
昨日も撮ったし一昨日、はどうだっけ、とにかく見えればやっぱり撮っちゃうよなー。空の色なんか、昨日とほとんど似たようなもんなのに、やっぱり毎日違うしなー。そんでもって時間とともに、どんどん色が変わっていくしなあ。まったくもってこれが見えるだけでも、こっちに住んでてよかったと思っちゃうんである。

昨日も撮ったし一昨日、はどうだっけ、とにかく見えればやっぱり撮っちゃうよなー。空の色なんか、昨日とほとんど似たようなもんなのに、やっぱり毎日違うしなー。そんでもって時間とともに、どんどん色が変わっていくしなあ。まったくもってこれが見えるだけでも、こっちに住んでてよかったと思っちゃうんである。

縦長にトリミング(人工物のなにもかもをカットw)したので縦が830もあるのだった。スクロールたいへんでスンマセン。(^^;

なにもなくてもキレイではあるが、ちょいと雲がかかってたりするほうが、より絵になるなあ。ってもちろん五合目にいるときには、見事なまでにすっぽんぽんでいてほしいんだが。

朝9時の放射線量は47nGy/h。ずっと46だったのが西風も収まったら深夜1時から47になって、朝も47nGy/hなのだった。一日一度の更新となったので、いま夕方だけど、明日朝にならないと数値はわからない。ついにで2月4日は庁舎の電源などのメンテナンスのため更新が止まり、3日の分は5日までわからんそうな。

てなわけでサザンビーチ三態。上から9時54分、11時12分、そして17時17分である。


見てるのはきれいだけど、あんなとこにいたら、そりゃもうめっちゃくちゃに寒いだろうなあ。

どこに露出を合わせても、どこかがアンダーだったりオーバーだったりするんだよなー。

こんな256みたいなサイズで使うなら、つまりblogに使うなら、iPhoneのデジタルズームで十分か。左はもちろん、ズームしてない絵である。

こっちは昨日の写真もあるから比べられるけど、雪の量はほぼ同じように見える。違いがあるのは、昨日より晴れてる空と、昨日よりぼえっとした空気だな。

先日の雪の日に、一気に白い面積が増えたらしい。

キレイだ。何度も書いてるように、周囲のナニもかもをきれいさっぱり切り取ってしまえば。

たまたま300mmが付いてたので、そのまま。まるでかくし絵のようだけどキレイだ。

暮れるにはまだ早い伊豆方面の海には、陽光がやさしいカーテンのように降り注いでいるけれど、箱根のお山は雲の中で、きっと大荒れの天気なのかもしれない。

キレイだけど、伊豆箱根方面は大荒れだな。ていうか吹雪いてるかも。こっちまで来るかなあ。

同じく、ナニもかも切り捨てるとキレイ度が増すんだけど、今日はちょっと町並みを残してみた。

きれいだなあ。電線やら看板やら、そういう余計なモノを徹底的に切り捨てると。(^^;

きれいはきれいなんだけど、絵はがきみたいでつまらない? なんて、やっぱ贅沢か。(^^;;

日記がすべて"今日の"ぢゃあ、さすがに飽きてきた日暮れ時。今日も富士がキレイだ。

一日一回しか日の出はないわけだけど、なんとなく目が覚めちゃったらちょうどそんなタイミングだったので、だったら撮るしかないのだった。来年の年賀状にどうですか。

きれいだ。トリミングのマジックなのだが。(^^;;

駅伝が通過し終わるころには、まとわりついてた雲が飛んだ富士。一富士、二鷹、三茄子のうち、ふたつも揃っている。え、鷹じゃなくて鳶だって? いいぢゃないか似たような猛禽類だし。

裾野がきれいだったので、ちょいと高いところまで散歩してパチリ。あー、寒いなあ。

リング状の太陽。と、いえば、あと、144日である。なにがって、金環日蝕である。5月21日の朝、日本の広い範囲で、見られるんである。茅ヶ崎は、まさに金環日蝕帯のど真ん中。朝6時18分26秒頃にかけ始め、7時31分09秒に中心蝕がはじまり、蝕の最大は7時33分38秒。そして蝕の終わりは9時1分28秒。そのときゃ、こんなもんじゃない太陽が見られるはずなのだった。

まとわりつく雲が、びゅんびゅん流れていく。五合目で見る雲もこんな感じに動いてるのかな。

また目が覚めちゃった。ていうか、こういう時間に一度は起きちゃうんだよなー。年寄りだからかなー。それはともかく今日は、白い世界の富士なのだった。

なんだか目が覚めちゃったら、富士が朝の光に輝いていた。なんだか得した気分だ。

風が見えるようだ。そして雲のできるプロセスが、ホントに見えているのだった。

昼はてっぺんに雲がかかってることが多かったようだけど、夕方になったら飛んだ。

冬は、富士が美しい季節なんである。これから、こんな日記が増えるだろうなあ。(^^;

同じ日記の人が、今日は山のようにいるに違いない。(^^;;

先日は地震に揺り起こされたけど、今朝はネコに叩き起こされた。(゚Д゚#) ま、ちょうど夜明け過ぎだったので、こんな写真も撮れたわけだけど。とりあえず、もう一回寝るぜ。

午前中からリハーサルやっとるわけである。ピーカンの空に富士山が映える。

そして本番。2時間ノンストップ!! しかもベース弾いてくれと言われて行ったはずのに、どういうわけか、またまた1曲唄わされたりして。しかもまた「花嫁」ですか。(^^;

そして、こんなに暗くなっちゃってからの帰路。サングラスしか持ってなくてコワイ。しかも、キレイな富士山を前に走ったのに、なんとオンボードカメラのキャップをはずし忘れていた。(゚Д゚#)

手抜きの写生みたいだ。先生に怒られちゃいそうだが、これがあるがままの富士なのだ。
富士山の写真は、なんだか久しぶりかもしれない。雪化粧が、だんだんさまになってきたぞ。

今日はラスカの屋上から眺めた夕暮れの風景。小さいけど、やっぱり富士山がきれいだ。

まるでJPEG圧縮しすぎたような、階段状の色の変化だけど、ホントにこんなんだったんである。

天気が良くなるんだか悪くなるんだかサッパリわからん空模様。とりあえず今夜も星は見えそうもない。(-ω-;)

ミョーな帽子をかぶっていようとも、シルエットになっちゃえばわからない。というわけで、キレイな山だなあ。そして、日の暮れるのが早くなったなあ。

初冠雪は24日。まるでミョーな帽子をかぶったようで、ふつーどんなシチュエーションでもキレイに見える富士だけど、今日はちょっぴりおマヌケ!?

