
樹脂製の方が音が下げやすいという話をどこかで読んだので、お茶の水へ出向いたついでに買ってみた。トンボのメジャーボーイ。確かに下げやすいけど、音色がなんか変わってしまうんだよなー。こんなもん? それともやっぱり精進が足りない?(-ω-;)

樹脂製の方が音が下げやすいという話をどこかで読んだので、お茶の水へ出向いたついでに買ってみた。トンボのメジャーボーイ。確かに下げやすいけど、音色がなんか変わってしまうんだよなー。こんなもん? それともやっぱり精進が足りない?(-ω-;)

買って満足して、そのまま放置している箱が、実はいくつも転がっているんだけど、なんとなく新し目のを2個ほど開けてみた。上左は北原照久セレクションだとかで、裏を見るとなんとなく古めのクルマが12種類。北原氏といえばブリキのオモチャつーイメージだったし、パッケージのメインはType-IIで裏にはType-IIのピックアップなんかもいるし、ほのぼの系かと勝手に思って買ったわけだけど、開けてみたらアストンマーチンのDB7!? で、よくパッケージを見たら12車種の下6台は現代のクルマたちでありました。ただのミニカーコレクションだったのね。それにしてもなんでDB7なんだろう。新しいけど現行モデルでもなく、一昨年DB9に取って代わられたばっかりの“中古車”。シブイっちゅーか、中途半端な選択だなー(爆)。一方のDieCast Collectionは、VOLKSWAGENと銘打ってあって、チョロQ的デフォルメのType-IかType-IIが色違いで全12種。つまり6色バリエーションがあるっちゅーことだけど、なんだか全種揃えさせるモチベーションが希薄だな(笑)。シャープな(?)パッケージから出てきたのは、ほのぼのType-IIだった。左の箱から出てきたのならわかるんだが。
左下は、KYOSHOのポルシェのシリーズ。とりあえず2個買って、次にコンビニ行ったときにはもう消え去っていた。聞けばかなり出来のいい人気シリーズらしい。こっちはまだ未開封です。(^^;;

その枕、いま使いたいんだが。(-ω-;)

こーちゃん様から譲っていただいた新オモチャ。代価が代価だけにナニも期待せずにケース開けたんだけど、これ、めっちゃキレイやないですか!! ヘッドだけじゃなく指板全部が昔の下敷きみたいな(爆)素材になってます。チューニングのペグが裏向きに付いてるのが、いわゆるドブロじゃなかったことの名残り。しかも、グリコ(違)こんなん作ってたのねー。こーちゃん様、ほんまオオキニありがとうございます。大切に使わせていただきます。そのうちほとぼり冷めたら高価転売させていただきます(爆)。
付属品はバーは、どう握っていいのかわからんし、カポはどうやって使うのかわかりません。とりあえず我流でメジャー3コードの曲を何曲かやってみましたが、めっちゃオモロイです。長音楽器楽しいなあ。でも、7thも出せません。(^^;; やっぱとりあえず某教室に行かねばー。今月は26日か。って、アカンやんOld Friends BarのナターシャJAMとカブってるやん。(ノω・、)

運転手さんが、いろいろチェックされているようです。左の人はボード持ってて、たまになにか書き込んでます。わたしの印象としては、とりあえず、キミ、ホーン使いすぎ、と言われるような気がします。(^^;;

田端から病院へ行ったバスは、終点が東京駅丸の内側だった。と、いうわけで、帰りはバスで東京駅へ向かい、丸の内といえばもちろんTOKIAでインデアンカレーなのだった。( ̄ー ̄) それにしても東京駅ってキレイだよなあ。絵画教室なのかな、写生している人々がたくさん。

新幹線で疲労し、新横、東神奈川での非合理的な二度の乗り換えで困憊し、そういやワシの値打ちってペットキャリア以下だったんだよなあとか思い出して気落ちし、それでも顔を出せねばならない今夜のMARRY。笹部親方にG園さんフィドルは前回同様なれど、今回はバンジョーにO森名人。マンドリンのS木さんはお休みだったけど、ベースは前回同様、ウチからのレンタル(ここんとこ、強調ね!( ̄ー ̄))の麹さんだから、そらー悪かろうはずがないのだった。こんな客(暴)しかいないなんて、あんまりにももったいなさすぎるぜえ。


