
こんな256みたいなサイズで使うなら、つまりblogに使うなら、iPhoneのデジタルズームで十分か。左はもちろん、ズームしてない絵である。

こんな256みたいなサイズで使うなら、つまりblogに使うなら、iPhoneのデジタルズームで十分か。左はもちろん、ズームしてない絵である。

病院すぐ近くにある、一部で有名なステーキ屋さん。たまにゃー奮発していいモン喰うか、ちゅーことで、何年ぶりかで喰ったのだった。カミサンは、ここんち初めてだった。
そういや、このblog見てるみなさんからたまに、いつもいいモン喰ってるね-、だとか、次々にモノ買えていいね-、なんて言われて、まるでド金持ちに思われてるんじゃないか、と思うことがあるけど、もちろんそんなことはないのだ。たまーの外食をしたから、その記念に写真を撮ってblogに書いてるだけである。たまーにナニか買ったから、うれしくてblogに書いちゃうだけである。外食(つってもファミレスや焼き鳥屋さんなんだが(ToT)や、ナニか買った(つってもパソコンがぶっ飛んでやむを得ず買ってたりするのだ(ToT)り、そんな消費活動が日常茶飯なら、blogネタになんかならないのよん。
たった2分なのかー。でもまあ、そんなもんか。しかしカメラの角度は失敗っ!

WindowsマシンとiMacを交互に面倒見ながらオヤツ喰ってたら、やったぜ、当たったぜ!!
と、こんなことで喜んでる場合ぢゃないんだよなー。(^^;;

肝心のDreamWeaverもダメだった。ちょっと考えればそうなんだけど、もうこうなってくると、なんのためにiMac買ったのかわからないやんか。いっそ中古のiMacでも探すかなー。(-_-;


どうも咳が止まらん。なわけで、まだシュラフに入って作業してたりするのだった。

メインマシンのMacが死んだので想定外の出費。これで、胸に秘めてたいくつかの陰謀がぶっ飛んだ。(ToT しかも金曜に買って、まだ箱を開けるヒマがない。

11月21日、メンテナンスに出した革ジャンが戻ってきた。まだ箱を開けてないので、KADOYAリフレザーの効果のほどは未確認なのだった。箱開けるのが楽しみなような、コワイような。w

この写真は、基本的に18mmで撮っている。たいていはレンズキットの安物ズームの、ワイ端18mmなんだけど、ここ2~3日、単玉の18mmを使ってみた。当時すんげー高かったレンズだけあって写りも描写もいいんだけど、レンズの枚数が多いせいか、光が入ると画面がニギヤカなのだった。
今朝9時の線量は48nGy/h。収束したはずの原発から、今日は天気がいいにもかかわらず、ていうか天気がいい=冬型の北風のせいか、多めの放射性物質が流れてきているのだった。
望遠鏡のアイピースにiPhoneを押し当てて撮ったお気楽動画です。(^^;
※なお、上下に今宵の月全景版と拡大版以外が見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。

ケースはなんでシリコンぢゃないとダメなのか。滑って落とすからである。落とすと表も裏もガラスのiPhone、ネットで山ほど写真が出てくるように、そりゃもう悲惨に割れるのだ。某店バイトだったなっちゃんも、裏が割れたのをカバーで隠していた。まるで事故車のフロントグラスみたいにパリンパリンになってるのだ。こ、こわー。てゆーか、それ、手を切るぞ。
しかし、まてよ。ってーこたー、あれか。落としても割れなきゃオッケーなんだよな。と、思って探してみたら、あるぢゃないかヘビーデューティなのが。というわけで注文したのが届いたのでさっそくiPhoneに装着したのだけれど、でかい。重い。カバーやケースのジャンルを超えて、こりゃプロテクターだな。シリコンのジャケットを着せたiPhoneをポリカーボネートのハードカバーで覆うような構造。Youtubeなどに装着のデモビデオがいくつもあって、さすがにあんなカンタンには着せられなくて大汗かいたが、一部パズルのようなポイントをクリアしてなんとか装着成功。当初は左下のように浮いてた部分も、ピンチで挟んでしばらく置いたら閉まるようになった。
そして完成形が右下。こりゃ、もはやID的にもiPhoneぢゃなくなったなあ。思えば初代iPhoneが出たとき、ワシは迷わずカシオのG-SHOCKケータイを買ったわけだけど、まさにアレのiPhone版になっちゃった。Trident Kraken II。いちおーアフィっちゃいるけど、こんなもんとても万人にはお勧めできません。(^^; 耐衝撃、防塵、防滴、さらに生活防水!?までうたっているが、防水は無理だろういくらなんでも。w




はじめて行ったぜ辻堂テラスモール。まあ、実際のところそんなに行きたかったわけでもないんだけど、ちょいと欲しいものがあったのだ。それはナニかっちゅーと、iPhoneのケースである。結果的にはNojimaちゅー大型家電店とLOFTが入ってるちゅーので見に行ったが欲しいのは皆無。そのあと藤沢ビックカメラまで行ったけど皆無。で、まあケースの話は別のネタで詳細に書くとして、せっかく来たからメシでも喰うべってことになって、入ったのがココ。串揚げ屋さんで、なんとここんち、自分で揚げるんである。ネタが刺さった串を自分で取ってきて、練り粉塗ってパン粉まぶして揚げるんである。なるほどー。30種類くらいの串にサラダやデザートもあって、食べ放題90分でひとり2千6百いくらだっけな。ちなみに食べ放題以外のメニューはない。なので一所懸命揚げちゃ喰い揚げちゃ喰いしたけど、ウチら夫婦ではとうてい元が取れそうもないわコリャ。(^^;;


のつもりで総本山行ったのに、4Sのケース、シリコンは白黒の2種類だけってか。茅ヶ崎のヤマダのほうがマシやんか。(゚Д゚#) まあ、歳末の銀座をちょいと歩けたから、ヨシとするか。
某店のお客さまでもあるお友だちにベースを頼まれてたので、ちょいと江ノ島のライブハウスまで出かけた。もちろんこんなにいい天気なんだから、バイクで行かない手はない。てゆーか、実は先日アメリカから届いたContourHDっちゅー小型動画カメラのテストも兼ねてたりするのだった。ヘルメットにマウント貼り付けたけど、ちょっと取り付けが傾いてるなあ。まあ、このカメラはレンズ部が回転するんで、次回はちゃんと調整してみよっと。

箱が2つ到着した。ひとつは某店で使う伝票を段ボールひと箱分、そしてもうひとつがamazon.com(つまりco.jpでわない)で買った小型のビデオカメラ。こんなふうにゴーグルに装着できる小型軽量カメラなのだった。しかし同じ日に3つもアメリカからブツが届くなんて。ヽ(・◇・ )ノ

もう一波乱あるんぢゃないか、とか期待された向きもおられようが、残念ながら朝の10時に宅急便が届いたのだった。今日は5時55分の地震に続いて叩き起こされるのは2回目だが、こっちは起こしてもらってよかった。今日は11時半から茅ヶ崎某店に用があるったのだ。
で、ユーザーならご存知のようにiPhoneは、ただ箱から出したのでは使えない。母艦につないでアクティベートして、さらにバックアップしていたデータをごっそり新しいiPhoneに移さなければならない。そして今日は家を出ちゃったら、日付が変わるまで帰ってこられないだろう。そんなわけで、茅ヶ崎にいるのにはじめて、"今日のサザンビーチ"はお休みである。(^^;; まあ、雨がこんなに降ってるんだ。きっと低くはないだろう。
それにしても、まるでマトリョーシカ人形だな。箱から出しただけでは使えないiPhoneだけど、箱から出すのさえ大変だったり。(^^; そしてこれが、3GSで撮る最後の写真かもしれない。


LEDや蛍光灯では、こんなぬくもりを感じられないのよねえ。

いきなり行が増えてたステイタス。予定では明日の午前中到着なのだった。ヽ(・◇・ )ノ というのはもちろんウレシイ話ではあるんだけど、問題なのは荷受日。29日なんかではない。向こうの知人が発送したのはあくまでも23日なんである。スリップがちゃんと残っている。それがLAで一週間も寝てたんである。なので、一日だけ早く発送されたお仲間は、5日も前の日曜に到着しているのに、こっちゃアンカレ回ってたりしてたお仲間に追いつかれちゃったのだった。まあ、当初のLA到着予定が28日だったところが数日早く着いて喜んだわけだが、結局その分全部、ヤマトのシステムに喰いつぶされたわけだ。ったくウサギと亀ちゃうっちゅーねん。ι(`Д´)ノ てゆーか、しかしこのシステム、うまく使えばかなり速いな。次回はそのへんを計算してやらんといかんな。

23日に発送されたはずが、昨日やっとこ成田に着いたようだ。きっと船で来たに違いない。成田に港なんかあったっけー。しかも昨夜からこんなステイタスで張り付き中。どうも成田で一泊したようだ。10月末の日記で「11月中にはコイツを手にしている予定だ」なんて書いたけど、思わぬところで足元をすくわれたなあ。(-_-;

ナルちゃんなのでこんなデッカイ写真を載せてるわけではなくて、形見に頂戴した帽子をライブで使っているっちゅー報告なのだった。ホント、オシャレなマスターだったなあ。
ヒザの上にハチが来るので、iPhoneのカメラのテストがてら寄りで撮ってみた。こんな暗い場所で、なんの補助光もなくこんだけ写るiPhone 3GS。ほんと一昔前のデジカメよりよく写ってるくらいにスゴイけど、こんどのiPhone 4Sはさらにスゴイという。クリックすると元ファイル。
ところがその4S、思いのほか早く配達され(日本時間23日午前9時55分)て、直ちにLAを発った(日本時間2011年11月23〜24日未明w)と思っていたら、どうもLAのスーパーで惰眠を貪ってるのかサンクスギビングやらのサボタージュ期間のせいなのか、すでにお友だちの第一便はとっくに日本に着いちゃったというのに、こちのはどうやらまだLAでぐーぐー寝ているようだ。思い起こせば某店開店前、あっちでいろいろ買い込んだブツを送るのに、日本での信頼感の高さからヤマトを使ったところが、意外や意外、悪い意味でのアメリカ企業っぽさにこれが同じヤマトかと驚いたのだったけど、やはりそうだったかー。前も日本で確認したら、いやーあっちは別会社ですから、なんて言われたんだったなあ。てなわけでLAで発送されてからもう5日近くたつのに、荷物はオンラインのTrackingに引っかからない=ヤマトとしてはまだ荷受けしていないようなのだった。コラ! とっとと働けヤマト! (゚Д゚#)

わかりやすいような、わかりにくいような、そんなアナクロな、アナログな修理なのだ。

日本時間で朝の5時に届いたメールに添付されていたPDFファイル。AppleがFedex出した指示と違い、こんどは紙の伝票が、お世話になったお宅に残されたようだ。( ̄ー ̄)

らしい。まだ向こうから、着いたっちゅー報告はないけど。とりあえず日本時間での軌跡を追ってみた。注文確認メールが来たのは12日の12時10分(向こうの11日)で、そのメールではShips: 1 - 2 Weeks / Delivers Nov 28 - Dec 5となってたから、ホントに着いてたらかなり前倒しになってるなあ。
| Date/Time | Activity | Location | Details |
| Nov 23, 2011 9:55 AM | Delivered | うにゃうにゃ, CA | |
| Nov 23, 2011 3:03 AM | On FedEx vehicle for delivery | GARDENA, CA | |
| Nov 23, 2011 2:16 AM | Delivery exception | GARDENA, CA | Package at station, arrived after courier dispatch |
| Nov 23, 2011 2:16 AM | At local FedEx facility | GARDENA, CA | |
| Nov 22, 2011 11:58 PM | At destination sort facility | LOS ANGELES, CA | |
| Nov 22, 2011 8:23 PM | Departed FedEx location | MEMPHIS, TN | |
| Nov 22, 2011 2:20 PM | International shipment release | MEMPHIS, TN | |
| Nov 22, 2011 11:47 AM | Arrived at FedEx location | MEMPHIS, TN | |
| Nov 21, 2011 9:37 PM | In transit | CHEK LAP KOK HK | |
| Nov 20, 2011 1:58 AM | In transit | LANTAU ISLAND HK | |
| Nov 19, 2011 10:39 PM | Left FedEx origin facility | SHENZHEN CN | |
| Nov 19, 2011 10:19 PM | Picked up | SHENZHEN CN | Package received after FedEx cutoff |
| Nov 19, 2011 9:11 PM | Shipment information sent to FedEx |

ステイタスが「On FedEx vehicle for delivery」になった。トラックに乗ってGARDENAを出たっちゅー話である。しかしEstimated deliveryは相変わらずNov 28のままだ。相乗りのお友だちには、既に到着した人もいれば、配達予定がまさに今日(Nov 22)で、同じく配達中のステイタスになってる人もいる。ワシのがホントに同時に着けば、まあ、いい方に転んだことになるけど、配達中のままで6日間が過ぎれば、appleのロジ管理はどーなってんだ、ってことにもなるだろう。すでに表示はオカシイことになっている。さーて、結末やいかに!?

iPhoneの話である。なんで香港に長逗留してるのかなあ、と気をもんでいたら、いきなりメンフィスはテネシーに到着しちゃったようだ。そして夜に見たら、なんとLA到着。( ̄ー ̄)


茅ヶ崎某店でよく使うPA関係の用品を買いに行ったんだが、まだ入荷してなかった。10月31日だっけに行った買い物の、残り半分だったんだけど、またもや果たせなかった。まあ、ほかにも用があったしそっちはバッチリだったので、行った価値はあるんだけど。ていうか、ヘンなサイズやふつうは使わないワッテージの電球とかアマチュア無線のモノとかになると、やっぱこの街でないとダメなんである。

10月30日に予告してたとおり、買ったんである。iPhoneである。4Sである。どこの時間帯か知らないが(ってのはウソンコ。Lacal scan timeである)、Nov 19, 2011 9:19 PMに中国のSHENZHENちゅーところで集荷され、Nov 20, 2011 12:58 AMに香港のランタオ島を通過したようだ。日本時間で言えば、19日午後9時19分に集荷され、20日午前12時58分に香港を通過したということになる。そしてワシのiPhoneはこれからはるばる太平洋を渡り、北米西海岸某所に配達されたあと、こんどはクロネコかなんかの箱に入って、再び太平洋を越えるのだ。我ながらなんてアホなことしているんだ、とは思うけれども、しかしまあ、そういうことなんである。うまくすれば思惑通り11月中ゲットだけど、ちょっとビミョーかな。

ちょっと早いっちゅー声もある。ハロウィン過ぎたらオッケーっちゅー声もある。んなこたーどっちでもいいけど、ワタクシとしては、とりあえずLEDは許しません。w



散歩である。片道15分かからないような散歩だけど、キモチいいのよこれが。ホントは前回試した3D動画カメラを、こんどはジャンパーの胸に貼り付けて撮ろうと思って出かけたんだけど、なんとカメラのバッテリーを入れ忘れてて撮影不可。ι(`Д´)ノ さらに、ついでにしばらく使ってなかったバイク用のナビをテスト(もちろんウチから江ノ島は、島の入り口を右折する以外に曲がる場所がないのでナビは要らない)するつもりだったんだけど、なぜか動作しない。そんなわけで、ナビ画面に映った自分の写真を撮っただけという、なにやってるんだー、なことに。ま、散歩だからいいんだけど。

ワシのblogのパノラマ写真は、ここ最近は基本的にMicrosoftのICE(Image Composite Editor)つーフリーのツールを使っているわけだけど、なんとiPhoneのアプリに、それを撮りながらやっちゃうっちゅーのがあるのをカエル友達のS尾さんに教えてもらった。「Photosynth」つーアプリで、なんとこれまたMicrosoft。きっと同じ技術なんだろうなー。これで3枚つぎ。シャッターも適当な場所で勝手に切ってくれる。便利。英語版だけど、使うのは難しくない。