ロッカーカバーの一部をちょいと磨いて挫折wし、やっぱバイクは走ってナンボだとあれから七里から逗子方面へちょいと走って、さあ、帰ってきて日没だ。しかし、結果はこんな感じ。明日がダイヤモンドかも。しかしダイヤモンドになるためには、山頂のギザギザの、絶妙な位置に沈んでもらわなければならない。こりゃ、運次第だなー。ていうか、明日の日没のころ、ワシ、家にいないのかー。(ノω・、)


上2枚が17時半、下が18時20分。雲は残ってるけど、月がいい感じに見えてきたぞ。


横180度以上、上下も90度以上とメチャクチャにワイドなんだけど、比較対象がないとなんだかしょぼくなっちゃっうパノラマ写真。拡散したり引っ張られたり押されたり渦巻いたりと、いろいろダイナミックな雲も、これぢゃほとんどわからない。欲張りすぎて主題がぼけちゃう悪い写真の例だなあ。(-ω-;)

山裾が雲に溶け込んで、幽玄な雰囲気の富嶽。この山がこんなふうに見えるだけでも、この街に住む価値があるように思う。しかし富士の美しさには関係のない話として、写真ってホントに"切り取りの美学"だと思うなあ。トリミング前の写真は、ちょっと見せられない(笑)。

薄明まで粘ると、って粘ってるわけじゃないのか、あっちゅー間に薄明になっちゃうので、こんな幻想的な雲なんかも眺められたりしちゃうのだった。あとから写真追加予定。

まだ4時過ぎなのに、もうこんなに夜明けが近い。夏って、夜が短いなあ。

眺めても美しい山だけど、そろそろ五合目へ上って美しい星を見る算段しないとなー。

今日13時の線量は50nGy/h。昨夜強い雨が降ったときも、やっぱり放射線量は50nGy/hだった。しかし深夜1時に54nGy/hと数値が上昇。そして3時には51に戻ったものの4時と5時が56と55nGy/hである。なんで上がるんだ。福島原発では夜中にこっそりベンドしとるっちゅーウワサがあるが、ホントだったりしてなあ。ていうか、ベンドもへったくれも、そもそももはや密閉できてないっちゅー話なんじゃないのか。
そういや復興担当相やめちゃったなあ。なんでだよ。多少言葉遣いが荒くてもいいぢゃないか。そういう熱い気持ちで、復興担当してるんじゃなかったのか。日本のマスコミも、まあオフレコ恫喝をぶっちぎったのは当然としても、どこかカーカー騒ぐポイントがずれてるよなあ。ホントに叩くべきことや、ホントのことを追求すべきことは気付かないふりしてるのか、ホントに気付いてないのかほったらかしで、枝葉末節なことばかりを感情的に騒ぎ立てて読者を煽る。結局、無産階級のリーダー気取りでアジビラ書いてたときから、あいつらなーんにも進歩してないんじゃないのか。

お、久々に富士のシルエットが、と思ったけどカタチがちょとイビツ。アタマに雲の帽子をかぶっていたのね。一方、内陸の方を見ると、なるほど、今日は夏だったらしい。そりゃすごい夕立も降るだろうなあ。やっぱ茅ヶ崎、東京とはかなり季候が違っているのだった。


山と太陽と空以外のなんやかんやがシルエットになっちゃうので、やたらキレイに見える。ついでに太陽もアップ。それにしてももう18時を15分回っている。日が長くなってきたなあ。


写真は18時ちょっと過ぎ。ついこの前、ダイヤモンド富士を見損なったわけだけど、あれからずいぶん日没位置が北に移動したなあ。
そういや♪ずっとウソだった、っちゅー自身の曲の替え歌を流して物議を醸した歌手がいたけど、1号機、やっぱりウソかいな。1~4まで、どいつもこいつもヘンだけど、初っぱなにアタマを吹っ飛ばして以来ずっとヘンなのが1号機。かなり断片的なデータしか出してこないけど、それだけ見ててもヘン。3月終わり頃からは温度も圧力も線量も上がって、それで安定してるってナニが? とか思ってたら、とうとう保安院が公表している4月8日のプラントパラメータで、格納容器の放射線量がいきなり100Sv/hなんちゅーとんでもなく高く、しかもヘンにキリのいい数字に跳ね上がったんである。
で、その翌日から数字が公開されなくなったと思ったら、計器の不具合にされちゃったって話を15日に書いたわけだ。そのときゃ真っ先に、ははーん、100までのメーターが振り切れたな、とか思ったけど、あとから調べたらニコ動かなんかのプレス(書いてて改めて思うけど、これってスゴイなw)が東電にそこんとこちゃんと突っ込んでて、東電から「10の5乗だから10万まで測れる」という解答を引き出していた。で、周辺の放射線量上がってないから計器の故障だろう、とか東電が言って、以降、1号機のデータが出てこなくなっていたんである。
ところが、今日のニュースでは「1号機では出入り口の扉ごしに毎時270ミリシーベルト」が計測されたっちゅーではないか。扉つったって、そこらのドアぢゃない、鋼鉄の20cmからの厚さがある扉だ。その扉を開けたら、中の線量はどれほどのもんだろうか......。そうかー、10の5乗って、単位はミリだったのかー。ニコ動(だっけ)のプレスと一緒になって騙されてたぜ。やっぱ100までのメーターが振り切れてるのか?
って、んなわけないような気もする。いかにボロクソ言われてるとはいえ、かりにも原発である。いつも止まってるわきゃなくて、運転中のドライウェルの線量を測るんだから、毎時100シーベルトしか測れないようなCAMS(格納容器雰囲気モニター)使ってるとも思えないんだけどなー。でも、中性子飛び交う圧力容器ぢゃなく格納容器の中を測るだけなんだから、通常運転時でもふつー100Sv超えて測る必要なんかないような気もするなあ。ほんとに記者に対する回答通り、10万シーベルトまで測れるのだったとしたら、100を超えて以降の数値は、とても口に出せないくらいスゴイことになってるのだろう。
つまりメーターの単位がミリSvでもナニもつかないSvでも、やっぱり東電ウソつきか、って話なのだった。あー誰かフクシマのCAMSのセンサー位置とか計測限界値教えてくれ。

