
徘徊されても困るので、ケージ借りてきた。が、もう徘徊する元気も失せてきちゃったようだ。チビも心配そうだ。あ、エサやるの忘れてるからか。ヽ(・◇・ )ノ

徘徊されても困るので、ケージ借りてきた。が、もう徘徊する元気も失せてきちゃったようだ。チビも心配そうだ。あ、エサやるの忘れてるからか。ヽ(・◇・ )ノ

今日の晩飯、ということは2月最後の食事、ということでもある。なのに、敢えて名を秘す近所の和食ファミレスですき焼き喰ったら、なんだこの辛さ、味の濃さわ。(-ω-;) いやまぢ、ワシがどんな悪いことしたのか教えてくれっちゅー感じ。あ、罰ゲームちゃうか。でも、残せない性分なのにこういうモンを出されてしまうと、それは一種の拷問になっちゃうのである。うーん、明日から3月。もっとオイシイモンを喰いたいなあ。(ノω・、)

そう、実は毎日、獣医に通っている。みるがなんか良くないのである。まあ、同年同月生まれのぽんが年末に死んじゃったくらいで、こいつもまもなく20年。ぽんと違って腎臓は元気なんだけど肝臓が悪く、一時はGPTが480超なんてとこまでいったりして薬で下げたりしたんだが、今回の危機は下痢からはじまった。チビも下痢したので、こりゃ新人猫どもが細菌性のものでも持ち込んだかと思ったが、検査結果はそういうわけでもなく、また強度のストレルというわけでもないようだ。まあしかし、なんにしろ輸液では基本的に解決しない。なんか喰ってくれればいいんだがなあ。(-ω-;) なお、チビはほぼ回復したようだ。



雪が降るかと思ってたけど、好天に恵まれたまま夜の某バンドデビュー(笑)を迎えられそうな26日。午前中はみる連れて新入り隔離入院中の獣医へ。ジャングルのような獣医だからカウンターに犬がいても驚かないけど、このへんからの視線は気付かない人が多いかも。

新入りどもをキャリアに入れて、もといた獣医へ。理由は、真菌。いわゆる水虫である。ぽんツー(まだ仮名)の目の上に注意。ウチ来る前からいたようだ。ウチでは隔離不可能なので、もちろんウチのネコとして入院しちゃうのであった。

朝からたくさんのビッグツインが、134を西へ向かっていく。某mixiというSNSに湘南のハーレーなコミュニティがあって、そこでおよそ月一、西湘のPAに集まるだけ、というゆるいミーティングをやっているのだ。朝に集合して、時間が来たらみんなでエンジンかけて散っていくだけというナイスなイベント。しかもウチから極近。なのに、なーぜーかー、まだ一度も参加できないのだった。今回こそ、コッソリ参加しようと思ってたのに、今日も窓から、走っていくお仲間を見送るのみ。この2台も西湘PAに向かってるのかなあ。まあ、単に箱根方面へのツーリングかもだけど。ああ、参加表明しなくてよかった。(ノω・、)

俯瞰のように見えるかもだけど、ほぼ水平に、足元に向かって撮っている。キーボードが、ほとんど垂直なのだ。この机、便利だわ。え? こんなことしてないで寝ろってか。(^^;;

7度台へは下がりましたが、今日ののんのんは無理です。コイツはFF IIIの竜騎士らしい。ベホイミかベホマ使えますか? ゲームが違うから無理か。(^^;;


にゃんにゃんにゃんの、猫の日なんである。というわけで、今日の新入りどもの昼寝でも。旧ネコどもも、だいぶ新人に慣れてきたようで、白黒同士なんか一緒に寝てたりするのだった。しかしぽんツー、よくそんなところに入れたなあ。


なぜかウチが会場だったりします。今日で2回目。いやあ、ホンマいい勉強になるなあ。ヽ(・◇・ )ノ

最新のお昼寝映像をお届けします。まあどっちもブサイクですけど。(^^;;