茅ヶ崎某店お客さまのiPhoneである。4Sは"for Steave"だとか言って、これが5だ、なんていう人もいたけど、そんなわきゃないだろう、単に、5がパテントかなんかに引っかかって、発表に間に合わなかっただけに違いない。おそらく6月には出てくるんぢゃないのかなー。ま、とはいえわたしも、5を待つつもりなんか毛頭なくて、11月中にはコイツを手にしている予定なのだった。( ̄ー ̄)
あーそうそう、んなもんわかってるとはおもうけど、左が赤、右が青のセロハン貼ったメガネがないと、立体には見えません。ヤマダ電機の3Dテレビ売り場で聞いたけど、そんなメガネは置いてないそうだ。当たり前である。amazonでもかっちょいいアナグリフ式「3Dメガネ」売っちゃあいるが、作った方が安く早く楽しいでしょ。というわけで、文房具屋さんでセロハン買って作ってくださいね。
※なお、上にそれっぽいモン以外が見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。

CATちゅってもネコではなく、キャタピラー。缶コーヒー飲まないクセに、こういうのが付いてると買っちゃうんである。全6種類。これは一昨日買ったんだっけな。ヨシ、全部揃えたろ、とか思ったのに、昨夜コンビニで見たら見事に売り切れていた。(-ω-;)

フェンダーのギター弦3セットである。.010から.046までの、いわゆるふつーのエレキギターの弦。Made in USA。え? 野球のボール!? いやー、なんの話かな。これはあくまでもギター弦なのだ。平塚のリアリーミュージックで絶賛発売中。ワタシが買った段階で、残り2個。もう問屋にもないそうなので、欲しい人はただちに走るべし。

ちょいと海まで、なんつーと、東京住んでたときならかっちょいいセリフだったんだけど、茅ヶ崎住んでりゃ、そんなもん散歩にもなりゃしないのだった。^^;;
今日は、ちょいと平塚の楽器屋さんまで、なんである。ナニを買ったかは、きっと深夜の日記wで明らかになる予定。もちろん買い物は二の次、要はちょっとバイクに乗りたかっただけである。ついでにこのジャンパーにも風を通したかったんである。
この革ジャンは、いわゆる米海軍のフライトジャケット、G-1である。映画のトップガンではトム・クルーズがカワサキに跨って着てたんで勇名になったヤツ。この固体はコントラクトナンバーから推測するに1956年前後の製造で、もちろん1956年生まれのワシだからゲットしたんである。パッチによると厚木にも駐屯したことのある航空団。55年も前に、停戦なった直後の半島上空をF86で飛んだかもしれない革ジャンが、いまこうしてふつうに着られるんだからすごいよなー。革ジャンは古いほどエライ、とゆってたコイケさんの感想を聞きたい。ヽ(・◇・ )ノ
♪じって んしゃにのって ライラライ~ と相変わらず3Dのテストである。(^^;;
※なお、何度も書いてるけど上にサザン通り以外のモンが見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。
なんか暗いよなー。やっぱ安モンだしな。とか思ってたら、なんとEVが-2に補正されていた。もちろんワシの操作ミスである。知らないうちに触っちゃったんだろう。ちょっとこの操作スイッチ、感度良すぎるんだけど、とりあえず暗く写るのはカメラのせいではなかったようだ。ケンコーさんゴメンナサイ。というわけで、題して「今日のじゅんじゅん」。某店の映像もかなり明るくなったかな。
※なお、何度も書いてるけど上にじゅんじゅん(3Dテスト05)以外のモンが見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。
利取兄音楽祭でケンコーのVS70-3Dを試してみた。秀ぼーさんの唄うBOXERをBGMに、参加者のみなさんが立体で!?
※上にライブ風景以外のモンが見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。
3Dテスト。ピロティ部分でやらかしたので、エンジンかけたらかなりやかましかった。(^^;;
なお、上に犬(モップに見えるけどw)とかamazonのバナーが見える場合は、上の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックしてリロードしてください。
もちろん3Dのテスト。左目が赤、右目が青のアナグリフ式メガネで立体に見えるはず。そんなもん持ってないので、わたしはセロハンの切れっ端を目に当てて見ています。(^^;



なんとプラネタリウムになっちゃってデススターの位置を教えてくれるR2-D2(何体目なんだ(^^;)に続いて、またまたスピルバーグ系の新人登場。すごい存在感。しかも、なんとしゃべるんである。こないだの「うみ〜元気プロジェクト」でNさんフリマで購入。( ̄ー ̄) 見つけたら左手のボタン押してみてね。

かなあ。ぶっちゃけ言えば。とりあえず、眠い。

どうも、最近よく落ちるような気がする。もちろん落ちてるのに気がついたら電源入れ直してるけど、自分ぢゃそんなに見ないので、しばらく気付かなかったりする。そんなわけで落ちてたらスミマセン。そういや9月21日、トップページのアクセス数がそりゃもーものすごいことになってたけど、きっとこのカメラで、台風で大荒れの海でも見ようと思った人が多かったんだろうなあ。

アートゥの投影情報によれば、デススターは現在、地球から見てうしかい座、おとめ座、ヘビ座の境界付近にあり、視直径およそ45分。自転によりスーパーレーザーの照準を地球に向けつつある模様。デススター直径が120kmと推定されることから地球からの距離は......。

なーんて感じの星空を「R2-D2 HOMESTAR」が映し出すんである。なお吉さんのTweetで知ったその瞬間にクリック。ここで紹介するついでにアフィっちゃうわけである。左は茅ヶ崎某店の天井に投影したところ(さらに照明を完全に消したのがトップ写真)。天井が高いと投影面積も広くなる。右は投影中のR2-D2。レンズはなんとアタマのてっぺんで、レイア姫の3Dホログラム映像を投影したレンズ部とは違うのがちょいと残念だけど、コイツがこのカッコで映像を投影するってのが実にステキだ。胴体が光るのは蛇足ではあるが、それはそれで電源切り忘れなくて便利かも(笑)。このアートゥの中身は、おそらくホームスターアクア、ていうかホームスタートラベルになるのかな。星図原盤はなぜかロンドン。北緯36.8度、西経10.2度で見上げる1万個の星が天井に!! というわけで
May the Force with you

なんか足りないと思ったら、ケータイを店に忘れて帰って来ちゃってた昨日。朝、店で発見したけど、バッテリー残あとわずか。そして店に充電器はない。あわててコンビニで見たら、乾電池3本使うのとUSBから充電するのがあった、うーん、乾電池のはもう持ってるしなー。ということで充電式のヤツにしようと思ったが、いま充電できないと買う意味がない。で、スグ使えるか聞いたらできるっつーから買ったのに、やっぱダメぢゃないか。(゚Д゚#) というわけで、電池あと7%。

湾岸戦争の舞台は砂塵舞うアラブである。そんな場所で使われた、ゴーグルのようなサングラスってバイクにピッタリやんか。と思って2009年に買ったのが左上。だけど、使ってガックリ。これってば鼻が高くて目が奥に付いてるガイジン向きだったのね。写真見てわかるように、鼻当てがほとんどない。なので、さすがに目玉が当たることはないけど、まつげが当たってかなり不快。ヘルメットにツルを差し込めばこめかみとヘルメット内装とのテンションで止まるので使えるけど、チャリだとサングラスの上からモノを見ることになってしまう。国内正規品を見ると、なんと鼻の部分に別部品が、まさに"とってつけた"ように加えられていて、ちゃんと日本人でもメガネが目から浮くようになっている。このあたりは安い並行品を買うリスクのひとつではあるが、しかしそもそもこのサングラス、鼻当てを高くしてメガネを眼窩から浮かせたんでは、ゴーグル構造の意味がない(笑)。
まあ、それでもせっかく買ったんだし、なんだかんだと使ってたんだけど、あるとき見たらツルの途中から先が消え失せていた。ここは外して別部品(ゴムのベルト)を付けたらまさにゴーグル、という仕組みらしいけど、そんな部品は持ってないし、何度も書くけどそんなことしたらレンズに目玉が当たってゴーグルどころかコンタクトレンズになるに違いない。
で、しょーがなくてまた買ったぜ軍用品。こんどはESSちゅー会社の製品。いつのまにかオークリーに喰われて(?)OAKLEYの軍事部門ってことになっとるけど、社名がEye Safety Systemsつーくらいで、サングラスからベンチレーター付きゴーグルまで、まさに目的に特化した保護眼鏡作ってる会社なんである。日本にもSWANSつー有名なゴーグルがあるけど、ここんちも昔の社名は山本防塵眼鏡で、戦時中は軍納品防塵眼鏡を作り、戦後は防衛省納入業者だ。ま、それと同じようなモンである。現山本光学は、なぜか軍用品の販売はしてないなあ。あ、もしかして自衛官、スキー用をそのまま使ってたりするのか!?
それはともかく、今回買ったESSのCROSSBOWちゅーのももちろんMILスペック適合。2.4mmバリスティックレンズは10mから12-gauge散弾銃喰らっても貫通しないんだとか。散弾銃から目だけ守ってしょうがないけど、ライダーなら誰でも知ってるように、バイクでは飛び石や甲虫などでそりゃもうかーなーりーの衝撃喰らうこともあるわけなんで、ヤワいのかけてるとアブナイんである。さらにこのレンズ、外側はアンチスクラッチ、内側がアンチフォグコーティングが施されているのもバイク向き。レンズ交換もカンタンで、クリアとイエローのレンズも付属。まあ、実際には面倒でレンズ交換なんかしたことないわけだけど、ESSがエライのはフレームやノーズピースなど、部品なんでもバラで売ってること。なのでフレームだけ買えば別レンズの保護メガネがゲットできちゃうんである。そして、もうひとつ大事なことが、別売だけど"アジアンノーズ"なるノーズクリップが用意されてて、日本人顔でも快適に使えるらしいこと。税込み966円。なので当然、一緒に注文したわけだ。
残念ながらバイクが入院中なのでメットかぶったときの使用感はまだわからないけど、とりあえずワタシには、アジアンフィットノーズクリップは不要だった。(-ω-;)


新しいつっても、サンヨーのゴリラのNV-SD740DTというずいぶん前に生産中止になったモデル。とりあえず備忘録として型番メモするためのエントリーだ。(^^;
某MLの放出品に、クイズ答えたさに飛びついたら当たってしまった。さてー、どのクルマにどんなふうに使おうかなー、とか思いつつ放置してて(^^;とりあえず明日の箱根行くのに古いDVDナビとモニター並べて比べてみようか、なんて思ってたら、カミサンが「そういえばナビが動かなくなった」というではないか。うひゃー、なんてグッドなタイミングなんだ。というわけでテキトーな両面テープで貼り付けて使ってみたんである。いやーしかし、いまどきのカーナビってこんなに処理速いのかー。GPS&ジャイロだけでこんなに正確なのかー。サンヨーの地図は描画や色遣いが好きじゃないけど、地図データはめっちゃスゴイ。なわけで、こりゃー大満足。
左はローカルな大雄山線の踏切にラッキーにもひっかかって(?)電車が見られたところと、7インチ画面の半分が海でなんだか損してるような気分の西湘バイパス。某店の開店にはちょと遅刻だなー。
というわけで、Kセンセ、MLのみなさん、オオキニありがとうございました。

15日にみんなで出演する予定の、サザンビーチ・ステーションの階段。15時の神奈川県衛生研究所データ(地上4.9m)が49nGy/hなので、かなり低めの数値である。そらーまあ、こんだけ海風(フクシマの逆方向)が吹いてるしね。

北に面した、風の吹きだまりっぽい場所を探して(ウソw)サザンCの下。ビーチだし、こんな風が強い場所ではなにもかも吹っ飛んでるので、地表でもこんなもんのようだ。フクシマ以前の茅ヶ崎の年間平均放射線量が37nGy/hくらいだっけな。なので、ほとんど変わらないようなものだ。

向かいのファミレスでメシ喰うついでに。まあ、県測定の空間線量と同じようなもんである。

海に近い某マンションの駐車場などで測ってみたら、北風でホコリが吹きだまりそうな場所(地上50cm)で、とうとう77マイクロシーベルト/時を計測。側溝でも風が通る場所では、空間線量とほぼ同じ。ていうか、そもそもしばらく雨降ってないし、流されてくる放射性物質なんかないか。なるほどー。というところで、今日は時間切れ。これ、測るのに結構時間かかるのよねー。

みんなガイガーカウンターと呼ぶわけだが、これは(ちうかたいていのヤツは)ガイガー管使ってなくて、フォトダイオードに当たるガンマ線を数えるタイプ。ひょんなことからお知り合いに貸してもらったので、茅ヶ崎某店はもちろん、帰りに寄ったお店から薄明るくなった空の下まで、いろんな場所を測りまくってたりして。そのうちレポート予定。





ハッキリ言ってdocomoが好きなわけではない。バンクが嫌いなわけでもない。ただ、つながらない電波は嫌いだ。そして電波が届いてない電話は、ただの邪魔な箱だ。というわけで、こんなことにしてみちゃったのである。その結果は、またそのうちに。

