
パラパラマンガにしようかな、とかいつも思って、手前の家の新築工事とかグランドホテルの解体と建築なども撮っているんだけど、なかなか面倒で手付かずなのだった。(^^;

パラパラマンガにしようかな、とかいつも思って、手前の家の新築工事とかグランドホテルの解体と建築なども撮っているんだけど、なかなか面倒で手付かずなのだった。(^^;

秋の空の下、富士に日が落ちる。だんだん中腹にさしかかってきたぞ。

どんどん歯抜けが目立つようになってきたなあ。

こんな写真じゃわからないだろうけど、上の昼前と下の夕方でもこのくらい景色が変わっちゃうほど、解体ってスピードが早いのだった。


9月1日は、こんな位置。この日没ポイントが富士山頂あたりにかかるのが、ウチのあたりでは7~8日だというわけなのだった。当然、富士山の高さの分だけ日没時間は早まるので、鑑賞予定の方は時間の余裕を持って待ち構えててくださいね。

海水浴場の営業も昨日で終わり、海の家の解体がはじまった。とうとうこの夏は、一度も海の家でビール飲まなかったし、ラーメンお喰わなかったなあ。名残惜しいけど、夏よ、サヨナラ。また来年。とかいいつつこの暑さは、当分去ってくれそうもないが。(-ω-;)

すそ野が隠れると、とんがった印象が強くなる富士山。そういえばお友だちがコメントに質問書いてたけど、当blogは子供なんでも相談室ではありません(笑)。ありませんがいちおーお答えを書いておきます。が、ワタクシだってgoogleなりYahoo!なりの検索エンジンで調べとるのです。なのでふつーは自分で検索した方が100倍早いです。
茅ヶ崎市からのダイヤモンド富士予想
茅ヶ崎南湖の左富士 9月10~11日の日没
旧南湖院 9月 7~ 8日の日没
茅ヶ崎海岸・ヘッドランド周辺 9月 7~ 8日の日没
里山公園内・柳谷 9月20~21日の日没
ダイヤモンド富士に関しては
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E5%AF%8C%E5%A3%AB
その他のエリアに関しては
http://www.ktr.mlit.go.jp/honkyoku/kikaku/fuji100/highlight/diamond.htm

市の健康診断最終日のせいで病院激混み。なわけでこんな時間になっちゃったので、久々に横浜飯店。もちろん肉ソバとタマネギである。( ̄ー ̄)

毎年、この時期に、こういうおバカなタイトルのエントリー、書いてる気がする。(^^;;


じわじわたぐり寄せられる網。その向こうでは、たくさんのカモメがおこぼれ待ち?

昨日は和尚がウチに来てお経を読んでくれたので、今日はひとりで墓参り。ちょっとハンパぢゃなく暑いんだが。いや、京都の夏が暑いのなんか生まれたころからカラダで知ってるけど、それでも今年はいつもより暑いよね、これ。まるで体が焼かれるようだ。
上は三門過ぎたあたりからの視界を10枚継ぎパノラマ。左から仏殿、法堂、突き当たりが大方丈、そして右の小さい建物が経蔵。一応、観光で寺院を回ってるわけではない、という証拠に、ウチの墓と、某一緒の日本語バンドでバンマスしているお友だちの墓所(塀の向こうだが)の写真も(笑)。


もはやShinちゃんのボーヤ&ステージママと化しているお友だち夫婦のクルマで大阪へ戻る途中に入ったファミレスで。何だこの楕円は。センサーにしては大仰だなとか思ったら、持ち上がるタイプの車止めなのだった。関西だと、ふつーのフラップタイプだとぶっ壊されて逃げられるのが多いのかな。確かにコレだと、かなり頑丈そうだけど。

茅ヶ崎某店でリーアン・アサトンのライブやったとき、サポートでピアノ弾いたスーパーキッズのShinちゃんが、神戸生まれ東京在住ミュージシャンの神戸ライブのサポートをするというので、Shinちゃんオヤジと仲良しのワタクシ、行ってみることに。ピアノはまあ、子供っちゅーことを忘れるくらい、ふつーにいい感じに入ってるんで言うことなくて(笑)、はじめて知った岩田浩史さんもスゴイしサポートのギターにベース、パーカッションもいいしで、すげーいいライブなのだった。日曜夜なのに、こんなにお客さんてんこ盛りなのもよくわかる。


