2006年5月アーカイブ

作り始めたようです。

お茶飲みに寄ったんだけど、ま、マスター、アタマが!!

最近、アメ車にもチカラを入れはじめたLOOSEの社長。とはいえクルマが入る工場ないのでテントを買ったそうなんだけど、これがなんと、コストコで2万と8百ウン十円。こんなモンが、そんな値段で買えてしまっていいのか? 世の中、ナニか間違ってないか!? (^^;;;

自分のんである。車検上がってたので、取りに行ったのである。ファーリーの大将がホイールキャップをたたき込んで、作業完了。しかしキャップ外したテッチン見るの、何年ぶりだろう。(^^;;; タイヤが異様に黒い。しかもテカテカ光っている。そう、新品の輝きである。これまでのも、山だけはしっかりあったんだけど、もはや古すぎてゴムではなかったっちゅーか。(^^;; 当然、タイヤ換えたら走りは別のクルマになってしまいました。ばたばたって、こんなに乗り心地よかったっけっちゅーか。(^^;;

引っ越してきた頃から一度行こうと思いつつなかなか行けなかった、南口の近くにあるラ・パットゥーラというイタメシ屋に、ようやく行ってみた。味も悪くないし、なによりスタッフの頭の回転がいいのがステキだった。日替わりランチのAが挽肉のトマトソースにモッツァレラ、Bがアサリの醤油バター。ところでこの店、マネーの虎がどうのこうのと聞いたことがあるけど、なにか関係あるのん?

昨日、突然さよならしたので、今日は突然こんにちは。と、いうわけにはいかないけど、とりあえず発注してしまった。いわゆる買ってもいい、最後の●●●。しかも思い起こせば、はじめて買うライトバン(爆)。だからウッドベースだって積めます。( ̄ー ̄) しかも、さらに思い起こせば、いつものA井さんのSという店なんだけど、ここで買って自分が乗るのって、もしかしたらはじめてか!?
で、クルマは同じヤツの年式違いが2台あって似たような値段(笑)で、一台は3.2リッター6気筒の最終年度のリミテッドのグレー本革フル電動シートにこれまたグレー本革とウォルナットの内装にシートヒーターにウッドステアリングにサンルーフにBSタイヤ新品にカラーも人気のダイヤモンドブラック。なのに選んだのは過走行に不人気色でトロい4気筒を積み地味なクロス張りの質素な手動調整式シートに安物(爆)ゼブラのウッドパネルに樹脂ステアリング。いやー、なんか、最近のユルユル暮らしに、豪華仕様が似合わないんです。(^^;; 恥ずかしいのでかなりボカしたけど、それでも車種がわかっちゃうのがコワイなあ。(-ω-;)

バックインタウンに久々に行った。というのも、某SNSのマイミク(爆)Lさんの話では、そらもーすんばらしい人々だっちゅーことで、朝霧のステージを楽しみにしてたんだけどそっちへは行けなくなったので、あわてて翌日のBIT公演を予約したのだった。まあでも結果的には、朝霧で聞いてもなお、きっとBITでも聞きたくなったはずの、とんでもなくすごい演奏だった。東テネシー州立大学になんとブルーグラス学部(?)なんちゅーもんがあって、レイモンド・マクレーン氏はそこの先生であり、Lさんの恩師なんだそうな。さすがにフィドル、バンジョー、ギターなどを超絶ピッキングで自由自在に操りながら、あったかさが伝わってくる笑顔とハートフルな歌声と軽妙なMC(英語がわからなくても面白いんだとわかる不思議(爆)。内容は31日のロッキートップで英語が得意なコイケさんにでも聞いてください( ̄ー ̄))でステージを進行させていく。一方の、ブルース・ハーモニカの名手マイク・スティーブンスって、はじめて聞いたけどこりゃハンパじゃないわ。音数もすごいけど、絶妙にカッコいいフレーズがこれでもかこれでもかこれでもかと溢れ出してくる。いやー、やっぱホンマモンは違うわ、という、バカみたいな感想しか出てきません。(^^;;; 第二部ではゲストに笹部益生、徳武弘文、TARO各氏が加わって、さらにいろんな演奏が展開された。しかしなんでまたリトルキャビン?ヽ(・◇・ )ノ
ちなみにいつもお世話になってるフェス主催者N西さんジュニアのデル君!?にも、久々に再会。その、相似形としかいいようのない造形と笑顔に、某Tでぃ家優香ちゃん同様、遺伝子の恐ろしさ、おっとっと、もとい素晴らしさを再確認したのであった。


コンビニでサンドイッチと飲み物買って、砂混じりにして喰う(笑)のも、また楽しい。ふと気配を感じて身をすくめると、頭上10cmってところを鳶が通過した。もちろん狙いはサンドイッチ。MARRY常連のYさんなど、一度ならず二度までも、不本意にエサをやったことがあるのだった。いやー、ホントに無音。風さえ動かない。わたしが小動物じゃなくて、ホントに良かったわ。(^^;;