前回同様、8年C組ではない。新幹線の普通車の座席位置である。ま、Bじゃないし1じゃないし、往路ほどのことはあるまいと思ってたら、わたしの回りをナマステな人々がワラワラと囲み、あっちこっちの網棚(網じゃないけど)にバッグやらをワシワシ置きはじめたではないか。うーん、この時点で、すべてあきらめました。ヽ(・◇・ )ノ
イス回してもかまへんか? シュアー! ワテらみんな家族やねん。ソラーナニヨリー。京都タノシカッタ? そらもーめっちゃ楽しかったわ。
もちろん彼らが関西弁をしゃべったわけではない。そのへんの怪しい英語以外は、何語なんだか知らないけれど、なにがなにやらだったのは言うまでもない。彼らが喰ってた自家製であろうサンドイッチ、ナニがはさんであるのかわからんかったけど、うまそうだったなあ。なんか、ミョーな平べったいパッケージから振り出されたモノを喰えと薦められたけど、カタチがなかったので遠慮してしまった。(^^;;; そして新横浜まで、彼らの写真撮ってあげたりアーリアなカワイイ女の子の踏み台や枕になりながら過ごしたのだった。行ったことないけど、きっとナイルさんちにお邪魔したら、居間ではこんな感じなのだろう。検札に回ってきた車掌さんに「ご一緒ですか」と聞かれた。そう見えたなら幸いです。日印友好万歳!
なお、乗車時にはケータイの電源切れてたので、インディアなリビングルームの写真はナシ。代わりに京都駅のタワーでも貼り付けておこう。ヽ(´ー`)ノ まあ、紅葉の京都の土日ですから、混むのはわかってたけど、この、信じられないくらい山盛りの人、見えますか? 新幹線も、もちろん通路が立ってる人でいっぱいでした。席があっただけ幸いだったのでしょうね。

昼も大きく回って兄弟全員めちゃ空腹だったので、紅葉の天満宮を素通りして駅前へ向かった。入ったレストランは、中学生の頃から変わらずそこにある「フルール」。空腹のあまり思わず注文してしまったスペシャルランチは、トンカツ、チキンカツ、エビフライ、ハンバーグにスパゲティミートソース、ハム2枚とサラダが大きめの皿に載っかった、まさにスペシャルなプレート。こんなところでもチャレンジになるとは思わなかったが、もちろん完食。( ̄ー ̄)

ドアの真ん前です。わたしがこんな席に座るくらいなんで、満席です。トイレ側なので、ドアの閉まってるヒマがありません。ドアのあっちとこっちで子どもを遊ばせるバカ親もいます。それから、わたしのイスの背もたれは、手すりではありません。明日の帰りが、いまから思いやられます。(-ω-;)

第四金曜は、いつもの辻堂のんのんで「フォークLIVE!」。今日はいつもの人々がアリスのコピーバンドに変身して初登場!? いやあやっぱアリスには打楽器が欠かせませんよね。この日はそんなこんなで、あんまり人が減らないままに、異様な盛り上がりが24時を過ぎても続いたのだった。


