
茅ヶ崎某店のイベントである。この日の主役は、ホストバンドの「ニュークリニックバンド」さんである。が、これは日記なので自分たちがタイトルなのだ。( ̄ー ̄)
あー、そういえば30日の月曜日は銀座ロッキートップでライブです。みなさん、ぜし!!

茅ヶ崎某店のイベントである。この日の主役は、ホストバンドの「ニュークリニックバンド」さんである。が、これは日記なので自分たちがタイトルなのだ。( ̄ー ̄)
あー、そういえば30日の月曜日は銀座ロッキートップでライブです。みなさん、ぜし!!

現在、まだ22時過ぎだけど、まだまだ唄うのだ。そのうち気がつけば、あわわ、早くカウントダウンしなくちゃ、ということになるのだ。某店ができて以来、年越しはこうして迎えることになっちゃっているのだ。1年目の年なんか、あんまり楽しくて、うっかりみんなで唄っているうちに年が変わっちゃってたという、ナニがカウントダウンなんだ、という体たらくだったりしたんである。(^^;;
というわけで、みなさん、よいお年を!!

茅ヶ崎某店のイベント「大忘年クリパ茅ヶ崎ブルーグラスナイト」である。なので、ホストバンドのJプロはじめ、そりゃもういくつものバンドが登場したんだけど、それは本家blogをご参照いただくとして、とりあえず日記としては自分の参加しているバンド、ぼちぼちピッカーズなのだった。あわせて、ある意味表裏一体バンド!?の茅ヶ崎グラスアライアンスでも、某店ではベース担当(?)なので一枚。
このぼちぼちピッカーズも、某店での活動はもちろん、店外活動もサザンビーチやら里山公園の茅ヶ崎ジャンボリーにヨーカドー屋上、そしてとうとう12月からは銀座ロッキートップにレギュラー出演するなど、いろいろ遊ばせてもらったのだった。メンバーのみなさん、あっちこっちで唄わせていただいたり、ご一緒したり聞いていただいたみなさん、一年間ありがとうございました。また2012年もよろしくお願いします。

茅ヶ崎某店の忘年会クリスマスパーティ、略して忘年クリパである。なので、そりゃもういくつものバンドが登場したんだけど、それは本家blogをご参照いただくとして、とりあえず日記としては自分の参加しているユニット、またたびとボッチーズなのだった。某店での活動はもちろん、店外活動もヨーカドー屋上やらユニバーサル音楽祭やら、いろいろ遊ばせてもらったのだった。メンバーのみなさん、メンバーのような状態のみなさん、そしてあっちこっちで唄わせていただいたり、ご一緒したり聞いていただいたみなさん、一年間ありがとうございました。また2012年もよろしくお願いします。

開催から2ヶ月、久々に開催された委員会。2012年は9月22日の土曜日、秋分の日に開催決定!

お友だちが何人か参加しているゴスペルグループの唄声とともに、クリスマス商戦の火ぶたが!!

ユニバーサル音楽祭に出演させてもらったんである。懐かしいフォークを中心に6曲、なんと間にはアノ曲もコノ曲も、どさくさ紛れにやっちゃったんである。(^^;;
メインイベントは、この井上ともやすミニライブである。ミニっちゅーても1時間を優に超える大熱演である。なわけで、今夜のミニライブを全編特別公開。あ、録音操作を誤ったのでアタマはちょいと欠けているけど、それでも1時間ちょっとは楽しめる。まー、入力機器を大きく変更してかなり音質はまともになったけど、もちろんナマで見るのとは、ナニからナニまで圧倒的に違う。なので、この迫力を五感で感じるためには、1月21日の夜にBOTCHY BOTCHY参集のこと。( ̄ー ̄)

BOSSA NOVAのワークショップなんだから、もちろんBOSSA NOVAが弾けるようになっちゃうわけだけど、コレが実はフォークからロック、歌謡曲からブルーグラスにまで役に立っちゃうからスゴイんである。( ̄ー ̄) なんか、アタマ打ちを感じてるアナタ、ぜひ参加してみない?

茅ヶ崎某店の「茅ヶ崎ブルーグラスナイト」である。ホストバンドは富士鷹ナッシュビルである。でもワシの日記なので、タイトルはわしの参加するバンドである。えっへん。
利取兄音楽祭でケンコーのVS70-3Dを試してみた。秀ぼーさんの唄うBOXERをBGMに、参加者のみなさんが立体で!?
※上にライブ風景以外のモンが見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。

震災の自粛で湘南祭が飛んじゃった5月14日に、ボランティアの有志たちによって開催された「うみ~元気プロジェクト」。ワタシもちょろっとスタッフで参加させてもらったり、湘南フォークの会でステージに出してもらったりしたんだけど、今回は完全ナマ、ということでやっぱり湘南フォークの会で出演。意外にもお客さまが寄ってきてくれたり、しっかり聴いてくれたり、リクエストまでされたり、そしてこれがもっとも肝心なんだけど、そんな歌のコミュニケーションの結果として、東北大震災のための募金箱に1000円札をはじめ、浄財を入れてくれた人が多かったのがうれしかったのだった。


今日朝9時の線量は47nGy/h。ビーチでは既に、何人ものボランティアな人たちが「うみ〜元気プロジェクト」というイベントの準備に大わらわ。わたしもこれからギター背負ってビーチへ行くのだ。

茅ヶ崎某店の「30分一本ライブ」である。エントリーが5バンド、飛び入り出演が2組、さらにお客さまも次々唄いまくって、それでも、だって日記なんだもんね、といういつものエクスキューズのもと、タイトルは自分たちである。それにしても今日はチョー満員である。立ち見の人までいるぞ。ってヒトゴトぢゃないか。(^^;;

今朝9時の線量は49nGy/hだった。今日もなんと午前中からヨーカドー屋上行くんである。今日の出番はないけれど、もろもろの事情によりお友だちバンドが出るんである。

諸事情がもろもろあって、この日の出演バンド、みんな知り合いである。知り合いどころか、ワシもいくつかに出ちゃうんである。出ちゃうどころか、これまた諸事情がもろもろあって、出まくりである。そんなわけで、恥ずかしいので追記に備忘録として記しておこう。(^^; 一方、ケータイはとっくの昔に死んだので写真はもらい物。なわけで、お友だち出演者の写真はないんですスミマセン。
この写真は、片山誠史さんのステージにゲストで呼ばれたところ。いっぱいミスしちゃったけど、でも、気持ちよかったなあ。