任務を終えて基地へ戻る搭乗員たちにとって、こういう富士が機窓から見えるのは、なによりの「お疲れさま」だと勝手に思ってたりするんだけど、どうなんかな。窓からの景色なんか楽しめないくらいに、疲労困憊してたりするのかなあ。
いまは多くの隊員が東北に派遣されて、肝心の防衛に対する手が薄くなっているだろう。そしてそのぶん、残って通常任務につく隊員たちの負担も大きくなっているんじゃないだろうか。こういうドサクサは、周辺の国々にとっては、思いがけないチャンスだったりする。現に偵察機を領空ギリギリまで飛ばすなど、いろんな揺さぶりをかけてきたり、防衛体制をチェックしてきたりしているようだ。ナニも起きず、そしてなんの評価も得られないことが任務である彼らの健闘を、祈らずにいられない。

Tバーから撮ったという、そりゃもう見事な写真があったとカミサンが言っていた。ガビーン。もちろん今日の富士もかなりキレイだけど、あー、それにしても、くやしい。(#`Д´)

もし、我々の住むこの地上が、マントルに浮かび漂うだけの、地球の内容物のアクだったとしても。そしてこの山が、アクの割れ目から吹き出したマグマがたまたま固まっただけのモノだったとしても。そしていつかは、大きな地殻変動とともにこの山が消えてしまう日が来るとしても。それでも、この美しさが揺らぐものではない。願わくばこの美しい山を、いつまでも。

南海上は、かなり暖ためられてるのか、雲が湧き上がっている。江ノ島の南あたりでは雨が降ってるところもあるようで、太く短い虹が、雲と海をつなげていた。




いい天気である。海なんか、まるで芝居の書き割りのようだ。富士なんか、銭湯の壁の絵である。昨夜茅ヶ崎某店を出たときは結構曇っていた。ところがジンライム飲んでおでん喰ってバーを出たら、空一面に星が輝いてるぢゃないか。やったぜ、とか思ったのに、帰ってぐずぐずしてたらうっかり寝ちゃったのだった。(^^;; というわけで、今夜こそはベランダだぜ。( ̄ー ̄)


おどろおどろしい雲を持ち上げるように、大山のあたりから晴れ間が広がりつつあるようだ。

茅ヶ崎の朝、スキー場より寒いんぢゃないのか。屋根もビーチも凍って、海の水が温かそうだ。

空気が澄んでるのか、いつもよりシャープ。でもこのサイズぢゃ、釣り人たちは見えないか。

富士の手前に雲があって、少し雨を降らせているようだ。こっちに来るのかなあ。

伊豆の山が燃える。冬至はとっくに過ぎてるんだけど、まだまだずいぶん南に日が沈むなあ。

緑青吹いた銅屋根のように、緑白っぽいえぼし岩。鳥の糞のせいかねえ。

18mmの2枚継ぎなので、かなりワイド。天気はいいけど、海の上はところにより雨、である。

きれいだ。富士があるだけで、ほかになにもなくてもきれいだ。よく見るとヘリが写っているなあ。シルエット的にはブラックホークだろうなー。民生用の可能性もないではないが、きっと軍用の、それも星マークだろうなあ。あいつらも飛びながらこの山を見て、この国に駐留していることを幸せに思ったりするのだろうか。

きれいだ。ほかになにもない写真だけど、とりあえずきれいだ。

シルエットになると、ひときわ美しさを増す山なんて、そうそうないよなあ。

雨を降らせている雲と山の間から、沈みゆく太陽を見ていたのだった。


これだけ見事にグラデーションになってる空は、なかなか目にできないのだった。

登れば、そりゃもう降るような星空が拝めるんだろうなあ。でも、山頂あたりをよく見ると、ものすごい風が吹いている感じ。まあ、どうせ当分登れないんだけど。

ちょいとビューポイントwまでプチ散歩。ちょっと暖かいだけあって、スッキリしない晴れだ。

どんどん気温が下がってきた。今夜もカッツーンと寒くなりそうだ。

空が大きい。雲が大きい。海が大きい。こんな日は右端の富士が小さく見えちゃうのだった。

快晴の富士って、もちろんキレイなんだけど、なんだか物足りない気分になっちゃうんだが。アナタ、そんなことない?