タイトル以上に書くことのない日記なのだった。詳細に書くならば左はパク森カレーにチキンと生卵トッピングで、右はひかり511の入線、である。パク森、かなり久しぶりっ。

なんだかこの夏は、カッキーンとした空の日が、あんまりなかったような気がするなあ。

そろそろ暑さもおさまるのかと思ったら、アタマはチリチリ焼け、Tシャツはあっちゅー間に汗で色が変わるこの暑さ。メダカの世話するのも命がけ!? ヽ(・◇・ )ノ

そこそこ人もいるが、もう片付けはじめた海の家もあるような気がする。夏も終わりかあ。

いや、基地じゃなくて、某アメリカ倉庫型スーパー。実ははじめて行ったんだけど、会員になるため出口から入ると、フェンスの向こうにいかにもアメリカなファストフードコートが広がっているのだった。もう、街では全然見なくなったこんなジュースも2QT2本セットで売ってたりで、巨大なショッピングカートがてんこ盛りになってしまったわ。まあ残念ながら、きっとハチはこのジュース、好きじゃないと思うぞ。

ヨソのエリアのナンバーが目立つ134号線。江ノ島過ぎると、同じ相模湾でもなんとなく雰囲気が違うから面白い。しかしなんで七里は渋滞するかなあ。1車線になる手前が混むのはわかるけど、交通量は全然減ってないのに七里ヶ浜過ぎると流れるのが不思議。江ノ電の踏切がイカンのかも。この暑いのに峰ヶ原信号場での列車交換を撮ってるマニアがひとり(写真では見えない)。

巻層雲や巻雲が広がって、もはやすっかり秋の空に月齢6.3の月。京都では、五山の送り火だなあ。何年見てないかなあ。さて、明日は上弦だ。

いわゆるお盆にして、敗戦記念日。その形式や場所について思うことがあろうがなかろうが、この国のために、つまりこの国にいま生きている日本人のために命を捧げた二百数十万の人々に、誰ひとり手を合わせないこの国の閣僚たち。あんまり政治的なことは書かないこのblogだけど、これは思想ではなくて感情の問題なのだ。過去とは、100年前に突然はじまったことではなく、有史以来連綿と流れ続ける、人と出来事の大河なのだ。敗戦後に埋め込まれた小賢しい思想で歴史を裁き、生きている我々の礎に感謝できない、こういう指導者を選んでしまったいまを生きる日本人に、果たして1000年の未来はあるのだろうか。

どんどん人が増え続けている。今日も暑くなりそうだ。あ、もう暑いか。

画面いちばん右の方に、遊泳注意の黄旗が見える。しかし台風の影響を受けた強い旗の振られ方を見ていると、旗が赤くないのが不思議なほどの風なのだった。

あ、まだ夏か。でも、夕暮れにもなると、ひたひたと忍び寄る秋の気配を感じずにはいられない。

残暑お見舞い申し上げます。と、いうメールが来た。そうか、もう立秋過ぎてたか。そんなことに気付いて空を見ると、もう秋だなあ、なんて気分になっちゃうのだった。(^^;

デニでインド風チキンカレー。カルダモンの効いた、ちょい辛めのカレー。レジに貼ってあるポスター見てはじめて知ったんだが、このアニメ、キャラ5人だったのか。

サーファーがいっぱい。1枚モンのように見えて実は4枚のパノラマなので、波の継ぎ目がおかしなことになっている。希望があれば拡大できるようにするけど、そんな酔狂な人はおらんよね。

若いヤツがオリジナルを唄っている。ダスティン・ホフマンっちゅー曲だった。大塚博堂の♪ダスティン・ホフマンになれなかったよ、ではない。でも、あの「卒業」に触発されて作った曲だし、内容はやっぱり"なれなかったよ"なのだった。それにしても1967年の映画が、いまも新しい音楽を生み出しているんだなあ。
クライマックスの10分少々。しょせんはiPhoneの動画ですが。(^^;;

富士をシルエットに染めて、日が暮れる。ビーチへの道を人々が急ぐ。さあ、まもなく開演だ。

防波堤に、着々と花火が並べられていくのだった。花火が上がるのは、夜の7時半から。で、今年はばたばたしてて、人員把握できてません。去年来てくれた人、一昨年来てくれた人、今年はどうなってるんでしたっけ? (^^;; ワカラン方、どうなんだっちゅー方、とりあえずご連絡ください。(^^;;