このblogにも書いたように、11時から「ワールド・インビテーショナル・フラ・フェスティバル」関連の特設ステージで、ライブがはじまった。そりゃもー、めっちゃ立派なステージに抜群のPA。ずらりと並べられたチェア。しかし、肝心のものが足りない。人だ。人がいないのだ。
そりゃそうだよなー。そもそもこのイベント、まともに告知されてる気配がない。大阪帰ったりしていて以来、ワシもあらゆることが後手後手に回っていて告知活動できてないけど、そういう参加者の個人レベルの話じゃなくて、イベントとしての告知がまったくできてない(あるいはやってない)のだ。ポスターやチラシなど見たこともないし、ヨーカドーのチラシにも載ってないし、WEBでかなりいろいろ検索しても、「ワールド・インビテーショナル・フラ・フェスティバル」自体はチョロッと引っかかるけど、この昼間のヨーカドー屋上ステージのことは皆無。あ、いや、ひとつあったな、日曜に出演するサザンのコピバンのWEBで、これはもちろん自分たちだけの告知だ。
しかし、ステージがあってそこに少なかろうがお客さまがいる限り、みんな唄うのだ。左はリハ中のゼニス☆タクさん、右は本番中のPONちゃんトヨちゃんである。

今日朝9時の神奈川県衛生研究所測定放射線量(茅ヶ崎市下町屋)は49nGy/h。そんな、当たり前ではないはずなのに、当たり前のようになっちゃってる朝。今日はこれからイトーヨーカドー屋上に行くんである。おそらく、ほぼ一日、そこに張り付いてることになるんである。

もう秋だなあ。早くも薄暗くなってきた里山公園では、あらゆるものが急ピッチで解体され、どんどん運び出されていく。さっきまでステージがあった場所は、もはや鉄パイプで組まれた土台だけになり、さっきまでワタシがビールを売っていた茅ヶ崎某店の里山公園支店は、跡形もない。
しかし、イベントって楽しいなあ。その一日を作るために、いろんな人がいろんなことをして、どうにもできない天気のことは、祈ったり信じたりして、そして一日をいろんなことを考えながら盛り上げて、いろんな人の心にいろんな想い出を作って、そしてこうして、終わったら夢のように消え去ってしまう。
思えば中学2年生のときの大阪万博が、ワタシのイベント好きの原点かもなー。2年くらいしてお祭り広場の朽ち果てかけた大屋根と、放置された「デメ」「デク」のロボットが悲しかったなあ。先日実家の片付けに帰ったとき、あらゆるパビリオンのパンフやスタンプ帳などとともに、高校の写真部時代に撮った"万博残像"のような写真の束が出てきて、そんな想い出がよみがえったのだった。
来年の「茅ヶ崎ジャンボリー」が、もっと素晴らしいイベントになるといいなあ。

いやー、みなさん、ありがとうございました & お疲れさまでした!! 去年はとんでもない豪雨に見舞われちゃった「茅ヶ崎ジャンボリー」が、今年も県立茅ヶ崎里山公園で開催。去年と違って、今年は暑くもなく寒くもなく、薄く曇ったり少し陽が差したりという、屋外イベントに絶好のコンディション。ワタクシ、今回も運営のお手伝いをさせていただいたり、ぼちぼちピッカーズとして出演させてもらったり、茅ヶ崎某店としても出店させていただいたりで、まさにがっぷり参加させてもらったのだった。いやー、大盛況ぢゃないかー!! こんなに大成功したんだから、来年もきっとあります。ご来場いただいたみなさん、某店で飲み喰いしてくださったみなさん、隣組のお店のみなさん、出演されたみなさん、運営に携わったすべてのみなさん、またヨロシクです!!







茅ヶ崎某店でDEAD'Sな夜を引っ張ってくれているアイズアライトさんが出るというし、偶数月第3日曜に発表会やってくださってるブルグラ教室の西やん先生がWINDSのフィドラーで出るというし、このパイプラインっていうお店にもぜひ顔を出してみたかったので、ワークショップをカミサンにまかせて平塚へ行ってきたのだった。


911の事件以来、世界のあっちこっちで開催されるようになったセプテンバーコンサート。茅ヶ崎ではKさんの尽力で911の日にヨーカドーの前で開催。トリは茅ヶ崎某店でライブしてくれたこともある"浜辺のフォークシンガー"ことテミヤンさんだった。

毎度の年よりえっらい道が混んでて遅くなってしまった茅ヶ崎への帰着。某店ではパーカッションな人たちが大挙して遊びに来てくれていて、まるで貸切状態の大騒ぎになってたのだった。といわけで、いきなり日常へ戻っちゃった日曜の夜。(^^;

スイカのタネが空中に浮遊しているように見えるんだけど、よーく見たら細くてめっちゃ長い足がはえてるのだった。なんちゅー蜘蛛だろう。木の幹にも、その巨大に育ったヤツが。って、さすが保護色、写真じゃよく見えないだろうなー。

日曜のフェスは、出演する人たちにとっては本番の途中なんだろうけど、ワシにとってはまったりクールダウンの時間である。何年か前からクルマで寝ることにしたので、こんな景色で目が覚め(短い仮眠だけどw)る。ワーゲンで行ったりするとテントだけど、ここんとこビール積んだりする関係で足はライトバン(笑)。完全にフラットな床でちゃんとカラダを伸ばして眠れるのは、やっぱりラクチン。そしてサイトへ向かいつつ手元のiPhone見ると、去年と違ってキッチリ電波が来ている(キャプチャーは昼前)のだった。( ̄ー ̄)
ステージの全プログラムが終了し、橋のたもとまで帰ってきた人々によってなんとなく突発的にはじまる、恒例、夜明けのJAM。寝てるわけにゃーいかないっちゅー気分になっちゃうんんだけど、こういうのを子守唄にうつらうつらしてるのもサイコーなんである。

飲む人、喰う人、弾く人、唄う人、話す人、眠る人。このかけがえのない深夜。


自分のバンド(?)だったりお手伝い(?)だったりで、今年はなんと4回もステージに上がらせていただいた。ので、とりあえず備忘録として書き記しておくものである。写真提供(無断拝借先)はバンマス。足りないのは後ほど追加予定。

3日間に渡って開催されるフェスのメインイベントが土曜日。午後のテキトーな時間、なるべく人が少ないところでこそっと出演を果たそうとか目論んでたバンド(某ブリハチのことだ)も、前後を人気バンドにはさまれてかなりの人が集まってしまい、おかげでかかんでいい恥を大きくしてしまったのだ。(ToT

どういうわけか土曜と日曜は、基本的にぼちぼち食堂が食事担当。つっても調理担当でもなんでもないワシが作るんだから、昼はパスタで夜はカレーなんだけど。というわけで、カレー煮込んでるワシの視線から見たタープの中。この時間はブリハチメンバー中心だ。
ちょいと表に出てメインストリートをパノラマってみるとこんな感じ。クリック1024。

ここんとこ金曜深夜、店がハネてからの参加ばかりだったけど、久々に金曜からフルの参加しちゃった箱根ブルーグラスフェス。が、夜になって土砂降りになっちゃった。下界では大雨洪水警報が出てるそうな。うーん、またかよー。おとなりではベテランがまったり、こっちぢゃキャビアさんが常夜なべ制作中!?