いつもお世話になってるバンジョー弾きのNewDoeさんに教えてもらった、伊勢原三橋鶏園の卵。意外と冷蔵庫のストックが無くなるまで時間かかったり、注文したら宅配便屋さんによる全損事件(爆)なんかがあったりで、教えてもらってから苦節3週間、やっと食べることができた。いやー、固いのではなく、弾力がある。わかるかなー。ヘンに味が濃いっしょー、といった演出もない。実に、まっとうな、卵。もちろん、卵掛けご飯で食べました。10個入り2パックが1550円。半分以上が送料(-ω-;)だから、大量に頼む方が割安。ご近所で共同購入とかできたらいいんだけどなー。
なお醤油は、ネーミングの勝利で女性の名前風の商品がよく取り上げられますが、ワタクシ個人的には、チョーコーのだし入りかけ醤油がオススメです。( ̄ー ̄)


いろんなジャンルの音楽をやってるバンドを集めて、ごった煮的に楽しんじゃおうというブッキングナイトという試みだった。女性ボーカルが茅ヶ崎に住んでる太田裕美コピーバンドのハーフムーンズから、ふたりだけで「ハーフ&ハーフ」。ブルース、ロック、ポップスから懐メロまで幅広いレパートリーを武器に、平塚から大磯を中心に活動する男性デュオの「海水じいや」。常連I上さんが急遽でっち上げた(爆)ボサやJAZZをやる(名前からすると企画段階ではハワイアンもあったのかも)バンド「アロハブラザーズ」、そして某フォークイベントのホストI川さんと某(爆)の、これまたでっちあげユニットだったはずがI川さんが来られず某Sソロ(爆)の「T&S」。もちろん某Sソロ以外は、そらもー実に素晴らしい演奏だった。みなさん、お楽しみいただけましたか? (^^;;;
なお、海水さんは、7月MARRYでライブ決定!!


といっても、この写真は朝日のような夕陽ではなく、単なる夕陽である。なーんて、このエントリーのタイトルもそうだけど、ある、いにしえのフォークソングを知らなければ、なんのことかわからないだろうなあ。(^^;;
それはともかく、車庫がぽっかり空いた。クルマを見に来た某講師様が、そのまま乗ってお帰りになったのだ。GARAGE SALEに載せるヒマもなかった。(^^;; しかも下の段に鎮座してるはずのばたばたは、車検から上がってるものの、まだ受け取りに行ってないのだった。

昨日はそもそも尾山台にクルマを見に行くっちゅー用があって、んで東横線でぶらり途中下車の旅をしちゃったわけだけど、その白楽仲見世通りで見つけたちょっとミョーな店で、つい衝動買いしちゃったのがこの猫。本体が鈴なんだけど、ちゃんと鳴る鈴を付けている。ソックスという名前で、作家さんが野良猫保護の団体から引き取ったかなにかして飼ってる猫がモデルらしいけど、なんちゅーのか、意志のある顔。癒し一辺倒のネコもんとは違うぞ、みたいな主張でもあるのか!?(笑)
てとこまで書いて、ググって見たら大阪の白黒ネコはっちゃんまでつながったので、URLでもメモしておこっと。
これ買った白楽の店「工房風丸」
この猫鈴の作家さん「鉄男」

参加バンドが減り、一方で朝霧フェスと重なるは天気は大荒れだはでお客さんは少なく、だから時間もいっぱい。一緒に出てるLonesome Cannonballとともに、30分×2回×2バンドっちゅー某ロッキー状態構成でやらかしました。(^^;; 写真は、それでも1時間もあったJAMタイムの、ギター&リードボーカルが比較的珍しい人たち。( ̄ー ̄)

だからここはオサレなカフェであり、カレーはあくまでもメニューのひとつなんだけど、なぜかバンド関係者のみんなにカレー屋と呼ばれているのだった。今日なんか、とうとうLonsomeなみなさんの目の前で、タスヤードカレーが大中小並んでしまったし。右は、バンマスが突っついているチキンライス。これもなかなか(゚Д゚ )ウマーです。

で、ラーメン喰った帰りに知った、めっちゃ細いアーケードの商店街。これが、なかなかに面白い。時間が数十年止まったままのような古い店と、いわゆるサブカル系(?)な若い店の情報発信が混在してて、さらに店を並べる闇市(?)があったりストリートなライブが開催されてたりと、刺激的な遊び場になってる感じ。この狭い通りに、。後述するけど、ついつい余計な散財まで。(^^;;


いや、今日の昼飯なんですけどね。(^^; しかしこれが白楽っちゅーはじめて降りた駅。某SNS某地域コミュで、なぜか強く推奨されてたでんでん関係ない地域のラーメン屋があって、こりわジサクジエーンかと思いつつ喰ってみようかと行ったら休業。orz んで、向かいにあったのが、そんな名前のラーメン屋だったのだ。でもココも、なかなかンマイす。これは白味噌チャーシュー麺。

なんだかんだで大賑わい & オハツな人がなぜか多かった、昨日ののんのんフォークLIVE!。ほぼ一回りしたら11時の定時になってましたが、中締め(爆)したのがすでに12時くらいだっけ? 家に帰ったらいつものように26時を回っていました。(^^;;
てなわけで、フォークなみなさん、次回は6月4日、茅ヶ崎MARRYです。江ノ島音楽祭へ向けての練習も、そろそろはじめましょう。のんのんばっかりで、まだMARRYに行ったことない方も、ぜし!!
まだフォークの会に参加したことのないあなた、「湘南フォークの会(つっても会の実体はないけど(笑))」のWebをご覧ください。一緒に遊びましょう。んで、一緒に江ノ島で唄いませんか?





