
餃子が喰いたいっちゅーことで、こういうことになったのだった。つまり飲み足りないってこと?w

餃子が喰いたいっちゅーことで、こういうことになったのだった。つまり飲み足りないってこと?w

某店の、いつものブルグライベントです。メンバー揃ってません。ていうか、この日はフルメンバー揃ったバンドはゼロかな。もっとも揃い率が高かったのは辻堂ミッドナイトランブラーズで、80%が純メンバー。ウチの充足率は60%でした。

新規OPENしたガソリンスタンドや、あるいは観光地の比較的高額な駐車場がチェッカーフラッグ降ってたりするのはよく見るけど、先日OPENしたセブンイレブンでは、バイトの女性(?)がのぼりを振り回しているのだった。

天が高い。海の家が閉まっちゃって、こんなふうに夕陽が当たっちゃうと、なんかまるで秋の趣ぢゃないか。おいまだ7月だぞ。夏はどうしたー。

毎日同じネタかも。でも、コイツ毎日、何回も来るんである。暑いのに。

だんだん荒れてきました。まだ黄旗だけど、赤になるのも時間の問題か!?

けっこうしっかりベロ出してます。動画もあるけど、そんなん誰も見ないよな。(^^;

ヤフオク4号に刺したアイピースにiPhoneのレンズを近づけて撮った写真。けっこう写るもんだなあ、というか、こっちのほうがシャープだし迫力あってイイかも。満月のときには小さめの海でしかなかった危難の海が、まるででかいクレーターのように見える。あ、なお天プリ使っているので、こっちの写真は鏡像です。


夏だー、とか思ってたのに、この雲と空の色はまるで秋ぢゃないか。

これで入道雲がもくもく湧き上がってたら、まーさーにー、夏の海。チリチリ焼くのも海の家で涼むのも気持ちいいだろうなあ。もっともこの夏は、まだ砂浜を歩いてさえいないんだけど。(^^;;

グランドホテルのセブンイレブンがホテルごと無くなったのは、もうずいぶん前のこと。まあ隣にサンクスあるので利便性は充分なんだけど、やっぱ7/11には7/11ならではの便利さがあって、なのでこのデニーズの敷地に7/11ができるのは大歓迎なのだ。7月30日OPENとのことで、ポスティングされてたチラシに醤油の引換券が付いていた。なんで醤油なんだ?

昨日よりマシだけど、今日も充分に暑い。湯たんぽはいらんのだ。そこで寝るな-。(#`Д´)

こんなネタばっかですんまそん。加算平均/画像の重心を選んでやり直してみた。ハズレの画像も間引こうと思ったけど、前述したようにAVCHDをaviに変換した段階で元の画像はこんなこと(右上)になっちゃってるので、どれがハズレなのかさえわからんのだった。(-ω-;)

こんな元画像なら、いっそ動画からキャプチャーした方がキレイなんぢゃないのか、ということでキャプチャーした画像のレベルをイヂってみたのがこっち。やはり画像のスムーズさでは圧倒的に負けてるけど、こっちはまごう事なき"リアルな瞬間の写真"なんである。元画像は右。ってこたーこれを何枚も重ねればそりゃもういいコンポジットができるかもだけど、上のコンポジットは170枚を自動でやらかしている。手動キャプチャー、170回もやるなんてとても無理だ。そもそも、なによりの問題は、もっとマトモに見えてるときに撮影しろ、ってことかも。(^^;

宵どころか、もう朝である。江ノ島あたりの雲が、赤く染まってきている。いつもなら木星とかだとヤフオク3号(実はC8というシュミカセ)の2000mmなんだけど、今日は珍しくD:102mm / Fl:920mmのヤフオク4号で。LV20mmで拡大。口径も焦点距離も半分だし、やっぱC8と比べるとかなり像は小さいけど、しかしさすがに高性能と言われたフローライト屈折だけあって、薄雲流れる悪条件なのにこっちの方が縞模様よく見えたりして。(-ω-;)

月齢15.0の満月。だいぶ高度も落ちて、しかも薄雲越しで、色も赤いのをちょいとPhotoshopでいぢって、まあこんな感じ。筒はヤフオク4号のD:102mm/F:920mm直焦点。ちょいトリミング。

はて、土用だから鰻丼でも、とか思ってたはずなんだが、なぜかこんなことに。ま、酒も刺身もうまいし、いっか。(^^;; とかいいつつ、このあとマルゲリータピッツァまで喰ったのだった。しかしなんでこの店ピザがあるの?

