
梅田で驚いたのは阪急百貨店。古いイメージを残したまま、実はこんなに育ってたのね。明日、早くの飛行機(ワシにしたら、だけど)に乗るので、なんと空港リムジンが出発するマルビルのホテルに部屋をとった。買い物や食事などで数え切れないくらい行った梅田のマルビルだけど、泊まるのは初めてだあ。ヽ(・◇・ )ノ

梅田で驚いたのは阪急百貨店。古いイメージを残したまま、実はこんなに育ってたのね。明日、早くの飛行機(ワシにしたら、だけど)に乗るので、なんと空港リムジンが出発するマルビルのホテルに部屋をとった。買い物や食事などで数え切れないくらい行った梅田のマルビルだけど、泊まるのは初めてだあ。ヽ(・◇・ )ノ

今度はタイトルのイメージ通りの写真。前後を一族郎党の一部が歩いている。もう七回忌。小さかった甥や姪が、どんどん大きくなっている。こっちが歳とるのもあたりまえだよなあ。

の、写真撮り忘れなかった分。門前の精進料理店、かなりウマイんである。もちろんメシ喰いに京都くんだりまで行ったわけぢゃなくて、これは仏事が終わった後の昼飯なんである。


なんてタイトルのイメージに関係ない写真を。( ̄ー ̄) インパクトある靴屋への階段と、意外と見たことがないライバルの隣同士。

ナターシャの唄ぢゃないけど、速いのだ。富士山手前にナニも入れないのは至難なのだ。

松壱家の「コク味鶏」、結構気に入っているのだった。博多豚骨でいえば紅生姜を投入するタイミングで、こっちはレモンを搾るのが、なかなかに新鮮。店を出たら満月が上っていた。

茅ヶ崎でいちばん好きな部類の中華。問題は深夜にしか行けないこと。やかましいこと。まあ、やかましいのは、自らやかましい元になっちゃえば解決するのだった。(^^;




特に南東側の積雪が多いのは、やっぱ北西の風が雪を降らせてるってことなのかな?

ロシア製の、アヤシイ筒。もちろん中古っちゅーか、太古品。ジャンクの予感がする。(-ω-;)

午前中に到着した荷物。大物ちゅーか、重モノかも。新しい足は、横に置いてる足がオモチャのような剛足。架台はもはや比較にならないのだった。筒は、まだない。

北口の中華料理店で、定食。壁のメニューの3行目、ちょっと悩んだ。なんだAAかよー。

今週末は満月だ。

なんてことないようでいて、けっこうキレイな色合いをしている今日の空なのだった。

写真は2軒だけだったり。(^^;;

カミサンの誕生日のお祝い、といっても1週間以上の祝い延ばしになったけど、南口のシェ・ヒャクタケでフレンチ!! ここんち、評判通りにオイシイけど、量もスゴイのだった。エビカニウニの集大成wや、サーモンと真鯛と野菜のゼリー寄せなどの凝ったオードブルから、フォアグラとタケノコに黒ムツにエゾ鹿に鴨にデザートへと一気呵成。もう、これ以上は水さえ入りません。(^^;;



ソファーのカバー(実はカバー破られて、そのカバーにかけてる古いバスタオル)がポッコリしてたら、中身を確認してから座らないとキケンなのだった。


毎月、こんなことやってるのである。楽しいよー。モロにそんな顔してるでしょ。( ̄ー ̄)

お気軽追尾マシンのテスト中。なるべく空が暗い所へ向けたけど、やっぱ2分が限界かなー。いや、追尾精度がぢゃなくて、レベルの飽和が。(-ω-;) 加えていうと、こないだからブラックホールが写るようになった(爆)。うーん。クリーニングでなおるかなあ。(-ω-;) 80-200mm F2.8の80mmで2分。このタマ重くて、積載の限界超えている感じ。しかし、かなり地味な星座である。



なぜか開いてたハマタケで、ちょいと一杯&夜食。(^^;;

あまりにも有名な30。あーカッコいいなあ。このころのクルマで唯一乗りたいクルマだなあ。でも、オーナーと思しき人は、リアルタイムには生まれてなさそうな人でした。ヽ(・◇・ )ノ