代わり映えなく、今日も瀧。奇しくもテーブルの上は納豆づくし。白眉はもちろんこの生シラス納豆。醤油など一滴もかけずワサビも使わず、添えてある味噌だけでかき混ぜるのが、もうサイコー。もちろん刺身定食も、キンメだとかアジだとか地上がりが中心で、マグロにカンパチが二切れずつみたいなおざなりの定食ではない。( ̄ー ̄)

なぜだかコーヒー飲みに行きました。(^^;; 原先生のバンジョーは、アルミ(?)の指置きブリッジが渡されてました。確かに太鼓の表面を指で押さえたら、それってミュートやんか、ですねえ。

今日の日記は、こんなところでお茶のみながら書いていたりするのだった。(^^;;

ピカチューなジャンボとは違うような気がする。客を選ぶんじゃないだろうか。稼働率、大丈夫なんだろうか。:-)

代わり映えなく、今日もインディアンカレー。って、かわってるか。東京で喰ってるもんな。打ち合わせでオサレーなカフェにも寄ったしな。


というわけで、堀尾師匠から紹介されたチョーナイスなお店で、夕食会という名前の(違)ライブがはじまった。なんちゅっても初めてのお店。しかも堀尾師匠にJam Stringsさんなどホンモノのプロが出ている店。そしてブルグラ系の特殊な客層(爆)ではなく、普通の音楽好きなお客さんが集まるお店。どこにいればいいんだろ〜、ぢゃなく、ナニをやったらいいんだろ〜状態。まあ、そんなこと言ってもそもそも音楽のレベルは語るに落ちるレベルだし、前日に泥縄練習したらどんどんドツボにはまっちゃったわけだし、そもそもやることを選べるほどできることに幅があるわけでもないので、結局MARRY一回目と同じ、なんでもありのミックスグリル状態だった。(^^;;
雷雨の中、12人ものお客さま。足元まぢ悪すぎる中、ほんまオオキニありがとうございました。


六本木の香妃園で、特製鶏煮込みそばと、隠れ有名メニューのカレーライスに、さらにふつうの鶏そば。
お腹イッパイだと、声が出ない。そこでまあライブのあるときは早メシしといて、ライブのときには適度にお腹が空いているようにしよう、という話なんだけど、しかし、こんなに食べたらダメです。ステージでも、おなかイッパイでした、(-ω-;)
このblogの一番右下に、時計やカウンターと並んでいるのがこのblog pet。クリックするとしゃべる。泥縄な練習直後に「泥縄〜!」とか言われたり、なかなかキッツイヤツなんだけど、たまにナイスな俳句も詠む。ね。今夜の夕飯、ご一緒するとなんだか楽しそうでしょ? ヽ( ̄∇ ̄)/
というわけで、今夜の夕飯の概要を。(^^;;
--------------------
コイケ&ザ・ブリハッチー、六本木進出!?
なんとコイケ&ザ・ブリハッチーが、できたばっかりピカピカの六本木のオサレーなお店でライブやらかすことに!? いつもの“なんちゃって”ブルーグラスに、今回はロックからフォークまで幅狭いレパートリーを無理くり並べてます。もちろんみなさんの時間(笑)もあるです。
店の名前は「Old Friends Bar」。六本木交差点から六本木通りを溜池方面に降りていって、7/11向こう隣の地下1階。地下鉄六本木一丁目からもスグ。都01バス(新橋〜渋谷)の六本木4丁目バス停真ん前。場所よし、味よし、雰囲気よし、値段チョー良心的!! 六本木から歩いてくると、セブンイレブンの前でこんなふうに見えてきます。左が六本木4丁目のバス停、矢印が、露光が飛んじゃってるけど、Old Friends Barの看板です。
てなわけで、みなさん、ぜし!
〒106-0032 東京都港区六本木3-4-33
六本木マルマンB1
TEL 03-5545-3355 FAX 03-5545-3358
http://oldfriendsbar.com/
BAR TIME / 18:00〜
LIVE / PM 7:45〜PM 8:30 & PM 9:15〜PM 10:00

日時を間違えて行っちゃった、なんてわきゃもちろんなくて、これは六本木泥縄カラオケBOX練習が終わり、腹減ったのでメシ喰いに行っただけのことなのだ。( ̄ー ̄) 決して同額ミュージックチャージのバンドを偵察に行ったわけでもない。(^^;;; わけじゃないんだけど、実に見事なS&Gの曲。ゲストのS&Gもステキなら女性のキャロル・キングもサイコー。パーカッション、かっこいいなあ。なんかウチごときが同じチャージを頂戴するのが犯罪のように思えてきてしまった。( ̄ω ̄;)
ちなみに肝心のメシは、ワタクシ、ハンバーグステーキにライス、そしてエビスのHalf & Halfで2000円ちょうど(税抜き)だった。このお店で最も高価なメニュー、“シェフのおすすめ料理”は牛シャブのポン酢なんとかで1200円。そっちにも惹かれたけど、なんとなくハンバーグに。(^^; バンマスはカレーライス(ひとくち味見したらフォンドボー系欧風でした)にエビス生で1600円。なお、ギネスもあります。モルトもスコッチもバーボンもあります。ワインはシャルドネ、メルロー、ピノ・ノワールがあるようです。
と、いうわけで、あなたも今夜は六本木でメシ喰いませんか? ( ̄ー ̄)