月曜だけど夏休みなので、海の家もフルオープン(違)なのだった。

134号柳島のところに大集結中のマル走。新湘南バイパス入り口や馬入方面は完全に封鎖されている。まあ、暴走族のことはともかく、ここにパトカーや白バイが一台もいないのは、どういうわけだろうか。こんだけの台数が集結するには、そりゃもうあっちこっちの道路を、こんなのが騒音まき散らしながらわらわら走ってきているのだ。交通取締用四輪車(いわゆる交通取り締まりしているパトカーの正式名)や交通取締用自動二輪車(もちろん白バイのこと)と全く遭遇するがなかったとか、警察署や交番の前を通らなかったなんて、あり得ないと思うんだが。日本って法治国家だよなあ。

原宿である。オサレーな東京の原宿ではなく、横浜は戸塚の原宿。そして名高い理由は、渋滞するからなのだった。2009年4月に下り用の地下道が掘られ、それを使って上りだけ立体交差化されたけど、上りトンネルができない限り、下りは立体化されない。というわけで、この渋滞はまだまだ続くのだった。看板には「今年開通 原宿立体」と書いてあるが、これって今年立った看板なんだろうか。ヽ(・◇・ )ノ

撤収中に見つけた、蝉の抜け殻。生態通りに羽化したとするなら、夕方とかに這い上がってきて、まず上半身を脱いで逆さまにぶら下がり、足が乾いたらこんどは下半身を脱いで、羽が乾くまで、そして体が硬くなって色が付くまで、白いままで一夜を過ごしてたはずなんである。ラッキーにもこの椅子は荷物置きになってたので無事羽化できて、抜け殻が残ってるわけだけど、しかし何年も地中にいて、なにもこんなところから飛び立たなくてもいいと思うんだが。

みるみる登る水銀柱、というのが慣用句なんだろうが、もはやそんなもの、ガッコの百葉箱の中からさえ消え失せてるかもしれない。しかしそんな目盛りや針なんか見るまでもなく、まだ早めの午前中だというのにクソ暑いなあ。それでも朝のうちは何とも爽やかで、千葉フェスにもこんな時間があったんだなんてちょっと驚いたりして。(^^;;
楽しかった時間も終わる。帰り支度を意識しながらも、どこかまったりした、でもやっぱりちょっぴり切ない、この終わりに向けた時間もフェスの醍醐味だという気がする。もっともワタクシの場合、このあとキャンプサイト撤収に加え、ビール樽やらボンベやらサーバーやらの積み込みもあったりするんである。まあ、今回は逆にキャンプの部分がないけど。(^^;
実は前回千葉フェスに参加したのは、2004年だったのである。このときは金曜深夜から参加し、コイケ&ザ・ブリハッチーがデビューしたのだった。いやー、長らくご無沙汰しちゃったなあ。2003年のときも、音楽をはじめたのが楽しくて、仲間たちとバンドを組んだのが楽しくて、そしてフェスに行けるのが楽しいあまりにやっぱり金曜から出かけ、3バンドでステージに立ったなあ。
人より早く来て、人より後から帰ると、主催者のみなさんの努力がホントによくわかる。今回は本部テントの真ん前に出店させていただいたし、こっちは基本的にずっと店番していたので、本部の動きをずっと見ていたようなもんだった。スタッフのみなさん、お疲れさまでした。楽しいフェスをありがとうございました。アメリカンなメシを喰わせてくれた北農師匠も、ありがとうございました。そしてもちろん、一緒に遊んでくれたり、なによりバドワイザー生を飲んでくださったみなさん、本当にありがとうございました。箱根にも、ビール持って行く予定です。きっとバドワイザーです。ああいう環境で飲むには、アレがいちばんだと思います。今回、食いものはないのか、とか、ソフトドリンクはないのか、とか聞かれましたが、その他のモノは未定です。よろしくお願いします。

ステージから流れてくる、いろんなバンドの演奏。それに混じってあっちこっちから届く、JAMの音や笑い声。そして漂ってくる、おいしそうなニオイ。ただ、こんなに暑いのに、ビールが売れないなあ。まあ、みんな発泡酒とかビールとかクーラーボックスにてんこ盛りにして来てるんだから、それにしちゃ売れてる方か。ホンマ、そんななかでBOTCHY BOTCHYの生ビール飲んでいただき、オオキニありがとうございます。m(_ _)m