一種のファミリーコンサート(?)に行ってきた。フラメンコギタリスト、カンタオールのAntonio Carrion。セカンドギターと合奏したり、伴奏に唄ったり。普通の家のリビングで、もちろんPA一切なし。だから演者との距離が近い。ってホンマ物理的にもめっちゃ近いわけだけど。まあ、音楽のジャンルやレベルの違い(笑)はあるものの、というか、こういうのんと自分のを比べるのは不遜かもだけど、こんなコンサートは、ある意味、MARRYフォークDAYと同じ。ていうか、瀧でやってる反省会に近いかも。ヽ(・◇・ )ノ やっぱ音楽って、こういうのが原点なんだよなー。
オカシイのよねー。クリックするだけならいいんだけど、長押ししたりドラッグしていると、勝手にクリック繰り返したり離したりしてくれちゃう。だから、文字にしろ映像にしろ、特定場所の選択ができない。まあこれの被害は、かなりイライラするだけ(もちろん目的は達成できない)だけど、ファイルのドラッグ&ドロップなんかしたら、はじめにつかんだファイルをどこかで落とし、続いて次のをつかみ、さらにどこかで落としてくれるから、もう何が起こるかわからない(爆)。当初はMicrosoftのWireless Raser Mouse 6000で、これはWindowsでもいろいろ言われてるようなのでWireless InteliMouse Explorer 2.0に戻してみたけど状況変わらず。レシーバーのせいかなあ。あるいはドライバーなどソフト側の問題かも。誰か、原因と対策知りませんか?
しょうがないので足が2個取れちゃってバッテリーも弱ってるLogitechを復活させたけど、こいつはたまに勝手にダブルクリックしてくれちゃうんだよなあ。とはいえApple純正の、奇を衒っただけのデザイン以外にいいところが1mmもないマウスだけは絶対使う気になれないのよねー。キーボードも、タッチもヘンだし汚れが目立ってしかも掃除がほとんどできなういキーボートも、ほんとどうしようもないしなー。キーボードとマウスという、昔のAppleがだれよりも一番よく大切さをわかってたはずの、ひとが手で触れて機械に意志を伝えるインターフェースがクソしかないっちゅーのが、Appleの一番悲しい現実なのだった。(-ω-;) なお、言うまでもないことではあるけれど、これらの感想はあくまでもワタクシ個人の主観であり、そうではない人もいっぱいいることでしょう。と、日記なのに防波堤。(^^;;

祝! 茅ヶ崎駅南口OPEN。なお、肝心の牛だけど、12月からは11時からのランチタイムに食べられるんだそうである。( ̄ー ̄)

ハッチー月に一度の銀座ロッキートップ。そこに、腹に一物背に荷物、ならぬ楽器背負って、あるいは腹に一物だけたっぷり押し込んで、ある人々がやってくるという情報をキャッチした。もちろん、大歓迎である。特に、さすがにバンドの恥なので名は秘すが、コイケ某などその方が持ち分減ってラクチンぢゃんなどと言語道断の発言までしちゃうくらいなのだ。あ、名前出してるか。ヽ(・◇・ )ノ そんなわけで、JZバンドのみなさん、お楽しみいただけましたでしょうか? (^^;;;
対バンはダッキーズのみなさん。いつものことではあるんだけど、ほとんど神業のような演奏を目の当たりにして、やっぱウチはこれからも“なんちゃって”道を極めて行こうと決意を新たにしちゃうのであった。(^^;; しかしあのとんでもない速度にアテられちゃうのか、ウチの元々グラグラなリズムがフラフラになってしまうのはどうにかならんかなー。(-ω-;)
なお、次回のJZバンドさんだが、なんと12月6日、六本木Old Friends Barに登場予定である。しかも持ち時間、なんと45分。ヽ(・◇・ )ノ これまた楽しい一夜になりそうである。


なんとかのひとつ覚えじゃないけれど、飲んべえな女性が遊びに来たので、カミサンと3人でやっぱり瀧。(^^;; カンパチにイサキに鰯に、あとナニが乗ってたっけなあ、の刺身盛りに生シラスに焼き鳥盛り合わせにアンキモに……。海藻サラダもいつもどおりのてんこ盛り。しかし今日の白眉は、瀧の水槽で泳いでたヤツをさばいてもらった、このカワハギ。身はもちろん刺身で、キモに醤油垂らしてネギなんか和えたのを絡めて食べたりなんかしたんだけど、もう、なんちゅーか、暴力的にンマイ。( ̄ー ̄) さらにアラで湯豆腐なんかしちゃったりして。( ゚ρ゚ ) ただ、観光(笑)帰りに寄ったもんで、ワタシは飲めず。くっそー。こんどのフォークDAYでリベンジぢゃあ。ヽ(;´Д`)ノ 悔しいのでシメはアサリラーメンに焼きうどんまで腹に詰め込んだ。女性陣はカパカパいろいろ飲んでたようだけど、それでもひとり3000円しない瀧って、ほんとにステキな店だなあ。