まだ8月も一週目なのに、どんどん秋が忍び寄ってきている。もう4時過ぎてもちゃんと星が見えるし、夜はめりめり長くなってきているのだ。

カキっと青い空の下、散髪屋さんへ。先日行ったばかりなのに、とか思ってたけど、あれってもう3週間も前のことだったのだ。さらに迂闊にも今日はじめて気がついたが、ここってなんと散髪屋さんが2軒並んでたのね。というわけで、53年目にして、人生初体験。ヽ(・◇・ )ノ

秋に「茅ヶ崎ジャンボリー」というカントリー&ブルーグラスな音楽イベントが開催される茅ヶ崎里山公園は、実に気持ちのいい場所なのだった。今日はそりゃーもうこれでもかっちゅーほど暑いわけだけど、開催予定の9月23日には、そりゃもうめっちゃめちゃに気持ちのいい場所になるに違いないのだった。そんなイベント会場となる多目的広場を、いろんなアングルから。
とりあえずパークセンターから降りていくと、こんなふうにステージが見えてくるのだった。もっとも木陰になっててステージはよく見えないかも。
ステージ全景。石(ちゅーかコンクリ)の円形で、子どもが落ちても安心って程度の高さ。直径は10メーター超。後ろ1/3がバック、真ん中1/3が演奏スペースだとすると、前1/3で踊れるかも。
広場の真ん中あたりからステージを見ると、こんな感じ。午後は完全に木陰に入っちゃうので、しっかりした照明がないと演奏が見えないだろうなあ。
ステージから広場を見渡したら、こんな感じ。実に広々してて、気持ちいいのだった。

カキっと暑い。あまりに暑すぎて、雲の湧く余裕もない、って感じか。

足りない足りない海の上に足りない、と言い続けている入道雲。風呂屋の壁画だとそんなのがある気がするんだけど、考えたら積乱雲は強い上昇気流がないと湧かないんだよな。つーことは、陸地の上に湧くっちゅーことか。あるいはもっともっと南海上が暑くなれば湧くのか。

実は月撮りながらこれ撮ってたりするんだけど、一応、こっちの写真から、今日の始まりということにするのだった。のぼりはじめた太陽が、まもなく富士を照らす。

ニワトリかよオマエはっちゅーほど、胃から上、喉イッパイまで焼き肉喰ったのも、Yちゃんがスナックでマイク握ってるのも、Mさんのお誕生日だったからなのです。( ̄ー ̄)

さらに夏っぽくなってきたぞ。あとは水平線に沸き立つ入道雲が欲しいところだな。

夏は大丈夫か、なんて書いたけど、もちろん大丈夫なんである。

新規OPENしたガソリンスタンドや、あるいは観光地の比較的高額な駐車場がチェッカーフラッグ降ってたりするのはよく見るけど、先日OPENしたセブンイレブンでは、バイトの女性(?)がのぼりを振り回しているのだった。

天が高い。海の家が閉まっちゃって、こんなふうに夕陽が当たっちゃうと、なんかまるで秋の趣ぢゃないか。おいまだ7月だぞ。夏はどうしたー。

だんだん荒れてきました。まだ黄旗だけど、赤になるのも時間の問題か!?

夏だー、とか思ってたのに、この雲と空の色はまるで秋ぢゃないか。

これで入道雲がもくもく湧き上がってたら、まーさーにー、夏の海。チリチリ焼くのも海の家で涼むのも気持ちいいだろうなあ。もっともこの夏は、まだ砂浜を歩いてさえいないんだけど。(^^;;

グランドホテルのセブンイレブンがホテルごと無くなったのは、もうずいぶん前のこと。まあ隣にサンクスあるので利便性は充分なんだけど、やっぱ7/11には7/11ならではの便利さがあって、なのでこのデニーズの敷地に7/11ができるのは大歓迎なのだ。7月30日OPENとのことで、ポスティングされてたチラシに醤油の引換券が付いていた。なんで醤油なんだ?