バケツをひっくり返したような、というのが慣用句だと思うけど、何人もが"洗車機の中にいるような"と言ってた、猛烈な雨。ゲリラ豪雨ってのはこれかあ。と、そんな雨も去り、ステージでの演奏も再開されて、さあ、まもなく楽しい夜がやってくる。しかしそれと同時に、雨が降ったための猛烈な湿気が、暑さと一緒に立ち上がってくるんである。(-ω-;)

ちょっと出遅れ、新湘南バイパス降りてから藤沢抜けるまでに大渋滞喰ったけど、そこから先はスイスイで結局2時間ほどで現地着。まだ午前中の早めだけど、BOTCHY BOTCHY佐倉店を設営し終えたらもうTシャツもアロハもグッショリの暑さ。やがて隣にオン・ザ・ボーダーが店開きし、今年はその隣に黒沢楽器さんもやってきて、さあ、酷暑も楽しい千葉フェスのはじまり、はじまり。

このあたりに住んでる限り、ふつうクルマのエアコンはいらない。窓開ければ充分だ。しかしここんとこの暑さは、かなりキツイ。さらに明日は酷暑であまりに有名な千葉フェスへ行く。道中の道路も、当然酷暑だろう。そしてクルマのエアコン、ばたばたのようにはじめっから無ければ無いで諦めもつくけど、エアコンあるのに効かないのは腹が立つ(笑)。というわけで、とりあえずガスが減ってるのはわかってたんで某工場いったけどR12(という古いエアコン用冷媒がいるのよウチの古いクルマは。つまりオゾン層破壊の問題で禁止されたフロンなんである)が品切れで、平塚の大手カー用品店に在庫がある(その店での作業が必須)のを確認して行ったものの、やっぱ所詮は用品店のピットだなー、圧力高すぎて入れられません、どっか詰まってるんぢゃないですかなんて言われ(もちろんそんなことはないw)、しょうがないのでガスだけ売ってもらって某工場にとって返し、ガスは入れてもらったものの、こんどは電動ファンが回らないというトラブルが発覚。と、いうことは止まってるときは効きが悪い=肝心の渋滞時に地獄を見る、つーことだけど、もう時間切れ。(ToT 先日から効いてないのはわかってたんだし、やっぱ必要なくても直しておくべきだったなあ。


いわゆるアイラモルトのLaphroaig。家への帰り道にあるバーの7th Heavenには、こんな酒もあったりするのだった。しかし横でやってたTV番組の1コーナー、おもしろiPhoneアプリを探せ! って、ターゲットチョー狭いなー(笑)。

某キャビアさんとの個人的バンド練習(笑)の前のランチは、湘南祭の出店以来、久々に食べるコスタキッチンのカレー。他のも食べたいと思ってるのに、ついつい"じっくり煮込んだチキン"をオーダーしてしまうワタクシなのだった。(^^;

バスから見えた、真っ赤なばたばた。たぶんメキの最後のころに作られたヤツだと思うけど、それにしてもキレイだなあ。

天気は晴れのはずなんだけど、低い雲ががんがん流れる。まあでも、今夜はオートガイドのトライその2なので、星の2~3個も見えてりゃいいのだ。とゆーことで機材を持ち出し、ノートパソコンの電源を入れ、SXDでPHD Guiding使うためにASCOM Vixen Sphinx Telescope DriverとASCOM platform 5.5を入れ、いま[ASCOM driver faild checking Slewing]と[ASCOM driver faild PulseGuide command]ちゅーエラーのループに落ち込んでいるのだった。(-ω-;)

箱にはとにかく入る。と、そういう決まりになっとるらしいです。

暑くなって食欲チョー旺盛のメダカたち。ぐにゃった君も元気です。

西よりも南側の方が赤い、今日の夕焼け。月齢8.6の月が、南中を過ぎたところ。南中のわりに高度が低いなあ、と思って調べたら22日に月の赤緯が最南になるようだ。もちろん高度が高いほどクリアに見えるわけだけど、なんにせよこの雲行きでは、今夜も月や星は見られそうもないなあ。