今日13時の放射線量は48nGy/hである。思うことはいっぱいあるけど、今日はこれから箱根である。茅ヶ崎某店は金曜土曜がお休み。m(_ _)m

設営のために先乗り。上はナニも変わっていないけれど、下は大きく変わった夕陽の滝。


昨年に引き続いて、今年も9月23日の秋分の日、県立里山公園で開催される「茅ヶ崎ジャンボリー」のポスターやフライヤーが完成したので、あっちこっちで配布中なのだった。

何度も言うけど、プロまで出てるほかの出演者を差し置いて、自分かい。というツッコミは自分でもするわけだが、これはあくまでも自分の備忘録なので、タイトルは自分たちである。(^^;;
サザンビーチ・ステーションという海水浴場のステージで行われたのは、9月23日、里山公園で開催される「茅ヶ崎ジャンボリー」のプレイベント。いやー、暑い。言うまでもなく暑いけど、2時頃のピークを過ぎちゃえば想像してたほどの過酷さはなくて、ステージでは海風がキモチいいのだった。さすがにお盆のウイークデーっちゅーことでキッチリ全員集合のバンドなどなくて、ほとんどが混成軍かJAMバンド(?)。それでもカントリーダンスのみなさんも暑い中元気に踊ってくれて、んなもん知ったこっちゃなく海水浴に来てるみなさんを目の前にやらかしたイベントにしちゃ、想像以上の盛り上がりだったような気もする。 出演は順番に「湘南ブルーグラスバンド」、「湘南カントリーミュージックナイトボーイズ(片山誠史、安達たけし)」、茅ヶ崎のカントリーダンスサークル「Twincle」、「じゅんとねんねとカントリー」、「村田食堂」、「ぼちぼちピッカーズ」。そして片山バンドが再登場し、最後は総員参加の大エンディングだったのであーる。






四方に撮ればよかったんだけど、一刻でも早く喰いたかったんである。(^^;;


ブルグラナイトである。しかもBOTCHY BOTCHY4周年記念パーティ併催である。そんなライブタイムに出たっちゅー話だ。お盆で帰省なんて人も多く、全員揃ってるバンドは「茅ヶ崎グラスアライアンス」と、右写真の名前はまだない仮称ぷちぽちピッカーズ(笑)だけ。左のぼちぼちピッカーズはドブロがお休みで-1である。
本名は「サザンビーチ・ステーション」。"アコースティックを中心に、ジャンルを問わず、多数のアーティストが集まり、サザンビーチを熱く盛り上げます"ってことで、なんと15日の午後2時から5時まで、「茅ヶ崎ジャンボリー」のプレイベントをやらかすことになっている。こんなビーチで、ブルーグラスやカントリーやっちゃおうというのである。とはいえお盆だわ月曜だわで全員揃うバンドなんてごく少数。というわけで、みなさんの参加をお待ちしているんである。もちろん冷やかしも大歓迎だけど、楽器弾ける人は、きっとそのままステージに上がってもらっちゃうと思う。なわけで、ブルグラなみなさん、カントリーなみなさん、ぜひお盆の午後は茅ヶ崎の海水浴場へ!! 事前にご一報いただければ、ちゃんと枠を確保しますぜ。

恒例「30分一本ライブ」である。DTBBBはもちろん、それに参加したバンドのひとつだ。DTBBBとはDOWN TOWN BOTCHY BOTCHY BANDである。あのダウンタウンはBWB(ブギウギバンド)なんである。でも、もちろんやったのはDTBWBのナンバーばかり。もしかしたら個人的には初の、エレキバンドwだったりするかもなのだった。泣きのリードギターが入って、いやー、これって楽しいなあ。一度こっきりかと思ってたけど、またやりたい気がする。( ̄ー ̄)

ブルーグラスなんて音楽を知らない人のために軽く説明すると、ディズニーランドのウェスタンランドにあるカントリーベア・シアターでやってる「カントリーベアジャンボリー」なんかで流れてるような、陽気で楽しい音楽なんである。陽気で素朴で、聞いてるとワクワクしちゃうような。カラダが自然に揺れちゃうような、そんな音楽。ちょっとキョーミがあるというあなた、きっと新しい楽しい音楽に出逢えると思うので、一度ぜひ遊びに来て欲しい。カントリーベアジャンボリーは、18頭のクマが登場するんだけど、こっちでもいろんな人が次から次に、ステージでいろんな曲を弾いたり唄ったりするのが見られるだろう。人間がやらかすブルーグラスミュージックも、なかなか楽しいのだ。

茅ヶ崎某店的には、あくまでも「ピュアなフォーク"だけ"を唄う会」だけど、ワタクシ的には、これは利取兄音楽祭である。ひとりの人間をルールブックとして、その価値観、独断、偏見によって"ピュアなフォーク"なるものを定義し、それに合致しない曲目は唄えない、という企画主旨であるから、こりゃー"唄う会"ではなく、ルールブックの名称を冠すべきだと思うんである(笑)。そしてこの、某店ではもちろん、おそらくは日本でもかなりレアな歌会、なかなかに楽しかったんである。次回はもっと"なんでやねん"を大切に開催したい。というわけで、ルールブックもやる気満々なので、第二回、あるかも!?

茅ヶ崎某店の30分一本ライブである。懲りずに今月も出演である。今夜のテーマは「原点」。自分のフォークの原点(笑)とか、MIYAさんの原点を中心に数曲、唄ってみたのだった。しかし練習はおろか、テーマさえ直前に決めるという泥縄なので、内容はそりゃもうボロボロだった。これでは原点にあまりにも失礼なので、次にどこかで雪辱だなー。やっぱピュアフォークの日かな。( ̄ー ̄) また原点とは全然関係なく、来月は本気で出演するぜ。エレキ弾いちゃうぜ。( ̄ー ̄) 右は「今夜の珍客」。スゴイっしょ > 一部の方々w
いつも午後にやってる茅ヶ崎某店のブルースハープのワークショップ。それが今日はギター&ボーカルの井口克彦さんをゲストに迎えて「ライブ&ワークショップ」として、夜の開催。まさに理論と指導と実践が同時に満たされる理想的なワークショップとなったし、同時にまたゴキゲンなライブが楽しめちゃったのだった。
なお、その他の録画はUSTREAMのBOTCHY BOTCHY TVの[最近の過去のライブ / 一覧をみる]をどうぞ。

もちろん我がぼちぼちピッカーズも登場したんである。日記なので自分たちの写真である。バンジョーはトラさん。その他の雰囲気写真は本家へ。そしてこのあと、やっぱり深夜のいつものラーメンでっか。ヽ(・◇・ )ノ

Mさん率いるバンド、ライズ&シャインがデビュー25周年!! こりゃーナニがあっても駆け付けねばなるまい、ということで、ちょいと営業中の茅ヶ崎某店を抜け出して数曲唄わせてもらっちゃったのだった。次のパーティは100周年だそうな。うーん。頑張って駆け付けねばなるまい。

この写真は......!? はい、そのとおり、どういうわけか強力な晴れ男のワタクシが参加したにも関わらず豪雨に祟られた昨年の茅ヶ崎ジャンボリーだけど、その2011年度版が、本日始動!! 奇しくも、ってこたーないか、今年の開催も、昨年と同じく9月23日の秋分の日だ。今年は、そりゃもう言うまでもなく、ピーカンの秋晴れの下で開催される予定である。乞うご期待!!