月曜だけど夏休みなので、海の家もフルオープン(違)なのだった。

暑くなって食欲チョー旺盛のメダカたち。ぐにゃった君も元気です。

浜降祭も終わり、いつもの海水浴場に戻った茅ヶ崎サザンビーチ。まあ、アップでじっくり見れば、きっと半纏着たのがいっぱい混じってるかもしれないが。

ばっくり大きな口を開けた宝永火口に陽が当たりはじめた夜明けの富士(& 可憐な副部長)と、ウチのマンションの廊下から、いつものカタチの富士。まだちょろっと雪が残っているんだなあ。

この夏いちばんの人出だろうな。ま、はじまったばかりなんだから当たり前だけど。

なにもしないで寝転がっていられれば、そりゃもうサイコーに気持ちよさそうなビーチを横目にシュッキン。茅ヶ崎某店では、今日はみんなでフォークを唄うイベントと、そして夜にはあの「大塚まさじ」さんのライブがあるのだ。
そしてまさじさんのお迎えに出かけた北口ペデストリアンデッキでは、明日からはじまる暁の祭典、浜降祭の祭囃子が演じられていた。子どもたちが叩く太鼓に足を止め、真剣に耳を傾けるまさじさんなのだった。

さーて、だんだん夏らしい空の色になってきたぞお。

まるで、床にアタマが落ちているようだ。ヽ(・◇・ )ノ

水槽(ちゅーか、ただのプラスチックボトル)に、なんかいるんである。ゴミのようだけど、生き物のようでもある。貝のようだけど、ダニのようでもある。なんだろこれ。と、じっくり見てたらボトルの向こうでも、毛繕いしながらじっくり見てるヤツが。ヽ(・◇・ )ノ

夏休みに入るまでは、海の家は土日しかやってないのがほとんどなんだけど、今日は土曜日。天気もいい感じ。ということで、8時前から準備全開だぜ!

といっても池に放ったヤマトヌマエビたちは消息不明。こいつらは5月25日に買ってきた、メンテナンスフリー(爆)のホロホロシュリンプ。ホントにあれから一ヶ月半、なにもしてないけど今日も元気にウロウロしているのだった。

すっごく古そうな靴屋さんの店頭には、さすが漁港の町、ちゃんとギョサン売ってるのだった。さすがにお友だちがポチッた蛍光カラーのヤツなんかは置いてないようだ。そんな靴屋の前を通過して、今日の晩飯は雅でミソバターに味玉入り。


今日の、というのには、もちろんわけがある。毎日、10匹以上増え続けているからだ。ヽ(・◇・ )ノ

望遠鏡を2本並べて架台に積むためのプレートを買いに出かけた神田で、久しく喰ってなかったなか卯の親子丼。そして地下鉄に乗って、雨の上がった銀座へ。今夜はロッキートップにお友だちバンドが出演するのだった。

賑わう海水浴場。ズラズラ並んで波に乗るサーファー。いかにも、な景色になってきたのだった。

曇天だけど、海開き。今日は海の安全祈願、フラのショー、宝探しやスイカ割りが行われるそうな。観光協会webによるともうライブやフラやってるはずだけど、まだ静かだしスケジュール押してるのかな。

ほとんど建物は出来上がって、中身の仕上げに入ってる感じの海の家。なんだかずっとパーカッションみたいなのが聞こえてくるんだけど、今夜イベントでもあるんかな。

稚魚の確保をはじめたら、だんだんえらいことになってきちゃった。(^^;;

池の横の睡蓮鉢に、石巻貝が2個いた。先月半ばに、昨年晩秋に生まれ室内の水槽で飼ってたメダカや、あとから追加投入したエビちゃんなどを池に合流させたとき、なんとなく貝だけを睡蓮鉢に入れたのだった。ところが半月近く前に、なんと相次いで脱走!! 他に生き物がいなくて藻の生育が悪かったのか、たぶん食いもの求めて大移動をはじめたのかなあ。水面が高すぎたのもイカンかったのかもしれない。そこらを探しても見つからないし、そのうち干からびて死んじゃうんだろうなと諦めてたんである。
だけど、先日風の強い日に1個、池の下に敷いてる簀の子から転がり出てきたのを見つけた。もちろんカラッカラに乾いているけど、そのまま捨ててもつまらないしフタは固く閉まってる。もしや、とか思ってとりあえず睡蓮鉢に沈めておいたら、なんと数時間後、鉢の中をウロウロしているではないか。で、さらに昨日、もう1個が転がり出てきてたので、これまた鉢に沈めてみたら、ちゃーんと動き始めたんである。いやー、10日以上も水の外に転がってたはずなんだけど、貝ってけっこうしぶといんだなあ。
というわけで、睡蓮鉢の中を仲良く歩く(?)2個の石巻貝。脱走したころと違って、周囲には稚魚がワラワラ、なのだった。ところでこういう貝って、なんて数えるんだろう。尾でも匹でもないし、やっぱ"個"かなあ。