昨日が領土を大きく失ったデニーズなら、今日は侵略に成功した弁天庵。デニの玄関入って右側、カウンターとテーブル席が5つくらいあった場所が、そばうどんの店になったのだった。そしてカウンターが、まさに厨房になったようだ。ホッピーに焼酎に酒まであるし酒の肴系メニューもあるので、夜は一杯飲み屋になるのかも。天ぷらは注文受けてから揚げるし卵焼きは注文受けてから焼くし、ソバはこだわりの二八蕎麦。しかしとりあえず、ソバ、つゆがぬるいぞ。(#`Д´)

なんとなくオモロイのでクロップせずに接いだままの写真。見たらわかるように、もちろん大部分はハラではなくヒザである。ていうか、ハラでもヒザでもいいけど暑いぞハチ。(-ω-;)

雲越しに月が見えている。天頂あたりには、けっこう星も見える。そこで雲が薄くなるのを期待して望遠鏡出したんだけど、雲は厚くなる一方なのだった。(ノω・、) 写真はiPhoneコリメート。

先日リニューアルオープンした、デニーズ。まるでクリスマスシーズンの、どっかのウレシな家みたいなイルミネーションである。ま、イルミはともかく、デニーズ、中が変わっちゃったなあ。これまでの面積の1/3くらいソバ屋に取られちゃって、それでも無理くり席数を確保しようとしたのか、まるでどっかのいなかの駅前喫茶店のようなテーブルとイスの配置になっちゃった。テーブルやイスのサイズにも、そのレイアウトにも、まったくもって余裕がない。ガストの方が、あるいは同系列のファミールの方が、ずっとずっとゆったりした感じがある。そもそもデニーズってのは、ゆったりした室内レイアウトに代表されるようなアメリカの香りが必須だと思うわけだけど、もはやここんちはそんなイメージは皆無。残念ながらこんなアメリカンな朝飯を喰う気分にはなれない店になっちゃったなあ。(-ω-;)

富士山はシルエットになるとより美しくなる、ホントに不思議な山なのだった。

その時間、そのときの空、そのときの雲。いろんな表情を見せてくれる富嶽なのだった。

浜降祭も終わり、いつもの海水浴場に戻った茅ヶ崎サザンビーチ。まあ、アップでじっくり見れば、きっと半纏着たのがいっぱい混じってるかもしれないが。

ばっくり大きな口を開けた宝永火口に陽が当たりはじめた夜明けの富士(& 可憐な副部長)と、ウチのマンションの廊下から、いつものカタチの富士。まだちょろっと雪が残っているんだなあ。

部長のA香氏、副部長の"可憐な"じゅんじゅん(たぶん時限の枕詞付き)、そして書記&ぼちぼち支部長のワタクシと3人、酔狂にもこんな深夜に富士山五合目。......といくところだったのが、なんと連休は登山者で混み過ぎるから富士山スカイランの登山区間がマイカー規制。つまり、5合目まで行けない。スタートが大きく遅れたのも痛かったけど、思えばコレがケチのつき始めだったなあ。
しょうがないので二合目の水ヶ塚駐車場で星を見ることにしたけど、ここはナトリウム灯が煌々と灯った駐車場。いま思えば、天文雑誌かアマ天家のblogでその名を聞いたことがある西臼塚まで行けばよかった。さらに、まあ何の準備もできてないままに店を閉めて泥縄出発しただけあって、あらゆるモノが足りない。大電気喰いの架台をあきらめ、電池駆動の古い架台持って出たのに、なんとコンビニで追尾用モーターの電池買うのを忘れて微動のない手動赤道儀に。ポタ赤2台にカメラ2台持って出たのに、カメラ雲台ひとつ忘れてタカハシ出番ナシ。さらにカメラ2台のうち星野用に考えてたニコンの方はシャッター用のリモコンを忘れ、カメラだけでは30秒しか露光できないのでこれまた出番ナシ。木星撮るつもりで持って行ったビデオカメラも追尾できないのでやはり出番ナシ。さらに、こともあろうか作業用のヘッドランプまで忘れたので、ホントならジャマでしょうがない街頭やカメラの液晶の明かりに頼る羽目に。(^^;;;;
しかし、そんな個人的なトラブルは数々あったけれど、クルマ降りて空を見上げた瞬間、どわーっと広がる天の川。暗順応なんていらんわって感じの、満天の星空。こんな星、ホントに久々に見たわ。ただ、ぽかーんと口を開けて星を見上げて星座のカタチを思い出してたり、1月に買ったままほとんど出番のなかったワイドビノというチョーワイド系の双眼鏡で、ざらっとして見える銀河を上ったり下ったりしているのが、そりゃもう実にシャーワセなのだった。あーホント、来てよかった。
結局、本日活躍したのは沖縄のお友だちから送ってもらった、ちょっと古いケンコーのポタ赤なのだった。上がカシオペアからトカゲ、アンドロメダあたりの銀河。ちゃんと有名なアンドロメダ星雲も写っている。下は、はじまった薄明のなかで沈みゆく夏の大三角。結局あれだよな、機材に手やカネをかけ、ベランダの星空の下でノートパソコンのモニターにらでアレコレやるのも楽しいっちゃ楽しいけど、星がきれいに見える場所に来ちゃえば、この程度はさっくり写っちゃうってことなんだよなー。(^^;; でも、この星空の下でああだこうだやれば、さらにステキな写真も撮れるっちゅーことか。( ̄ー ̄)
なお、天文部の活動、次回は厚木の「神奈川工科大学厚木市子ども科学館」でメガスターを見よう! の予定である。MEGASTAR-II-B ATSUGIが作り出す500万個の星空は圧巻らしい。もちろん雨天決行である。( ̄ー ̄)