なぜその2かというと、今日のヒッキーとして既に昼間にエントリー作ったからである。今日のヒッキーとか書いたが、決してヒッキーという名前ではないのである。ついにで言うと、ぽんツーというのも名前ではないのである。あくまでも名前は、まだないのだ。
しかし、こいつは極度に人間を恐がる。だけど、単なる人間嫌いでもないようなのだ。その証拠にいったん抱っこしてしまうと、こんな感じにゴロゴロになってしまう。アゴ載せて寝たり、マウスカーソルを目で追いかけてたり、両手両足(笑)でわたしのハラをギューッと蹴って遊んでみたり、そしてまた寝たり、どこから見てもとってもよくなついた猫なのである。自分から離れては行かないので、やがてこっちがジャマになってきて、ヨイショと下に降ろすことになる。でも、次にコイツがひとりでソファーなどで寝ているところに手を伸ばすと、そりゃもうビビリまくって、必至で部屋中を逃げまどうのだった。うーん、なんでかなあ。(-ω-;)


といいつつ、実のところ家にはほぼ慣れちゃって、ソファーの上で大の字に寝てたりする。そして猫じゃらしなどにも大反応。が、人にまだ慣れない。というか、人間を極度に恐れてる感じ。ひどい目に遭ったことでもあるのかなー。いったんとっつかまると観念して、こんどは全身虚脱状態になるのも笑える。

今日は20人弱の、すこしゆったり(?)したナターシャJAM。ひとりでやる人、大勢でやる人。最近はナターシャだけではなく、最近ではフォークル系もP.P.M.系も一大勢力に育ってきました。ナターシャJAMってロシア民謡の会ですか? なんて声もあるし、そろそろ名前も考えますか。もちろんポーリュシカポーレ唄うのもコサックダンス踊るのも大歓迎ですが。なお、前回も言いましたが、客席にお尻向けてはイケマセン。(`ω´♯)


湘南エリア、やっぱり棲息数が多いようである。

ようやく、一緒の部屋で飯を喰うまで慣れてきました。よかったよかった。(ノω・、)

もはや、まったくチビとは呼べなくなってしまったチビ。でも、そもそもわたしがコイツをチビと呼び始めたのは、マンガ『おそ松くん』に出てくるチビ太つーキャラクターに似ている(と勝手に思っている)からなのだったわけなので、これでいいのだ。まあ、新しい猫が来て一番エライ目に遭うのは先住猫なんだけど、3日目にして、ようやく慣れてきてくれたようだ。ヽ(´ー`)ノ


19時過ぎにのんのんに着き、前のコインパーキングにクルマを止めたら、マスターが店外通路(笑)を走っている。なにごとかと思ったら、なんとのんのん、入り口近くまで人でイッパイぢゃないか。しかもほとんど、見たことのない人たちばかり。さらに奥の方には、ハットかぶって踊っている人たちまで。げげげ、今日ってのんのん、なんの日だっけ。って、ちゃんとキララの日だったのである。キララのトラでバンジョー弾いてた、BGピッカーズKさんの一族郎党なみなさんが、応援(?)に駆け付けていたというわけなのだ。加えてY田さん率いるフォルクローレな人たちも、今日は大人数編成で集結中だったりして、店内もうギッシリ。料理テーブルのところに、かろうじていつものI川さんと、CCRカントリー(違)とボサノバなご夫婦を見つけて、ちょっと安心したりして。(^^;; やがていつものJ-PROな人々が登場したあたりで、ほぼ40人、かな。
左下は、そのKさん御尊父がカマヤツ唄うバックで息子が伴奏するの図。なんとなく、昔、どこか旅行に行ったときに、家族でカラオケしたのを思い出した。オヤジが結構うまく歌を歌えるなんて、そのときはじめて知ったのだった。もっと早く知っていれば、あるいは近くに住んでたら、わたしにも、こういう機会が訪れることもあったのかなあ。まあ、きっとなかっただろうな。ヽ(・◇・ )ノ
右下は、ノリノリに踊りまくるマスター。無意味に約1MBもある3g2。昨夜の狂乱の一端を、ちょっとでも味わえるかな。なお、こーちゃん様が手にするギターこそ、納入なったばかりのFギターKOCHAN仕様である。