いや、店はあたらしくなくて、中にいる人が特定の曜日だけ新しくなったっちゅーことなのだった。あ、でも、明日からスナック改めカクテルラウンジ、だとか言ってたかな。そして、その中の人こそ、ご覧のようにけっこう馴染みのある人だったりするのよね。( ̄ー ̄) 高砂通り入ってちょっといったところ。知らないと、ワタシはきっと入れないと思う。(^^;; こんど詳細をば明らかに。

北海道から九州まで、旅する歌唄い、寺田町さんの熱く、渋い歌声を堪能した夜だった。寺田町は、"てらだちょう"ぢゃなくて"てらだまち"。大阪に寺田町という地名がある(環状線の駅名にもある)んで、ライブに誘うと、大阪の人? とか訪ねられたりしてたんだけど、なんとこの芸名(?)、実はたまたま大阪の寺田町を電車で通ってるときに付けられたという驚愕の事実(笑)を、ライブ後の打ち上げで知ったのだった。左下は、拓郎こそが世界で一番好きなミュージシャンだと公言して憚らない小田原某店のマスターが、拓郎のDVDに見入っているところ。


オレって絶対ベジタリアンにはなれないな。と、深く深く自覚できるのが、ここんちなのだった。しかも今日は、いつもより余裕があったのか、なんとラーメンまで!!
今日はいつものカエルな人たちに加えて、音楽なお仲間も引き連れて(笑)やってきたのだった。みなさん、一緒にケモノになるって、オイシイでしょ。( ̄ー ̄)


狭いし、段差まである御茶ノ水駅ホームの東京駅側なのだった。

そういうネコ、多いようだけど、コイツの場合、でんでん楽そうに見えないんだよなあ。

いつも唄ってたような歌が、どんどん追悼ソングになってきちゃったなあ。(-ω-;)

いや、お座敷なのよ。お座敷スナックっちゅー店なのだ。しかしいま何時なんだ。ナニをどれだけ喰ったんだ。ナニを何曲唄ったんだ。

「スパイシーなバーベキューソースとピリッとした粒マスタードレリッシュの2種類のソースで、ジューシーでボリュームたっぷりの1/4ポンドビーフパティ(通常のビーフパティの約2.5倍)」ってなことで、チャレンジャーとしてはやはり222g(だっけ)を喰わねばならんのである。さて、次はなんだっけ。ヘ(゚◇、゚)ノ

昨日星見て、そのままソファーに脱ぎ捨ててたオーバーパンツが、さっそくチャイの新居に。

だと思う。昨日の朝は寝坊して、ちゃんと池を見てないのだった。もしかしたら昨日も凍ってたのかなあ。しかし全面凍ってたから、さぞかし冷えたんだろうな。魚影が見えないのが気になる。よもや全滅か!? ギョエー。



そんな訓練をしているようだ。寒いので室内から汚れたガラス越しなのだった。画素もゴミだらけだなあ。(^^;; カタディオプトリック1050mm直焦点だから、35mm換算1500mmくらい? ノートリミングで512に縮小。しかしこれ、どこがどうカタディオなんだろう。見えない場所にレンズあるんかなー。
信じる者は救われる。心の目があれば、きっとこのぐらぐら動きまわるぼやけた丸のなかに、素晴らしい模様も見えるのです。え、なに、火星人が見える!?

見たとおり、決してでかいサイズのカゴぢゃないんだけど。ま、本人がよけりゃいいんだが。
エビが元気。メダカは、先日水質汚れたときに30%減。(ノω・、)

なんとなく、近所の和風ファミレスで、なんだっけ、文明開化の牛鍋、だっけな。味噌味なのはいいけど、このあと煮詰まっちゃって辛い鍋に。(>_<)

こたつで寝転がってたら、身動きとれなくなったのだった。

スペインな翌日はおでんだったり。明日は中華かフレンチかアジアンか。とりあえず朝は、やっぱり納豆に海苔に味噌汁がいいかな。ああ、日本人でよかった。( ̄ー ̄)

まあ、いつものオツカレサン会、かな。さすがに暴飲暴食は自制中。これでも自制しているんである。たとえこのあと豚のケバブ(?)やパエリャ喰おうとも。( ̄ー ̄) 有頭エビのアヒージョ、アタマもシッポもンマイ!!