海の上はほとんどできちゃったので、日替わり写真の意味も薄れてきちゃった。しかし天気がずっとダメだ。昨夜も月が見えてはいるが、望遠鏡出そうとはとても思えない雲越し。いっそ雨でも降ってる方があきらめつくのか? (^^;;
今夜の月齢は13。見えるかなー。まあ、この空の感じでは無理だろうなあ。ちなみに明日の夜は満月で、しかも部分月食が起こるのだった。でも、ワタクシは茅ヶ崎某店でオシゴトしていて、月食なんか見られない予定なのだ。きっとそんなときに限って、天候に恵まれるに違いない。(#`Д´) てなわけで、見られるみなさん、月食をお楽しみください。(^^;;

最近、こんな写真しか撮ってない気がする。そのかわり、ビーチ沿いの家の新築現場とか、グランドホテル跡の建設現場とか、パラパラマンガできるくらいに撮ってるかもなので、そのうち作成予定(笑)。

深夜のコンビニの駐車場に、サンダルと、水の流れたあと。ここにクルマ止めて海で遊んで、ここで着替えて場合によったら水も浴びて、そんで帰って行くんである。こないだなんか、女の子が下着になっていた。車外で。まるで海の家の更衣室でものぞいてるような気分になっちゃったけど、もちろんここはコンビニの駐車場なのである。うーん、すごいなあ。

降ったり止んだりの空の下に、でっかい雲。まるで平塚の工場群から立ち上る煙が、雲になったかのよう見えるのだった。

帰り道、空を見上げたら物干し台に、怪鳥が飛んでいたのだった。よく見ると2羽いるのよ。w

夏に近づいて食欲も旺盛。背骨がS字に曲がってて育つかどうか心配してた稚魚のぐにゃった君(矢印)も元気いっぱい育っているのだった。

遠くになんとか大島も見える。しかしここんとこ、夜空はダメだ。昨日も朝からの雨が上がり、南中あたりでおぼろの向こうに見えるか見えないかになってきたので月齢9の月でも見ようと思ってたんだけど、結局見えなかったしなー。夕方から夜半まではオシゴトなので、休みの日に晴れない限り三日月も上弦も見えないのだった。
海の家に看板が付いてきた。茅ヶ崎サザンビーチ、今年の海開きは7月3日の土曜日である。

ここんとこ天気悪くて、シルエットだけとはいえ、久々に富士山が見られたのだった。

ビーチの6時間。ほとんどみんなできあがってるだけに、まるで間違い探しだったり。


もう明日からでも営業できそうな店。ホントに海開きに間に合うんかいな、という店。それでも全体的には、ほぼ完成してきた海の家なのだった。

キレイだ。しかも写真ぢゃ見えないかもだけど、下からさらにツボミが浮上中なのだった。

天気はよくないけど、それでも海の家は、どんどんできていくのである。

それにしても、茅ヶ崎、いきなり夏だ。梅雨に入ったんじゃなかったっけなあ。

風で飛んできてチャプンとはまったわけではなくて、稚魚の生存空間を作るため、浮かべているのだ。ホームセンターでザルとかフライヤー用の網とかいろいろ探したけど、適当なモノがなく、あってもかなり高額だったりで、最もコストパフォーマンスに優れていたのがこの虫かごなのだった。もちろん効果絶大で、昨日の夜に浮かべて、さっそく今朝は10匹ほどの稚魚をサルベージできたのである。ていうか、このうえ稚魚増やしてどうすんだよー。(^^;;

何条あるんだろう。まるで軍艦旗のような光条をくっきり引いて沈んでいく今日の夕陽。ちなみに日本の軍艦旗/自衛艦旗は十六条なのだった。

なんだか古びた材木が積んであるなあ、とか思った翌日に、もう柱に屋根が乗った建物になっちゃってるのが、海の家なのだった。もしかしたら解体するより早いんじゃないのか。

しばらく、"海の家ができるまで"をお楽しみください。(^^;;

雨の月曜日。海の家は、まだ資材積んだままの店もあれば、昨日あたりから看板上がってるのも出てきた。もちろんまだ営業はしてないわけだけど。

うっかりコミック読んでたらこんな時間に。(^^;; 朝焼けキレイだけど、ということは天気が悪くなるんだよなあ。もうそろそろ梅雨入りかなあ。

好天に恵まれたビーチには、人もいっぱい。海の家がどんどんできていく。でも、今日は茅ヶ崎某店で、海より楽しい(?)「みんなでフォークを唄う午後」が開催されるのだった。ヽ(・◇・ )ノ そして夜はライブ!!