残念ながら去年で一区切り、とかいうことになってたイベントが、なんともうれしいことに復活。まあ、先日亡くなった先輩ミュージシャンの追悼イベントという悲しい事情もあったものの、某店が営業してない日曜お昼のイベントだったので、もちろん出かけてみなさんの演奏を楽しませてもらったのだった。


この夏いちばんの人出だろうな。ま、はじまったばかりなんだから当たり前だけど。

あの頃に聴いた曲。新しい曲。気がつくと流れていた、40年近い時間。そして40年、変わらぬ心で唄い続けてきた男の声に揺さぶられて、客席を埋めた人々の胸に去来する、さまざまな想い。泪を流す人さえいる、濃密な空間。こんなライブ、そうそう聴けるもんじゃない。
今夜、この小さな空間に集まってくれた多くの人たち、まさじさんにここで唄うことを薦めてくれた人たち、こんな場所を生み出すことになったさまざまな人たちやいくつもの偶然、そして40年も唄い続けてくれて、今夜茅ヶ崎まで唄いに来てくれた大塚まさじさんに、心から感謝したいと思う。

なにもしないで寝転がっていられれば、そりゃもうサイコーに気持ちよさそうなビーチを横目にシュッキン。茅ヶ崎某店では、今日はみんなでフォークを唄うイベントと、そして夜にはあの「大塚まさじ」さんのライブがあるのだ。
そしてまさじさんのお迎えに出かけた北口ペデストリアンデッキでは、明日からはじまる暁の祭典、浜降祭の祭囃子が演じられていた。子どもたちが叩く太鼓に足を止め、真剣に耳を傾けるまさじさんなのだった。

トマト三昧。

8月1日、茅ヶ崎某店でライブやらかすバンドである。ボーカルは不肖ワタクシである。しかしこんな曜日のこんな時間に集まって練習できちゃうバンドだったんかいな。w

写真撮るならコレと言われて買った赤道儀だったはずが、結構いろいろ苦労していた(ココとかココとかココとか)星野撮影。結局、星を点に写すにはオートガイダー使うしかないということで機材は準備したものの、とにかく梅雨だからしょうがないんだけどずっと空がダメだったんである。が、今夜、なんとようやく星も見えている。それもここ最近はなかった、キリッとしたように見える星空。さあ、満を持してテスト撮影だあ。
......と、いきたいところだったけど、実は満なんか全然持してなくて、店閉めてラーメン喰って家に帰り、それからあわててカメラのドライバーやオートガイドのアプリケーションをパソコンにインストールするなんていう泥縄。そんなことだからダメだったのか、それとも実はガイドできてるんだけど強風であおられてるのか、それさえもわからんけど、とりあえず星は流れているなあ。orz