なーんだ、ゆうパックぢゃないか。ご希望の日、ご希望の時間帯にお届けします、と伝票に大書してある。いつ、誰が持ってくるのかわからないのは、結局、発送業務の手抜きちゅーか、発想の不足かあ。
で、こんなパッケージを開けるとdocomoのSIMが入っている。これはiPhone4用のマイクロSIMなので、3GSに入れるためにかねてから用意していたアダプターをかませて、iPhoneに入れるわけである。なんでこんなことになったかっちゅーと、2年使ってる3GSをあと何年も使うとは思えない。たとえば5が出たタイミングで乗り換えるとか、安くなった4に手を出すとか、なんにしろ近い将来に買い換えるであろうそのときに、3GS用の従来サイズSIMだと入らない。日本通信は、そういう切り替えのサービスやってない。それどころかSIMの買い換え=番号が変わる、なんてことになってしまう。なので、SIMをカットすることになっちゃうわけだけど、もちろんそれはサポート対象外の自己責任のオウンリスクの一か八かの賭けである。だったら当初からマイクロにしといて、市販アダプターなんぼでも売ってるからそれで使ってるといいですよ、と、購入前サポートのニーチャンが言うんである。たぶん非公式発言だったのかもだけど、単にデータ通信SIMを提供してただけの体制のままで、通話だのMNPだのまで手を出しちゃった日本通信のシステムは不備だらけで、もっとも現実的対処なのは間違いないだろう。ちゃんとサックリ動けば。
で、アダプター(SIMのジャケット)にマイクロSIM載っけてそれを3GSのSIMホルダにはめ込み、中で落ちて取り出せなくなったりしないように添付されてるシールを貼って3GSに......う、これが引っかかってうまく入らないぞ。ノーマルだとスイスイ入るものが、どこか引っかかる。まあ、そりゃそうだよな、こんないい加減な作りのアダプター、多少SIMが出っ張っちゃうのもしょうがない。で、ウリウリやって入れて、さーて、これでキャリア検索して、やがて画面左上にバリ5の電波強度マークとともにNTT DOCOMOと表示......されないぞコラ。(゚Д゚#) 接触が悪いのかな、とか思っていろいろやってもダメ。で、サポートに電話である。「つながるまで徹底サポート」とパッケージにもWEBサイトにも書いてあるしね。ガチャ。と、電話に相手が出た瞬間、わかるでしょ、経験ある人なら。あ、ハズレ!! である。コイツ、ダメだ。規定の使用方法ではないのでサポート対象外、の一点張り。原因の切り分けができないとか、当社の公式見解では、とか、そんなのを繰り返すだけ。
状況としては、iPhoneの画面には"iTuneにつなげる"というアイコンが表示されていて、電波やキャリアの表示部分はアンテナの電波強度1だけが付いてる状態。で、SIMが悪いのか、SIMアダプター(ジャケット)が悪いのか、iPhoneそのものに問題があるのか、なんにもわからないわけだけど、とにかくこのサポート担当者は、もうジャケットが悪いと決めつけているのがありあり。通常だったら、SIM入れたらdocomoの回線を認識する、そしてSIMが悪いなんて通常考えられない、と繰り返すだけ。こっちは電話が使えないと困るからいろいろ聞いているんだけど「お客さまはお困りでしょうが当社の公式な見解では......」を言うばかりなんである。
そいつの言うとおりの解決策をとるとしたら、1.SIMを送り返す、2.日本通信がチェックする、3.問題ありませんでした、とかいって送り返してくる、となって、間違いなく中2日か中3日吹っ飛ぶ。今日は木曜だから土日挟んで、返ってくるのは早くても火曜日だろう。その間、もちろん電話は使えない。そしてなによりもハッキリしているのは、そんなことしても、キャリアを認識しないという状況はナニも変わらないだろうってことだ。こっちだって、送られてきたSIMが死んでるなんて考えられないと思っているのだ。ジャケットが悪いなら、それでもいい。iPhoneがダメならそれでもいい。とにかく原因を特定しないと困るんだっちゅーの。
で、しょうがないからそいつに提案した。じゃ、そっちで、生きてるSIMをバンクのSIMロックかかったiPhoneに入れて、どんなメッセージが出るのか教えてくれ。そうすれば、こっちで同じことをして同じ表示が出れば、SIMに問題がないことがハッキリするだろう、と。SIMに問題がなければ、後はこっちの問題だから別のジャケットで試すとか、別のiPhoneで試すとか、ジャケットがどうしてもダメっぽいのなら、いっそSIMロックフリーiPhone4をゲットするとか、原因の切り分けも手の打ちようもあるのだ。そうしたらようやく、そのサポート担当、「ではその件についてはご対応させていただきます」ときた。フン、と鼻で笑ってるような感じ。どこからも上から目線&決めつけクンである。ま、いいわ。ユーザー情報に載ってるはずだけど、念のためにこっちの電話を伝えて復唱させて......。
それから2時間、何の連絡もない。(゚Д゚#)
まあ、こっちもただ寝ててもしょうがない。手順にはナニも書いてないしサポートはそれを伝えても無反応だけど、ずっと気になってるのは"iTuneにつなげる"というiPhoneのアイコン。キャリア検出させてからつなぐべきなのかもしれないが、これ、もしかしたらアクティベーションできてないってことなのかもだなあ。中古で譲ってもらったヤツだし、そのへん終わってるはずだけど、とりあえずやってみよ。と思ってMacにつないだら、「使用するにはiTunesバージョン10.1以降が必要です」。がびーん、しまったー、このiPhone、OS4.3に上がってるのかー。そしてワシのMacはTigerなんだったー!!
しかし腹立つよなー。ジョブズの魂と心中するようなつもりで最後のPowerPCのG5をエイヤと買ったのに、本家はあっさりとインテルべったりに転んで、それまでは"インテルのクソ石なんかよりこーんなに速い"と言ってたMacの宣伝が、その翌日からいきなり"これまでのMacよりこーーんなに速くなった"って、おまえ、それはないだろう。(゚Д゚#) しかもとうとうOSも2009年のスノーから、2006年、えーとわずか3年前に売ってたPowerPCマシンに非対応。ゲイツ以下だぞそれ。しかも新しいiTunesがTiger非対応でiPhoneが古いiTune認識しないんである。iPhoneという電話ユーザーがパソコンの勝手な戦略に振り回されて迷惑を被るって、そりゃおかしいだろー。(゚Д゚#)
とかゆっててもしょうがないので、あわててWindowsマシンにiTunesをセットアップして、talking SIM突っ込んだiPhoneつないだら、あらま、次の瞬間、電波表示部分が"検索中"に変わり、続いてNTT DOCOMO表示に!! なーんだ、やっぱアクティベートぢゃないかー。あのサポートのオトコ、ほんとにクソだったなー。
と、いうわけで、とりあえず開通、である。しかしこのままでは住所録もスケジュールも音楽もアプリも、すっからぽんだ。それをなんとかするためには、Macをなんとかせねばならない。Leopard買おうにも、基本的にもう量販店などにはない。マトモに買うと2万ウン千円しちゃうし、だったら10万円の新品Mac買った方がマトモな選択だろう。ていうか、これはそういうワナか!? しかもiTunes入れて以来、Vistaが挙動不審なんだが。(-ω-;)




うっかりチューナー落っことしたとか、貸したら落とされた、なんてことないですか。ワタクシはしょっちゅうです。そしてチューナーもいちおーは精密機器なので、そのうち壊れます。で、壊れました。液晶表示がグチャグチャになったり、有り得ない表示をするようになっちゃったコルグのAW-2G。これ、いいんだけどなー。奇しくも某店で同じものを2500円で発売中(爆)。しょうがない、またコレでいいか。と、思ったところで気になった。まてよ、高性能、高機能に関してAW-2Gに不満はないけど、逆にもっともっとシンプルなのはないかな。
で、探してたら、なんとコルグから新製品でました。ピッチクリップ(pitchclip)ちゅーのが。また書くの面倒だから某店blogから転載。(^^;;
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コルグの新製品、簡単クリップ式チューナー、pitchclip!
なんにでも使えたり、いろんなことができるチューナーは色々あります。しかし、うっかり他のボタンを押してAが438Hzとかになってて、みんなとビミョーにチューニングが合ってなかったとか、バックライトのスイッチがわからなくて見にくいまま使ってるとか、どうも感度が悪いと思ったら設定がマイクになってたとか、自由に向きを変えられるんだけど、その関節部分がすぐグラグラになってしまうとか、そういう不便、ないですか?
このチューナーは、とてもシンプルにできています。なんといってもボタンは電源スイッチのひとつだけ。なので使い方は、チューナーをギターのヘッドにはさみ、表示部を見やすいように起こしてスイッチを入れるだけ。基準ピッチはA4=440Hz固定なのでズレようがないし、液晶と違って高コントラスト・高視野角のLED表示なので、周囲が明るかろうが暗かろうが、表示部がなんとなくこっちに向いてればシッカリ読み取れます。コンビニで買えるコイン型リチウム電池(CR2032)で連続17時間の長寿命だし、10分間音を感知しないと自動でOFF。そして重さは電池含んで18g。なーんだ、ギターのチューナーってこんなのでよかったんだ、という気分になれるのでした。ついでに、スイッチ長押しすると表示が逆になるので、右写真のように裏側に付ければチューナーが目立たずステージでのルックスもグッド! お値段は1900円です。
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さすがにLEDランプは、針の動きにゃかなわない。なのでチューニングの合わせやすさは正直、AW-2Gに軍配が上がるけど、シンプルさと安さならコッチだぜ。( ̄ー ̄)

バイクに乗り始めてから40年近くになるんだなあ。バイクも進化したが、ヘルメットも進化した。しかしこの古いバイクに、最新のフルフェイスや、風の吸排出まで考えられたバイザーやシールド内蔵ジェットは、ちょっと似合わない。かといってお椀で走るような蛮勇もない。と、なると、ふつーのジェットで落ち着くわけだ。で、アライのどうでもいいような白いジェットを、そのうち色でも塗るつもりで買って、そのままかぶってたんである。
HDデーラー行けば、さすがにHDに合いそうなモンも並んでいるわけだけど、こちとらハーレーに乗っちゃいるが、HDロゴがどーんと入っているモノは小っ恥ずかしくて避けている(バイク買ったときにもらったジャンパーだけは、もったいないので着ているけど)んである。(^^;; が、なんちゅっても1/3の値段(正確には63.3%OFF)である。おでこにHDロゴが入っちゃいるが、これならマークも小さいしよくは見えないだろう。メーカーもSHOEIだから、まあ最低限の安全性はクリアしてるだろう。ってことでお買い上げ。(^^;; 実はSHOEI、初めてだったりして。(^^;

ちょっとエンジンが不調気味なので、エンジン冷ましがてら通り道のHDデーラー様。寄ったついでにツバのない帽子でもないかと思って用品コーナー見てたら、前回来たときほぼ半額で叩き売られてた旧モデルのヘルメットが、さらに5000円落ちていた。具体的には28600円のジェット型ヘルメット(SHOEI製)が、10500円。おお、安い! 約3万円のメットが、なんと1万円である。と、まるで1/3のバーゲンプライスという印象だが、実は28600円が10500円なので63.3%引きなんである。でも前回見たときは15000円だったので、気分としては2週間で5000円トクした感じがしちゃうのだ。

実はLEDがキライである。どうもあの光が好きになれない。特に許せないのが、クルマのストップランプ。なんだか、光り方が暴力的で目が痛いぜ。やっぱ電球たるもの、スイッチ入れてフィラメントに電流が流れてほわっと発光する、そのほわっ、が大事なのだ。
が、このアヒルさん、なぜかよく電球が飛ぶ。ビクター犬もマッケンジー君もエッソ君も地球儀も一度も飛ばないのに、コイツはもう何度電球替えたことか。E26口金の20Wなので電球自体は高くないけど、いちいちねじ回しで台座を外すのが面倒。そこでついに、40000時間という寿命に惹かれてLED電球を導入したんである。
しかし売り場で参った。通常の電球相当の明るさが、コイツには書いてない。全光束のルーメン値で選ぶしかないのねー。とりあえず選んだのが127lm / 4W。まあ、明るさはこんなもんだったかなー。色はもちろん電球色を選んだけど、ホンモノの電球よりずっと白くなっちゃった。あと、KED電球は数千円もするとか聞いてたけど、これは一個1400円しなかった。ちょっと前に比べると、激的に安くなっている。もっともまったく見たことも聞いたこともないメーカー製だけど。
もしまたLED電球を選ぶ機会があったら、またルーメンで悩んじゃうに決まってる。というわけで、備忘録として対応表作ってみた。ただし実際の評価を見ていると、これで選ぶとLED電球の方が、かなり暗く感じられるらしい。やっぱ光そのものがなんか違うんだろうなあ。
| ワット | 20 | 30 | 40 | 50 | 60 |
| ルーメン | 170 | 325 | 485 | 640 | 810 |

RTAっちゅーのは、つまりリアルタイムアナライザーである。これがあれば、茅ヶ崎某店で、店内のあっちこっちをウロウロしながら各周波数の音の出具合をリアルタイムに目で確認し、イコライザーいぢっていい感じのポジションをさがすこともできる。某店、いちおーライブハウスなので多少は考慮して設計したけど、さすがにホールのように音響特性バッチリ考えてカネもかけて作ったわけではないので、実に助かる新兵器なのだ。カーオーディオのように、ちょっと困った音響特性下で音楽を楽しみたいなんてときに、車内の音響特性を見ながらイコライザーで調整したり、なんてこともできちゃう。しかもライト版なので、なんとタダである。宮崎勝之さんに教えてもらったんである。たとえばライブハウスなんかでどうしてもハウっちゃうときなど、どこがイカンのか探したりするのに使ってるそうな。なるほどー。いやーホント、いいモノ教えてもらいましたー。

2007年7月に買ったから、まもなく4年なんだなあ。こないだタイヤ替えてブレーキ直してチェーンも替えたら、ギアの減りがハッキリしちゃって飛ぶようになった。がきっ、がきっとペダルが空回りするのって、たいてい力行(ちゅーのか?)してるときだから、ヘタするとバランス崩す。ので、しょうがなくて前後ギア取り替えとあいなったのだった。こんなサビサビのチャリにカネかけて、いったいなにしてるんだちゅー話もある。ブレーキとチェーン替える前なら、きっとチャリごと買い換えたと思うが、ここまでいろんなモン替えたあとではもうしょうがない。当分はコレで行くぜ。ということで、メーター付けてみたりして。(^^;;


もちろん、でんでん新しくない。ただの3GSの中古である。しかも、いま使ってるのはワシもカミサンも32GBなのに、コイツは16GBだ。ぢゃ、ナニが新しいんだ? オマケについてるプラグ変換アダプターにヒミツが隠されているのだった。( ̄ー ̄) ってもちろんアダプターに意味はないけど。

茅ヶ崎某店の冷暖房は電気だ。自宅の暖房は電気のエアコンと、ガスの暖房があるけど、どっちも電気がないと動かない。まあ、家にいるときはシュラフにでもくるまってりゃいいけど、店ではそうもイカンので、こないだの日曜にお友だちからストーブを頂戴したのだ。やっぱ人間、ヒートポンプなんぞより火だよな。レトロの勝ちだよな。とか思ったら、なんと灯油用ポリタンという思わぬ伏兵が出現。コイツがどこにも売ってなくて油を買ってこられない。灯油の入ってない灯油ストーブは、インテリアグッズにするにはあまりにも悲しい。よもやポリタンなんて原始的なモンに足もとすくわれるとは思わなかったぜ。(-ω-;) が、灯台もと暗し、某店チョーお近くの方よりポリタン&灯油&ヘコヘコ(ポンプのこと)を拝借し、今夜より某店、レトロに店内を暖めることになったのだった。




チューナーである。なんちゅーんだ、6弦まとめてジャーンとやれば、どの弦が高くてどの弦が低いのかが一目瞭然になり、そこでその弦をポーンと鳴らせば、各弦のチューニングができるちゅースグレモノなんである。もちろん、iPhoneのアプリ。ピエゾで振動拾うヤツより弱いかと思ってたけど、さすがにiPhoneは電話だけあって(笑)マイクの性能がまともなのと、演算する脳ミソもチューナー製品よりめっちゃカシコイので、結構マトモに使えるのだった。ドロップチューニングに対応してたり、色や表示を変えられたり、そのへんはさすがになんでもできるし。
気になるのは価格。わたしは600円で買ったが、この価格は登場以来、無料 > 1200円 > 115円 > 600円と大変動してるんだよなー。タダのヤツ、ラッキーすぎる。1200円のヤツ、かわいそうすぎる。しかしタダのヤツからすりゃ、どいつもこいつもかわいそうだろう。そして1200円で買ってたら、まったく憤懣やるかたないだろうなあ。

別に持ち物自慢をするわけではないが(もちろん自慢であるw)、コレ、寒いときにはサイコーなんである。しかーし、ヘビーゾーン用を今日着るのは、やはり間違ってたかもしれない。ヘビーゾーンつーのは、米軍で言うところの-30℃~-10℃である。そんな場所がどこにあるかというと、27000フィートの高空だ。機内が与圧されたのはB-29からで、B-17などは吹きっさらし、とまではいかないにしろ、屋外にいるのと同じようなもんだったんである。そりゃ寒いわ。というわけで作られた、羊まるごと着ちゃえっちゅーのが、このジャケットなんである。春一番過ぎた茅ヶ崎で着ちゃイカンわな。



スキー場まで徒歩2~3分なんだから、スキー場へだって行くんである。前にスキーをしたのはいつだったか、もう覚えていない。ポンチョン(仮名w)という友人と一緒に片品かどっかへ行ったのが最後だと思うけど、何年前だっけなー。10年どころか、あれはまだ30代だったような気がする。w
もったいないので当時のウェアは引っ張り出してきたけど、板やらブーツはもちろんレンタル。最近の板はカービングスキーとか言って、あの頃とはかなりサイドカーブのRが違うし、やたら短いのだった。最後に持ってた板は確か2mあった気がするけど、今日借りたのは身長と同じ。もっと短くてもいいらしいけど、そんなに短いのはなんだか恐かったのだ。(^^;
このあとわたしのiPhoneは寒さで死んだのでスキーの写真ナシ。一方、一緒にいたT中さんのブーツはゲレンデで加水分解。ヽ(・◇・ )ノ