茅ヶ崎某店の「30分一本ライブ」なんである。いつものお相手、代わり映えしない曲ばっかりだったけど、実は個人的には、革新的実験の一環だったんである。もちろん失敗したようだが。(-ω-;)

朝霧フェスにゃー行けなかったけど、茅ヶ崎でも満員の某店でこんだけブルグラ楽しめたんだから、そりゃもう、こんなシャーワセなことはないんである。( ̄ー ̄)

BIG MOUNTAINとは、もちろん伊勢原からドーンと見える大山のことである。今回で第31回というイベントに、今回は某店イベントがカブらなかったので、久々に顔を出せたのだった。31回つっても年に2回やってるので16年目っちゅーことだそうな。それにしてもすごいなあ。皆勤バンドもいるそうな。これまたすごいなあ。上写真はエンディングジャムの大団円である。

お葬式経由、ソバ経由だったので最後の1時間くらいくらいしか聴けなかったけど、いやー、みんなこういう場所でやるせいか、練習してきてるなあ。そして、やっぱホールって音がいいなあ。右下は今年から実行委員長になったH沢さん。いろいろ大変だろうけど頑張ってください! (^-^)v


茅ヶ崎某店の「みんなでフォークを唄う午後」、おかげさまで盛況です。毎月第2、3土曜です。

ほか、とか書いてるが、メインイベントはもちろん、この人である。拓郎ナイトっちゅーイベントなので、今日の拓郎たちはいっぱいいるんだが、でも、今夜はやっぱりこの人のモンなんである。
湘南祭が中止になったサザンビーチでは、「うみ〜元気プロジェクト@茅ヶ崎」という、ボランティアのみなさんによる手作りイベントが開催されていたのだった。ワシもFacebookだのTwitterだので引きずり込まれ、なんとなく関わることになったのだった。といってもわたしゃ茅ヶ崎某店の土曜恒例イベントもあるので海岸にべったり張り付いてるわけにもいかず

お友だちの出演者の写真をiPhoneで撮ったり、写真撮ってるところを撮られたり

「湘南フォークの会」で2006年8月の江ノ島音楽祭以来、久々にみんなで海でシングアウト(前回に比べると人数はちょと寂しい)したり、エンディングの伴奏を仰せつかったりしたので店から海岸に戻ってギター弾いたりしてたのだった。

フォークの会で出た海側ステージからの眺め。そりゃもう、めーっちゃ気持ちがいいのよん。
この写真はアロハマーケットの準備風景だけど、一方の海岸では、湘南祭が中止になったのを受けて、一般ボランティアな人たちが「うみ〜元気プロジェクト@茅ヶ崎」というイベントを開催するんだそうな。そしてプログラムを見てみると、あれま、なんと11時50分より東ステージで「湘南フォークの会」が出場することになっとるではないか!!
なんちって。そんなわけで、コレ読んでるあなたは、もれなく「湘南フォークの会」会員です。みなさん、明日11時50分、太平洋を眺めながらみんなで大声で唄いましょう!!
詳細を知りたい方はご連絡ください。っていっても、要項は現地に15分くらい前に集合、っちゅーだけですが。なお、ワタクシはどういうわけか、フィナーレの伴奏も仰せつかっております。
30分一本ライブに出たんである。録音代わりにオモチャのカメラで動画も撮ったので貼り付けてみたりして。まあ、なので画像や音はもちろんそれなり。唄はもう、言うまでもなくソレナリだ。(^^;;

気がつきゃ、あっちゅーまに4月末。もう、1年が1/3も終わっちゃった。つーわけで今日13時の線量は54nGy/h。昨日朝9時の時点での水道水は、3項目とも不検出。あーもう、言いたいこと山ほどあっちゃう今日このごろだけど、今日はフォークを唄う午後のなんとPart.3をやらかすので、そろそろ出かけなくっちゃ。

もちろん(?)、ぼちぼちピッカーズも出たんである。あくまでもワシの個人的日記なのであるから、ホストバンドも、蒼々たる重鎮も並み居る先輩方も差し置いて、自分たちの写真である。(^^; ワタクシも参加したいという一心で結成したぼちぼちピッカーズ、2か月ぶりのブッツケ演奏になってしまい、当然のことながら唄がグダグダだったのは言うまでもない。(^^;;

ハモリンとか異名をとってふだんはサポートに回りがちなMIYAさんをセンターに引っ張り出して、茅ヶ崎某店「30分一本ライブ」にちょろっと出演。もちろんすべて、誰でも知ってる曲ばかりだったので、聞いてて安心でしょ?w 動画はヘンなファイルなので、今日は無理。そのうち切り出しに成功したら、後からここにコソーリ貼り付けるかも。

要するに湘南ナターシャナイトである。なのでブリハチなのである。海外在住メンバーの都合で日程決めたところが、のわんと当該メンバーは帰国したものの直ちに疎開。そんなわけでトラのメンバーに会社辞めて(爆)までして加わってもらったのだった。さてそのブリハチ、原宿時代と同様、参加されるみなさんが多かったら数曲で引っ込むつもりが、時節柄(ということにしておきたい。間違ってもバンドの不人気のせいだなんて事実は認めたくない(ToT))少し客席は少なめ、というかいつものプレーヤーのみなさんが少なくて、ブリハチ2セットやらかせていただいたのだった。もう、持ち歌思いつきません。(^^; とーぜん、その前後はJAMだったり、もちろんブリハチ面子もお手伝いさせてもらったり、今夜はピアノ弾きな方がいらっしゃったのでそんなJAMもあったりで、やっぱりナターシャはいいなあ、なんてことを再確認した夜なのだった。前回は10月かあ。個人的にはもーちょっと頻繁にやりたいなあ。

そんなイベントが開催されたのだった。毎月、基本的に第4土曜日の夜、やってるんである。わたしは通称"裏"というバンドのベース弾きとして参加。参加いただいたプレイヤーの数があまりに多くて、表ことぼちぼちピッカーズとしての出番はなかった。もちろん某店的には、これはとても素晴らしいことなんである。( ̄ー ̄) また、今回はホストバンドのJ-プロジェクトバンド提案による「東北地方太平洋沖地震チャリティオークション&ライブ&ジャム」ということで、2万円弱の義援金を集めることができたという。
それにしても、みなさんワタクシのblogをお読みいただいているようで、会うひと会うひと、「shunさん、で、原発はどうなるの?」とか聞いてくるんだけど、ワタクシ専門家ではないのよ。(^^; さらに言うと、福井の原発がどうなるか、たぶん専門家もわかってないと思う。