さーて、だんだん夏らしい空の色になってきたぞお。

スパッズ・マッケンジー君です。茅ヶ崎某店のカウンターにいます。いぢめないでね。

クルマを陸事に持ち込んで車検通してきた。ギリギリに飛び込んで、あわてて書類書くちゅーのはいつものことだけど、いつもと違ったのは重量税。いや、違わないから問題なのか。本来は2010年4月から税率変わって、1.5~2トンで40000円になってるはずなのに、18年経過車両だっちゅーことで、これまでと同じ50400円も取られたのである。(#`Д´) まぢ、こんな施策がエコだとでもいうのか。エコカーに買い換えて得られるエコと、エコカー1台作るマイナスエコ&捨てたクルマをつぶすためのマイナスエコ、どっちが大きいかなんて、子どもでもわかると思うんだが。「エライ人の考えることはワカリマセン。古いのに乗ってる方がエコだと思うんですけどね」というのは、窓口で非公式取材(単なる雑談)に応じてくれた某陸事職員さんの非公式コメント(笑)である。そんなわけで今回の費用、自賠責22470円に書類代20円、審査1400円に検査手数料400円で、しめて74690円なり。もちろんワシの日当は含まれていない。右の写真は、違法フィルムは許さないという注意書き。前々回の検査では、コレでエライ目にあったのだった。

MILスペックをクリアし、米海軍SEALsはじめ各国ミリタリーやSWATなんかが正式採用するっちゅーLuminox。なんちゅっても放射性元素であるトリチウムガスを充填したインデックスと針が"光る"ので、闇夜でも時間がわかるのが最大の特長。夜光や蓄光とは根本的に視認性が違うのだ。さらに、時間が見えるというのをウリにするだけあって、文字盤の視認性が抜群。パッと見て時間がわかる=ステージで便利。しかもこいつ、でかいけどやたらに軽い。ベルトをNATO軍御用達とやらいうナイロン製に替えたらさらに軽量で快適。というわけで、腕に時計をはめる習慣を思い出させてくれた時計となったのだった。
ところが、ある日歩いてて、壁に時計ごと腕をコツンと当てたら、なんと短針がズレたのだ。もちろんわたしの手首は折れてないし、本体に傷ひとつない程度の、軽微な(?)ショックだったはずなのに、1時のとき、短針は12と1の中間あたりにいるようになっちゃった。これでは時間がわからない。特殊作戦従事下だったら、作戦中止である。おいおい、大丈夫か、MIL-46374F。「過酷な条件での高い実用性」てのは、いったいなんなんだ。
そんなわけで、修理に出したら時計がない。いまさらGMT IIやらSpeedmasterやらCOSMONAUTEやらのデカオモ金属を腕にはめるのも気が重い。というわけで、とかそんな理由をかこつけて、またまた懲りずに手にしちゃったのがCASIOである。
デジタル時計に軸足があるのか、ここんち、針式の時計だととても時間が見にくい。と、個人的には思う。色もデザインも、ほんとに視認性がよくない。と、個人的には思う。もしかしたら、アナログですんばらしいのを作っちゃうとデジタルが売れなくなるので、わざと見にくくしてるんじゃないか。とまで個人的には思うくらいだ。が、こと耐久性に関してはG-SHOCKに比肩するモノがないのも、もはや常識。しかも、ソーラーで発電し、電波で時間を合わせるという、真のメンテナンスフリーのもある。で、去年の3月だったか、もうしょうがない、軍門に下るかとプロトレックちゅー登山者向き全部入り(爆)デジタル時計を買ったけど、やっぱりダメででんでん使わなくなり、そもそもそれでルミノックス買っちゃったんだけど、こんど新しく出たのSKY COCKPITちゅーのは針式のくせに耐衝撃・耐遠心重力がスゴイちゅーし、CASIOにしちゃあ文字盤も見えるので、6月14日、焼き肉行く前に川崎で途中下車してビックカメラで買ったのがコレなのだった。
しかしこうして並べると、写真ではカシオも頑張ってるように見えるかもだけど、やっぱ実際の視認性は圧倒的にLuminoxの勝ちである。しかしルミノックス、放射性元素の関係でどこでもフタを開けられるっちゅーわけにいかず、電池交換に一ヶ月かかるんだそうな。

まるで、床にアタマが落ちているようだ。ヽ(・◇・ )ノ

この季節、もう嫌がらせ以外のなにものでもないのだった。(-ω-;)