いや、これはエクタクロームの色だっちゅーならそれでもいいんだけど、なんにしてもこのケータイ(?)のカメラには、あっちのフィルムが入ってるのだった。


左がいわゆるM42オリオン大星雲あたりを中心とする小三つ星ノートリミング縮小で、右は鳥のアタマ部分の等倍切り出し。ピンは甘めながら、ちゃんと星に見える。

左は上の写真の右上等倍切り出し。さすがペッツバール(とは言わないか。フラットナーレンズ内蔵か)の75SDHF。周辺も星。右はオマケに、いまはいっかくじゅう(こいぬの右下)にいるハートレー。

SXDの極軸合わせは、かなり簡単な部類だと思う。経度差を合わせ、水準器付きの時刻目盛りを合わせ、次に極軸回して日時と時間をマッチさせれば、極軸望遠鏡の視野の赤く照らされた導入位置に北極星を入れるだけ。の、はずなんだけど、どうも合わないときがあるような気がする。合ってるようなときもあるような気がする。もしかしてこの極望、中でグラグラだったりするんぢゃないだろうな。

天球儀っちゅーより、星座発見器、かな。中心に地球があり、外から見たら星座はみんな逆さまだから、そのまま見ても楽しくない。(^^;;

茅ヶ崎某店のイベント「30分一本ライブ」なんである。他のお客さまの出演者を差し置いて、自分かい。というツッコミは自分でもするわけだが、これはあくまでも自分の備忘録なので、自分の記録としてそんなタイトルにしているのだ。しかもこのエントリーは、実は音楽ネタではなく、カメラネタなのだ。2008年に8千ナンボで買ったオモチャのような動画カメラがあって、ちょっとイヂってはみたものの、すぐに飽きて放置してたのを偶然発掘したので、ちょっと撮って3本ほどYoutubeにアップロードしてみたのだ。もちろんあくまでも映像と音質のサンプルなのであって、唄や演奏を評論するのは固くお断りするものである。( ̄ー ̄) しかしまあ、画質も音声ももちろん値段なりではあるものの、ワタクシの唄なんぞを記録する程度のことなら、これで十二分だっちゅー気がするなあ。(^^;;;
ていうか、間違えて新しく来てしまった筒のレポートである。なんと直径12cmの屈折望遠鏡である。そんな巨大なレンズ使った望遠鏡なんて、はじめて望遠鏡を手にしたあの頃は天文台のドームに収まってたもんだけど、いまやなにかの間違いでゲットできちゃうモンなんである。隔世の感があるというのは、まさにこういうのを言うんだなあ。希望小売価格\45,000というKenkoブランドの中国Synta製。アクロマートだけど、コレで充分だちゅー話もある。12cmの集光力があるので月なんかまぶしいくらいらしいが、まだ天体は見ていない。上のえぼし岩は、クリックすると横1024。
でもまあ、他の機材とカブるし他に欲しいモンもあるので、ヤフオクに流す予定。あ、キョーミある方がいたら相談に乗ります。2inch接眼部までの鏡筒本体のみ。イチキュッパ希望(笑)。


スパッズ・マッケンジー君です。茅ヶ崎某店のカウンターにいます。いぢめないでね。

MILスペックをクリアし、米海軍SEALsはじめ各国ミリタリーやSWATなんかが正式採用するっちゅーLuminox。なんちゅっても放射性元素であるトリチウムガスを充填したインデックスと針が"光る"ので、闇夜でも時間がわかるのが最大の特長。夜光や蓄光とは根本的に視認性が違うのだ。さらに、時間が見えるというのをウリにするだけあって、文字盤の視認性が抜群。パッと見て時間がわかる=ステージで便利。しかもこいつ、でかいけどやたらに軽い。ベルトをNATO軍御用達とやらいうナイロン製に替えたらさらに軽量で快適。というわけで、腕に時計をはめる習慣を思い出させてくれた時計となったのだった。
ところが、ある日歩いてて、壁に時計ごと腕をコツンと当てたら、なんと短針がズレたのだ。もちろんわたしの手首は折れてないし、本体に傷ひとつない程度の、軽微な(?)ショックだったはずなのに、1時のとき、短針は12と1の中間あたりにいるようになっちゃった。これでは時間がわからない。特殊作戦従事下だったら、作戦中止である。おいおい、大丈夫か、MIL-46374F。「過酷な条件での高い実用性」てのは、いったいなんなんだ。
そんなわけで、修理に出したら時計がない。いまさらGMT IIやらSpeedmasterやらCOSMONAUTEやらのデカオモ金属を腕にはめるのも気が重い。というわけで、とかそんな理由をかこつけて、またまた懲りずに手にしちゃったのがCASIOである。
デジタル時計に軸足があるのか、ここんち、針式の時計だととても時間が見にくい。と、個人的には思う。色もデザインも、ほんとに視認性がよくない。と、個人的には思う。もしかしたら、アナログですんばらしいのを作っちゃうとデジタルが売れなくなるので、わざと見にくくしてるんじゃないか。とまで個人的には思うくらいだ。が、こと耐久性に関してはG-SHOCKに比肩するモノがないのも、もはや常識。しかも、ソーラーで発電し、電波で時間を合わせるという、真のメンテナンスフリーのもある。で、去年の3月だったか、もうしょうがない、軍門に下るかとプロトレックちゅー登山者向き全部入り(爆)デジタル時計を買ったけど、やっぱりダメででんでん使わなくなり、そもそもそれでルミノックス買っちゃったんだけど、こんど新しく出たのSKY COCKPITちゅーのは針式のくせに耐衝撃・耐遠心重力がスゴイちゅーし、CASIOにしちゃあ文字盤も見えるので、6月14日、焼き肉行く前に川崎で途中下車してビックカメラで買ったのがコレなのだった。
しかしこうして並べると、写真ではカシオも頑張ってるように見えるかもだけど、やっぱ実際の視認性は圧倒的にLuminoxの勝ちである。しかしルミノックス、放射性元素の関係でどこでもフタを開けられるっちゅーわけにいかず、電池交換に一ヶ月かかるんだそうな。

カメラぢゃないか、電話か、一応。でも、朝のエントリーで書いた、iOS 4.0でレスポンスも向上し機能も増えたiPhoneのカメラが、なんかたまにおかしいんである。シャッター部分タップしても無反応だったり、とんでもなく時間がたってからシャッター切れたり。ふつーに動くときの方が多いんだけど、ダメなときはナニしてもダメ。はてなー。あなたのiPhone、大丈夫ですか?


横浜ゴムの新しいエコタイヤコンセプト「BluEarth」と、その第一弾商品のプレス発表会。社長自らがプレゼンを行うというチカラの入れようなのだった。詳細は後日。

もちろん、今日の朝9時現在、2,834,300 kmの距離からまっしぐらに地球を目指しているはやぶさ君は6月13日に帰還予定であり、今日到着したはやぶさは先日のエントリーに書いた、プラモのはやぶさ君なのだった。確か発売予定日は6月20日だったはずだけど、きっとうっかりタイミング逃して売れ残ったりしないように、突貫工事で発売を早めたに違いない。もっともわかってたとはいえ、こんな本格プラモなので、ワタクシの力量では本体の地球帰還前に組み上げるのは到底不可能なのだった。(^^;;
そんなわけで、今日注文すれば、まだ帰還前の組み立てに間に合うかもしれないはやぶさのプラモ「惑星探査機 はやぶさ (1/32 スペースクラフト NO.01)」のご用命は、ぜひこのアフィってるクリックで。( ̄ー ̄)

ここんとこ、星を星に写そうとして、ずっと苦労してるんである。どうもビクセンのSXDっちゅー赤道儀がDCモーターだからイカンのぢゃないか、なんて話もあるので、偶発的に入手した古いGP赤道儀をモーターで動かしてテストしてみるべく、ヤフオクでモーター一個ゲット。早速赤道儀のカバー外して歯車付いてたままに組んだけどどうもおかしい(写真左)。これではカバーに干渉しそうだ。というわけで歯車上下ひっくり返したらいい感じになったような気がする(写真右)。とはいえ正しい状態は知らないので、誰か知ってたら教えてください。

ふとコンビニでレジ横見たら、目に入っちゃったのである。うお、ランクルの40やんか。というわけで、嫌いなのに缶コーヒー買って余計なカロリー摂取しちゃうバカなワシなのだった。(-ω-;) ちゃんと四駆で走って、このキーボードなんかメリメリ乗り越えるのが、結構オモロイ。


というわけで、ヤフオク号全員集合。機材をチョー大切にする人が見たら卒倒しそうな収納だろうなあ。(^^;; ここに写ってるのは1~3号だけ。4号はすげー長い(つっても1mちょっとだが)ので別場所に立ててあり、5号は生意気にもアルミケースに収まってたりするのだ。
以前の筒の話で書いたように、ヤフオク2号は接眼部のサイズが特殊なので、この美しくテーパーかかった筒(接眼部CとB)を惜しげもなく抜き去って、BORGの筒を組み合わせた接眼部(赤矢印)に替えて使うのだ。60.2mmスリーブに60mmの筒を突っ込むので、神田K商会でもガタがあるよと言われたが、しかし純正の接眼部Cだってスリーブに挿入できるクリアランスがあるからには、当然ながらガタがある。安物のノギスで測ってみたら、うーん、0.1mmくらいBORGの筒より大きい...ような気がする......といった感じなのだった。ま、なのでBORGで0.2mmスキマがあろうが、実用上は問題ないな、ということにしておこう。
さて、問題は天気だ。ここんとこ、ほとんど晴れた夜がないんだよなー。今日の夕空には、水星と金星と月が大集合してるはずなんだが。

筒ではあるが、モノとしては"柱"。いわゆるピラー足っちゅーヤツ。新品だと、こんな鉄パイプがなんでこんな値段するんだよ、なんてプライスなのだが、コイツはさしずめヤフオク6号なので、ネコを足で押さえつけながら三脚持ってウロウロする危険(1.ネコを本気で踏む、2.人間が転倒する、3.赤道儀ごと三脚を落とす=機材や床や家具に大ダメージ、等々ホントに危ないのよ)を思えば、まあしょうがないかな、という値段なのだった。問題はこんなステンレスさえメリメリと錆びる場所に立てておいて、何年朽ち果てないで使えるか、だなあ。右は未明の使用状況。実ははじめて使ったんだけど、やっぱ便利だわ。
それにしても、とうとうピラー足である。中学の頃、天文ガイドなどのNikonの広告は、いつも8cm屈赤で、真っ白なピラーがまぶしかったなあ。アマチュア向け天体望遠鏡の頂点機だけに、10万円近いプライスはまさに天文学的だったなあ。それでもバイトしたカネを貯めていつかは、なんてあの頃のアマ天家はみんな思ってたんじゃないだろうか。だけど、ある年、いきなり倍に値上げされて、淡い夢が打ち砕かれたのだった。10万円だったモンが、ある日突然20万円である。あの殿様値上げ、なんだったんだろうなー。とか、そんな儚くも切ない思い出もよみがえっちゃう純白のピラー足に、いまやのわんと10cmアポやら20cm反射載せちゃってるんだから、夢ってスゴイなあ。ヤフオクってコワイなあ。(^^;;

ちょwww 神田ヤベェwwww とか某掲示板になら書いちゃいそうなくらい、この町ってオモチャ屋さんの多い町だったんだなあ。カワイモデルってこんなところにあったのかあ。しかし何度も通ってるのにいままで気づかなかったワシも、どうかしてるんだけど。(^^;


前にも同じエントリー書いたような気がする。(^^; 前は、シュミカセちゅー望遠鏡のミラーシフトを軽減するためにヘリコイドを追加するための工夫だった。キョーミある人のために詳細に説明すると(キョーミない人は読み飛ばしてくださいw)、シュミカセっちゅーのは正式にはシュミット・カセグレン式という反射屈折式の望遠鏡で、こいつはパイプに刺さってるドーナツ状の主鏡を前後に動かしてピント合わせる(50枚入りCD-RやDVD-Rの、最後の一枚を動かすみたいなもんかw)んだけど、パイプと鏡の間には前後に動けるだけのスキマがあるもんで、わずかなガタが生じるわけ。で、高倍率でなにか見てるときは、そんなビミョーなガタでも対象が視野から出ちゃったりするんで、おおざっぱにピントを合わせたところでミラーをロックし(そういうニーズ多いみたいで町の天文家が作った商品を売っている)、最終的なピントは追加したヘリコイドで合わせようとしてたわけなのだった。で、ヘリコイドの光路長長くてレデューサー付けたら合焦しない、ちゅー問題はあるけど、当初の目的はほぼ達成できたのだった。
で、ここからが本日の話題。このヤフオク2号は接眼部のサイズが独自規格で、汎用のあらゆるアクセサリー群とはイヤらしいほどビミョーに寸法が違う。まあそれでも、このメーカーがちゃんと専用の部品を作ってた時代はまだよかったが、なんとここんち1年前に望遠鏡から撤退しちゃって部品供給も途絶。欲しいアクセサリーをたまーにオークションで見かけるけど、スタート価格が当時の定価より高かったりするのだった。ダフ屋かオマエは。(゚Д゚#) ていうか、ひとつ小物を買って定価より高かったことに気づき、なにか他の方法を検索してたら、シュミカセのヘリコイド追加のときに使ったBORGの筒(ホントにただの筒なんだよなー)が、0.2mmのガタに目をつぶりさえすれば、なんとか使えることがわかった。このBORGっちゅーのは、なぜかオモチャメーカーのトミーがやってるまともな望遠鏡部門で、超合金合体メカぢゃないけど、めーっちゃ細かく種類分けした、あらゆる用途の筒を山ほど売っていて、それをうまく組み合わせれば、この唯我独尊な鏡筒を、まるで一般的な望遠鏡のようにもできちゃうのである。ただ、何百点という種類の筒から、ナニをどう組み合わせればナニができるのか。それがもう、難解なパズル解いてるようなものなのだった。左なんか対物側から7505+7758+7522+7317という筒と筒と筒と筒を組み合わせ、それにキャノンマウントのTリングをつないで、やっとヤフオク2号がEOS直焦点で写真の撮れる、普通の望遠鏡(しかも18mmのヘリコイド付き)になるのだった。あ、ただし天頂プリズム使うと合焦せず。(ノω・、) なので右は7758外して天プリで合焦チェックしているところ。
しかもいろんな筒を組み合わせれば組み合わせるほど、便利になったりいろんなことができる一方で、接合部が増えてガタとか光路のズレとかの不確定要素も増加しちゃうのだ。おまけに、ひとつひとつの筒はリーズナブルで、好きなカタチを合理的に実現できるようでいて、全部の部品代を合わせると、タダの筒なのにすんげー高価なモノになっちゃったりするんである。ヽ(・◇・ )ノ

正確には、帰ってきた筒、か。よくしたもので、レンズをキレイにしてもらうべく筒を送る準備をしていたら、3月1日に入院させた筒が帰ってきたのだった。とりあえず例のフィルター使って写真でも撮ってみよっと。コイツは焦点距離が500と短いしめっちゃ軽く小さいので、もーちょっと長時間追尾しても星が止まってると思うんである。

店主が、ジャムやワークショップでお客さんが使うための歌詞カードを制作していた。ちゃんと譜面台に載せ、歌う人が見えるかチェックして作ってるのだった。

最近たまに行く神田某所の筒屋さん(違)。なんと同じビルの隣のテナントは、働く機械を中心としたミニチュアショップなのだった。ただし残念ながらここんち月~水がお休みなので、まだ中に入ったことはないのよねー。

先日撤収中にぶつけてまた光軸狂ってるけど、今日は画角と、筒の組み合わせのチェック。こんなでっかいヘリコイド後付けしてピントくるっちゅーシュミカセもすごいけど、レデューサー付けたら、ヘリコイドではギリギリでピンが来ない。当初の胸算用では、いわゆるミラーシフトがイヤなのでロック付きのフォーカスノブにして、大雑把にピン合わせたらミラーはロックして、ビミョーなピンをヘリコイドで合わせ、なおかつヘリコイドを延長筒代わりにロック付きフォーカスノブとカメラボディの干渉を逃げる、というものだったんだけど、結局レデューサー付けるとレボルビングは不可能だっちゅことなのだった。それにしても、うまく晴れてくれないのでえぼし岩。鳥でいっぱいだ。