拓郎ナイトっちゅーイベント、最近はあっちこっちでやってるらしいけど、たぶん元祖はウチである。( ̄ー ̄) いつものように、今夜も井上ともやすさんをゲストに、みんなで拓郎を弾いて唄って過ごしたんであるが、今夜がいつもとちょっと違うのは、なんと茅ヶ崎某店はじまって以来の、チャリティイベントだったんである。東北地方太平洋沖地震の被災地のみなさんに役立ててもらうため、日本赤十字社を通じて送る義援金が、今夜だけで13700円。有志のお客さまはもちろん、井上ともやすさんも集まった投げ銭から、ワシ個人も財布から、某店も今夜の売り上げの一部を募金箱に突っ込んだのだった。
なお、義援金を送ろうという方も多いだろうけど、あなたの尊い義援金、どこに託すかは慎重に選ぶべし。以前、ホワイトバンドが流行ったときにもそんな話を書いたが、悪いヤツほど、こういうどさくさに暗躍し、人の善意を喰い物にする。間違っても日本ユニセフ協会のような、うさんくさい団体に送ってはいけない。日本の災害なんである。「日本赤十字社」がオススメである。

茅ヶ崎某店、月に一度のランチ営業は、ボサノバである。夜のお客さまも来てくれるようになったりで、なかなかに楽しいランチタイムなのである。来月は4月13日の12~15時。ギタリストが不足してます。BOSSAが好きなアナタ、来月はぜし!!

チャリを修理するんでチャリ屋に持って行こうと前を通りかかったら、そうか、今日はそんなことやってたんだな、ってことで途中から参加。写真は、その撤収風景である。(^^;
The TWINSのふたりと、大西ゆかりと新世界でキーボード弾いてたマンボ松本さんをホストに、大セッション大会。BOTCHY BOTCHYでハーモニカのワークショップやってもらってる広瀬さんにベースは磯崎さん。ふだんならしっとりしてる日曜夜の某店は、いろんな人がステージに登場したりしながら、こんなゴキゲンな大騒ぎでふけていったのだった。

月に一度のブルグラナイト。ちょっと今夜は、J-POP系バンドの若者たちとかNYから来た英語の先生とかロック系オヤヂギタリストとか、ヘタするとブルグラ関係じゃないお客さまの方が多いかもという、とても不思議な日なのだった。なにごとかなあ。ヽ(・◇・ )ノ

レストランが閉店時間になっても、歌会は終わらない。ここんち、100畳のホールやライブハウス状態のレストランに加えてスタジオがA~Dまであって、20畳のDスタジオを使わせてもらって続きをやったんである。閉店時間を気にせず、だらだらと唄ったり、だらだらと音楽の話で盛り上がったりできるのも合宿ならでは。しかもこのあとさらに、ストーブの前で酒盛りに突入!!

薪ストーブの燃えるレストランで、茅ヶ崎某店のイベント「みんなでなんでも唄う会」を開催したのだった。どうせ貸し切り状態だろうなんて高を括ってたんだけど、なんと一般のお客さまも結構入ってるというキンチョーのステージになっちゃったのだった。

それでもまあ、はじまっちゃえば後は勢いで行っちゃえ状態。懐かしのフォークからポップス、オリジナルからアニソンまで、そりゃもうなんでもありの、まさになんでも唄う会はレストラン閉店まで延々と続いたのである。


茅ヶ崎某店、ずっと昔にランチ営業はやめちゃったんだけど、それが月に一度だけ復活することになったのだった。ボサノバを唄ったり弾いたり聴いたりできる、オシャレな午後なのだ。

茅ヶ崎某店のイベントに出演したんである。ピアノとふたりの最小構成ながら、いやー、ピアノがいると音が膨らんでとーっても楽しいのだった。( ̄ー ̄)

某店ブルグラナイトです。欠席多数につき、ドブロの俺様をバンジョーにコンバートし、こーちゃん様にベースを手伝っていただきました。(^^;

某店のイベント「やるぞ!拓郎ナイト」である。いつのまにやら、もう3年もやってるんである。第一回を開催した某店blogのタイトルが"とうとうやったぞ、拓郎ナイト!"だったなあ。チーフ井上にも、第一回からもれなく参加してもらっているのだ。そして今夜のワタクシ、なんと人前でバンジョーなど弾いちゃったのだった。ヽ(・◇・ )ノ

2011年より、茅ヶ崎某店ではそんな企画がはじまったのだった。しかも来月からは12時からのイベントになって、ランチも出しちゃうのだった。んなわけで、BOSSA NOVAなアナタ、第2水曜のランチは茅ヶ崎某店で!

出演したのである。「カズーでイントロ」作戦は、大失敗に終わったのだった。(ToT

おでん喰って年越しソバ喰って弾いて唄って、年越しです。なんと恐れ多くも人前でバンジョーまで弾いてしまいました。今年最後の無礼講です。(^^;;
茅ヶ崎某店の忘年会クリパで唄ったってだけである。他に日記ネタがないので、こんな動画貼り付けて恥をばさらすのである。webカメラに毛の生えたようなカメラなので、音も悪けりゃ唄もヘタクソに聞こえるのである。と、いうことにしといてください。(^^;; 聞いてくださったみなさん、一緒に演奏してくれたみなさん、ありがとうございました。

あれはまだ猛暑の日さえ珍しくない、9月のことだったなあ。その前後はチョー好天だったのに、その日だけ雨に打たれたイベントがあったのは。なんだかもう、とても遠い昔のことのような気がする。そんなイベントの報告会と慰労会(?)が開催されたので参加したのだった。食べ放題なもんで、みんな頼む頼む。もうピザは当分喰いたくない。さらにその後、やっぱり二次会へ。ヽ(・◇・ )ノ




いつも書いてるけど、ライブっちゅーわけではなくて、某店のブルグラナイトなのである。いちおー、バンド活動の記録として、こんなエントリー書いてるわけである。それにしてもなんか、ワシ、よっぽどまずいMCでもしたのかなあ。苦虫を噛みつぶしたというか、梅干ししゃぶったような右写真のキャビアさんの顔をアップにしたい、という誘惑に、なんとか耐えたワタクシ。あとで怒られるの、コワイし。(^^;

藤沢市民祭りの一環として行われていた音楽イベントにお友だちバンドが出演してたので、ちょっと行ってみたのだった。なんちゅってもホールなので、ライブ、というよりコンサート。この日のブルグラ関係は、1バンドだけ。大ホールやホール周辺はフラとハワイアン一辺倒だった。(^^;

茅ヶ崎市北部にある県立茅ヶ崎里山公園で初開催された、カントリーとブルーグラスのイベント。詳細後述(^^;





まだ月も残ってるし木星がほぼ南中。とっとと帰って明日の予習(笑)でも、とか思ったはずが、なぜかこんなことに。しかもウクレレ弾いているカッパ店長に遭遇。このあと、なぜか歌声酒場に!?