↑基本的に、どこかに隠れてます。本人、見つかってないつもりのようです。
↓エサには出てくるようになりました。でも、すぐに隠れます。少なくともキモチは。


20年近く付きってきた飼い主でさえも、見紛うときがある。新入りは鼻がほとんど黒いとか、ちょっと平べったくてかなりヒネた顔してるとか、なにより目がでんでん違うんだけど、そしてもちろん、まったく違う猫なんだけど。しかし、似てるでしょ。
相変わらず、このぽんツー(もちろん仮名(笑))は猫小屋でヒッキー。この雰囲気は、基本ノラなのかもしれないな。でも、引っ張り出されりゃ大人しく抱かれている。ま、そんなことするとあっちゅーまに甘えん坊のミケ(こっちも仮名)が、混ぜてくれとやってくるのだが。

いやあ、人間、表に出ると似たヤツが3人いるとかいないとか。しかし猫にそういうのんがいるとは思わなかった。しかも、まさにクリソツ。酷似。生き写し。瓜二つ。なんだよ、ぽん、死んだと思ったらこんなに若返っちゃって、って感じ。いやー、ぽんを思い出しちゃうに決まってるから、次にウチに来る猫は絶対白黒以外、とか思ってたんだけど、こんだけ同じ顔してると、もう、連れて帰らないわけにはいかなかった。なんぼ似ていようとも、言うまでもなく違う猫なんで、コイツがぽんではないことを感じるたびに悲しい思いをするんだろうな、とも思ったけど、もう、出会っちゃったからには、置いてくるわけにはいかない。しかも先住と20歳、10歳違うところに子猫1匹増えると、年寄りがえらい目に遭うのも経験済み。そこでガキ同士で遊べるように、物怖じせず甘えてくる三毛を巻き添えで抱きかかえ、二匹揃ってめでたくウチの住人となったのだった。
てわけで、キャリアから出されるなり探検を開始し既に我が家状態でくつろぐ三毛と、極度のビビリらしく、半日過ぎてもまだ洗濯機下に常駐中の白黒。ただしエサにはつられて顔を出し、茶碗に顔を突っ込む三毛をハッシと牽制したりしているから、馴染むのも時間の問題か。
なお、名前はまだない。


先月は、お客さまおひとりだったBGMナイト。しかも今日は天気も大荒れ。こりゃ来るつってた人だって来られなくなっちゃうよな、とか思ってたら、平日夜とは思えない大入り。しかも今日はピアノ弾く人、ドラム叩く人もいらっさって、サウンドもいつもより厚みを増した感じ。そんなわけでついつい調子にのって、26時くらいまでやってしまいました。写真は、いつまでたっても使い方がサッパリわからんエフェクターと、なんとかデーという特殊な日ならではのゲットもんである、ホント、ありがとうございました。

午前中はまだ穏やかだったんだけど、昼から風がドシンと吹き付けるようになってきて、波が出てきてサーファーがわらわらやってきた。春の嵐、なのか? まだ冬なんだけど。気象庁のWeb見たら、一県のぞいて警報と注意報がビッシリ。で、こんな天気にキョーシュクなんですが、本日はMARRYでBGMナイトです。お越しになる方は、どうぞ足元にお気を付けて。

確か、コイツはラッコぢゃなかったと思うんだが。(-ω-;)

茅ヶ崎に帰ってきて、海も調理も見える場所でランチ。




もしかしたらはじめて喪に服して以来、はじめて鳥居をくぐったような気がする。長岡天満宮の梅林では、何本かが開花していた。


8両編成。さすが連休だけあって、結構込んでいる。いつもの17番もとれず1の下だったけど1の上段も2の下段も埋まっていた。

右INDEXで予告の通り、バンド名が変わるコイケ&ザ・ブリハッチー。なのでこれが同名での最後のライブになるはずだったのだが、肝心のコイケさんが風邪で病欠。急遽、マンドリンのトラを頼んでたキャビアさんを前面に立ててのオガワ&ザ・ブリハッチーになってしまったのだった。しかしトラのキャビアさんがしっかり決まり事を覚えているのに、肝心のバンドメンバーがボロボロなのは、なんでやねん。ヽ(#`Д´)ノ 写真はLonesome Cannonballの-1+1。キャビアさんのアタマで写真2枚接いでます。(^^;;

いつもこうして仲よく寝ててくれればかわいいんだが。まあしかし、そろそろはみ出し量が臨界超えそうなので、チビが落下するのは時間の問題かも。

こんな時間に、猫と寝てます。また風邪です。ナターシャナイト欠席です。明日のMARRYまでに持ち直させるつもりです。それにしてもチビの顔、コワイです。夢に見そうです。いやまあ、あくびしてるだけなんですが。