はっきり言って、鯉と同じである。奪い合い、水跳ねの音が聞こえる。とっくに稚魚が孵ってる時期だけど、日に何度かチェックしてもまったく見ない。生存チャンスは皆無だと思われる。(^^;

昼間にゃ原稿だって書いたりするんである。ハラの上にはいつものハチ。ジャマはジャマだけど、今日はキーボード打てるだけマシなのだった。ていうか、ジャマなのはオマエなんだから、チャカポコやかましいなあ、てな顔でにらむんぢゃないっちゅーの。(#`Д´)

天気的には「晴れ」なんだけど、黄砂なのか春霞なのか、星見るにはスッキリしない空なんだよなー。もっともここんとこ体調がアレなので、どうせまともに見られてないんだけど。(-ω-;)

134南側の住宅建設を追い越す勢いで、海の家がどんどん組み立てられていく。上が10時35分、下が16時55分。


もちろん、今日の朝9時現在、2,834,300 kmの距離からまっしぐらに地球を目指しているはやぶさ君は6月13日に帰還予定であり、今日到着したはやぶさは先日のエントリーに書いた、プラモのはやぶさ君なのだった。確か発売予定日は6月20日だったはずだけど、きっとうっかりタイミング逃して売れ残ったりしないように、突貫工事で発売を早めたに違いない。もっともわかってたとはいえ、こんな本格プラモなので、ワタクシの力量では本体の地球帰還前に組み上げるのは到底不可能なのだった。(^^;;
そんなわけで、今日注文すれば、まだ帰還前の組み立てに間に合うかもしれないはやぶさのプラモ「惑星探査機 はやぶさ (1/32 スペースクラフト NO.01)」のご用命は、ぜひこのアフィってるクリックで。( ̄ー ̄)

どういうわけだか、某店「30分一本ライブ」3次回はこんなことになってしまったのだった。(^^;;

なんとか本日より店を開けたのだった。パワー足りないので夕食(深夜だけど)はこんなんだったり。(-ω-;)

あーもう、しんどいんだから、前や上をマイマイするなー。(#`Д´)

風邪気味ではあったけど、休みに入って気が緩んだからか、一気に悪化。(-ω-;) 寝てるのもしんどいので、寝袋入ったまま某店blog更新中なのだった。どこへ行っても、こいつが上に。

昨日あたりから、海の家の建設準備がはじまっているのだった。漁港では、消防車が集まってブルーシートかけてなんか作業中。さっきまでヘリが捜索したりしてたし、なにか海難事故があったんだろうなあ。

でかいヤツなんか、優に5cmを超えるメダカたち。以前は八八艦隊などと書けたように十分数えられたんだけど、まず育った稚魚を10匹投入。続いて、先日水槽に残ってた8匹もヤマト君4匹とともに池へ投入。あれから死んだ形跡もないので、現在の池は大型8、中小18、計26匹の大艦隊が縦横無尽に遊弋しているのである。ただ、エビちゃんどもは半透明なので、これだけ水をきれいにしてても、残念ながらその姿は見られないのだった。

いつものヤマトくんたちではない。あいつらは水槽飼いでかなり育った晩秋生まれのメダカたちとともに、庭の池に引っ越していった。これは、ハワイのホロホロシュリンプ(だとかスカーレットシュリンプだとかいろんな名前で呼ばれている)つー1cmにも満たないサイズのミニエビで、エサも水替えも不要でボトルに入れたまま飼えるちゅーヤツなのだった。それでも1ヶ月後くらいに水のメンテしたほうがいいそうなのだけど、そんな先になったらいつ買ったのか覚えているわけがない。なので、とりあえずいつ買ったかちゅー備忘録として、ここに書いとくのだった。ちっこいんだけど、いっちょまえにエビしている。こんど、真剣にマクロ撮影してみる予定。