今日は、焼き鳥中心に攻めてみた。まあ、焼き鳥屋さんだからな。

いつもは黒白が入ってる箱なんだが。専用ってわけぢゃないんだなあ。その白黒はソファーに。

水槽(ちゅーか、ただのプラスチックボトル)に、なんかいるんである。ゴミのようだけど、生き物のようでもある。貝のようだけど、ダニのようでもある。なんだろこれ。と、じっくり見てたらボトルの向こうでも、毛繕いしながらじっくり見てるヤツが。ヽ(・◇・ )ノ

もちろん深夜。刺身は鮪に鰺、金目にワラサに生シラス。さらに、当たり前の魚なのに、この日驚かされたのが鰺の子と鰺の白子。ひゃー。こんなのいままで喰ったことなかったなー。あー、酒がうまいぜ。もちろんここんちの酒は、酒だけでもハンパなくうまいんだが。


天気のよくない日曜日って、海の家はどうなんだろう。お天気商売は大変だなあ。って、他人事ぢゃないのか。(^^;

関西人にしては珍しく、ちくわぶなんかも喰ってたりして。( ̄ー ̄)

夏休みに入るまでは、海の家は土日しかやってないのがほとんどなんだけど、今日は土曜日。天気もいい感じ。ということで、8時前から準備全開だぜ!

といっても池に放ったヤマトヌマエビたちは消息不明。こいつらは5月25日に買ってきた、メンテナンスフリー(爆)のホロホロシュリンプ。ホントにあれから一ヶ月半、なにもしてないけど今日も元気にウロウロしているのだった。
お客さまが自由にステージで唄う、いつもの某店。ただし、いま唄ってるのはDTBWBの新井武士さんだったりするのだった。他人事みたいに言っちゃうわけだけど、この店、たまにスゴイことが起こるんだよなあ(笑)。

すっごく古そうな靴屋さんの店頭には、さすが漁港の町、ちゃんとギョサン売ってるのだった。さすがにお友だちがポチッた蛍光カラーのヤツなんかは置いてないようだ。そんな靴屋の前を通過して、今日の晩飯は雅でミソバターに味玉入り。

姿が見えないチャイは、きっと冷蔵庫の上にいるのだ。

明日夜のミニライブ(^^;に向けて、泥縄で新曲を仕込んでいるのだった。乞うご期待!!
それにしても七夕だちゅーのに、天気が悪い。いや、七夕だから悪い、という話もある。旧暦のイベントを新暦にやっても、そりゃ季候が合わないのだった。天文部合宿のころには、キリッと晴れてほしいなあ。


最近、"も"っちゅーほどには行けてないけど、とりあえず今夜はハマタケで焼き鳥以外。(^^;


今日の、というのには、もちろんわけがある。毎日、10匹以上増え続けているからだ。ヽ(・◇・ )ノ
これが辻ミツにも慣れてきてどんどん聴けるようになってきた、ナイトーちんの"ヘドロ"だ!! てなわけで、銀座ロッキートップで「辻堂ミッドナイトランブラーズ」。どういうわけだか、有休とって唄いに来た正ちゃんとともに、ワタクシまでステージに!? (^^;;


望遠鏡を2本並べて架台に積むためのプレートを買いに出かけた神田で、久しく喰ってなかったなか卯の親子丼。そして地下鉄に乗って、雨の上がった銀座へ。今夜はロッキートップにお友だちバンドが出演するのだった。

ソメッチ遅刻するも村田食堂がカバーして、ゲストにハーピスト広瀬さんも加わり、今夜もステキなライブナイトなのだった。来月の耳夢は8月27日の金曜日!!

賑わう海水浴場。ズラズラ並んで波に乗るサーファー。いかにも、な景色になってきたのだった。

誰とは言わんが、コイツと一緒だと喰い過ぎてしまう気がする。いや、誰とは言わんが。(^^;


あ、いままさに、入居者があったようだ。

曇天だけど、海開き。今日は海の安全祈願、フラのショー、宝探しやスイカ割りが行われるそうな。観光協会webによるともうライブやフラやってるはずだけど、まだ静かだしスケジュール押してるのかな。

近くのmabuyaさんが沖縄フェアはじめたので、サクッと寄ってみた。オリオンビール、フーチャンプルー、いわゆる沖縄そばは定番(?)だけど、はじめて食べたのが右上の「なーべらーんぶしー」。たぶん死ぬまで名前は覚えないだろうけど、要はヘチマとラフテーの味噌煮込み、かな。


写真撮ろうと多少動かしても、でんでん起きないヤツらなのだった。