風に吹かれてつっても曲名ではなく、大森の駅近くにある店の名前。となると、このへんに聞いたことがある人も多いはず。そう、最近あっちこっちにできてるという“フォーク酒場”なるものに、はじめて行ってみたのである。店に入ったら、バンジョーの音が聞こえる。ありゃ。そういやここで某俺様がバンジョー教室をやるとか言ってたな、とか思ったけど、これはオッチャンたちが4人でキングストントリオをやっていたのだった。そのあと、来てたお客さんが入れ替わり立ち替わりステージに上がり、思い思いの曲を唄ったり演奏している。途中で止まっちゃってもやり直してもオッケーというユルいステージは、実に気楽な雰囲気。かと思うと、かなりウマイ人も出てきたりする。ジャンルも、和洋中、ていうか料理じゃないし中はなかったか。まあ、和洋のフォークはもちろん、カーペンターズでも山崎まさよしでもなんでもアリ。5人くらい並べるサイズのステージに、客席はゆったり座って30数席ってところか。こういうナニもない日(?)はチャージが1000円で、ビール500円、ウーロン茶300円に大根サラダ、竹輪の明太磯辺揚げを食べて締めて2900円と、リーズナブルかつ明朗。キリンさん、店で知り合ったみなさん、いろいろオオキニでした。

ちょっと長さは短いが、幅も重さも倍近いヤツを、チビと呼んでいいものだろうか。(-ω-;)


見たから目撃者なんだけどね。現場は、たまには練習しないとどんどんヘタクソになってしまうというので集まった、横浜のカラオケBOX。こんなレベルのヤツらに塾生と名乗られちゃ立場がない親方も、わざわざのぞきに来てくれて、ありがたい助言の数々を賜った。親方、ほんと、いつもいつもありがとうございます。(−人−) アタマのメモリが足りなくて、指導のひとつでも活かせれば上出来だという不肖の弟子どもをお許しください。
で、下が、目撃者が捉えた、常態化した経歴詐称の生々しい瞬間である。具体的な内容は武士の情けで(武士じゃないけど)モザイク処理。ヽ(・◇・ )ノ


チビがいつもの場所を取り返した。なぜなら机の上にも猫入れ(笑)を置いたからなのだ。(-ω-;)

結局、帰ってきました。ミルは敷き布団状態になってます。不思議なヤツらだ。┐(´д`)┌

お気に入りの場所を、最近ミルに奪われてしまったチビ。無理くり入っていってもはみ出してるし、そのうち追い出されてしまう。しょうがなくて、次善の場所(なのか?)でノビるチビ。しかし袖机の上なんかより、そこの方がよっぽど快適そうに見えるんだけどなあ。

お通夜の場所は所沢だった。この街に来たのは、確か32年ぶりのはず。

なぜか辻堂南口側の鮨屋で軽くつまんだ。いやあ、ジモティな方のおかげで、いい店を知ったわ。まったくもって当たり前のネタながら、かつて喰ったことのない巻物を二種類も喰った。次は隣のラーメン屋に行かねば。

7時の開演からほぼ満席ののんのん。写真は辻堂ミッドナイトランブラーズとJ-プロジェクトバンド。Lonesome Cannonballと3バンドともにフルメンバー全員集合という、なんとなく珍しい(?)夜なのだった。


クビがねじ曲がって、かなりキッツイS字カーブになってます。そこまでしてアゴ乗せしてつらくないのかなあ。右が、見てて安心できるふつーのカタチ。

まるで山が燃えているようです。

可変翼なのはもちろん、機体まで自律的に、自在に変形。ギアの収納まで完璧な、パーフェクトな空力特性。構成部品のすべては軽量で強靱で、フレキシブル。しかも軽微な損傷なら、きっと自己回復しちゃうのである。
♪青い海原、と来れば群れ飛ぶのはカモメのはずが、茅ヶ崎では鳶が何十羽も群れ飛んでいるのだった。

blogの設定をちょとイヂリ中。最近の定位置から、たまに刺すような視線を感じる。(^^;;;