いや、別に戦ったっちゅーほどの出来事はなかったけど、ヤフオクで赤いzo-3ゲット。ただの色違いではない。キモチ大きいだけでもない。なんとベースなのである。って、んなもん見りゃわかるか。(^^;; まあ、コイツは近いうちに、某バンドの新ベーシストの練習用になる予定なんだけど。( ̄ー ̄)
次に音楽関係ないけど、cherry Cokeてのを買ってみた。きっとDr.ペッパー的な味だろうと思って買ったわけだけど、そして確かにそれっぽい雰囲気はあるんだけど、なんか違う。でも、嫌いな人が多いという噂のチェリー、そんなにイヤじゃないかも。(^^;;;
んで、音楽に戻って10ホールのハーモニカ。何人かの人にやり方聞いていろいろ試していますが、なんぼやってもベンドができません。(ノω・、) センスないのかもしれない。ヽ(;´Д`)ノ これってばHOHNERのマリンバンドっちゅーヤツなんですが、樹脂製の方がやりやすいという話なので、次に楽器屋行ったらトンボでも買うです。(^^;;

昨日、っていうか、今朝の返礼(笑)に今夜はウチでメシ。二人だと飲みきれないから開けられないシャンパーニュなんかもあっちゅーまに空けられる(笑)のがステキだ。BGMはもちろん堀尾師匠のCDです。( ̄ー ̄)
粗忽な性格が災いしてご近所Tさんに大迷惑をおかけした。しかもその上で、Tさん宅でんまい鍋をたらふく喰わしてもらい、高級泡盛をしこたま飲ませてもらっているところである。ホンマ、今日はすみませんでした。申し訳ない。でも、もう27時です。そろそろオウチに帰りたいです。ネコがクスリ待ってるです。(ノω・、)
横には、かなりデロデロになって寛いでる、我らが堀尾師匠。MARRYでの激ライブが終了し、しかしもはや家に帰れる時間ではないし、明日は朝の早くから大阪へ行かねばならないので、今日はTさんの大邸宅にお泊まりなのである。しかし師匠、デロデロなのはいいんですけど、一昨日、これまたデロデロで家に帰った師匠は、ちゃんとジャージに着替えて寝てたけど、起きたら口のまわりがデロデロで歯が2本減ってたそうな。正確には、起きたら既に1本消えてて、さらに引っ張ったら1本がポロッと取れたんだという。どうしてそんなことになったのか、師匠がなんにも覚えていないのは言うまでもない。師匠! 笑ってる場合ちゃいまっせー。ヽ(・◇・ )ノ
さらに、そんな大事件さえかすんじゃうのが、こっちもかなりデロデロな暴いずみちゃん。ワタシは六本木にいたので現場は見られなかったけど、MARRYではあのハイウェイスターを全速で駆け抜ける師匠に「リズムキープだ!!」と叫び、タンバリン乱打してさらなるスピードアップを要求しまくり、それでも足りなかったのかTさん宅では、鍋をつつきながら師匠にひとこと。
「メトロノーム使ってやったらどうだ」

お、Old Friends Barに新しい高級装備が! と思ってよく見たら、こっ、こっ、これがTomsonかあ!! ヤンソンだっけ、平凡だか明星だっけの付録歌本なんかの表3(ってのは業界用語か。裏表紙の裏のことね)なんかに、よく通販の広告があったなあ。残念ながらマーチンだのギブソンだののオリジナルはおろか、フォークギターとクラシックギターの区別さえついていなかったわたしにとって、ただの派手な模様のカッコいいギターとしか映らなかった。ていうかトムソンって、あれだけ広告は目にしていたのに、現物見るのはこれがはじめてだったりするのはなぜだろう。(-ω-;) OFBのシェフ所有。ヤフオクで1万2千円くらいだったそうな。


はじめての土曜日開催となったナターシャJAM。土日は出られない人、土曜なら来られる人。どっかなー、とか思ってたけど、19人のナターシャーな人(うち3名様は通りがかり(笑))で、ゆったりまったり、そしていつもよりたっぷり唄えたような気がする。あ、それはスタートが早かったから、かな?
次回は12月26日火曜日の予定です。


久しぶりの外食は、いつもの瀧。(^^;; 当然、好物の生シラス納豆を頼んだけど、メインディッシュをオススメ刺身乗っけ丼を頼むつもりが、うっかりまぐろとろろ納豆卵丼を頼んでしまい、納豆ばっかりになっちった、ま、好きだからいいんだけど。(^^;;
で、フォークだったりナターシャだったりブルグラだったりするみなさん、忘年会しましょー。日時は、12月24日です。そうです、イブです。イブではありますが、オサレなイタメシ屋で誰かさんとスプマンテなんて軟弱な夜とは敢然と決別し、刺身や焼酎で腹と喉を満たしながら、楽器弾いて唄って騒いでみませんか?( ̄ー ̄)