なんと、チョコである。あのカールが、チョコで包まれている。麦チョコのカール板である。どこで売ってるんだー!? 水道橋某店で、K店主とともに。

なんでココに集まるのか。カゴとか置いてるから来るんでしょ、つーのは外れ。机の上がキレイでも、本やら資料が積まれてても、筆記具や小物が散乱していようとも、とにかく来ちゃうのだ。そしてそういう資料の山を踏み崩したり、ペンとかケータイを机の下へ落としてくれちゃうので、やむを得ずカゴ置いて、上がってきたら問答無用で押し込んじゃうわけである。

やっぱりこういう場所に似合うType II。それにしてもアーリー。たまにはサーフィンできないこともあるだろうなあ(爆)。駐車場は朝からほとんど満車。そして海は、こんな人口密度なのだった。

堀尾師匠のライブに乱入されたとき急遽決まった、Jam Stringsさんの茅ヶ崎初ライブに駆けつけた。やっぱプロってすごい、という、バカみたいな感想しかありません。(^^;; 乱入モードしか見たことがなかったので、みっきぃさんが唄うの、はじめて知りました。プロに向かって言うセリフじゃないけど、すげーいい声。ぜひ、もっと唄う曲を増やしてください。
それにしても、プレッシャーが増しに増しに増しに増してきた六本木。堀尾師匠といいJam Stringsさんといい、こんな人たちが出てる同じ店に、われわれが出してもらっちゃってホントに許されるんだろうか。(-ω-;) まあ、プロとアマの落差をその目で確かめたい! なんて酔狂な方は、5月24日、六本木のOld Friends Barへ!

高級ジンギスカンに高級ホッピー。え、そんなモンはない? そうですか。(^^;
相模湾には米艦船の訓練海域があるそうだけど、空母まで目にしようとは思わなかった。いやー、でかい。島である。都市である。満載排水量81,780トン。4500人が乗る。やがてカタパルトの遮蔽板が出たと思ったら、たまに甲板にぶわっと煙のようなものが広がるように見える気がする。艦載機は一機見えるけど、もちろん発着艦してるわけはなくて、もしかしたらカタパルトの試験かもしれない。さすがに港じゃそんなの無理だろうなあ。やがて悠然と南海上へ……。といってもとりあえず横須賀へ帰るのかも。↑はクリックすると1280x853。


そしてまた雨が上がり、大きな虹が架かった。しかも水平線には、こんな18mmの画角でさえしっかり見える、ある巨大なモノが。

いやあ、天気予報、すごい。ちゃんとものすごい雨が降りはじめた。でも、大粒の雨の向こうは、やっぱり晴れているのだった。

雨だ雨だと天気予報は言い続けてたけど、朝になったらこんな天気になった。東風が強い。しかし、波待ちサーファーの群れに全速で突っ込んでくるウインドサーファーもいるなあ。前が見えててやってるのか見えてないのか。同じサーファー(?)同士で共存できてるのか反目し合ってるのか。まるで初心者ゲレンデに散らばったスクール生の群れに、チョッカリで突っ込んでくるガキみたいで、とりあえず見ててコワイんだが。


結構雨が降ってる海岸で、3時頃からずっと花火上がってます。ネズミ花火のような、チョロチョロしたのも多い一方で、こんなにしっかり写るほど結構すごいのもボンボン打ち上がってます。そろそろ夜が明けてきましたが、まだ続いてます。かなりの資金力があるようです。ヽ(・◇・ )ノ

雨もやんだし、次にまた降るまでに帰ってこられると読んで、ひっさびさにバイクで寒川のLOOSE。このうえなくたるんだ名前なんだけど、見てて楽しいくらい仕事はキッチリ。気が付けば、だんだんこの店の前に並べても違和感なくなってきて、ナニがBEFOREでAFTERだかわからなくなってきた。あーでも、タンクとシートはきっと一度ノーマルに戻すような気がするなあ。(^^;;

男には、後悔するとわかっていても、やらねばならないことがある。男は、時には負けるとわかっている喧嘩も、買わねばならないときがある。とかなんとか言いながらペヤングの超大盛り焼そばを喰ったのは、去年の1月20日。そして先日コンビニで見つけてしまったのが、表題のデカ王である。ていうか、前からあったんだけどソースがバージョンアップして新登場したらしい。まあそのへんの経緯は知らないが、見つけちゃったからには、そらもー買うしかない。買ったからには喰うしかない。というわけで、戦闘開始である。
ペヤングは、開けたらいきなり2個の麺が仲良く並んでいるのが見えて(プラのフタをパカッと外すタイプなのだ)驚愕したのだが、こっちは日清UFO方式の、アルミ蒸着の紙蓋を剥がすタイプ。そしてスキマからのぞく麺は、一見ふつうだけど、なんかミョー。そこで[ここまで]という表示を無視して大きくフタを剥がしてみると、おおお、こっちは横並びじゃなくて縦重ねかあ。ちゃんと戻るのかな。って、もちろんちゃんと戻ったのは言うまでもない。
徹底的なモノには、徹底的に対処しよう。ということで、卵に納豆、カニカマに魚肉ソーセージのチープフルコーストッピング。ヽ( ̄∇ ̄)/ そして味はというと、ワタシはUFOの泥ソースよりコッチの方がずっと好きである。なんちって、実は同じだったらどうしよう。(-ω-;)


雨の降る中、ご苦労さんにもロケらしい。横にミニチュアダックスてのはともかく、濡れた砂浜に女性座らせるのは、やっぱちょっと無理があるんちゃうかな?