これとこれが、こうつながって、これのこっち側にこれを差し込んで。あーややこしい。このでっかいバベルの塔みたいなのなんか、6個だか7個の部品がつながって、本体の筒並みのでかさである。(^^;

ちょっとレンズなどをキレイにしてもらうのだった。ホテルのフロントではないのだ。

でんでん新しくないどころか、とっくに製造中止されてるUSB接続のwebカメラ。低照度でも写るという話なので、こんなこともあろうかと去年見つけて買ってあったのを、改造して惑星撮影に使おうと思ったわけだ。しかし、付属ソフトがナニもできなくてこんなのしか写せない。きっとメーカーのサイトではソフトがアップデートされてるに違いない、とか思ってダウンロードして再起動して、なんてやってたんだけど、新しいのはもっと悪いぢゃないか。ってまあ、使い方が悪いんだけど(^^;;、しかし動画なんか、どういうコーデックなんだかどのツールでも開けない。てなわけで、USBカメラをなんとかできるフリーのツールを探し中。誰かいいの知ってたら教えてください。(^^;;

ロシア製の、アヤシイ筒。もちろん中古っちゅーか、太古品。ジャンクの予感がする。(-ω-;)

午前中に到着した荷物。大物ちゅーか、重モノかも。新しい足は、横に置いてる足がオモチャのような剛足。架台はもはや比較にならないのだった。筒は、まだない。




ほんと茅ヶ崎って、割り切ってしまえばナニも不自由のない町なんだけど、趣味性がめーっちゃ高くなってしまうと、さすがに手に入らないモノもある。楽器なら隣町に趣味性高い店もあったりするので困らないけど、さすがに望遠鏡の部品は見たことがない。(^^; なのでこんな冬晴れの空の下、別件ついでに神田にあるオモチャ屋さん(爆)に出かけていったのだった。しかしいろいろ話を聞いたけど、やっぱ古い望遠鏡はそれなりに作りもいいけど、いま使うには、いろいろキビシイ問題があるってことがよくわかった。特に接眼部まわりの小ささが厳しいんだよなー。そもそも、このニュートン反射のカラフルさ(爆)は、きっとハイゲンスの粗悪アイピースのせいだろうと思ってたんだけど、よく見たらケルナー。ぢゃこいつが粗悪なのか、ということでいいアイピースでも探そうかと思って東京くんだりまで出かけたのに、そんな寸法のアイピース、もうどこにもないのだー。もはや作ってない、当時のも残ってない、変換アダプターも10年以上前に消滅、とかいうことらしい。帰ってヤフオク検索したけど、ヒットするのは当時モンのハイゲンスかケルナーばかりなんだよなー。(-ω-;)

アサッテ向いてる斜鏡とシアサッテ向いてる主鏡。光軸調整ねじも固着してるのでとりあえず主鏡洗いついでにセルはずして、ミラーは中性洗剤でキラキラに。が、問題はセルを止めてるネジのナット。全部、鏡筒内に落ちたんだが。これ、どうやって締めればいいんだろう。ワシの腕、リーチ1mないんだが。ネジロックないし、とりあえず瞬間接着剤でネジまわす間くらい頑張ってくれるかなあ。と、いま、まさに、ココ。(^^;;


暗視野照明のランプが、点かない。直接電池つなぐと、ぽわっと赤く光る(タマは、さすがに麦球ぢゃなかった)んで、リード線ごと取り換えようかと思ったけど、熱収縮チューブの中の手触りがミョーなので開けてみたら120Ω(色が茶・赤・茶・金なので、そうだよね? 結局買ってきちゃったテスターで測ってみたら118ちょっと)の抵抗がかましてあったし、同時に断線箇所もわかったので、ウルトラ久々にこんな工作を。晴れたのであわててやってるんだけど、夜には曇っちゃいそうなんだよなー。

工作ちゅっても計略策謀の類ではなくて、文字通り工作しているのだ。沖縄のお友だちから、とーーーってステキなオモチャを譲ってもらったので、月が明るいうちになんとか動くようにしないといけないのだった。って、まるで月明かりの下で作業しているような書き方だけど、もちろんムーンシャイナーでもない。(^^;;
しかしかなり古い機械。どのくらい古いかっちゅーと、貼ってあるステッカーをみればわかってもらえるだろう。なぜか、fj.sci.astroではない。で、追尾の方はちゃんと動いてるっぽいんだけど、極軸望遠鏡の暗視野照明が点灯しない。どうも断線が疑われるのでテスターで導通調べようとしたら、この20年から使ってるテスターもイってて、これを修理したところがテスターの導通を調べるテスターがない。orz こりゃ明日もホームセンターかあ。ヽ(・◇・ )ノ

考えたら防水カメラなら、こんなの撮ってもいいんだった。というわけで、実は今日の写真ぢゃないけど、最近の風呂写真。水(入浴剤入りのお湯だけど)を飲んでるネコを水中からみると、右のような世界なのだった。けっこうコワイなあ。こりゃサカナぢゃなくても逃げるよなあ。

平塚のホームセンター経由、某楽器店(^^;;経由で134に突き当ったところ。iPhoneカメラの走査で、高速1本ワイパーが鞭のようにしなった。どうでもいいけど11月11日午後1時11分だったり。

某店閉めて隣の看板見たら、そんな告知が。ヽ(・◇・ )ノ

ホントに一杯だけ。AFになった3GSからだと思うけど、iPhoneのカメラは、もちろんほっとけばカメラが勝手に判断するが、画面をタップすれば、ピントと露出を合わせたい場所を選ぶことができて、これがなかなかに便利なのだった。○点測距だとかマルチなフォーカスエリアがあっても、滅多に思い通りのポイントを選んでくれないコンデジ、みんな採用すればいいのに。

買っちゃったのである。AKAIの16チャンネルのHDDの巨大なヤツがうちのどっかに埋もれてるはずなんだけど、わざわざ8チャンネルの、しかも同時には1チャンネルしか入力できないような低機能なのを、またまた買っちゃったのだ。というのも、コイツ、手のひらサイズでとってもコンパクト。もちろんバッテリー駆動。なので思いついたらその場で、ちゃっちゃと重ねて録ってチェックできちゃうのである。しかもコイツ、なぜかカメラも付いてるし動画も撮れるしスケジュール管理もできるしゲームもナビもできるし、おまけにどういうわけか、電話もできちゃうのである。
つまりこのRectools08pro マルチトラックレコーダーは、iPhoneのアプリなのだった。ヽ(・◇・ )ノ
そんなもんだから、問題は、もちろんいっぱいある。最大の問題は、やっぱ本体の処理速度の遅さに起因する(?)重ね録りのズレかなあ。具体的には、ふつーはまず1発目の音を入れて、次にそれ聞きながら2発目を合わせて重ねるわけだけど、2発目を入れるときに聞こえている1発目の音は、実は内部処理に時間かかってちょっと遅れて再生されているから、そのままミックスダウンすると見事にズレちゃうのである。どひゃー、こりゃ使い物にならん、とか一瞬思ったわけだけど、解決策はある。あとから2発目に入れたトラックをズレの分だけ遅らせること。あるいは、メトロノームを頼りに1発目の音を無視(あるいはいっそミュート)しちゃって2発目を録ること。まあ、エフェクトこそかけられないようだけど、3バンドパラメトリックイコライザーもありゃ各トラックチャンネルごとにボリュームフェーダー、パンポッド、EQ、ミュート、ソロも搭載している。2100円でこれだけ遊べるんだ。これ以上オマエはナニを求めるんだ? という話もあるのだった。問題は、電話に向かってギター弾いて唄ってるなんて、どこから見てもヘンなヤツだってことくらいかなあ。なお、WEBには2300円とあるが、なぜか2100円だった。ついにでWEBには「期間限定/7月中旬から¥4600」とも書いてあるが、いまは9月だし、そのころはなんと600円で売ってたようなのだった。

自分たちのライブなどは、なるべく録音するようにしている。あとで聞くと、そりゃーもうなんちゅーか、実にイヤーな気分になるのだけど、しかしその場で気づかないいろんな問題点を、あとでチェックするためには、やっぱ記録が大事なのだ。もちろんその場で気付く問題も多々あるけど、それはその場でゲゲーとか思うような大失敗なので、記録ではどうでもいいのだ。(ノω・、)

言ってみりゃプリクラの枠みたいなもんか。写真撮ると、こんなふうに合成してくれちゃうのである。iPhoneのアプリで、パターンも山のようにあって、なんと無料。もちろん人間の顔でも合成できる。ていうか、人間用なんだよな、ホントは。ネコだと認識してくれないパターンもあるし。(^^;; 合成はローカル作業ではなく、写真をどこか(爆)に送って、さらに合成したのをダウンロードしてくるので、WiFiないとツライのかも。



ねーねー、これってもしかしたら、もう秋の空なのかな。夏はどこへいっちゃったんだろ。なーんて思って振り返ってみたら、なーんだ、去年の同じ日も、同じようなことを書いてたりするのだった。(^^;;





暑い。とにかく暑い。京都も特別暑いけど、大阪の暑さも、また特別に暑いのだった。しかしこれで近畿地方、まだ梅雨が明けてないのだという。ていうか関東の梅雨明け宣言が早すぎただけだっちゅー話もあるが。
ぜんぜん関係ないけど、iPhoneのカメラ、たいしたことはなにもないんだけど、ていうかかなり問題だらけなんだけど、それでもなんとなく許せちゃうのは、こういう発色とか描写のせいかなあ。ほら、なんとなくアメリカの安物カメラにコダクローム入れて撮ったっぽいでしょ。(^^;;


iPhoneのカメラのレンズって、笑っちゃうくらいちっこい、かわいいレンズである。写真ってのは結局、乱暴に言っちゃえば画素数なんかどうでもよくて、結局はレンズだよな、と思うワタクシであるから、こんなもんにナニかを求めようなんて気にはさらさらならないわけだけど、撮ってみれば意外にも使えちゃうカメラなので、こんな比較もしてみようという気になっちゃうのである。特に気になったのは、その画角。すんげーディストーションでやたらワイド感にあふれてるわけだけど、コイツ一体何ミリくらいなんだろう。てなわけで、撮り比べてみたりして。(^^;;

これは、これまでのW61Sちゅーケータイ。サイバーショットの名を冠しただけあって、なんと光学3倍ズーム。そのくせ以前にも書いたように、どこにも35mm判換算の焦点距離が書いてない。まあ、きっと35mm-105mmだと思うわけだ。そして写りは、もうケータイを超えてデジカメの領域!? 色もしっかりデジカメで実際の印象とも近い再現性の高さ。下のLUMIXと比べても遜色なし。iPhoneのカメラは、かなりドラマチックに写るなあ。

んで、これはホンマモンのカメラ。といってもDMC-FX30っつーパナソニックのコンパクトデジカメ。たとえ名前だけだろうともLEICAの名前を冠したレンズは光学3.6倍ズーム、f=4.6〜16.4mm(35mm 判換算: 28〜100mm相当)てことで、ワイド端はホンマにワイド感いっぱい。しかーし、右のテレ端に注目。これが100mm相当だっちゅーことは、↑のW61S、とても105mmなんてもんじゃなく、いいとこ80とか85だなー。どっちが違うのか、あるいは撮り方とか設定がイカンのか、こんどヒマなときにチェックせねば。って、んなこたーどうでもいいのか。(^^;;
で、iPhoneのレンズ、35mm換算だと28mmと35mmの、まさに中間くらいか!?

久々に見えた富士(もちろんワタシがたまたま見たときに見えたか見えないか、って話である)には、もう、ほとんど白いところがないのだった。それにしてもこのカメラ(だから違)、画角は40mmくらいのくせにやたらワイド感があるのは、レンズのディストーションのせいなんだなあ。

これまでのケータイカメラと比べると、見事なまでに"なにもできない"カメラ。AF付いてる割りには速写性はかなりいいけど、アクビ撮るにはまだまだだなー。ってそんな性能、誰も求めてないか。(^^;; 寝てるヤツを撮るなら、コレで十分である。

海の上は月も輝き星も瞬いているけれど、しかし雲も少なくないし、そのへんで猛烈な霧か靄かガスか(今夜は説明略(笑))が発生し、強烈な風に乗ってどんどん内陸へと流れていく。さて、織り姫と牽牛は、無事に逢瀬を果たせたんだろうか。
ちなみにこんなに暗いともうiPhoneのカメラではどうにもならないので、写真はw61s購入以来使わなくなっちゃってて、久々に引っ張り出したパナソニックのコンパクトデジカメ。しかもシャドウをかなり起こしてあるのだ。

とかいいつつ、iPhoneのカメラのテスト。シャッター切る以外になにもないという、いまどきのケータイには考えられないシンプルなカメラ。コレでまったく不足はない、とも言えるし、これ以上ケータイカメラにナニを求めるんだ、とも言える、ビミョーな、そしてゼツミョーなカメラなのだった。しかしこのレンズって、35mm判に換算するとどんなもんなのかなー。38mmあたり、かなあ。

再々構築ついでにトップ写真も変えたのだった。これらの写真はこんなカメラで撮ったのだけど、つまりこういうリンク(こんなカメラ、という本文に2006年9月14日の日記をリンクしているわけだ)が、行き先のファイル名が変わっちゃったことで、軒並みリンクしなくなったのよねー。3828ほどあるエントリーの、現在1500くらいまで修正終わったけど、まだまだ時間かかるだろう。そんなわけで、すみません、最近mixiなどの、みなさんの日記はほとんど追いかけられていません。(^^;;
コメントはこれまでのように、お名前とメールアドレスをご記入いただいて(もちろんアドレスは表示されません)ご記入いただく方法に加え、OpenIDに対応したので、mixi、Yahoo JAPAN!、ライブドアやはてななどのアカウントでサインインすることもできます。まあ、そんな必要ないと思うけど。(^^;;
なお、セキュリティとかが更新されたので、コメントを頂戴しても、ちょっと反映されるまで時間がかかるかもしれません。あ、そのかわり、コメントはサクッと書けるようになりました。以前だと[投稿]ボタン押したら、トイレ行ってカップ麺にお湯入れて、んでハフハフツルツル、ってなあたりでようやく投稿完了したわけですが、いまはなんと、ギターをチューニングするヒマさえありません。( ̄ー ̄) ていうか、ぜひコメントしてみて、不具合あったら教えていただけると幸甚です。

実は2日だか3日に配達されてたんだけど、箱開けるヒマなし。さっきようやく配送の段ボールは開けたけど、やっぱり本体開けるヒマなし。で、右がその表紙。そうです。「大人の科学マガジン Vol.24 (4ビットマイコン)」。最新刊はなんと「4ビットマイコン」が付録。7セグLEDに2進LEDに16進キーにスピーカー付いて、マシン語打ち込んでいろいろ遊べるようなのだった。うひゃー、楽しそうやんか。っちゅーことで、ちょっと前から予約してたのだった。
が、まだちょっと開けられそうもない。ここんとこ、再々度目のblog再構築中なのだった。なんとか裏で作業してきて、ようやく移行し終わったと思ったら、なんと掲載写真へのリンクが旧サーバのままになってて、それをなおして再構築が終わったと思ったら、どういうわけか同形式ファイルのインポートなのに、生成ファイル名が勝手に変更されちゃってて、内部の絶対リンクが崩れちゃった。つまり"あれは○○にも書いたが"とかいって、○○へ張ってたリンクが、リンク先のファイル名が変えられちゃったことによって、全部壊れたっちゅーことである。それも"_"が"-"になってるとか、4桁の数字がビミョーに違っちゃったとか、理由不明なファイル名変更。これまでのバージョンアップのたび、実はそういうルールが恣意的に変わっちゃってたのかもしれない。エキスポートしたログファイルには、当然その生成ファイル名が、と思ってよく見たら、あらま、そんな記述ないのね。(ToT
そんなわけで、これは検索置換も無理なので、アーカイブに目を通しながら、エントリーひとつずつ修正してたりするのだった。(-ω-;) こんなことで寝不足になってどうするんだっちゅーか。(ノω・、) 少なくともamazonのアフィリエイト貼ってる場合ではないのだ。(^^;;