沈む太陽に照らされて、突然の雨がまるで雲から垂れ下がるオーロラのようだ。
って、オーロラなんて見たことないんだけど。(^^;
このYさんちからやってきたAR-100L(だと思う)には、なんと当時はアコガレだったモータードライブも付いている。当時のカタログ的には「タコジェネ方式フィードバック回路を備えた電子ガバナーにより、高精度、高安定の回転を保」つっちゅーんだけど、つまり抵抗かませてモーターの回転をコントロールするだけのモータードライブ。クォーツなどによってキッチリ日周運動を追尾できるようになる、その前の時代の装置なので、しばらくレクチル切った暗視野照明付きアイピース(なんとこれもYさんセットに付属!!)でも使って追尾しながらビミョーに調整しないと正確な追尾はできない。まあ、それでも手動ガイドよりは100倍ラクチンで、今夜も、昨夜より寒くないのを幸いに、月面散歩としゃれこんだのだった。上の写真は、いつものパノラマ作成ツールでつなげた、月の昼夜の境目エリア。クリックするとフルハイビジョン解像度(笑)で別ウィンドウ。土星の輪っかも、ほんとチョー久々にナマの姿を見たけど、写真撮るとなると、暗いは揺れるはで、もうコンデジではピントさえ合わせられないのだった。無理くり写してみたが、輪が寸足らずに。(-ω-;)


ほんと茅ヶ崎って、割り切ってしまえばナニも不自由のない町なんだけど、趣味性がめーっちゃ高くなってしまうと、さすがに手に入らないモノもある。楽器なら隣町に趣味性高い店もあったりするので困らないけど、さすがに望遠鏡の部品は見たことがない。(^^; なのでこんな冬晴れの空の下、別件ついでに神田にあるオモチャ屋さん(爆)に出かけていったのだった。しかしいろいろ話を聞いたけど、やっぱ古い望遠鏡はそれなりに作りもいいけど、いま使うには、いろいろキビシイ問題があるってことがよくわかった。特に接眼部まわりの小ささが厳しいんだよなー。そもそも、このニュートン反射のカラフルさ(爆)は、きっとハイゲンスの粗悪アイピースのせいだろうと思ってたんだけど、よく見たらケルナー。ぢゃこいつが粗悪なのか、ということでいいアイピースでも探そうかと思って東京くんだりまで出かけたのに、そんな寸法のアイピース、もうどこにもないのだー。もはや作ってない、当時のも残ってない、変換アダプターも10年以上前に消滅、とかいうことらしい。帰ってヤフオク検索したけど、ヒットするのは当時モンのハイゲンスかケルナーばかりなんだよなー。(-ω-;)
下弦の月が、そろそろ南中。月齢は正午で21.6だから、いまはもう22超えてるのかな。ていうか、もうそんな時間かよー。とっとと寝ないと。(^^;;

近くだとバラバラに見えるけど、離れて見ると、きれいな編隊になっているんだなあ。
この時間になると、大気の状態はかなり安定してくるけど、しかしメチャ寒いのだった。つっても、もちろんこんな時間までずっと熱心に観測とかしてたわけぢゃなく、単に望遠鏡出しっぱなしで寝ちゃって、目が覚めたので片付けがてらパチリ、なんだけど。(^^; というわけで、今日の大気、10cm、HMの20mm、手持ちコリメートだと、こんなもんかなー。
なんで手持ちコリメートかっちゅーと、直焦点では合焦せず、拡大撮影アダプターはTリングが合致せず、なのだった。デジカメはLumixのFX-30っちゅーちょっと古いコンデジである。写真をクリックすると別windowで1280x950。火星も撮ったけどそんなわけでピン合わず、とても掲載できない。(^^;
だいぶ上がってきたけど、まだ薄雲が月の上に見えるし、そもそも望遠鏡のぞくには、まったく向いてない空。まるで川の底を見ているようだ。(-ω-;) あ、画面がぐらぐらしてるのは、デジカメを手で押しつけているからであって、日野金属の架台AR-1のせいではない、と思う。

おおいぬあたりから上の星はキレイなので、低いところに雲が広がっているようなのだった。

バカかワシは。んなもん、主鏡はずしてセル付けりゃいいんぢゃん。ということで、無為に鏡筒内部を汚しつつ(^^;;組み上げて、光軸を調整(もちろん大雑把に)し、とりあえず30年目のファーストライト(笑)はシリウス。盛大に揺れて、なんてきれいな色収差!!(爆) なわけでファインダーの向きを合わせたところで放置中なのだった。