雨の降る中、ビーチが広範囲に均されていく。こりゃ海の家の準備かなあ。

北口の某ハンバーガーショップの階段。上がるときに蹴躓き、下りるとき転げそうになった。理由は一番上の段。ビミョーに、じゃないな、こんな写真でもわかるくらいに、けあげの高さが違う。どうも、この手の無神経な施工ってば結構あっちこっちにあるんだけど、人間の感覚ってのは思いの外にシビアで、3段階段上がったら、既にけあげの高さをカラダが覚えてしまっている。最後の段まで上った頃には、アタマや目なんか1mmだって使わないのに、足は産業ロボットのような正確さでけあげの分だけ上がっている。だから数ミリ高さが違うだけで、簡単にひっくり返ってしまうのだ。大きな事故になるまえに直した方がいいぞ。
と思って写真を撮り、家へ帰ろうと駅へ行ったら、北口の階段でお年寄りが階段でコケたのか、大流血の大騒ぎになっていた。やはり階段はコワイのである。

もっとみんなで利用して電車を増やそう、という看板が、厚木駅に立っていた。錆びて草むした留置線が、廃線をイメージさせる。単線だしなあ。こうして乗り換え損なって、15分も電車を待つ羽目になっちゃってるしなあ。
「乗り換えはホームの一番後ろですよ」
小田急座間駅の、反対側のホームから叫んでくれたM本さんの声が頭蓋内をこだまする。しかし、とき既に遅し。茅ヶ崎行きの電車は行ってしまった。4分もあれば乗り換えなんか楽勝、なんて思ったけど、よもや相模線のホームへ行くにのに踏切があるなんて思いもしなかった。そして忠告通りに列車の最後尾に乗っていれば、きっと手動の遮断機を操作する駅員さんに行く手を遮られることもなかったに違いない。(-ω-;) やっぱひとの忠告は素直に聞かなければダメである。M本さん、アドバイス無駄にしちゃってすんまそん。(^^;;

一緒にフォークのイベントしてたりするI川さんの御尊父が亡くなりお通夜に出かけた。一週間前にI川さんの弟さんの結婚式に出席されたばかりだった。合掌。
音楽関係の友人たちも数人集まっていた。Jたんは弟さんをアッシーに63 Type-1で登場、というわけで今日のばたばた、その2。みんなで座間駅前でお茶して、空腹な3人でラーメン喰った。わたしは知らなかったが、有名チェーン店らしい。語るべきものナシ。(-ω-;) M本さんが入るのに難色を示したのもうべなるかな。

いつもの(つっても車検とか手に負えなく壊れたときしか行かないけど)ばたばた工場へ納税証明書を持って行った。しかしなんちゅーか、これを宝の山と見るか単なる廃車捨て場と見るかで、その人の人格が問われる気がする(爆)。わたしでさえ、かなりビミョーです。(^^;;; それにしてもわたしのばたばた、この写真では一番手前に見えるけど、実はこの背後に狭い通路があって、そこにも数台のお宝(爆)がスキマなく置いてある。どうやってわたしのばたばたをここまで入れたんだろう。このお宝たちは動くのか!? それともオレンジもまぶしいTOYOTAのフォークリフトが大活躍するのだろうか。ヽ(・◇・ )ノ

辻堂某所(笑)で豚の胡椒焼きとハンバーグ。もちろんひとりで食べたわけではありません。

キララ他とか書きながら、聞き惚れてて写真を撮り忘れ、写真は対バンのducky's。なんと最近できたばっかりの、なかなかナイスなライブハウス、オールドフレンズバーに、6月から出演される予定。
あ、そういえば他人事ぢゃなかった。右メニューのINFORMATIONにも書いてあるように、コイケ&ザ・ブリハッチーも、なんと5月24日、六本木「Old Friends Bar」へ出してもらうことになってます。きっと英語と日本語、半々でやるんじゃないかなあ。コーヒーなら600円。ビールならエビス樽生700円。ワインやモルト類もいろいろあって、カレーやハンバーグから各種のフード類もいろいろあって、ほとんどのメニューが1000円以下。六本木とは思えないリーズナブルさです。お時間のある方は、ぜひ、一緒に新しいお店で楽しみましょう! チャージ未定。(^^;;;

アンニュイな午後。こっちはオゲンコで久々のいい天気なのにバイクのカバーもめくれません。(ノω・、)

一度顔を出してみたかった、町田のJAM。町田って実は行ったことがない街で、それまでのイメージは新宿から小田急ドンドン行った横浜よりずっと向こうの東京都(爆)、ってなもんだったんだけど、茅ヶ崎からだと藤沢経由で30分ちょっとだった。近いやん。
パブ風のお店は当然のようにキャッシュオンデリバリーで、基本的にリーズナブル。K農師匠が出てる馬場のフィドラーもそうだった。わけわからんチャージ取られたりナニがイクラだかわからん店は外人来ないのよねー、ってことだったけど、そういう店は日本人も行かなくなると思います。