何度か使ったような気がするエントリーのタイトルだけど、たまにそんな日があるのだった。もちろん毎日毎日夕陽を見ていられるわけでもないので、ホントはもっと燃えてるのかも、だけど。

ずいぶん白くなった富士。寒くなってきたので、キリッと見える日も増えそうだ。

北風吹いたのか、南斜面はすそ野の方まで雪に覆われている。もちろんスカイラインは閉鎖されてるだろう。そんなわけで五合目での星見は4月下旬までお預けである。

薄暮に沈もうとする富士。山腹に取り付く雲もナシ。今日、強襲かけるべきだったか? しかし茅ヶ崎でさえこの風では、五合目だと赤道儀吹っ飛ばされるかもなあ。ていうか、上の方がかなり白くなってるような気がするけど、大丈夫かな。明日あたり強襲の予定なんだが。

箱根のお山に日が沈む。

山なのか雲なのか、ビミョーなところに落日。

台風が熱帯性低気圧になって去り、富士のすそ野が輝いていた。朝の時点で諦めちゃってたけど、もう少しタイミングが早ければダイヤモンド富士だって見えたかもしれなかったんだなあ。

奇跡的に山頂前後の雲は切れて太陽はクッキリ丸い輝きを見せたけどたけど、肝心の富士が雲をかぶってたので、ダイヤモンドは見られなかった。明日も台風来てて、きっとそれどころぢゃないかもなー。春に続いて秋もダメだったか。というわけで、来年春にリベンジですね、みなさん。

現時点ではいけそうな感じだが、雲行きはアヤシイ。問題は日没時なのである。

9月1日は、こんな位置。この日没ポイントが富士山頂あたりにかかるのが、ウチのあたりでは7~8日だというわけなのだった。当然、富士山の高さの分だけ日没時間は早まるので、鑑賞予定の方は時間の余裕を持って待ち構えててくださいね。

毎年、この時期に、こういうおバカなタイトルのエントリー、書いてる気がする。(^^;;


午後4時を過ぎて箱根フェス会場をあとにし、ビッシリ詰まった西湘を大磯港で見限って、渋滞した1号から平塚へ抜け、そこから下道との合流が終わって1車線化が安定した(笑)134に戻って湘南大橋超えれば、あとはスイスイと自宅まで。あわててシャワー浴びてシュッキン途上にパチリと撮った、秋の夕暮れと富士なのだった。さっきまでもっと近くにいたんだけど。

大島がくっきり浮かぶ、秋の海なのだった。あ、まだ8月か。ヽ(・◇・ )ノ
クライマックスの10分少々。しょせんはiPhoneの動画ですが。(^^;;

まだ8月も一週目なのに、どんどん秋が忍び寄ってきている。もう4時過ぎてもちゃんと星が見えるし、夜はめりめり長くなってきているのだ。

西よりも南側の方が赤い、今日の夕焼け。月齢8.6の月が、南中を過ぎたところ。南中のわりに高度が低いなあ、と思って調べたら22日に月の赤緯が最南になるようだ。もちろん高度が高いほどクリアに見えるわけだけど、なんにせよこの雲行きでは、今夜も月や星は見られそうもないなあ。

富士山はシルエットになるとより美しくなる、ホントに不思議な山なのだった。

その時間、そのときの空、そのときの雲。いろんな表情を見せてくれる富嶽なのだった。

遙かな陸地の、どこまでが三浦で、どこからが房総なんだろう。

だったはずが、雲がどんどんわき上がってて、雲の変化の写真にしか見えない。左がヤフオク2号の500mm、右がヤフオク5号の400mm。山頂の大きさで、なんとなくわかるかなあ。これでわかるように、さっきの写真は、実は4枚継ぎのパノラマだったのである。(^^;
ま、画角の違いがよくわからんので、ついでにレベルいぢって遊んでみた。もちろん目の印象はひとつ前の感じ。これぢゃ写真じゃなくて創作だよ、なのか、目には見えない真の姿が写っているのか。写真ってなんだろう、ってなことを深く考え込んでしまいそうな写真になっちゃったのだった。

頭を雲の上に出し、てたんだけど、しばらくしたら完全に雲の中へ隠れちゃったのだった。
備忘録としてサイドバイサイドでテスト撮影。月でも撮れればいいんだけど、ここんとこぜんぜん晴れないし、そもそも今日あたりが新月ぢゃなかったっけな。というわけで今日もえぼし岩。当たり前なのかもだけど、FLの10cmが一番シャープな印象で、釣り人の表情まで見えちゃう。マクカセがシャープだとはよく言われるけど、シュミカセも善戦してるように見えるなあ。
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| ヤフオク5号(EDアポ、有効径:70mm、焦点距離:420mm、口径比:F6) 1/1000秒 | ヤフオク4号(FLアポ、有効径:102mm、焦点距離:920mm、口径比:F9) 1/250秒 | |
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| ヤフオク1号(マクカセ、有効径:152mm、焦点距離:1500mm、口径比:F10) 1/160秒 | ヤフオク3号(シュミカセ、有効径:203mm、焦点距離:2032mm、口径比:F10) 1/200秒 |

420mm(実はヤフオク5号)手持ち。2inchスリーブだけの筒に、昨日、神田K商会でまたまたゲットしたBORGの筒を組み合わせてテスト撮影。ここんとこ夜はぜんぜん晴れないので、被写体は富士山である。ま、口径比F6、ISO200で1/4000切ってるので、35mm判換算600mm強あろうとブレなんかは平気だけど、クレイフォード(ラック&ピニオンでも)の繰り出しは手持ちだとピント合わせにくいのだった。写真はちょっと彩度を上げすぎたかな。(^^;;

昨日帰ってきたヤフオク4号で撮ってみた。920mm直焦点。気流などいろんな要素があるので一概には言えないけど、これまでのえぼし岩ではもっともシャープに写っている。

だんだん日没の位置が北上していて、そろそろ富士の山頂あたりに沈む。で、山頂のギザギザのところに太陽が沈むと、皆既日食で太陽の光が月のクレーターのスキマからキラリと輝くダイヤモンドリングと同様に、そりゃもうキラリと太陽が美しく輝くそうで、それをダイヤモンド富士と呼ぶそうな。茅ヶ崎もダイヤモンド富士が見えるエリアに選定されているので、キョーミある方はお楽しみに。南湖の左富士だと4月1~2日、ヘッドランドだと4月4だそうな。詳細はこのwebサイト(なぜか国交省)を。

なんとなく、やがて来る初夏を感じさせるような空なのだった。え、感じない?

珍しくすっきりした姿を見せた富士。そろそろ白い部分が減ってくる時期になったなあ。

さっきまで頂あたりにまとわりついてた雲が白く輝いてたんだけど、通勤の時間(笑)にはグラデーションに沈んぢゃってた富士。天気よくて、こりゃ今宵の月も楽しみだ。つっても月が上がるのは夜半まわってるんだけど。

淡い光が、海に映る。

暖かそうな色に包まれてるけど、今日はかなり寒いぞお。

特に南東側の積雪が多いのは、やっぱ北西の風が雪を降らせてるってことなのかな?