アサッテ向いてる斜鏡とシアサッテ向いてる主鏡。光軸調整ねじも固着してるのでとりあえず主鏡洗いついでにセルはずして、ミラーは中性洗剤でキラキラに。が、問題はセルを止めてるネジのナット。全部、鏡筒内に落ちたんだが。これ、どうやって締めればいいんだろう。ワシの腕、リーチ1mないんだが。ネジロックないし、とりあえず瞬間接着剤でネジまわす間くらい頑張ってくれるかなあ。と、いま、まさに、ココ。(^^;;


だと思う。昨日、大庭のお友だち(とっても年上だけど敢えてそう呼ばせてもらっちゃう)から受け取った、30年前の望遠鏡の一式。加えてオプションだった赤経軸モータードライブMMDを搭載し、同架した68mm屈折のガイドスコープ、GT-68にはガイド用暗視野照明付きK-12mmまで装備しちゃったフルセットなのだった。お友だちがお子さまのためにコレ買ったころ、ワタシは重いタカハシのTS-65Dを家に置き去りにし、軽い65Pを(あくまでも比較論w)ばたばたに積んで妙見山登ったりしてたのだった。そのころすでにタカハシはでっかいフローライトなんかに軸足が移ってて、もはや手の届かない存在だったんじゃなかったかなー。
しかしワシ、コルキットの次がタカハシ65Dだったので、ミザールもはじめてならニュートンも実ははじめて。とりあえず調整して、どんなもんだか使ってみよっと。Yさん、ホント、楽しいオモチャを譲っていただきありがとうございます。


ウチのバカネコどもの故郷。白、黒、キジに三毛と、かわいいのが選び放題ですぜ。

藤沢は大庭にある、某店のお客さまであり、それ以前に音楽の仲間でもある知人宅の至近で見つけた、不思議な店。喫茶店であり、営業写真のスタジオでもあり、DAM通信カラオケもあり、そしてマラサダワゴンのドーナツが買える固定店でもある、らしい。とりあえずその場で揚げてくれるドーナツだけ買ったけど、なんとも不思議な店なのだった。

茅ヶ崎某店「新春! 歌会始め」のあと、ちょろっと寄ってオツカレサン。今夜はホッピーぢゃなく黒糖焼酎だったり。右はカミサンお気に入りの"とろろ焼き"。とろろ多め、具ナシの薄いお好み焼きのようなもんか。ただ、ソースではなく醤油で喰うのだった。

当初は怒って降ろしてたけど、もう、どうとでもしろよ、という気分になっちゃったのだった。(^^;

孤独なトップと、団子の後続グループ。さて、どっちが楽しいんだろう。意外と競ってる方が充実感あったりしてなあ。あ、そんなこたーどうでもいいのか。(^^;;

ただ、月見たり火星見てたり、コンパクトデジカメを接眼レンズに押しつけて写真撮ってたり。オモチャのような鏡筒でも、ポタ赤に載せちゃえば観望がラクチンだあ。その後ろでは、オリオンあたりを30秒とかで何枚も撮っている。とにかくこのへん、1分も露光すると星はカブっちゃうんだけど、起こしたのを何枚も重ねるとマシになるっちゅー話がある。そこでコンポジットなるものをやってみようと材料撮ったわけだけど、まだやりかたがよくわかってないのだった。(^^; 固定撮影で短時間露光のを何枚も撮って比較明合成し、日周運動の写真にするのはできたんだけど、それとてたしかに露光は短いからカブリも少ないものの、暗い星が写るわけぢゃないしなあ。(-ω-;)


2日の134号線と言えば駅伝。今年はえっらい接戦のようだ。随伴車のナンプレ、2010てのが多いようなんだけど、これって毎年そうだっけか。手の込んだことしてるなあ。

ちょうどカノープスが南中したあたり。ウチからだと伊豆大島の真上である。

月と入れ替わるように、今年初めての日が昇るのだった。そんなわけで、旧年中は本当にお世話になりありがとうございました。2010年も、どうかよろしくお願いいたします。

初日の出待ちの人たちでいっぱいなのだった。こっちは18mm(換算27mm)で3枚継ぎ。

間もなく初日の出。昇る太陽を待ち受けて赤く輝き始めた東の空より、、薄明に浮かび上がる富士と、間もなく沈む満月が浮かんだ西の空の方がキレイだったので、2010年初日記は月と富士。カメラに付いてた80-200ではワイド端でも全部入らなかったので、3枚継ぎパノラマなのだった。