ヘンな日記続けて、一部の方々にご心配いただいてしまったようです。ども、すみません。ワタクシはちょっと風邪気味だっただけなんですが、ネコがちょっと。でも、まだまだ予断は許さないものの、なんとか死地は脱しつつある模様です。というわけで、ひとつの命が生きながらえた、こんな一日のシリーズは終了。とりあえず、やれやれ、かな。

寂しいスタートで、I川さんが2時間近く歌い続けてたりしたんだけど、そのうち数人集まって、やがて生オケから大セッション大会になっちゃったのだった。

鬼の霍乱とでも言うべきか、なんとコイケさんが急病で欠席。だから正確にはコイケ&ザ・ブリハッチーではなく、The BRIDGE 8。コイケさんのいない代わり、というわけじゃないけど、久しぶりにキャビアさんが来られると言うことで、ブリハチバンマスをバンジョーのトラにLonesome Cannonballが1セット勤めてくれた。って、他人事じゃないか。わたし、メンバーなんだよな。また、今日は新しい乱入バンド(?)のT&Fファクトリー、ありゃ、カンパニーだたかな、の2回目の練習(てこた初乱入ステージ?)も見られたし、いつものI川JAMもすごかったし、利取兄さん、yaaさんは早めに帰っちゃったけど南林間のR子さん、まぁヌさんの太田裕美も聞けたしで、そこそこ楽しめた夜になったような気もする。(^^;;

そろそろ4周年か、っちゅーナターシャナイト。今日は珍しい人の紹介。まずはフランスからお越しの謎ベーさん。あ。でんでん珍しくない? いっつも来てる? そうですか。(^^;; でも、次は珍しい。なんと韓国から観光に来てたお二人が、通りがかりに。ヽ(・◇・ )ノ きみたち、たった3日の日本滞在なのに、こんなところでこんなことしてていいのか。しかも我々は我々で、日本のライブハウスってこんな演奏でこんなカネ取るのか、と驚愕させてしまったのではないのか!? (-ω-;) そして最後のトピックスは、ブリハチ新メンバーにして、ベースハーモニカ鉄琴木琴ピアニカオカリナ大正琴パーカッションその他一切合切に加えて唄まで担当するどんべえさんのお披露目(笑)だった。横で一緒に唄ってたので、残念ながら写真はない。(^^;;

こんなもん夜中に喰ったらアカンのである。アカンけど、喰わねばならないのである。なんと自分で作ったのである。某国営放送のガッテンでやってるのを見て、昔を思い出して作ってしまったのである。500ccの牛乳にタマゴ3個でプリンが4個できちゃったのである。自分で作ったもんだから、賞味期限が書いてないのである。腐る前に喰ってしまわねば、なのである。それにしても、これ、なかなかウマイやんけ。ヽ( ̄∇ ̄)/

ケータイに見覚えのない写真が残っていた。大好きなCoronaに、オイルサーディンの缶を暖める妖しい炎。そしてその向こうには、かなり恰幅のいいハラが見えるようだ。はて、いつの話だ。ここはどこ? わたしは誰?ヽ(・◇・ )ノ

ネガカラーじゃ色がわからん、というわけでポジフィルム入れようと思ったんだけど、なんと茅ヶ崎、ポジフィルム売ってない(爆)。で、たまたまどっかで見つけたISO200のプロビア入れてみたけど、やっぱり晴天で撮ったのはほとんどオーバーだった。ここは10月21日に朝昼晩兼用食を食べたTeddy's Bigger Burgers。200で、明るめの室内でちょうどいい感じなのかなあ。しかしそもそもコイツはシャッタースピードなんかハナから信用できないしなあ。ちなみにポジフィルムのプロセスも茅ヶ崎で出したら、休み入っちゃって中4日かかった。プロラボが集荷に来てた昔が懐かしいなあ。(-ω-;)

耳がなかったら、違う生き物のようです。

鉄の格子に押し当ててシャッター切ったけど、格子ごと風で揺れてブレました。(-ω-;)