このへんじゃ結構頻繁に見かけるばたばたのファミリーだけど、今日の夕方あたり134を見てると、そらもう次々とばたばたが走っていく。今日、大磯ぢゃフラバグと呼ばれるそりゃもうステキなイベントがあって、そこから帰っていくわけだ。去年は行ったんだけどなあ。(ノω・、)

この色はやっぱりアレだよなあ。とか思ってよく見ると、ルーフのアンテナに寄りかかって、しっかりカレが立っているのだった。ヽ(・◇・ )ノ

というわけで、第二土曜は茅ヶ崎MARRYで、コイケ&座。ブリハッチーとLonesome Cannonball。足元悪い中ご来場頂いたみなさん、ホンマおおきにでした。そろそろ新曲も目白押し、の予定です。きっともうちょっと、うまくなる予定です。今後もひとつ、なにとぞ。(^^;;

魚貝が多いので、たまにゃー肉。いつもこういううれしそうな顔で唄ってほしいものである。

マヂメに練習する人たちと、練習が終わって惰眠をむさぼる人たち。約2名は出ずっぱり。(^^;;

いつもと少しポーズが違います。え、おんなじですか。そうですか。

藤沢通ったら、やっぱ古久屋で時間旅行。ケータイも圏外だしね。(^^;; 今日はタンメンと五目焼そば。写真にはないけど、ここの餃子スキです。( ̄ー ̄)

というタイトルながら、なぜか写真は小田急。いや、この駅の最寄りにショップがあるわけです。(^^;; 自分のクルマで駅まで送ってもらうって、なんだかミョー。しかしこの色の小田急も減っちゃったよなあ。
堀尾師匠に、「とんでもなくいい店ができたから、君らも出なさい」ヽ(・◇・ )ノ と言われてた店、六本木の「Old Friends Bar」に、やっとこ顔を出してみた。実は昨日(9日)、まさにこの店で堀尾師匠のライブがあったんだけど、もちろん避けたわけではなく、昨日は東京に行けなかっただけです。そこのところ、ヨロシクです。(^^;;
店内は確かに、とってもいい感じ。スタッフはいいところのイタ飯屋(爆)のようにピシっと洗練されていて、しかし話せばとってもフレンドリー。そして、プロとかアマの垣根なく、みんなで音楽が楽しめる場所にしたいと、オーナーさんがお店のことや好きな音楽のことを語ってくれた。って、なんかまるで取材レポート書いてるみたいだな。(^^;; ミュージックチャージの設定はバンドの自由裁量だし、もちろんチャージを設定しなければ、料金はメニュー通りの飲み喰いだけである。

ホントはGrass Hyuusというバンドでベースを弾く日だけど、ギター&ボーカルのY倉さんがアバラ4本折ってるため今日はオーディエンスなのだった。右のY山さん、透明感あって音程安定してて、いい声だよなあ。

まもなく民間委託をキモとする駐車違反取り締まりの新方式がはじまるわけだけど、インフラの整備は、結局皆無と言っていい状態。特に問題なのは二輪で、たとえば東京ならこんなガイドラインが発表されていて、たとえば東京では、現時点では民間委託業者の重点活動場所が公開されている。そしてちゃんと(?)原付や二輪の取り締まり場所が書いてある。渋谷区では、表参道通りとその周辺、ということだが、あそこに二輪の駐車場なんかないのである。これは宇田川町のコインパーキング。あれだけの繁華街で、あれだけのバイクが訪れる街なのに、90cc以下18台。ホントに額面通り摘発されるようになったら、この街から二輪は消え、それは二輪での外出を控えさせ、そして二輪の購買そのものを控えさせるだろう。我が国に籍を置く、世界に冠たる二輪メーカー4社は、ちゃんと二輪の未来を考えているのか? 顧客の利益を守るべくロビー活動(?)しているのか?

左が昨日の11時14分、右が今日の9時37分。え、おんなじですか。そうですか。

79年の後書き日記(笑)の続編、かな。単なる刷り込みだとは思うけど、やっぱショベルヘッドと呼ばれたこの頃のエンジンが、一番カッコイイと思ってしまう。いま乗ってるバイクが積んでるのはTC88ちゅーエンジン。そのフィンが、昔のと比べてなんかブサイクだと思ってたら、正確な数字は覚えてないけど先代EVOより放熱面積が何10%か増えてるそうな。それであんなにぼてっとした感じになっちゃったのかも。それでもまあ、まだまだそれなりにカッコいいようには思う。だから買ったんだし。(^^;; 日本のオートバイって、実は昔から、バイクそのものはともかく、エンジンのカタチにそそられるものがなかったなあ。許せるのはヤマハの昔の650バーチカルツインとかカワサキのZとか(だからコレも乗ってたか(^^;;)数えるほどしかないような。まあ、フィン長くするとコストもかかるし共振して鳴ったりして、とても難しいらしいけどねー。しかしやっぱ最終的にはデザイン力なのかもしれない。
それにしても、なんでショベルなんだろう。雑誌か本で読んだFAQ(笑)では"カタチが似ているから。タンクどかして上から見ればわかる"なんて書いてあったけど、わたくし、部品単品で見てもよくわかりません。(^^;

S部親方のワークショップ。珍しくJォンさん(仮名か?(爆))夫妻がお見えになっていた。同じ課題曲だった。(^^;;;