なんてことないようでいて、けっこうキレイな色合いをしている今日の空なのだった。

沈む太陽に照らされて、突然の雨がまるで雲から垂れ下がるオーロラのようだ。
って、オーロラなんて見たことないんだけど。(^^;

おおいぬあたりから上の星はキレイなので、低いところに雲が広がっているようなのだった。

ちょうどカノープスが南中したあたり。ウチからだと伊豆大島の真上である。

月と入れ替わるように、今年初めての日が昇るのだった。そんなわけで、旧年中は本当にお世話になりありがとうございました。2010年も、どうかよろしくお願いいたします。

間もなく初日の出。昇る太陽を待ち受けて赤く輝き始めた東の空より、、薄明に浮かび上がる富士と、間もなく沈む満月が浮かんだ西の空の方がキレイだったので、2010年初日記は月と富士。カメラに付いてた80-200ではワイド端でも全部入らなかったので、3枚継ぎパノラマなのだった。

このパノラマソフト、フリーなのにめっちゃ優秀なんだけど、こんなふうに波の位置が違う写真を2枚喰わせると、いつも波打ち際を優先して切り貼りするので、こんなふうに水平線がズレるのだった。逆ならいいかっちゅーと、そういうわけでもなくて、やっぱり波の位置が同じくらいのときを狙ってシャッター押す(iPhoneなのでシャッターをタップするわけだが)しかないのだろうなあ。なんにしろ、こう水平線に雲があるときは、いくら晴れててもカノープスは見えない。
そういえば"子どものころ、12月31日の24時にカノープスが南中する、という話を聞いて天文ファンになった"というような話を、どこかの天文ファンのwebで読んだんだけど、ホントかな。まだ調べてないんだけど。

なぜだか目が覚めてしまったので、とりあえずパチリ。もう一度寝よっと。(-ω-;)

プチ散歩ポイントからの風景。iPhoneの横位置写真を縦に2枚パノラマ。でっかい空だなあ。

この日没で、クリスマスは終わり。冬至も過ぎたし、少しずつ日没点はすでに北に動いてるはずなのだった。

こういう空だと、パノラマ写真作るのも楽しいなあ。

今日も美しい山。しかし、片山右京さんのパーティを遭難させる厳しい山でもあるのだ。

お供に、ふたつの大きな星を引き連れて。

今夜は晴れるかなー。星が見えるかな。もっともふたご座の極大は過ぎているんだけど。

箱根上空(?)あたりから出現して、南下する中型機。大島沖に停泊するイージス上空にホバリングするヘリ。風景写真のようでいて、実はけっこうきな臭い写真なのだった。


相模湾をゆくボートまで欲張ったら、肝心のテーマがボケた、という悪写真の例かな。(ノω・、)

え、年賀状はまだ早い? そうですか。(^^;;

先日よりちょいと膨らんだのが、iPhoneの写真でもわかるのだった。月齢は7ちょっとだったかな。

ISO設定間違えてアレアレになっちゃったので小サイズ。(^^;; 月の左は木星。

めーっちゃ寒いだけあって、かなり星もキリッとしてるけど、所詮は30秒露光なのだった。(^^;

強烈な風に横殴りの雨、だったところから、ポカーっと広がった晴れ間。しかしこの晴れは、続かないという予報なんだよなあ。今日は雨かあ。

電柱を切り、マンションを切り、どっかのビルのTVアンテナも切ると、こんな写真になるのだ。

35mm判換算300mm、ほぼノートリ。なかなかにキレイでしょ。こんなもんが全景に広がってたらそりゃもう圧巻だろうけど、これはもちろんそこだけ切り抜いてるのである。( ̄ー ̄)

あ、もうひとつあった、日記ネタ。♪ひっかるーうみ、ひっかるおーぞら、ひぃかーるー......大地は見えないけど、海も空も光ってて、思わず唄ってみたり。何の歌だか、もちろんわかりますよね?

もう、あれですよね。今日の日記は、みんな同じですよね。これです。これしかありませんよね。

曇り空の下に、また雲がどんどん並んでいるような空。その上も、さらに曇り空だったりして。

月没というのかどうか知らんけど、とりあえず今夜も頑張ってみた。しかし考えたら月は29日周期で動くわけで、なので時間は昨夜より1時間押し。おまけに今日は今日は地平あたりに雲があり、よくわからんままに、よくわからんところへ没していったのだった。(^^;;
ついでになんかヘンだとは思ってたんだけど、カメラの時計が大きく狂ってたことに気付いた。なわけでここ最近のD70写真の日記は時差があるのだった。(^^;;

正確には月齢7.9だそうな。キレイだなあ。って、こんな写真じゃゴミにしか見えないかな。

たまにゃー望遠で山頂付近。いつのまにか、こんなに雪化粧しちゃってるのだった。

大パノラマ作っても、でんでん入りきらない雲。このまま江の島方面へ続いているのだった。ダイナミックでキレイだけど、このぶんでは今夜のオリオン座流星群の極大は曇り空かもなー。(-ω-;)

すげーキレイだった夕焼け、しかも太陽柱がドーンと立ってたのに撮り損なった。悔しいので、とりあえず今日の富士。北斎か誰かの浮世絵に出てきそうな雲だが、昨日星撮ったままのISO1600だったので、粒子めちゃ粗。(^^;;

こっちに越してくるまで、こんな星がこんな上に見えるなんて考えたこともなかったなあ。(^^;;

富士はもちろんキレイだけど、街の明かりもキレイだなあ。もう冠雪してるらしいけど、シルエットでは見えず。

ハッキリ言って、トリミングがすべてです。(^^;;

そしてこんな日はもちろん、ステキな夕景にありつけるのだった。( ̄ー ̄)