きっとスリリングな航海をしているタンカー。砂に煙る国道。砂塵のビーチを散歩する人と、風を楽しむウィンドサーファー。なんか、だんだん冷えてきたような気がする。あ、気のせいじゃない? (^^;;


あ、まぶしいですか。そうですか。

関西じゃ木枯らし一号らしいけど、こっちは猛烈な西風。いつの間にかこんなに白くなってた富士が、少し山肌を取り戻すかも。

この歳にして、拍手を仕込まれております。唄わされるのはもちろん、楽器を持たされるのも、きっと早いことでしょう。ただ、音楽の英才教育はいいけれど、仕込まれてるジャンルがジャンルだからなー。(-ω-;) 行く末に幸多かれと心から祈るものであります。(^^;;;
おや。あれっ。そういえば前にも幸多かれと祈ったことがあったような。と思って振り返ったら、2003年11月22日にも祈っておりました。(^^;;

ご愁傷さまでした。コイケさん、オデコにでっかいステッカーを貼ったY本さんに、こんどもっと安い駐車場を教えてあげてください。( ̄ー ̄)

ハッチーのベースの麹さんがBUGSのベースのトラやるちゅーので応援に出かけた。( ̄ー ̄)

いわゆる十勝新津製麺のシリーズである。写真ほどの豪華さたボリューム感はないものの、しっかり殻ごとブツ切りのカニが入っている、そのカニはオホーツク海産ながらタラバではなくズワイ。カニはフリーズドライで、お湯で戻すわけだけど、やはりホンモノのカニだけあって、ホンモノの風味がする。他の具はワカメとシンプル。スープは塩なんだけど、カニ風味がシッカリ出るだけに、他の具を追加するなどのカスタマイズにはセンスが要求されそう。てゆか、カップ麺なんかそのまま喰えってか。(^^;; 隣のコンビニで298円。ちなみに50円高い花咲ガニラーメンもあるそうです。

なんか、これも恒例化しつつある反省会。人数確定できずに場所だけ押さえたけど、結果的には10人になったので送迎バス頼めたなあ。でも、予約入れた宴会じゃないのでなんと閉店まで3時間半も遊びまくり。(^^;;; しかし三連休最後の日だったせいか、残念ながら生しらすもキンメもありませんでした。どんべえさん、来月リベンジだねっ。(・∀・)

湘南フォークの会、第一日曜は茅ヶ崎MARRYでフォークDAY、である。昨日のんのんでリクルートしたHさんターコさん姉妹や、若いのに高田渡ばっかり唄ってるH富さんが初参加。結局3回りで50曲近かった、のかな?
そうそう、みんなの唄が表に漏れ出してますから、たまに前を通りがかった人が、ナニやってるんだろう、と、ガラス越しに中を覗き込んでたりします。きっと、とても楽しそうに見えてるだろうなあ。だって、ホントにすげー楽しいから。というわけで、まだ来たことのないあなたもぜひ、次回は一緒に唄いませんか?
静かな喫茶店でのんびり休養、とか思ってのんのん。ま、三連休の中日だし、こんな日はみんな海で山でどんちゃん騒ぎだろう、とか踏んでたら、あにはからんや、店に入ったときは狙いドンピシャとか思ったのに、いろんな人がどんどん押し寄せてきて、あれよあれよという間に満席、いや、誰かがステージにいないと誰かが座れない、という状態に。(^^;;; しかも初期に乱入を仰せつかって、慣れないブルーグラスを唄わされてしまったのであった。ヽ(・◇・ )ノ ↑写真はクリックすると1024。へどろさん、ホンマ申し訳ない。(−人−)

今日のバンドはマックレイカーズとThe Forty's。うまいのは当然として、お客さんを楽しませることをよくわかってるバンドなのだった。うーん、参考にさせていただきます。(^^;;

ツインフィドルが売り物の、新生乱入専門バンド(?)が、練習終わって宴会終わって(?)、そして乱入にやってきた。それにしても麹さん、カメラ向けると職場放棄でいつものポーズ。コイケ菌が全身に回ってしまったようですね、( ̄ー ̄)

今日は、というか、いつもそうなんだけど、のんのんのコワイところは、みんなのレベルの底の高さ。K杉さんのバンジョーが炸裂し、ボーカルの方(お名前失念m(_ _)m)のハイトーンボイスが冴え、O方さんのマンドリンなんて珍しいモンも見られるわけです。