ちょうど2年前のこどもの日に、坊主頭にした。今年もこどもの日に坊主にしちゃろと思ってたんだけどたまたま行きそびれて、夜にスポーツ風のツマランTV番組をなんともなしに見てたら、坊主にしなくてよかったと強く思った(爆)。てなわけで、そこらの散髪屋でバリカンあてるわけにもいかなくなったので、いつもの骨董通りの裏の方。まあでも、結局ほとんど坊主ですが。( ̄ー ̄)

師匠と一緒に近くの焼き肉屋でメシ喰って、そしてなだれ込む怒濤のライブ。そしてケータイで写真撮って某mixiで中継するJoseさん。さらにこの日の第三部は急遽ゲストタイムもあって、これはこれでなかなかの大騒ぎになったのだった。え、ワタクシ? もちろん写真はありません。(^^;;


本日のライブ、「堀尾和孝アコギ一本勝負」に先だって、超絶ギター堀尾師匠のスペシャルスクールが開講された。TAB譜的にはカンタンなようでいて、実は適度なトレーニングになりつつちゃんと完成できればえらくカッコよく、しかも自分なりに音を加えてどんどんアレンジしていける曲を、今日はなんと3曲お持ち帰り。さらにそれなりのプレーヤーに対しては、日頃の疑問点、自分の曲に使えるカッコいいリフなど個別指導もしてくれちゃうのだった。

毎月第一日曜は、MARRYでフォークの日。いつものぐるぐる方式で、みんなでいろんな歌を唄った。どんな歌を唄ったかは、そのうち「湘南フォークの会」のBBSに、リストが書き込まれるはずである。それにしてもこのイベント、やっぱなかなかに楽しい。もちろんウマイヘタなんてことは二の次。なによりこの空間が、ほんわかしてるのがいい。辻堂のんのんでのミニライブ方式も楽しいけど、このぐるぐる方式も楽しい。こんな時間を月に2回も楽しめる「湘南フォークの会」って、結構いいかも。ヽ(・◇・ )ノ というわけで、あなたもぜひどうぞ。老若男女一切不問。入会費も会費も一切ナシ。一度唄いに来たら、あるいは「湘南フォークの会」のWebになにか書き込んだら、そのときからあなたもメンバーです。ていうか、そもそも“会”なんていう実体はないんですけどね。(^^;; なおメールの案内も出してます。希望の方はご一報ください。
さて、そんな会が終わったあと、みんなで記念写真(違)。このうち、なんと5本がルシアーF田氏作。ヽ(・◇・ )ノ そして到着した堀尾師匠が試奏しているのが、その最新作であるMIYAギター。そう、なんとみやさんモデルで、ヘッドにしっかりMIYAとインレイが入っているのだった。ヽ(・◇・ )ノ なお、今回は秀ぼーさんが初参加してくれた。 次回もぜひ、一緒に遊びましょー。

なんぢゃこらー、ちゅー量の舟盛り、巨大なキンメの煮付けに巨大なブリのカマ、でかいエビ2匹を中心にてんこ盛りの天麩羅。サザエまで巨大でしかも美味。サラダに酢の物に突き出しに茶碗蒸し。シメの鮨は、もう一貫とて喰えず、カマの大半とともにすべてお持ち帰りさせていただきました。(^^;;;


MOMAではない。さらに、Modern Artでもないし、Museum Of Artでもない。いや、Museum Of Artではあるんだけど、MOA MUSEUM OF ART。つまりMOA MOA。アタマのMOAはある個人のイニシャルを冠する団体名なのだった。美術館本体に向かうエスカレーターの空間から、なんとなくそういう趣は感じられるわけだけど、まあ、そのへんの経緯はバッサリ略して、収蔵品は見事だった。解説もすんばらしい。そういう団体の美術館のわりに、しっかりカネ取られるけど、一度ではしっかり見られなかった。また行かねば。