風雲急を告げる、なんて感じに雲が飛んでいく。もう、日本列島全部、急を告げられちゃってるようだ。ワシになんか迫ってたっけ。あるとしたら、今夜の出勤時間くらいのはずなんだが。
中学や高校のころ、天文や地理が大好きだったワタシは、NHKラジオ第2の気象通報聞いて天気図書くのが趣味だったりしたけど、それがいまぢゃ、宇宙から天気図確認できるんだなあ。でも、いまだに天気を予想するときは、天気図でないとサッパリだめだったりするのだった。(^^;;


ったって、こんなサイズじゃよく見えないか。月齢は12.3。満月は10月4日の日曜だ。

夜明けごろ雨があがって、東の空がこんなに染まっていたのだった。今日は天気悪いのかな。

大島の上に、上弦前日の月。

富士の頂あたりに日が沈んだのって9月7〜8日。あれから半月しか経ってないのに、かなり南に沈むようになって、時間もずいぶん早くなってきた。当たり前のことなんだけど、面白いなあ。

このパノラマ作成ソフト、喰わせた元写真によってベストの合成方法を選ぶんだけど、今日は珍しくパースペクティブだった。こんな海が中折れの写真はないだろー。と思って試しに手動で他の方法を試してみたけど、結局コレがいちばん自然。地上と上空にかなりのズレがあって、雲の動きが思いのほかに速かったことを知ったのだった。

とてつもなくダイナミックです。

こっちの空は、もうかなり蒼いのだった。沖に停泊しているのは、こりゃ全通甲板の自衛艦だなー。もしかしたら8月21日に進水したばかりの「いせ」だったりして。

台風の雲が去り、富士が顔をのぞかせてたので、高い場所までプチ散歩。丹沢山系から、メリメリと雲が引き剥がされて、北へ飛んでいく。しかしこのコンパクトデジカメでは、空の蒼い部分とかがまったく再現されてないなー。

まさに、秋の夕暮れ、でしょ。圧倒的なワイド感のパースペクティブだけど、面積的な効率はシリンドリカルの勝ち。って、勝ち負けの問題ぢゃないか。(^^;;


なんだろうな、ほとんどのおうちでは。海水浴場の人出は、たぶん今夏でいちばん多いかも。写真には、このお盆に働いている不動産業界な人たちも写っているけど、もちろんウチも、お盆もへったくれも関係ないのだった。思えば遠い昔から、いわゆるそういうギョーカイだったり自由業(これしかしとても職業名とは思えないな)だったりしたので、盆休みでドカーンと休んだとか、どっか行ったとか、そういう経験がほとんどないなあ。(^^;; てなわけで、ちょい出遅れながら、これから出勤。空は、もう秋の色だ。

西日本を中心に大きな被害をもたらした台風9号。コッチにもまだ遠くにいるときからかなりの強風と大雨を降らせ、さあ台風本体の、もっとスゴイ雨が来るぞと言ってるうちに、東の海上へ抜けたようだ。被災した人々のことを思うと、胸が痛まずにいられない。
さらにコッチ的には、大雨に加えて驚いたのが朝の5時過ぎに静岡で震度6弱を記録した地震。まだ寝てなかったんだが、さすがにコッチでも震度4だっけになるとかなり揺れるし音がコワイ。たぶんみんなと同じように、あわててTV付けたわけだけど、それにしてもマグニチュード6.5という規模の地震にしては、直後に気象庁が記者会見開くくらいにこの地震が注目されたのは、もちろんその震源が御前崎の北東約35km付近、深さ23kmと、駿河トラフの、東海地震想定震源域だったから。地震の規模が小さいので東海地震そのものではないのはハッキリしてるにしても、東海地震の前兆だったり、あるいは東海地震を誘発させるのではないかという不安に応える必要があったんだろうなあ。あっさり、東海地震とは無関係とかいう発表が出ちゃったけど、ホントかなー。9日夜にも、東海道南方沖が震源のちょい大きめの地震があり、この震源はフィリピン海プレート下深さ340kmながら駿河トラフにも近く、その関係もあったりして。なーんてトーシロがいろいろ考えてもしょうがないんだけど、まもなく確実に起こると言われる東海地震なら震度6強〜7、活動の可能性が全国一位の活断層、神縄・国府津松田断層が動けばやっぱり震度6強〜7が予想されてるエリアに住んでいるわけなので、ちょっと真面目に被災準備をしておくべきなんだろうな。
風がなくて快適かと思てたんだけど、はじまったらわかったが、そうなると煙が滞留して肝心の花火が見えなくなっちゃうのね。なので適度なオフショアがベストのようだ。もちろん花火はすんばらしいものだったんだけど、いやーしかし、次回はぜひ打ち上げ場所を見学したいなあ。ヽ(・◇・ )ノ

もしかしたら、単に雲の影なのかもしれないけど、富士山の影だったりしたら楽しいなあ。さあ、まもなく花火がはじまるのだった。

なぜか目が覚めちゃったので、とりあえず撮ってからもうひと眠り。右は元写真。仮に枠がなくても、色の違い(てか加工のパターン)がオモロイかもしれん。
でも、さすがにそろそろ飽きたので、こんどからふつーの写真に戻そう。(^^;

ねーねー、これってもしかしたら、もう秋の空なのかな。夏はどこへいっちゃったんだろ。なーんて思って振り返ってみたら、なーんだ、去年の同じ日も、同じようなことを書いてたりするのだった。(^^;;

どんな大気の状態なのかなー。まるで巨大なカーテン。ていうか、こりゃ秋の気配なのか!?

いったい、いつ梅雨は明けるんだ。って、もう明けてるのか。信じられん。というわけで、パノラマ。下はいつもやってるように余白が出ないようクロップしてるんだけど、さて、どっちがお好みですか。やっぱ上の方がパノラマ感にあふれてるように思う? やっぱそうだよねえ。


なにかが足りないのである。そう、沸き立つ白い入道雲が。しかも水平線、なんだか二重だし。

午前中に比べればだいぶスッキリしてきたけど、まだまだこんなの、夏の空とは呼びたくない。


梅雨開けたんぢゃないのか。ていうか、こりゃ熱帯な天気なのか!? しかし強烈なスコール喰らう一方で、すっこーんとピーカンに気持ちよく晴れたりしないんだが。

雲の切れ間、発生!