麹さんの右にズラリとならぶ3人のフィドラー。あれ? 一番右の方は手にフィドルではなくデジカメを持っちゃってるようですが。(^^;; 山盛りのお客さんを前に、マスターもうれしそうです。( ̄ー ̄)

いろんなユニット活動をしているキーマン(あ、ウーマンか)が、プライベートな合同合宿練習を企てた。結果的に練習になったかどうかは不明だけど、企画してくれた人や参加した人たちのあったかさのおかげで、すんげー楽しい一泊二日になったのだった。それにしても会場はダイバー向けの宿だと聞いていたので、てっきり畳敷きの広間であぐらかいて輪になって、なんてことだと思ってたら、そこらのライブハウスなんかよりよっぽど立派なステージと本格PAが備わっていて、他の宿泊客のみなさんがいっぱい前に座ってて、えっ、これってライブ?ヽ(・◇・ )ノ ナターシャな会や湘南フォークの会でも、ぜひここで合宿やりたいなあ。

その昔、ウクレレ何本か作ったりして楽器製作にハマったこともあるけど、外房の借家を捨てて作業場も消え、工具類も情熱も放置。ところが湘南フォークの会で知り合ったF田さんがそりゃまあスゴイ楽器を作っちゃうルシアーだったと知り、その作品弾かせてもらったりしてるうちに、ちろちろと“作りたい病”が復活。ぜひ一度、その工房を拝見したいと思ってたのが本日、ダイヤ乱れて満員御礼の東海道線と大船からの京浜東北線に揺られ、ついに実現したのだった。そしてその工房は、なんと、なんの変哲もない六畳の和室だった。いや、変哲がないというか、部屋にナニもないのである。楽器作るんだから、木を切ったり曲げたり貼ったりするためのベンチがドーンと据え付けられ、電動含む各種の工具や治具が鎮座してたり壁から下がってたり、なんて思ってたんだが、見事になんにもない。なんとそこは布団敷いて寝る部屋だというんだから、そらーなにもないのも当たり前なんだけど、ここからどうやってあんなスゴイ楽器が作り出せるのか、想像もできない。やはりこんど、作業中にお邪魔するしかないようだ。ていうか、材料の木を持参すればよりわかりやすいかも。( ̄ー ̄) いや、なんかギターの材のセットが余ってるという話だし、とりあえずその段ボール箱に名前書いちゃうという手もあるようだ。(・∀・)
というわけで見学記念に某こーちゃんさん用のヘビーデューティ仕様のハードブルグラ専用ギターをパチリ。もちろん破壊しないと見えない場所に、こっそり落書きしておきました。Ψ(`∀´)Ψ 彫金入りゴールドのウェバリーが高そうです。

川崎あたりの京浜東北線で事故があって、東海道線も乱れまくり。ホームには人が鈴なりで、入ってきた踊り子が停車した。もちろんドアは開かない(笑)。しかしこの金魚鉢の中で駅弁喰ってるときに、人がいっぱいのホームに止まられたらイヤだろうなあ。(^^;

メダカカメラを作ろうとして以前のUSBカメラを改造してたら、瞬間接着剤でレンズをダメにした(ノω・、)ので駅北口の大型家電店へ。まあ、Skypeやらメッセンジャーを使ったTV(ぢゃないけど)電話が人気で、この手の商品もかなり安くなったけど、これはどうしてかな。値札は4980円ついてるけど、棚の表記は1980円。まあ、価格が大きく変わるのは珍しくないけど、横に並んでた同一商品の色違い(白)は、4480円。迷わず最後の1個だったシルバーを購入したんだけど、そんなことより気になったのは、一番下の棚に埋もれていたパナソニックのネットワークカメラが、なんと9800円。これは、ノートパソコンの枠にはさんでchatなんかに使うオモチャカメラとは違いますから。しかもウチではコスト面から見送った無線LAN付きの上位機種ですから。生産終了品だけど、まだまだ4万円とかで売ってる店もありますから。あーやっぱ、既に1個稼働してるしなーとか思わず買ってくればよかった。(^^;;

バカバカしくて本文ナシ。(^^;;