午後4時を過ぎて箱根フェス会場をあとにし、ビッシリ詰まった西湘を大磯港で見限って、渋滞した1号から平塚へ抜け、そこから下道との合流が終わって1車線化が安定した(笑)134に戻って湘南大橋超えれば、あとはスイスイと自宅まで。あわててシャワー浴びてシュッキン途上にパチリと撮った、秋の夕暮れと富士なのだった。さっきまでもっと近くにいたんだけど。

日曜はナターシャバンドのブリハチで、そしてお茄子ばんどの助っ人で、箱根のステージに立つことができた。思えば2003年、はじめて箱根フェスに来たのが、ブリハチだったなあ。残念ながらハヤさん来られず、マンドリンはマコちゃんにお願いした。彼女も京都生まれなので、ちゃんと八つ橋バンドなのである。

ベーコン焼いてタマゴ焼いて、山の一日がはじまるのだった。昨日の夜は、パスタ鍋が見えてるのでわかるようにパスタを茹でた。残しておいてもしょうがないし、誰か周辺の人々が食べるかも、とかいって手元にあった600gを全部茹でたら、結局3人で喰っちゃった。(^^; たらこのスパゲティとミートソースのと、あとパスタだけじゃ寂しいのでソーセージも焼いたのだった。もちろん、まったくもってどうでもいいことだけど、備忘録として書いておくものである。(^^;

今年は月が大きくて去年ほどじゃないけど、それでも都会から離れた山の中だけあってそこそこに星が見えている。左はコンパクトデジカメを戸田家テント前に置いて60秒露光したペルセウスあたり。かなり空が狭いけど、スバルも写っている。右はクルマの屋根に置いて撮った、上るオリオン。こっちも60秒。もう夜が明けちゃうなあ。


24時間音楽漬け、というのが2泊3日で行われるイベントが箱根フェス。お客さまがいない時間は売り場に背を向けて、こんなふうに遊び倒しているのだった。(^^;

去年から、ある意味でヨコシマな参加をさせていただいている茅ヶ崎某店のワタクシではあるけれど、個人的にはもちろん一般参加者の一員。ビタミンズが休業中だけど、今年はこんなバンドでステージにも立たせていただいたのだった。聞いてくださったみなさん、主催者のみなさん、写真提供のちーちゃんさん、バンドのみなさん、ありがとうございました。

去年に引き続いて、今年も足柄山中。うーん、このフェスってやっぱり、"特別"だなあ。

所用があって足柄。そう、箱根フェスの会場である。ステージは昨日塗られたらしく、真っ白だ。

そんな長い名前のイベントだったんである。茅ヶ崎某店、みなさまのおかげで3周年だったんである。ホントの開店記念日は8月25日かそこらだけど、「プロジェクト始動」なんてエントリー書いたのは3年前の5月なんで、走り始めてからは3年なんかとっくに過ぎている。"地獄への第一歩かもしれない"なんてそこには書いてあるが、ホントに地獄の道だとは、当時は知るよしもなかったのであった。ヽ(・◇・ )ノ
それはともかく、3周年パーティ。ということで、3年間この店で遊んでくれたいろんな人たちが遊びに来てくれて、ステージはまるで現在進行形の同窓会。ワタクシも自分が絡んでいるバンドやユニットで遊ばせていただいたのだった。

これからこの茅ヶ崎某店を何年続けていけるのか、それはやはり現在のワタクシには知るよしもないわけだけど、その生殺与奪のすべては、この店に遊びに来てくれるお客さまの手に委ねられている。みなさん、これからも茅ヶ崎某店をヨロシクお願いします。


気がつけば、3周年。ほんと、みなさんのおかげです。オオキニありがとうございます。そんなわけで開催させていただいた「茅ヶ崎ブルーグラスナイト + BOTCHY BOTCHY 3周年パーティ」には40人近いブルーグラッサーのみなさんにお集まりいただきました。詳細はココ。もちろん自分たちも出演させていただいたので、ここでは自分の日記として自分の写真を載せておくのです。(^^;; みなさん、これからもBOTCHY BOTCHYをヨロシクお願いします。


某店の、いつものブルグライベントです。メンバー揃ってません。ていうか、この日はフルメンバー揃ったバンドはゼロかな。もっとも揃い率が高かったのは辻堂ミッドナイトランブラーズで、80%が純メンバー。ウチの充足率は60%でした。

撤収中に見つけた、蝉の抜け殻。生態通りに羽化したとするなら、夕方とかに這い上がってきて、まず上半身を脱いで逆さまにぶら下がり、足が乾いたらこんどは下半身を脱いで、羽が乾くまで、そして体が硬くなって色が付くまで、白いままで一夜を過ごしてたはずなんである。ラッキーにもこの椅子は荷物置きになってたので無事羽化できて、抜け殻が残ってるわけだけど、しかし何年も地中にいて、なにもこんなところから飛び立たなくてもいいと思うんだが。

みるみる登る水銀柱、というのが慣用句なんだろうが、もはやそんなもの、ガッコの百葉箱の中からさえ消え失せてるかもしれない。しかしそんな目盛りや針なんか見るまでもなく、まだ早めの午前中だというのにクソ暑いなあ。それでも朝のうちは何とも爽やかで、千葉フェスにもこんな時間があったんだなんてちょっと驚いたりして。(^^;;
楽しかった時間も終わる。帰り支度を意識しながらも、どこかまったりした、でもやっぱりちょっぴり切ない、この終わりに向けた時間もフェスの醍醐味だという気がする。もっともワタクシの場合、このあとキャンプサイト撤収に加え、ビール樽やらボンベやらサーバーやらの積み込みもあったりするんである。まあ、今回は逆にキャンプの部分がないけど。(^^;
実は前回千葉フェスに参加したのは、2004年だったのである。このときは金曜深夜から参加し、コイケ&ザ・ブリハッチーがデビューしたのだった。いやー、長らくご無沙汰しちゃったなあ。2003年のときも、音楽をはじめたのが楽しくて、仲間たちとバンドを組んだのが楽しくて、そしてフェスに行けるのが楽しいあまりにやっぱり金曜から出かけ、3バンドでステージに立ったなあ。
人より早く来て、人より後から帰ると、主催者のみなさんの努力がホントによくわかる。今回は本部テントの真ん前に出店させていただいたし、こっちは基本的にずっと店番していたので、本部の動きをずっと見ていたようなもんだった。スタッフのみなさん、お疲れさまでした。楽しいフェスをありがとうございました。アメリカンなメシを喰わせてくれた北農師匠も、ありがとうございました。そしてもちろん、一緒に遊んでくれたり、なによりバドワイザー生を飲んでくださったみなさん、本当にありがとうございました。箱根にも、ビール持って行く予定です。きっとバドワイザーです。ああいう環境で飲むには、アレがいちばんだと思います。今回、食いものはないのか、とか、ソフトドリンクはないのか、とか聞かれましたが、その他のモノは未定です。よろしくお願いします。