もしかしたら絶対的には久々じゃなくて、脳内的に久々なのかもしれない。しかしここんちのんって、こんなにヘビーだったっけなー。
iPhoneのカメラは、カメラ自体はかなりステキなんだけど、レンズ位置がとんでもなくて、うっかりするとこんなふうに指が入っちゃうのだった。(-ω-;)

昼から忙しくて(朝は寝坊(笑))、そして夜はもちろん忙しくて、まだ暗いところでしか使ってないのだった。そんなわけで、某店では「茅ヶ崎ブルーグラスナイト」。豪華JAMバンドが入れ替わり立ち替わり、ステージで熱演を披露。ビタミンズもどきも、ちょろっと遊ばせていただきました。(^^;;

とーぜん、カメラのテストです。両店の明るさをご存知の方なら、その程度がわかるっしょ。
しかし、今夜も27時です。ひとり寝てる人もいるようですな。( ̄ー ̄)

てなわけで、こんなことになりました。MNPなのでとりあえず電話番号はそのままですが、メールアドレス変わりました。でもiPhoneはアドレス変更の同報通知ができないなど、不便がてんこ盛りです。当分、こちらは住所録電話帳もナシです。お手数で恐縮ですが、ワタクシにケータイmailを送られる場合は、これまでのアドレスの@から後を、i.softbank.jpに変えて送ってください。m(_ _)m

先日、ヤマダで買って失敗したので、こんどは2日前にAmazonで注文してたのが、帰ったら届いていた。なんだ、サクランボちゃうやん、キーボードやん。そうなんだけど、メーカー名でもなく商品名でもなく、あえてこのキーの一個一個の下に取り付けられている、無数の小さなスイッチ(って104個だけど)こそが、このブツの真の姿なのである(笑)。なんなら茶筒と呼んでもいいぞ。( ̄ー ̄)

ロッキートップ行く前に、カミサンと銀座アップルストア。金曜にやってくるオモチャのためのグッズを買いにきたのだった。(^^;; しかしわたしゃ両刀遣いだけど、ココってホントに大本山になっとるなあ。

撮影者はCX-120です。こんな笑顔、ワタクシがシャッター押してたら撮れないかもなー。(-ω-;)
5月21日の日記にも書いた顔検索。あのときは付属ソフトの話だったけど、もちろんカメラ自体にもそんな機能があって、ピントを合わせるばかりか、さらにその顔が笑うと勝手にスチール写真撮ってくれちゃう[スマイルシャッター]なんて機能もあるのだった。そしてスマイルシャッターはデフォルトでONになってたので、人間の知らないうちにこんな写真も撮れちゃってたというわけなのだ。上をクリックすると、そんなときの動画の一部。うるさいので音声は切りました。(^^;;

最近、こんなもんと格闘しているのだった。某店でのライブとかの記録を残したくて、ビデオカメラ買ったはいいが、知らないうちに世の中変わっちゃってて、コイツのファイル、なんとワタクシの、買った当時は最先端(のひとつ下)だったPowerPCデュアル2.3GHzのG5では扱えないのだった。外部ドライブのように接続して、なんとかファイル一式を持ってくることはできるんだけど、そこから先はナニもできない。編集はおろか、見ることもできない。AVCHDってそんな規格だったのねー。IntelのMacなら手もあるらしいんだが、こっちはそれでは困るのでなくなる寸前のPowerPC買ったわけである。OSも敢えて10.4だったりするのである。で、そんなMacでAVCHDを扱う唯一の方法が、Voltaicちゅーツール使ってAVCHDのファイルをApple Intermediate Codec圧縮のQuickTimeムービーに変換するわけだけど、そんなわけで$34.99も払ってVoltaicをpurchase(購入だな(笑))し、Macに持ってきたら一個約2GBに分割されたファイルを5個喰わせたら、ほぼ20時間かかってこんな感じ。しかも残り時間あと700分とかゆってるんだが。くっそー。なんのこっちゃわからんが、ビデオカメラ買ったせいで、最新のWindowsマシンを買わされることになりそうだ。これって、新手の罠か?

最近のカメラや映像処理ソフトって、人の顔を見つけてくれちゃうのである。しかもその顔が笑顔になると、勝手にシャッター切ってくれちゃったりするんである。で、左はある日のライブの動画を編集中に、ソフトが顔だと判断したもの。なんだこりゃ、とよく見れば、マンドリンである。わっはっは。確かに顔に見えなくもないなあ。とか思ってたら、某コ○ケさんが「こないだのブリハチのライブ、M本さんもいたのね」という。なんのことかと思ったら、5月16日の日記の写真を見て、まさに動画編集ソフトと同じ過ちを犯していたのだった。しかも、そう言われてよーく見ていると、だんだんマンドリンがM本さんに見えてくるから不思議だ。ヽ(・◇・ )ノ

ケータイバカメラのくせにけっこう露出補正がキッチリ効くところは、さすがにCyber shotなんだけど、効き過ぎて自分でピント合わせられなくなってるぞコイツ。(-ω-;)


一瞬チャイニーズか、とも思ったけど、これってもはやジャパニーズだよね。ていうか、タンポポのラーメンなんか、絶対中国では食べられないような気がするし。
もちろん“こんな時間に”である。特に今夜の場合、こんな時間、てのがまだ許されたとしても、チャーシューメン頼んだらアカンよなー。(-ω-;)
右は片手で撮ってたらシャッター落ちちゃっただけの写真。まるでグッズ紹介(笑)みたいだしカウンターとのコーディネイトがマッチしてた(爆)ので掲載することに。モノの解説はまたこんど。って、そんなもんいらんか。(^^;

「過ちは繰り返すためにある」by ワシ
4月アタマにG-1とG-SHOCKな日記を書いたりしたなあ。何年かに一度、時計はデジタルでもいいか、なんて気になっちゃうのである。温度や気圧が測れて電子コンパスまで付いてるし、太陽電池で発電して電波で時間合わせるからほったらかしでイケるし、Gだから頑丈さは折り紙付き、なんて聞いちゃうと、当分それでいいか、なんて思っちゃうのである。暗いところで文字盤が見えないときに照明ボタンを押すのがイヤだなとか思ってたんだけど、いまどきのカシオは時計を傾けたら勝手にバックライトが付いてくれちゃうそうな。おお!! とかいって買っちゃったのが、3月中旬だったか。そして4月アタマにデニでメシ喰ってるときに撮ったのが左写真である。
が、やっぱりダメなんである。わたしには、というかアナログ派の人なら先刻ご承知の通り、デジタル時計は、時刻はわかるけど、時間がわからないのだ。てなわけで、こんどは漆黒の夜に、手を傾けなくても時間がわかるLUMINOXにしてみました。あなたの手に放射性物質を、っちゅーか。(^^;; さて問題は浮いちゃったカシオ プロトレック PRW-1300GBJ-1JRである。3月19日発行保証書付き。とりあえずバイクかばたばたにでもくくりつけるかなー。それともヤフオクかなー。(-ω-;) あ、ちなみにAはA-2(革ジャン)のことで、こっちはたまたまである。

ギャラリーSEDONAは、いわゆるインディアンジュエリーの店なんだけど、単に宝飾品類を売るだけじゃなくて、ネイティブ・アメリカンの文化や現地の情報まで提供してくれるショップなのだった。それというのもきっと、オーナーが“ウルトラ”ちゅー尊称を冠していいほどの、カントリー、ブルーグラスの大ファンだからかもしれない。場所は一中とラチエンの間の、鉄砲道沿い海側。こんなナバホのお守りも売っている。

いや、気圧の話。最近買ったG(これは時計の話。こないだG-1と一緒に日記に書いた)は気圧変動をグラフで表示できるので、簡易な天気予報ができるのだった。写真はもちろん単なるパッチワークなので、波はズレている。


海上保安庁のPLH31しきしま。このほとんど軍艦ともいえる巨大な巡視船の話はまたこんど。これはS61Sのレンズ面に、いつものようにツァイスの単眼鏡を押し当てて撮ってみた、その実験なのである。左が1632x1224のをそのまま240x180にしたもので、右は原寸で切り出したもの。もちろん無加工。もともと霞んでる春の海だったし、まあこんなもんかな。こんどクリアな空気のときに、再実験の予定。

あれは4月3日のことだったか、英国の某WEBを何気なく眺めてたら、右手人差し指が突如痙攣したのだが、その結果が、この小包なのだった。(^^;;;

ひとりメシだったので、カウンターでステーキカレー。いやー、ステーキ部分なんか正直まったく期待してなかったんだけど、この肉、案外うまいわ。(゚д゚)
もちろんコーヒーのお供はいつもの文庫本。ようやく裏地のない革ジャンがちょうどいい気候になったけど、もう4月なんだし、あっという間に不要になっちゃうんだろうなあ。コイツは今年の正月、お年玉代わりにお友だちから譲ってもらった、いわゆるG-1。コントラクトナンバーからすると1956年くらいの製造なのだった。けっこうリブ回りが傷んでるので修繕予定。時計はずっとゼンマイ&針にこだわってきたけど、最近はのわんとカシオのGだったり。気圧や温度も測れて便利。

光学3倍ズームの威力、感じられるでしょうか? (^^;;

ありゃ、なんだか写真がぼえっとしてるなあ。ってなときは、たいてい、レンズが汚れているのよね。このW61Sってのはサイバーショットっちゅーだけあって、ケータイのクセにレンズカバーが付いてるんだけど、それでもこんなんなっちゃうほどに保護ガラス(?)が汚れちゃうのだった。それにしても、なんかチビの顔、変わったような気がする。なんかほっぺにできものができたな。(-ω-;)



最近買ったデジカメ(違)は、なんとケータイカメラのくせに光学3倍ズーム装備。まあ、そんなことするからでかく分厚く重くなって0円で売られちゃうわけだけど、わかって買えばこれほど安い買い物はない。右は2048x1536で撮った月の原寸切り出し。しかしカメラのテストにおぼろな月を撮ってどうするんだっちゅーか、だよね。(^^; こんどクリアな夜に再撮しときます。(^^;;

あくまでもデジカメのテストなのである(違)。シズル感はけっこう出せるようなのだ。

あくまでもデジカメのテストなのである(違)。コイツ、かなり逆光に弱いのである。

悪くはないんだが、ビミョーだな。
左がW62CA、右がW61S。もう、カメラとしての性能は根本的に違う。違うのはいいんだけど、コラ! W61Sのレンズ、こりゃ28mmぢゃないな?! 某店店員、「自分も黒を使ってる、レンズが違うから某CA(某ライバルデジカメ(違))IOとはでんでん写りが違う」てのは確かにそうかもだが、同じワイドだちゅったぢゃんよー。35mm換算の28mmかと聞いたらそうだちゅったぢゃんよー。左のW62CAが28mm相当なんで、ってことは、右はどう見ても35mmだな。
しかもそれで調べてみたが、某S社、Cybershotとデジカメの名前をうたいつつ、W61Sの公式なレンズの焦点距離表示、どこにもないぞ。あ、いや、もちろんレンズにはf4.5-13.5mmたー書いてあるが、こんな数字、なんの意味もないわけで。この感じだと、光学3倍で35-105ってことか。(-ω-;) うーん、やっぱりコイツはデジカメぢゃなかったのか!?(爆)

左がW62CA、右がW61Sというデジカメ(だから違)の比較。えっらい違うと言うべきか、たいして変わらんと言うべきか。そんなことよりこんな夜中(タイムスタンプは昨日だが(笑))にナニをしているんだか。(-ω-;) 次回、もーちょっとまともな比較を試みる予定。(^^;;


なぜかテンキーが付いてるけど、こいつはあくまでもデジカメなのである。(^^;;

ドーナツとカフェオレ、SANSUIとJBL、ダイナ・ワシントンと池波正太郎。どこぞのJAZZ喫茶のようだけど、もちろん某店のカウンターなのだった。(^^;;


プチ散歩して某所のピークへ登り、パノラマ作成用に数枚パチパチ。まてよ、デジカメぢゃあ、もう写真撮るのにパチリとはいわないか。テレビのチャンネル回すってのと同じく、もう死語か。それはともかくここまで来ると、富士山もほぼ全景が眺められるのだった。
しかしこのパノラマ作ってくれる某MS社の写真加工ソフト、レンズの周辺減光程度はかなり見事に調子合わせてくれるけど、露光そのものが違っちゃうとさすがにごまかしきれなくなる。なのでマニュアル露出が必須なんだけど、ワタシのにはそんな機能がない。そこで特定のポイントに向けてシャッター半押しして、それからまた撮りたい方に向けるわけだけど、今日はきっと半押ししてた指が外れたんだろうなー。てなわけで、左がバランス悪く明るいのだった。写真は、クリックすると1280x517、約104KB。

戦利品その1。爪研ぎの入ってるネコBOXに、単独の爪研ぎ。戦利品その2。なぜか古い革ジャン。それも2着。おかしいなあ。ギターの弦を買おうと楽器屋に行ったつもりだったんだがなあ。(^^;;

白いALL STARなんて買うの、何年ぶり、いや何十年ぶりだろ。(^^;

左がG'zのあんまりよくないケータイカメラで、右がパナのコンパクトデジカメ。とーぜんデジカメの方がキレイなのは言うまでもないんだが、しかし中空の雲の描写やコントラストは、ケータイの方が実際の印象に近い。1280x960原寸で月を切り出してみたら、像自体は意外と互角。ケータイ恐るべしと言うべきかコンデジ頑張れと言うべきか。(^^;;


手元に300mmはあるけど一眼ボディは某店に置きっぱなし。なのでさっきのビーチ写真は、LumixのFX30ちゅーコンパクトのレンズ前に単眼鏡を押し当てて撮ってたりするのだった。35mm判換算28mmから3倍ズームというワイド系のコンパクトデジカメだけど、単眼鏡がまともで、ちゃんと光軸合わせてあげればこの程度は写るのねえ。左は1600x1200をそのまま縮小、右は原寸のまま、240x180に切り出したもの。

茅ヶ崎駅北口至近の鉄模ショップ(敢えてそう呼ぶ(笑))が、立ち退きくっちゃったそうで、なんと年内いっぱいで閉店するそうだ。(ノω・、) 在庫一掃セールということで、2〜3割引いて売っているのだった。これを機会に、久々にNで何編成か揃えようかなあ(ぉぃ)。



ヘッドホンとケータイの充電用ACアダプター。純正品ってヤマダぢゃ売ってなくてauショップまで行く羽目に。それにしてもヘッドホン、いったい何個目だろう。なんでケータイの充電器なんか買わないといかんのだろう。すべてはバカチャイのせいである。うっかり長いままにしちゃうと、あっちゅーまにコイツが囓って切っちゃうのだ。上にちょっと写ってるのが、その残骸である。この悪辣な顔を見よ。(`ω´♯)

世の中ぢゃiなんとかが盛り上がってるそうですが、ワタクシ、ちゃぽんと水に濡れたら終わったり、ちょっと落っことしたら壊れちゃうようなモンは“電話”と認めません。( ̄ー ̄)

ホンマ、よくできてる。この窓の、明かりの感じなんか、実に雰囲気あるわ。

が、そうもいかなくなった。なぜならコイツは、時計っちゅーより万歩計なのである。正確には“歩行計測が可能な加速度センサー搭載。消費エネルギー算出もできるウォーキング用ウオッチ”だそうで。その日の運動量を勝手にメモリーしてくれるのが便利。つまり、最近歩いたりなんかしちゃってるのである。というわけで、ひっさびさにamazonへリンク張ったりして。ただし、現在のところamazonでは買えません。(^^;;;

結局、増結増車してたりして。(^^;;

茅ヶ崎某店のwebに、ハワイアンシャツのページを作った。そのblogにも書いたけど、左が1970年から89年まで使われてた、Reyn Spoonerの通称ヌードタグ。まあ、そもそもサイズ表記さえいい加減なハワイ製品(笑)、カメラやギターのシリアルナンバーのように、正確に年代を特定したりはできないわけだけど、これはとりあえずその中期、かな。70年代のタグには、なんと乳首まで描いてあるのだった。誰かにナニか言われたのか、90年以降はトップレス禁止。┐(´ー`)┌

基本的に缶コーヒー飲まないワタシだけど、103が天王寺止まりだったりするとついつい買っちゃうぢゃないか。(-ω-;) コンビニ企画商品だそうで、いろんな会社の缶コーヒーが同じオマケなのだった。全28種類。缶コーヒー好きだったら集まったかも。(^^;;

茅ヶ崎某店のストックの一部。ああ、いつまでも飾っておきたい。(^^;;; ってまあ、そういうわけにもイカンので、現在写真撮って採寸してカタログ(?)作成中です。これでwebからでも注文可能に!?