初めての海外は、一ヶ月と少しのホームステイだった。Gパンにスニーカーを履き、WALK ABOUTという、ノースフェイスのコピーモデルだった安物のデイパックを背負って伊丹の空港に行ったら、他の参加者はスーツ着てサムソナイトを押していた。そしてアッチ着いても、みんなが勉強してる間に、わたしはこんなヤツと遊んでばっかりいたのである。(^^;;
ホストファミリーに、アメリカのナニが好きだと聞かれて「ハーレィデェービッドソン(笑)」と答えたら、やがて家の前にHarley-Davidsonのチョッパーが止まった。ホストマザーだったPaulineの娘、PennyのダンナのKennyがなんとバイカーだったので、それならひとり(ジャンキーが)いるよとばかりに呼んでくれたのだ。Kennyは、Pennyと、アメリカ人のこどもとは思えないくらい人見知りではにかみやの、Kaiyaというえらくかわいい女の子と3人で、ホームステイ先からバイクで数分のところに暮らしていた。しかし何やって喰ってたんだろう。どこかの集積所からわけのわからないがらくたを拾ってきては、ガレージの奥でイヂっていた。当時スモーカーだったわたしに、タバコは体に良くない、マリファナにしろ、と教えてくれた。そしてその場で、翌年も、その次に会ったときも、無造作にビニール袋に詰めたヤツを手渡してくれた。マリファナはステキなものだけどファッキンなヤツらにはわからないからと、自分のビニール袋は靴下の下に入れていた。自由なヤツを恐れる自由の国、アメリカでは、当時は(いまもか?)マリファナさえ非合法だった。もちろん、わたしもその日から真似をして、あの国では、靴下の中にビニール袋を入れるようになった。
Kennyは、わたしが知り合ってから数年後、バイクをHONDAに乗り換えてまもなく、どこかのフリーウェイで死んだ。Paulineが送ってくれた、LosAngels Timesかなんかの事故の記事は、彼はヘルメットを被っていなかった、と締め括られていた。きっといつものようにラリって走ってて、H-Dならオッケーのスピードだったはずのところが、DOHCのV4エンジン積んだMAGNAは速すぎたんだろうな、なんて思った。事実はわからない。とりあえずルイジアナのトラックに中指突き立てて、ショットガンで撃たれたわけじゃないとは思うけど、でも、Kennyはどこまでも自由なヤツだったし、ある意味、Kennyはわたしにとってのキャプテンアメリカであり、そしてビリーだったのである。
タンデムシートの、少し線の細い少女は、Chikage(千景かなあ)という名前だった。この時の何枚かの写真は、ホントに楽しそうに笑っているけれど、数年後、脳の病気で亡くなったと伝え聞いた。LAへ向かったPanAm機で、たまたま席が隣だった縁で、このときも一緒にいたんだと思う。残念ながらこの一ヶ月の、いろんな出来事の記憶に埋もれて、わたしには彼女の想い出がほとんどない。もしかしたら、このときもラリってたのかもしれない。彼女は亡くなる前、LAの、あのグラデーションの空の下で、H-Dのタンデムシートで謳歌した自由を思い出しただろうか。あの光を、色を、匂いを、そして風を。
ステイした街のH-Dディーラーで、1着の革ジャンと何枚かのパッチを買い、パッチは自分でGジャンに縫い付けて身をH-Dで包みながら、わたしは日本に帰ってYAMAHAに乗っていた。あれから27年かかって、わたしは「ハーレィデェービッドソン」を手に入れたことになる。海の近くへ住み処を移して、時間の流れ方も大きく変わったから、H-Dなんてバイクにも乗ろうという気になったわけだけど、まだ腕時計を捨てる勇気はない。

てなわけで、本気で売るそうです。詳細ページ(http://www.sierra.jp/blog/gsale/oval/56oval.html)の写真をクリックすると、640x480。興味ある方にはおつなぎします。希望価格は150ちゅーことですが、もちろん応談ってヤツだと思われます(笑)。

エライもんの売り物が出ました。1956年のビートル。てこたー、つまりワタシと同い年。ヽ(・◇・ )ノ
外装仕上がったばかり。内装はまだこれから。なもんで、かなり安いかな。
詳細は別ページ作りますが、とりあえず興味ある人はここに書くかmailでも。

ご近所のY本さんが遊びに来てくれた。バイクが見たいとおっしゃるので車庫へ。なんと大型免許もお持ち。だったらそんなもん、復活しかないすよー。( ̄ー ̄)

で、そんな大騒ぎの事件現場からケンケンで10歩の店で、日本酒三昧。この店、実はンマイんだけど、いつもその並びのサカナ系大量激安店に行くので、滅多に行けない店。飲んでー、飲んでー、そして数少ない練習の成果を、どんどん忘れていくのだった。(-ω-;)

練習後の飲み屋(笑)を探して渋谷を歩いていたら、覆面、じゃないな、ふつーの捜査車両がワラワラ集まってきた。救急車が白い布でグルグル巻きになった人をひとり搬出。そしてビニールシートの向こうには……!? うーん、藤田まことか小野寺昭でも出てきそうだなあ。(^^;;;

なんちゃって、いつものカラオケボックス集合。不意打ちに成功し、さらに反撃に移ろうとする相手にもう一発撃ち込むなど撃ち合いには勝利したものの、肝心の練習の成果は……。(-ω-;)

そろそろバスが来るべき時間。反対側の西行きは、ピクとも動きません。矢印の先に見えてるバスが、実はこの時間に東向いて来るべきバス。三つ四つ先の信号を右に曲がり、団地でデンして帰ってくるのを、45分待ちました。(-ω-;)

いきなりエンジンをかけられなくなったルノーは、スターターのモーターを交換されて帰ってきた。というわけで、上下入れ替え中。

以前、ていうか去年の晩秋だっけな、フォークの会で「藤沢で古久家喰ってから歌おう」ツアーがあって、それに参加しそびれたのがずっと気になってたんだけど、今日藤沢にクルマ取りに行くっちゅー用ができて、ようやく食べに行けたのだった。下左がサンマーメンで右がエビワンタン入りラーメン。いやあ、味も確かにいい感じだけど、このタイムスリップ感がまたたまりません。ところでサンマーメンってのを初めて喰ったのですが、八宝菜かけたラーメンとの違いがわかりません。(^^;; 誰か、定義を教えてください。


どこぞのアロハ屋の店先ではない。茅ヶ崎アロハマーケットでゲットしたアロハの一群(爆)である。ヽ( ̄∇ ̄)/ 右は一番お気に入りの柄。いま着てるのでメーカー名は見えない。(^^;;

革ジャン着て出かけて、外泊して帰ってきたら夏になっていた。T本くんを東京駅まで送り、帰ってきた茅ヶ崎。アロハでも1枚でも暑いぞ。
















