に挑戦させている感じはします。(笑)

ううううん、、、欲しいかも。。。
006Pはもう在庫無いから無線機用の電源使えばOK、、、だけどもこの真空管切れたら。。。

konsoさん:

>真空管ラジオは脊髄が注文しました

わはは。そういう人も多いだろうなあと思いました。ワタシはかろうじて踏みとどまりましたが。(^^;; 望遠鏡は、まあ、きっと実用性はソレナリなんじゃないかなと思ってます。斜鏡だってニュートンの作ったのの復元モデルつーからきっと鏡筒直付けだろうし。ていうか、そもそも主鏡、ナニ製なんだろう? (・ω・)?

bluebirdさん:
プラネタリウムは、輸送中の事故も考慮して豆球のスペア入ってたけどねー。さすがに真空管はこのキットの本体だからなー。まあ、このキット自体が限定だし、プラネタリウムの恒星球のように多少の部品販売はするんちゃうかな。
しかし、ワタシがクリック踏みとどまったのは、この真空管がわけわからんかったせいでもあるのよねー。これが5MK9に6BA6、6AR5なんて書いてあったら予備含めて2〜3回クリックしたかも(爆)。まあ、このキットも同じような回路だとは思うんだけど。それにしても管の名前なんか、なんで覚えているのかなあ。(-ω-;)

でぇぇ〜
ほ・ほすぃ〜!
でもさー プラネタ買ってもまだ作ってないし・・・
とりあえずクリックはしておくか

えー、何ヶ月眠らせてるんでっか。もったいない(笑)。

ちなみに、覚えたばっかりの歌詞は片っ端から忘れ、昨日喰ったメシのことさえ思い出せないのに、なぜか覚えているタマの名前。しかも、ワシのようなアホもいっぱいいるようで、ヤフオクみたらこんなにいっぱいタマが流通している。ヽ(・◇・ )ノ
http://list3.auctions.yahoo.co.jp/jp/2084046926-category-leaf.html?
あ、でも、さすがに5MK9は見あたりませんでした。ま、ダイオードで代用できちゃうしなあ。

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このページは、shunが2006年3月12日 15:35に書いたブログ記事です。

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