したのかな。なんか、そんな天気なんだが。って茅ヶ崎だけか?

左が昨日の18時22分、右が今日の18時15分。まるでちょっと時間が経っただけ、ってな感じの変化。ってまあ、24時間というちょっとの時間が流れただけ、だとも言えるわけだけど。

とかいいつつ、iPhoneのカメラのテスト。シャッター切る以外になにもないという、いまどきのケータイには考えられないシンプルなカメラ。コレでまったく不足はない、とも言えるし、これ以上ケータイカメラにナニを求めるんだ、とも言える、ビミョーな、そしてゼツミョーなカメラなのだった。しかしこのレンズって、35mm判に換算するとどんなもんなのかなー。38mmあたり、かなあ。

え、もう春ぢゃない? そうだっけ。もう6月だっけ。ぼえっとした雲の向こうで、太陽、どこにあるんだかよくわからない。そしておぼろなんて漢字、変換ソフトがなかったら辞書引いても書けないだろうなあ。カタチはなんとなく、ぼえっと浮かぶんだけど、部首も線の数も曖昧で、ってまさにおぼろだな。いやーほんと、アタマの中も最近おぼろなのだ。それにしても明日は天気が悪そうだなあ。そろそろ梅雨なんだなあ。

まるで南の島のような、エメラルドグリーン。もっともエメラルドなんてちゃんと見たことがないんで、ホントにこんな色なのか知らないけど。(^^;; それはともかく、もう、海の家の準備がはじまったようだ。

春は、景色もワタシもぼんやりしてて、あんまり富士山にお目にかかれないのよねー。

こういう写真になると、ケータイカメラもけっこう頑張るなあ。( ̄ー ̄)

光学3倍ズームの威力、感じられるでしょうか? (^^;;



さっきの写真とアングル違いっちゅーか、高度違いというか。

サーファーなみなさんがあっというまに駆けつけて、海水浴場西側はまるで大浴場です。

タイトルそのまんまです。え、拓郎の話ぢゃないのか? (^^;;

それ以外に、いう言葉がありません。(^^;; しかしこのコンパクトデジカメ、画面にゴミが増えてきたなあ。メーカーに送るしかないのかな。

スッキリしてるけど、なにか物足りないような。あ、贅沢ですか? (^^;;;

だんだん北に上がってきました。

だっけ。光の階段だっけ。なんちゅーんだか忘れたけど、今日もあっちこっちから雲の上へ上がれそうなのだった。

実にのどかな相模湾なんだけど、実はニューギニアで起きた地震の影響で、津波注意報発令中。そろそろ到達時刻なのだが。

富嶽が赤く染まり、やがて陽が昇り釣り船が漁に出て行く……。と、年賀状以外には使えないような写真しか撮れない今日の夜明け。海岸には今日も人がいっぱいだ。元旦だとズラリと人が並ぶんだけど、カウントダウンパーティを終えて某店を出たときには、今年もとっくに太陽が高いところへ。(^^;;
そういえばみなさん、年賀状ありがとうございます。実はウチ個人は旧年2月に義母が亡くなって喪中だったりするんだけど、法人および茅ヶ崎某店はそういうんとも別なので、新年ご挨拶のハガキをつくって年末に発送……するつもりが実はまだまだハガキの製作途中。(^^;;; 1月中にはお届けするつもりなので、もうしばらくお待ちください。m(_ _)m また、そんなわけで喪中のご案内も出さずで、失礼に失礼の上塗り状態。本当に申し訳ありません。

プチ散歩して某所のピークへ登り、パノラマ作成用に数枚パチパチ。まてよ、デジカメぢゃあ、もう写真撮るのにパチリとはいわないか。テレビのチャンネル回すってのと同じく、もう死語か。それはともかくここまで来ると、富士山もほぼ全景が眺められるのだった。
しかしこのパノラマ作ってくれる某MS社の写真加工ソフト、レンズの周辺減光程度はかなり見事に調子合わせてくれるけど、露光そのものが違っちゃうとさすがにごまかしきれなくなる。なのでマニュアル露出が必須なんだけど、ワタシのにはそんな機能がない。そこで特定のポイントに向けてシャッター半押しして、それからまた撮りたい方に向けるわけだけど、今日はきっと半押ししてた指が外れたんだろうなー。てなわけで、左がバランス悪く明るいのだった。写真は、クリックすると1280x517、約104KB。

なので、やっぱり富士山。そろそろ134号線が賑やかになってくる。

きっと今年も、いろいろお世話になると思います。ヨロシクお願いします。

穏やかに暮れていく海。これが今年最後の日没、そして明日昇る太陽は、初日の出なのだった。まあそんなことは、海も太陽も知ったこっちゃないだろう。ワタシもそんなこと知ったことなく、夜になったら茅ヶ崎某店のカウントダウンパーティのために出勤(笑)するのだった。朝までやるよー! 朝まで唄うよー! なのである。
今年一年、本当にお世話になり、ありがとうございました。また新しい一年、いろいろお世話になると思います。みなさま、よろしくお願いいたします。

こんな時間なのにすでに南西から光が当たり出して、富士がシルエットになっている。

ずいぶん白くなったなあ。なぜか南側の方が、雪が多いんだなあ。

夕焼けがはじまって、でも、富士山は雲に隠れてる、なんてとき。まずアタマから見え始め、暮れていくに順ってだんだんシルエット全体が浮かび上がってくることが多いような気がする。もしかしたら日没による気温の変化などで雲が消散していったりするのかな。ていうか、もしかしたらそんなの常識? (^^;;