相変わらず新しいデジカメ(なんと電話もできる)のテストだったりする。(^^;; さすがにビミョーな部分はアカンなあ。



鉄の話題ではなく、あくまでも新しいケータイのテストなのである。これまでのG's ONEもカシオで、やはり傾向は似てて悪くない、ちゅーかめっちゃ進歩してるんだけど、なんだか色が浅いなー。赤系が弱いような気がする。左のはレベルちょいイヂってみた。右は、電車が真ん中あたりに来たときシャッター押したヤツだけど、写ったのはこんなん。(-ω-;) やっぱ先にAF切っておくか、置きピンしないとアカンようだ。

ずっと使ってきたG'zだけど、最近、ちゃんと充電できなくなった。また、電池残量が満タンに見えてても、通話したらあっちゅー間に電池切れになったりもする。そう、電池が終わったのだ。うーん、これに代わるモノなどないし、しかし電池買うのもなんだかバカみたいだしで1ヶ月悩んだんだけど、結局は好奇心に負けてしまったのだった。(^^;;; とりあえずカメラはなかなかいいかも。レポートは、またそのうち書くかも。あ、機種はW61CAです。auで防水なのこいつだけだし。

某ヤフオクでポチッと。(^^;; ゲーセンの賞品らしいけど、いやあスケール感もデフォルメも、けっこういい感じ。


方や、当時の定価が12万円税別というHDムービーカメラ。もちろんHDはハードディスクぢゃなくてHigh Definition(ハイディフニッション)。つまり高精細・高画質のハイビジョンで撮れちゃうカメラなのである。そして方や、定価でさえ15540円(税込み)という、ハッキリ言っちゃえばオモチャ。しかし奇しくも画素数はどっちも約510万画素。その目的も機能も同じ機械なんだから、そりゃとーぜんガチンコで比べちゃうのである(笑)。

拡張子はaviなんだけど、ちょっと再生がよーわからん。って、マニュアル読め、かなあ。(^^;;

すんません。日本橋(もちろん大阪(笑))で出逢ってしまいました。冒険スキなんです。ジャンクが好きなんです。9千円しないんです。2GBのSDに電池つけても1万円しないんです。一見、10万円からしそうな、ハンディタイプのビデオカメラに見えるけど、これはでんでん違う商品です。
……と、そういう意味では、安物買いの、というのは少しニュアンスが違うな。安いとか高いではなく、コレはつまり、“そういうモノ”なのであーる。ミニカー買って、それクルマちゃうやん、とか言われる筋合いはないしな。そうか、卑屈になる必要はないのか。( ̄ー ̄)
詳細は、うーん、このペースだと2〜3日後の日記あたりで(笑)ご報告できる予定です。(^^;;;;

相変わらず買ってしまうわけだけど、いっつもビミョー。とりあえずワーゲン出た試しナシ。ハーレーは2002ローライと1942WLAだったが、こっちはそもそもヨンパチPANくらいしかアタリがないという話も。(^^;;

立ち仕事にピッタリで愛用しまくってる穴だらけのサンダル、CROCSのロゴが入った小袋が、コンビニで売ってる暖かいペットボトルのオマケにくっついてたので買ってみた。確かにちょっとは保温効果がありそうだけど、その前にこのコンビニのドリンク、はじめっから冷めてるやんか。ι(`Д´)ノ



うれしいことに、まったく遊ぶヒマがない。なので某店のスミッコに積まれたままになっているのだった。ちなみにコンナモンです。一緒に遊びたい方は某店まで。きっと火曜には遊べると思うんだけど。(^^;

ヒマなときに遊ぼっと。( ̄ー ̄)


あり、この段ボール、なんの部品だっけ、とか思ってよく見たら、JR東からの未開封パッケージ。テープが黄色く変色しちゃうくらいに昔のものらしい。(^^;; 開けたらEF58+シーナリーを大人買いしたらしいことがわかりました。(^^;;

FOR SALEしてたバイクが売れるようなので、タンクやシートなど、カスタムしたけどノーマルに戻し、段ボールに入れたまま放置してた部品類を深夜に引っ張り出してたら、いろいろ下から出てくるのだった。ドリンクのヤツなんか、飲み物そのまま箱ごと埋没しとるやんか。(^^;;

1.フロントフォーク(右)
2.ネジ4本
ネジってなんだよ。4本ってなんだよ。これで1790円かよ。まあ、タンク片側とタイヤ1本てのなら許せるのかっちゅーと、そこもちょっとビミョーではあるが、しかし厚さもこーんなに薄くなっちゃったぞ。全89号らしいので、合計すると158410円。( ゚Д゚)ヒョエー そんなカネ出したら、きっともっといいオモチャ買えるだろうな。エボのFatBoyじゃなく、好きなショベルだってあるかもしれない。同じFatBoy買うにしろ、15万出せばコイツよりスゴイのが買えるに違いない。もちろん、そんなアホなモデルがもし存在すれば、だけど。それにしても、うーん、特にシュワルツェネッガーが好きなわけでもないしターミネーターに思い入れもないし。勇気ある撤退をするなら、いまがチャンスだなあ。
てなことを、店頭で手にとって20秒くらい考えて、とりあえずつかんでレジへ行ってしまったワシ。とりあえず雪洞掘ってビバーグってところか。(^^;;;



とりあえず、ちゃんと使えるようです。某JAZZピアニストお墨付き(爆)です。


ヒント。マイクに関係があります。電話で注文。思ってたのとかなりカタチが違いましたが(^^;;、目的は果たせそうです。某所ステージでご確認ください。( ̄ー ̄)

この簡易スタジオめちゃ便利。( ̄ー ̄) しかしフードもん撮るなんて何十年ぶりだろう。って、もちろん右は単なるピン合わせに手近にあったのを置いただけで、ちょっと喰えませんが。

折りたたみ式。折りたためるメリットは不明(笑)。できれば手渡し希望。


いや、ワシがモノを知らないだけなんだけど、しかしホテイアオイって花が咲くのね。めっちゃキレイやんか。

これも新兵器(笑)。平べったいなあ。でっかいなあ。もちろん当社比。(^^;

通勤快速になる予定。サスペンション付いてるけど、ショベルの方と同じく、ほとんど効いてないような気がする。(^^;; しかし、ホント現実から逃げ出したくなりそうな名前だなあ。(^^;

バイカーズギアの店、なのかな。突然出現していた。こんな場所でこんな店、大丈夫なんだろうか!? ヽ(・◇・ )ノ 個人的にはちょうど真っ白のジェットが欲しかったので一個購入。高い方を選んだけど、それでも1万円ちょっと。安い方は8千円くらいだった。どっちも帽体の小ささが、つまりカッコ良さがウリのタイプ。ちゃんとSGマーク通ってて、いわゆる“装飾品”ぢゃないんだけど、あんまりアタマは守ってくれないかもしれない。(^^;;

カレー屋の2軒隣が、5月3日にウインドブレーカーを買った七里のBLUE GROOVE。タカさんに、明日ショベル買うかもー、買ったら見せに来るね、つってたヤフオク出品車は流れたけど、結局は彼のパンも入院中の店でショベル買っちゃって、今日ようやく見せられたのだった。あれから一ヶ月半。長かったのか短かったのか。それはともかく、商品じゃないけどある貴重なブツを譲ってもらって狂喜。顔出してよかった。( ̄ー ̄)

名称よくわかりません。袋物のラーメンをレンジで作れるんだとか。スリット切ってあったりミョーな突起がついてるフタになんか仕掛けがありそうで買ってみた。なになに、器に規定量の水を入れて麺をひたす、と。袋物サッポロ一番の取説(笑)読むと500ccの水を沸騰させるちゅーことなので、500ccの水を入れ、麺だけをチャポンと浸けて、それから…… なに? フタをせずにレンジで7分!?
7分後、スープ類を器に入れてかき混ぜ、確かにラーメンできました。しかしこれって、つまりただの丼でよかったっちゅーことか? (#`皿´)

ビーサンほど開放的じゃないけど、ビーサン並みには気軽で、意外にもビーさんより軽い。あ、ちなみにバチモンです。(^^;

そもそもこのために買ったんだけど、充電の状況があやしかったのに電源ケーブルを部屋に忘れ、ま、標識見てりゃわかるだろうとか思ってどんどん走ったところ、七里から寒川行くのに混雑を回避したつもりが激迷い。ここ、どこなんだよー。しょうがないので電源入れてみたら、おお、こらすごい。どこにいるのかイッパツでわかった。さらに目的地をセットしてみたら、おお、かなりちゃんと案内してくれちゃうぞ。
ま、もちろんモロに日が当たったらナニも見えないし、ガイドの音声なんかまったく聞こえないし、方向案内時に点滅するっつー左右のLEDウインカー(笑)もまったく見えない。でも、最悪の状況でもない限り、だいたい走りながら地図も見えるし、曲がる場所では交差点拡大してくれたりで、まさにナビゲートしてもらった。いつものLOOSEにたどり着いて、んまいきしめん喰えたのも、ひとえにコイツのおかげなのだった。(^^;; 夕方以降なら画面もバッチリ見えて完璧だろうなあ。

池ですがナニか? ( ̄ー ̄)

装着つっても先日買った「迷WANポータブル」なので、吸盤ステーをガラスに貼り付けて本体をはめ込み、シガーライターに電源をつないだだけである。ばたばたのような垂直フロント窓の、さらに内側にGPSアンテナが位置するので、最悪は外部接続アンテナが必要かも、とか思ってたけど、いまは衛星いっぱい飛んでるので常時4〜5個はゲットしているようだ。これまでは大阪のワーゲン屋特製の木製コンソールに、fromすがーらさんの年代物SONY製ポータブルCD-ROMナビを付けてたんだけど、それだとナビ画面がクラッチペダルあたりであまりに遠い(笑)し、せっかくのドリンクホルダーをふさいでしまうのでなんとかしたかったんだが、一撃でなんとかなってしまった。いやあ時代は進歩してるんだなあ。こんなチッコイのに、性能ずっとよくなってるんだもんなあ。

またシラスかよ。いや、そうなんだけど、実はちょっといつもと同じではない。この写真、オリジナルは3072x2304、3.2MBもあるのだ。こないだの脊髄買いでゲットした新兵器、いいわこれ。なにげに買っても達人は違うなあ。真似んこしてよかった。まあ、カシオの時代遅れケータイでもけっこう写りは悪くないんだけど、さすがにまともなカメラで撮ると、シラスもやたらに美味しそうである。しかもコイツ、Lumix FX30つーんだけど、実はライカC-LUX2のバッジ違い。あっちは"Leica"の赤バッジが3万円もしちゃうわけだけど、Limixというバッジはサービスで付いてくるらしい。(^^;;;


脊髄では買っても、決して衝動ではない。28mm程度のワイドで撮りたいだけなのに、重くて大きいデジ一持ち出さなければならないのがウーンだったのと、デジ一なんか持ち出しちゃうとさすがに周囲も身構えてしまうので、なんかワイドに強いコンパクトデジカメが欲しかったのだ。
これまでコンパクトなワイドちゅーと某R社だったりしたんだけど、あれのフラッグシップ機って銀塩の時代から、個人的には理不尽に高い(笑)という歪んだ印象が拭えず、ということは同じ28mmレンズを積んだ普及機がラインアップされていても、当然その差別化のために、安モンはかなり性能も落としてるに違いない、なんて思ってしまうわけだ。
最近ようやくキヤノンもフジもパナソニックも並んで28mm全盛になってきた(違)ので、そろそろ本格的に検討するか、とか思ってたところ、写真に関してとても尊敬している某氏がパナの新製品を買ったという。そっかー、これが正解なのかあ。というわけで、横浜ビックカメラでオソロの機種を買ったわけだけど、某氏に聞いたら、何の研究もしていなくて、単に安かったから買ったというのだった。orz

バイクでも使えるナビということで興味はあったんだけど、けっこう高値安定だしわざわざ買うほどのこともなー、とか思ってた『迷WANポータブル[BZN-200]』。そろそろ後継機が出るちゅーのもあってやっと値段も下がってきて、今日ダイクマ(ヤマダなのか?)にペット用品買いに行ったときに見たら、残り3台、39800円。しかも“残り1台!”
ピクピクー。
でも、なんとか踏みとどまって帰宅したものの、忘れてた用事があって再びダイクマ行って前を通ったら、なんと“残り1台現品29800円”になってるぢゃないか。なんと、わずか2時間弱で1万円儲けたぁ。って、買ったら3万円消えちゃうんだけど、スンマセン、これはもう買うしかないのだった。写真左は、その現品がなくなって空っぽになったディスプレイ。右は茅ヶ崎駅周辺を表示したところ。まあ、3.5インチのモニターなので道は細い(笑)。
なお、新型はSDが2GBになる。なので25mだった地図の縮尺が10mになったり、丁目・番地・号までピンポイント検索できる2000万件の検索や名前、電話での検索が可能になるなど、地図や検索はフル機能になるのだった。新製品から落ちる機能は、あのLEDウインカーくらいかな(笑)。

常日頃から、ディスプレイをサクッとどかせたらいいなと思ってたわけ。で、Webで見つけてあまりの安さについフラフラとポチッたんだけど、関節3箇所に加えスイベルできるピボットできるっちゅーのに、のわんと高さが調節できなかった。 (((´・ω・`) 結局、ただでさえ位置が高めだったNANAOの純正足の位置より、さらに9cm近くも上がってしまって、ほとんどモニター見上げる羽目に。(-ω-;) ううう、クビが痛いです。(ノω・、) しょうがない。ちょっと加工するかぁ。

買って満足して、そのまま放置している箱が、実はいくつも転がっているんだけど、なんとなく新し目のを2個ほど開けてみた。上左は北原照久セレクションだとかで、裏を見るとなんとなく古めのクルマが12種類。北原氏といえばブリキのオモチャつーイメージだったし、パッケージのメインはType-IIで裏にはType-IIのピックアップなんかもいるし、ほのぼの系かと勝手に思って買ったわけだけど、開けてみたらアストンマーチンのDB7!? で、よくパッケージを見たら12車種の下6台は現代のクルマたちでありました。ただのミニカーコレクションだったのね。それにしてもなんでDB7なんだろう。新しいけど現行モデルでもなく、一昨年DB9に取って代わられたばっかりの“中古車”。シブイっちゅーか、中途半端な選択だなー(爆)。一方のDieCast Collectionは、VOLKSWAGENと銘打ってあって、チョロQ的デフォルメのType-IかType-IIが色違いで全12種。つまり6色バリエーションがあるっちゅーことだけど、なんだか全種揃えさせるモチベーションが希薄だな(笑)。シャープな(?)パッケージから出てきたのは、ほのぼのType-IIだった。左の箱から出てきたのならわかるんだが。
左下は、KYOSHOのポルシェのシリーズ。とりあえず2個買って、次にコンビニ行ったときにはもう消え去っていた。聞けばかなり出来のいい人気シリーズらしい。こっちはまだ未開封です。(^^;;