ステージから流れてくる、いろんなバンドの演奏。それに混じってあっちこっちから届く、JAMの音や笑い声。そして漂ってくる、おいしそうなニオイ。ただ、こんなに暑いのに、ビールが売れないなあ。まあ、みんな発泡酒とかビールとかクーラーボックスにてんこ盛りにして来てるんだから、それにしちゃ売れてる方か。ホンマ、そんななかでBOTCHY BOTCHYの生ビール飲んでいただき、オオキニありがとうございます。m(_ _)m

バケツをひっくり返したような、というのが慣用句だと思うけど、何人もが"洗車機の中にいるような"と言ってた、猛烈な雨。ゲリラ豪雨ってのはこれかあ。と、そんな雨も去り、ステージでの演奏も再開されて、さあ、まもなく楽しい夜がやってくる。しかしそれと同時に、雨が降ったための猛烈な湿気が、暑さと一緒に立ち上がってくるんである。(-ω-;)

ちょっと出遅れ、新湘南バイパス降りてから藤沢抜けるまでに大渋滞喰ったけど、そこから先はスイスイで結局2時間ほどで現地着。まだ午前中の早めだけど、BOTCHY BOTCHY佐倉店を設営し終えたらもうTシャツもアロハもグッショリの暑さ。やがて隣にオン・ザ・ボーダーが店開きし、今年はその隣に黒沢楽器さんもやってきて、さあ、酷暑も楽しい千葉フェスのはじまり、はじまり。

残念ながら去年で一区切り、とかいうことになってたイベントが、なんともうれしいことに復活。まあ、先日亡くなった先輩ミュージシャンの追悼イベントという悲しい事情もあったものの、某店が営業してない日曜お昼のイベントだったので、もちろん出かけてみなさんの演奏を楽しませてもらったのだった。


そうです、某店のブルグラナイトなのです。とーぜん、出るのです。しかも今夜は裏まで!?

多くの人が参加してたエンディングジャムには、こんな参加者、じゃない参加犬も!?

朝(といっても箱根と違い午前10時スタート)のステージがはじまった朝霧フェスに合わせて、茅ヶ崎某店もOPEN。そして主催者挨拶から大団円のエンディングジャムまで一気呵成に進行して、楽しかったフェスはあっけなく終わってしまうのだった。


天気があんまりよくなかったんだけど、この会場は、そんなときは室内でフェスを開催できちゃうのだった。上はゲストタイムの大盛り上がりと、下はすべてのステージが終わったあとの、キャンプサイトでの大騒ぎ。いやーフェスに来られるって、やっぱシャーワセだなあ。


あれは2003年5月のことだった。はじめて行った「フェス」なるものが、この朝霧だった。その年の春、人生ではじめてマトモな音楽活動をはじめ、初参加のフェスではお友だちの好意で初フェスステージを体験した朝霧。そこに今年、ついに出店!? である。フェスって、こんな参加方法もあったんだなー。(^^;; 下は、フェスのオープニングジャムである。さあ、楽しいフェスのはじまり、はじまり。


茅ヶ崎某店でブルグラナイトなのだった。マンドリンのO川さん欠席でHさんにトラをお願いしたのだった。まるでホストバンドのような名前だけど、現状ではJAMバンド、かなあ。(^^;

茅ヶ崎某店のイベントではあるが、ワタクシも、生徒のひとりなんである。(^^;;

東京にいたとき、何度か出していただき、こっちへ越してきてからは、そりゃもうほとんど毎週末に顔を出してたクラブハウスのんのん(のんのんっちゅー喫茶レストランの、週末の音楽活用形態の名称)が、めでたく10周年を迎えたので江ノ島でパーティがあったのだった。はじめて顔を出したのは2003年7月。このときは「遠征」と書いているけど、やがてご近所になっちゃって、月に一度フォークのイベントをやらせてもらっちゃうことになって、そしていま、自分がまさにそんな場所を目指して店を作っちゃったので、近所なのになかなか行けない場所になっちゃってるのだった。
そんなクラブハウスのんのんの10周年パーティとなれば、そりゃもーなにがなんでも顔出すもんね、ということで、バンドでまで顔出しさせてもらったり、さらにフォークのコーナーでも唄わせてもらっちゃったりしたのだった。

会場は江ノ島真ん前の円形ビル。1枚の窓からでさえ、こんなパノラマが見えちゃうのだ。

100人くらい入りそうな会場。これは序盤で、まだ人が少ないときの写真である。


そんなわけで、急遽、無理くりにデビュー強行。はっきり言ってメンバーみんな猛者。ギターボーカルのヤツだけ、JAMバンド以下である(爆)。まあとにかく、久々のブルーグラス。しかも目下冬眠中のビタミンズって、ブルグラつってもかなりタラーいブルグラだったので、こういう普通のブルーグラス(笑)、慣れてないのだった。と、いうことにしておいてください。(ノω・、) そのうち、もーちょっとマトモになります。(^^;;

こんな非日常のストリートの隣では、みんなでフォーク唄ってたりするのだった。
茅ヶ崎某店の「30分一本ライブ」に、久々に出演した。(^^;; ついでにこれまた久々に、演奏なんかを貼り付けてみたりして。(^^;;; もちろん、今夜はうまく唄えた、みんなオレの唄を聴け、とかいうわけぢゃなくて、ま、現状はこんな程度にしか唄えません、という、まさに備忘録としての日記なのである。何年かして、久々にこれ聴いて、うーんあのころはこんなにヘタッペだったんだなあ、よくこんな恥ずかしい動画をblogに貼り付けられたなあ、なんて赤面の心持ちで現状を思い出すために。(^^;;; それにしてもムラッチはうまいよなあ。彼にしたら、いまこんなモン貼り付けられる方が赤面だろうなあ。(^^;;;

みんなで拓郎唄う夜だから、ワタクシだって唄うのである。今夜は「♪家に帰ろう」初披露。(^^;

小川町の店に振られ、行き場を失って思いついたのがこんとん館。北農師匠のイベントにもとんと顔出してないなあ。というわけでチョー久々にこんとん館。前回行ったのいつだっけ、と検索してみたら2007年7月らしいんだが、ナニしに行ったのかがわからない。(^^;; ってそんなわけないよなあ。日付からすれば、たぶん最後に行ったナターシャナイト。なんで"こんとん館"でヒットしないんだろう。Subjectは検索対象外なのか!?(-ω-;) まあそれはともかく、2年半ぶりに顔を出したこんとん館は、いつもと同じ人たちが、いつもと同じように遊んでいるのだった。まるでこの店は、時間が止まっているかのようだ。あ、止まってるのはワシのアタマか。(^^;;

毎月、こんなことやってるのである。楽しいよー。モロにそんな顔してるでしょ。( ̄ー ̄)

いつも唄ってたような歌が、どんどん追悼ソングになってきちゃったなあ。(-ω-;)