どこにつながっているのだろう。ま、とりあえずクッキリ浮かぶ大島はつながってるようだ。

暮れ泥む伊豆半島の空に、宵の明星が輝く。もうすぐふたご座流星群だけど、そのころ輻射点近くには満月が。

快晴の夕暮れ。G'zのカメラは最大ズームでもこんなんで、像もぼやぼやなのだった。(-ω-;)

絵はがき並みにバカみたいな写真だけど、これが今日の日の出だったんだからしょうがない。早起きしたのではなく、もちろんこれからちょいと寝るわけである。(^^;;

南は、もう日が差し始めているようだ。ちょうどトンビが横切った。

ただの富士山日記です。明日も晴れそうです。さて、明日も晴れる、とくると、誰の歌を思い浮かべますか。わたしの場合、浅田美代子だったりしちゃうのですが。(^^;;

どうも、わたしが富士山の見えないエリアに育ったから、見えるたびに喜んでるってわけじゃなくて、毎日見えるエリアに生まれ育ってた人でも、やっぱり見えたらウレシイ山らしい。世界は広いけど、こんな山、他に類はあるのだろうか。


そして冬の空気を実感するのが、キリッと見える富嶽だったり。

左がG'zのあんまりよくないケータイカメラで、右がパナのコンパクトデジカメ。とーぜんデジカメの方がキレイなのは言うまでもないんだが、しかし中空の雲の描写やコントラストは、ケータイの方が実際の印象に近い。1280x960原寸で月を切り出してみたら、像自体は意外と互角。ケータイ恐るべしと言うべきかコンデジ頑張れと言うべきか。(^^;;


あ、小さくて見えませんか。(^^;;

左が午後1時20分、右が5時半。まるで違う日のようだ。

ミリメシと格闘してる一方で、西の空はこんなにキレイなのだった。

すっかり秋になっちゃった空に、富士の影。

まるで湖のようにべた凪の海に、大島がくっきり浮かぶ。その右に見える島は、きっと利島なんだろうな。

富岳が浮かび上がる。

8月15日。亡き両親に、ご先祖さまに、そしてすべての縁に感謝。

なにかのカタチに見えそうな雲。やっぱトカゲとか怪獣?(笑) 右はその右上に写ってる月のアップ。といっても光学3倍ズームのコンパクトカメラなので、こんなもんが限界だなあ。

海水浴客が去った海に、伊豆大島が浮かぶ。夕方になると空もどことなく、秋の気配が漂うのだった。

タイトルは「快晴」の天気記号なわけです。(^^;;

久しぶりに富士が見える午後だった。って、最近ちゃんと見てないだけか? (^^;;;

まるで絵はがき? それでいいのだ。

ハチに露出を合わせるとまるで昼間のような空になっちゃうけど、実際は右くらいの暗さ。ハチも見とれる美しい景色、ってなわけはもちろんなくて、ハチは舞い飛ぶトンビを見ているんだろうなあ。なお、ハチの視線の先と比べればわかるように、右上と下の写真は、ちゃんと富士が見える場所までプチ散歩(笑)して撮ってたりするのだった。(^^;;


風が強くなり、寒くなると、よりきれいに見える山なのだった。

暮れなずむ空をP3Cが帰投していく。立春も近い。

白の上に白で描いた、っちゅー感じです。

チャリを店に置いてきてるので、今日はバス通勤。でっかく湾曲したバックミラーいっぱいに、こんなキレイで大きな空が映し出されているって、ステキでしょ? あ、今日の富士山はオマケです。(^^;

確かに今日の富士なんだけど、昨日とまったく区別がつかない。2日連続の快晴なのだった。そろそろ駅伝のトップランナーは、平塚中継所をすぎたあたりか。

というわけで、デジカメ取り出して富士山撮り直して
あけましておめでとうございます。
本年も、いろいろみなさまのお世話になると思います。
こんなヤツですが、引き続きよろしくお願いいたします。m(_ _)m

ども、新年明けまして……、というにはまだ早いか。しかしそんなことにしか使い道がないような写真なのだった。(^^;;

左が14時47分、右が15時45分。主題が素晴らしいと、背景ちょっといぢっただけでも、まったく違う世界に見えちゃうんだなあ。え、ほとんど変わってませんか? (^^;;

敢えて東から南の空。三浦はけっこうな雨が降っているようだ。半島の付け根あたりに虹が見える。

なんだか寒さまで写ってる気がする。

主人公がちょっと上手へ移動したようです。

珍しくこんな時間に起きていたのだった。
実は30年近くも前に、すぐ横を通ったのである。でも、そのときは、こんな場所があるなんて知らなかったのである。きっとそのころには、まだこんな地形ができてなかったのだろう(爆)。周囲の景色だって、おおざっぱに言ってしまえば大同小異だし。
まあ、当時は知らなかったので素通りしちゃったのだ。いやまぢ、ここは国立公園とかじゃなくてナバホの管理なので、下手すると地図にさえ出てなかったりするそうな。しかしやはりあると知ったからには行ってみたくて、しかしこれだけのために行くのもアホだとわかってはいたから、30年近くも悶々としてたわけだ。(^^;;;;
ちなみに、上と下の写真は、同じようなアングルに見えるが、実はぜんぜん違う。上は、いわゆるビューポイントからの俯瞰的な眺めなのに対して、下は、なんと上の写真でも写っている道を、かなり進んだところで撮っているのだった。自分のクルマでそこまで行けちゃうのもスゴイけど、ハッキリ言ってモニュメントの根本までの四駆向きラフロードをリンカーンで行っちゃうワシもかなりアホかも。(^^;;;

もう陽が当たっている富士なのだった。

明日はいい天気、かな?

雨なのか霧なのか。とりあえず視界が悪そうです。

少し湿りを帯びた空に、十六夜月が赤く上る。


雲に落ちていきました。

ネコの運動会に叩き起こされて、朝の富士山が見られました。(#`皿´)

海岸線は明るいけど、内陸の方はかなり降っているようだ。そしてやがて、やっぱりここらにゃ光と雨が両方降ってきた。

だんだん夜の色が、透けて見えてくる。