ネガカラーじゃ色がわからん、というわけでポジフィルム入れようと思ったんだけど、なんと茅ヶ崎、ポジフィルム売ってない(爆)。で、たまたまどっかで見つけたISO200のプロビア入れてみたけど、やっぱり晴天で撮ったのはほとんどオーバーだった。ここは10月21日に朝昼晩兼用食を食べたTeddy's Bigger Burgers。200で、明るめの室内でちょうどいい感じなのかなあ。しかしそもそもコイツはシャッタースピードなんかハナから信用できないしなあ。ちなみにポジフィルムのプロセスも茅ヶ崎で出したら、休み入っちゃって中4日かかった。プロラボが集荷に来てた昔が懐かしいなあ。(-ω-;)

メダカカメラを作ろうとして以前のUSBカメラを改造してたら、瞬間接着剤でレンズをダメにした(ノω・、)ので駅北口の大型家電店へ。まあ、Skypeやらメッセンジャーを使ったTV(ぢゃないけど)電話が人気で、この手の商品もかなり安くなったけど、これはどうしてかな。値札は4980円ついてるけど、棚の表記は1980円。まあ、価格が大きく変わるのは珍しくないけど、横に並んでた同一商品の色違い(白)は、4480円。迷わず最後の1個だったシルバーを購入したんだけど、そんなことより気になったのは、一番下の棚に埋もれていたパナソニックのネットワークカメラが、なんと9800円。これは、ノートパソコンの枠にはさんでchatなんかに使うオモチャカメラとは違いますから。しかもウチではコスト面から見送った無線LAN付きの上位機種ですから。生産終了品だけど、まだまだ4万円とかで売ってる店もありますから。あーやっぱ、既に1個稼働してるしなーとか思わず買ってくればよかった。(^^;;

左のは、日本全国どこでも売っている某MSのナチュラルキーボード。ただし日本で買えるのはJISのみで英語版の輸入はナシ。CompUSAなんかから通販で買えるのかもだけど送料がなー、とか思ってたところ、買い物に行ったモールの向かいにOffice DEPOTを発見。で、やっぱり置いてたので購入。右のは、それこそ日本全国の楽器屋で売ってるギターの糸巻き巻き(笑)。同じモールにIslang Guitarsつーギターショップがあったので、なんとなく購入(爆)。ハワイくんだりまで行って、買ったモノはこんなんである。ヽ(´ー`)ノ

あっれー、このページ作ったはずだけど、blogにないなー。てこた、きっとエントリー投稿する前にマシンが落ちたんだなあ。なんか最近、MacのG5、落ちるんです。フリーズとかそういうのではなく、電源が。たとえばちょっと作業途中でメシでも行って、帰ってくると電源落ちてる。ありゃ、出かけるときに落としたっけなー。って、もちろんそんなことはない。もしかして、ネコという名前のコビトさんたちが節電してくれちゃったのかともおもったけど、そこまで器用なことは無理だろう。さらに一度だけだが、作業中に目の前で、すとんと落ちたこともある。やはりマシンのなにかがおかしいのは間違いない。やっぱ電源まわりかなあ。(-ω-;)
それはともかく、これが"今日の露西亜(Fisheye 2)"の報告(笑)です。上がほぼプリントノートリ、下は対角魚眼程度までトリミングした例。さらに9月22日、のんのんフォークLIVE!でのエゲツナイ写真もあります。(^^;;
そういや今夜はジャコビニ流星群かあ。こういうのんが本来役に立つ日。しかもなんとバルブもついてる。が、コイツ三脚穴がないのだった。ま、シャッター開けてそこらに転がしとけばいいのか。ヽ(・◇・
それにしても、荒井由美が、星が流れるのを待ったと唄ったのは1972年の10月9日。もう30ウン年も昔である。歳とるわけだよなあ。(-ω-;)


これは、エフェクターというモノである。弾き語りに便利かな、とL.R.Baggsちゅーとこのピックアップ買って00-21に付けてMARRYでやってみたらなかなかよかったんだけど、D-18に付けてOld Friends Barでやってみたらでんでんダメだった。たまたま00-21とM1 ACTIVEちゅーピックアップとMARRYのアンプの相性がよかっただけで、基本的には音をイヂらないとダメよと誰だっけに言われたので、楽器屋に行ってみたのだけど、この手のモノはちんぷんかんぷん。で、思い出したのが某SNSで読んだJoseさんの日記。確か、「(なんちゃら)ゲットで心もはズ〜ム!!(^O^)/」というダジャレなタイトルだった、てことはモノの名前はズーム。日記ではべた褒めしてたし堀尾師匠も使ってるとか書いてあったなー。どんな写真だったっけー。確か毒々しい緑色のボディで、真ん中に赤いLEDの文字、ってのを思い出したところで、まさにそんなヤツがショーウインドーの前に山積みになってるのを見つけた。いやー、人間のパターン認識力ってホントすごいなあ。(^^; でも、言うまでもなくJoseさんはプロなので、当然すっげー値段の高級機器を惜しげもなく使い倒しちゃってるんだろうな、と思いつつプライスタグを見たら、12000円のヤツが、1500円の純正ACアダプターをオマケで付けて9600円だと書いてある。横にペダル付きの、さらに多機能でっせっちゅーのもあったけど、左手で弦を押さえて右手で弾いて、唄ってさらに足でナニかをコントロールするなんて芸当がワシにできるわけがないので一顧だにせず。が、いま思えばOld Friends Barって壁の端子がキャノンだった気がする。ペダル付きならキャノンで出せたんだが。
閑話休題、ようやく本題なんだけど、そんなわけでオマケのACアダプターを別口で袋に放り込んでもらって家に帰り、箱を開けてみたら、ありゃりゃ、エフェクターのパッケージにACアダプター同梱されてるんだけど。(-ω-;) パッケージやマニュアルのどこにも同梱とは書いてないし、ZOOMのWeb見ても別売と書いてあるんだけど、でもこのパッケージ形状はアダプター同梱だよなー。うーん、謎だ。(-ω-;)

ヘルメット、革ジャンに続いて、今度はカメラである。まあ故あってちょっと古いカメラをメンテナンスしてたわけだけど、予想通り、結構キてるのよねー。が、さすがにコイツばっかりは丸洗いするわけにはいかない。近々、プロサービスにでも持って行くかなあ。(^^; なお、もちろん右のファインダー視野の写真では、ナニも見えません。(^^;
Fisheye 2である。その名のとおり、魚眼レンズである。しかもレンズキャップに注意書きのステッカーが貼ってあって、英語で"レンズは外れません"と書いてある。そう、魚眼オンリーなカメラなのである。シャッタースピードは1/100秒か、Bulb。絞りはF:8固定。焦点距離は10mmで画角は170度らしい。もちろん、そのへんの数字はきっと、そんなもん、なんだろう。せっかくバルブがあるのに、レリーズ穴も三脚穴もない。まあ、7600円税別にナニを求めているんだと言われれば、これで充分でございます、なのだけど。
マニュアル読むと、なんと電池入れるところからはじまってていた。ひえー、電池入れるのか、こんな箱、電気なんかナニに使うんだよ、とか驚愕したのだが、よく見たらストロボが付いてたのね。でも、こんなストロボ、巨大なレンズに視野の2/3くらいケラれそうに思うが。と、まあ、こんなオバカなカメラを、またもや買っちゃったんである。
それにしても今月、カメラ買うのdemekin、HORIZONに続いて3台目。ていうかdemekin買ったの11日だから、10日ほどで3台か。ヽ(・◇・ )ノ まあ、所詮はトイカメラなので、出費はそこらの人の飲み代程度なんだけど、しかしやっぱりオバカの誹りは免れないだろう。ま、いいや。ここんとこの3台でこれは唯一、コンビニでフィルム買って、撮ったらそこらのDPE屋に持ち込んで、30分待てばプリントされて出来上がり、っちゅーコンビニエントなカメラなのである。( ・ω・)?

絞りf8で1/60って、写ルンですよりスローだよなー。アッチの国では、高感度フィルムは手に入らないのかもしれない。そんな国のカメラにiso400入れてるのがイカンのか。つまりフィルムで露出を合わせろっちゅーことだな。


1/2か、1/60。あとはフィルム入れ替えるか、世の中の明るさを変えるか。ヽ(・◇・ )ノ

というわけで、某所での予告通りHORIZONに走りました。六本木abcでは絞りとシャッタースピードをそれぞれ4段階くらいにイヂれた旧型が売れ残ってたように思い込んでたんだけど、売り場見たら絞りf8固定にシャッタースピードが1/2と1/60のみという手抜き新型しかなかった。おっかしいなー、勘違いかなあ。ま、どうせアテにならないに違いない調整機能なんか壊れる要素が増えるだけか、というわけでサックリ手を打つ。(^^; demekinでも書いたように、なんとコイツも銀塩なので、写りの善し悪しはおろか、ナニかが写るかどうかさえ、1本目のフィルムをDPEに出していないいまは、なにもわからない。

買ったその日から、まさに“これだけカメラ”になっちゃってたニコンのデジタル一眼。それが不要なときならケータイのカメラで充分だし、そんなわけでほとんどカメラに対する興味を失ってたんだけど、某SNSのマイミク(爆)さんの衝動買い日記で知って突如欲しくなっちゃったのが、このdemekin。今日、六本木に用があったので、abcに寄って買ってきた。なぜか主に本屋で売ってるのだ。銀塩カメラ買うのは、うーん、F5以来か。
写真ではライカIIIaにロシアのルサール付けた程度にはリッパに見えるかもだけど、全幅は110フィルム幅(つかフィルムそのものがカメラ本体の主要部分になっちゃうのだ)なので、そらもーちっちゃい。レンズは魚眼「風」で、体格46度だそうな。そしてその写りは……。
どんなふうに写るかはおろか、ナニか写るかどうかさえ、1本目のフィルムをDPEに出していないいまは、なにもわからない。いやあ、銀塩写真って楽しいなあ。

町田のJAMも堀尾師匠のライブも捨てて、ゴロリ。熱が下がらないなあ。ってまあ、何時間も唄ってりゃ、そりゃ治る風邪も治らない。というわけで、メールはコレ。シリコンみたいなカバー付けたので滑らなくなり、寝っ転がってても文庫本のように片手で読めるし、ラッコ打ちするにもノートパソコンより軽くていいわ。ていうか、こんなことに使うために機種変したわけぢゃないんだが。(-ω-;)

やっちゃった…
とかいう書き込みを、某SNSの友だちの日記で見た気がする。まさに、そんな買い物なのだった。衝動買いのようでいて、実は確信犯、かな。ま、脊髄反射だろうが用意周到であろうが、アホな結果であることにかわりはないのだが。(-ω-;)
というわけで、シャープ製のインテル入ってる、な、デジカメ、ぢゃなくてピッチである。WILLCOMのAX510NとかauのG’zOne TYPE-Rと同様、発売日買い。ま、今日のは正確には単なる夏モデル(笑)だけど。そしてAX510Nと、巻き添え喰ってPSPがGARAGE SALE出品予定。(^^;;; キョーミある方はお早めにお問い合わせください。(^^;;;

昨日はそもそも尾山台にクルマを見に行くっちゅー用があって、んで東横線でぶらり途中下車の旅をしちゃったわけだけど、その白楽仲見世通りで見つけたちょっとミョーな店で、つい衝動買いしちゃったのがこの猫。本体が鈴なんだけど、ちゃんと鳴る鈴を付けている。ソックスという名前で、作家さんが野良猫保護の団体から引き取ったかなにかして飼ってる猫がモデルらしいけど、なんちゅーのか、意志のある顔。癒し一辺倒のネコもんとは違うぞ、みたいな主張でもあるのか!?(笑)
てとこまで書いて、ググって見たら大阪の白黒ネコはっちゃんまでつながったので、URLでもメモしておこっと。
これ買った白楽の店「工房風丸」
この猫鈴の作家さん「鉄男」

朝もはよからウチのご近所のT中しんちゃんちまで行って、二層式の洗濯機を借りた。で、ナニを洗ってるかというと、なんと革ジャンなのだった。追って詳細レポートあるかも。
バイク買ったら革ジャンが付いてきた。革ジャン買ったらパッチが付いてきた。いや、付いてきたというか、段ボールにガッサリ入ったのから好きなのを2枚選べっちゅーサービスだったわけだけど、その段ボール箱の中身たるや、まあ、星条旗をバックに鷲が翼をこーんなふうに(見えない)広げてるのとか、背中に貼ってもはみ出しそうなドデカイ字で描かれたロゴとか、そらもースゴイのばっか。しかも裏を見ると、数千円とかのプライスがつけられている。(@o@;; となると高めなのをもらっといて転売( ̄ー ̄)、なんてしみったれた欲も出てきちゃったりするわけだが、こんなんが段ボールに入ってるってこたー、きっと売れてないのに違いないだろう。だからといって、貼るつもりも貼る場所もない。うーん。とかいいつつ、とりあえず気が変わるかもしれないので地味ぃ〜目なのを選んでおいた小心者のワタクシなのであった。(^^;;
それにしてもこの手のマークが入ったのが欲しい人は、そらもーはじめっから、これでもかとばかりに入っちゃってるのが売ってるので、それを買うだろう。そうしたら、もうそんなもん貼る場所はどこにもない(笑)。また、非常に数少ない、そういうマークやロゴが目立たない商品を買う人は、わざわざそういうシンプルなのを選んで買うわけだから、あとからそんなもん貼ったりはしないだろうしなあ。このパッチ、いったい誰が買うんだろう。あ、もしかして、わざわざシンプルなのを買って、思い通りに、これでもかとパッチを貼りまくりたい人のための商品なのかもしれないなあ。Gジャンなんかだと、確かにいい素材になるかもしれない。

イタリア製。つっても、そんないいもんではないです。とーぜん汚れ、ヘタリもあります。ふたつ折れとかじゃなく、右写真のようにマット載った台が広がるので、ベッドにしても比較的マトモにフラット。ただし、書いたように多少はへたってると思います。サイズは横140〜50あるから、ベッドにするとセミダブル? ダブル? 写真撮り忘れたけど、肘掛け的に使う黄色いクッション2個付き。条件は7日までに欲しいと決定でき、10日月曜までに確実に取りに来られる人。7日までに希望者いなければ、引き取り予約して11日に捨てられていきます。

うっかり(笑)ヤフオクで落とした、AVIREXのA-2。肩幅はドンピシャなんだけど、ちょっとハラが。ヽ(;´Д`)ノ いや、入らないわけではないんだけど、ちょっとキツイ。ちゅーか、キツさよりシルエットに問題が。(-ω-;) つーわけで、AVIREX A-2のビンテージ加工品、売ります。サイズは38。肩幅は直線で47cm。希望価格9000円。今夜深夜にヤフオク出品予定。(^^;;;
なお、左脇下の通気穴のハトメが一個取れました。(ノω・、)



てなわけで、3月12日の日記で発注したと書いた「大人の科学マガジン Vol.11」が到着しました。この分厚さが、期待をいやが上にもソソります。ヽ( ̄∇ ̄)/

サザン通りに新しくできたアロハ屋さんで、今年初モノ買い(爆)は、レインスプーナー製のエルビスのアロハ。そんなファンだちゅーわけじゃないんだけど、昨日Love me tenderを習ったところだったりで、何かの縁を感じたのかも。(^^;;

やっぱ必要なんだもん、という理由になってない理由により、とりあえずヘックスだのコンビレンチなんかを揃えたりして。(^^;; しかし、5/8だの9/16でも、うーん、なのに、5/32だの9/64てのはなんなんだ。そんなの、ほんとに使い分けているのかなあ。(-ω-;)