もともとが公私混同職住混同な仕事&生活だったわけだけど、茅ヶ崎某店開店以来、それがさらにわけわかめになってるのだった。これはヨッシー吉田とワークショッパーズという、フラのためのバックバンド!? 先日なんかギター&ボーカル担当だったりして。(^^;;

まあ、茅ヶ崎某店つくって以来、そんな日はなんにも珍しいことではないわけだけど、そんなせいでなにが茅ヶ崎日記だかわからん日記になってしまっているわけなのだった。今日もナターシャDAYでみなさんと一緒に遊んで、夜はブルーグラスのみなさんと一緒に遊ぶのだった。(^^;;

ドーグミュージック界に知らぬ者はないスーパーピッカーの某氏。別のバンドが演奏している「岬めぐり」をコソーリ(?)一緒に口ずさみ、終演後、ステージでフォークのJAMがはじまったら、飛んで出て「かぐや姫」や「風」を弾きまくってたのだった。いやー、あのフォークの洗礼は、誰も逃れられなかったでしょー、とのことだったけど、いやー、ごもっとも、ごもっとも。

去年はもーめっちゃ寒くて、小雨なんかまで降ってた「茅ヶ崎ユニバーサル音楽祭」だけど、今年は好天の、まさに小春日和。出来不出来はともかく(^^;;;、楽しく演奏させていただいたのだった。しかしこのバンド、去年のコレが公式デビューだったのね。(^^;; コーラスのおばちゃん(笑)は休養中だがその間にスチールギターにキーボード加入(笑)で、今年は5人編成でした。
もう今日の話だけど、ていうか既にはじまっちゃってるんだけど、茅ヶ崎では「ユニバーサル音楽祭」ていうのが開催されていて、北口ペデストリアンデッキ、ヨーカドー前、ジャスコ前なんかでいろんなバンドが出ているのだった。そして、のわんと午後1時からヨーカドー前ステージでは、茅ヶ崎某店店主のバンドが出演の予定なのだった。ヘ(゚◇、゚)ノ 広報資料にはむちゃくちゃな名前が載ってるかもだけど、正式な名前はボッチーズです。まあ、名前なんかなんでもいいのです。(^^;;;
というわけで、本日茅ヶ崎某店で開催される「初心者でGO!」に参加予定のみなさま、そうでないみなさま、お暇なみなさまは、ぜひ応援ヨロシクです。あー、ただし内容はボロボロだと思われますが。(^^;;;

いわゆる、お客さんの飛び入りライブ企画だった模様。ここんちのマスターが何度か茅ヶ崎某店に来てくれたことがあって、ずっとずっと行ってみたい店だったんだけど、今夜やっとこさ顔を出すことができたのだった。タコス風味のナンも、ハンバーグ入ったデミライス(?)もオイシイのだった。え、おまえも唄え!? あ、いや、またこんど。(^^;;;


日曜午後に某店の予定がなかったので、先月に続いて参加してみたりして。(^^;;

久しぶりにゆっくりできる日曜となったので、近所のお店にコーヒー飲みに出かけたら、ありゃま、知った顔の人たちが集まってフォークを唄ってるぢゃないか!! なんてことはもちろんなくて、マリーのフォークDAYに久々に出かけたというわけなのだった。



お友だちバンドが出演するので、賑やかしに出かけたのだった。買い食いに行ったとも言う。(^^;

ちなみにPhotoFunia、パソコンでもできるのだった。某氏の日記より拝借した写真で遊んでみたけど、これだと昔からあるパターンだな。(^^;;


箱根では、はじめて、こんな場所からこんな世界を眺めながら過ごしたのだった。こんなにずっと、同じ場所に座っているフェスも、はじめてのこと。そして、こんなカタチの参加なんて2〜3年前まで想像さえしなかったけど、ある意味で、これほど積極的なカタチでフェスに参加するのも、もちろんはじめてのことなのだった。な、なんて楽しいんだ。


こんなタイトルだと、まるでウチのためのフェスのようだけど、言うまでもなくそんなわきゃなくて、のわんと1日130バンドも出ちゃうというビッグなフェスに、なんとウチのバンドも10分もの枠を頂戴して演奏させていただいた、という話なのであった。
店ハネたら急行します。今年はOn the borderさんの横っちゅーか、スキマにいます。ハイネケンだけどバドワイザーです(?)。みなさん、ヨロシクです。

週末の準備をするため、一分一秒でもフェス開場へ行きたい人を便乗させて、足柄山中へ。今年のフェスは、これまで以上に参加したという充実感にあふれたフェスになる予定なのだった。

だからライブというか、イベントである。昨夜に続いて、茅ヶ崎某店ことBOTCHY BOTCHYの開店2周年パーチーの2日目なのだ。そして山ほどのお客さまに混じって、ワタクシもいくつか参加させていただいたのである。ボッチーズなんか、いつのまにかメンバー6人という大所帯。もっとちゃんと練習しないとアカンのである。でも、ピアノ入ったらえっらいカッコいいサウンドになっちゃって、練習しがいのあるバンドになりそうなのだった。乞うご期待。
それにしても、2周年である。ぶっちゃけた話、ただの飲食店やるにしてもいろいろシンドイことが多いところへもってきて、こういう"趣味の店(笑)"の運営はそりゃもうタイヘンなのである。だが、みんなが楽しそうに唄ってたり、メシ喰ったり飲んだりしてるのを見るのは、それはそれでなかなかにウレシイものなのだ。だから3周年に向かっては、よりみなさんの楽しさを大きくして、ワタシのそんなうれしさをもっと増幅させて、もちろん自分の音楽のうれしさももっともっと増幅させて、そしてなおかつ、うーん、な部分をいかに低減させていくかが、最大の課題なのだった。
とにかく、みなさん、茅ヶ崎某店ことBOTCHY BOTCHYを、これからもよろしくお願いします。




昼から忙しくて(朝は寝坊(笑))、そして夜はもちろん忙しくて、まだ暗いところでしか使ってないのだった。そんなわけで、某店では「茅ヶ崎ブルーグラスナイト」。豪華JAMバンドが入れ替わり立ち替わり、ステージで熱演を披露。ビタミンズもどきも、ちょろっと遊ばせていただきました。(^^;;

砂嵐と呼んでも過言ではない悪環境のなか、お友だちが手伝ってくれたり、一緒に唄ってくれたりで、楽しく湘南祭の2日目を過ごすことができたのだった。土砂降りにテント倒壊なんて災害に比べたら、ちょっと風が強いくらいなんでもないわ。( ̄ー ̄) その砂煙の向こうで唄っているのは、杉山清貴なのだった。


大入り満員。100人から入ってるそうな。ヽ(・◇・ )ノ もちろんビタミンズも出演したのである。そしてなんとビタミンズ、明日20日は、銀座ロッキートップで単独ライブなのである。
てなわけで、ココロ優しいみなさま、今日の明日でキョーシュクではありますが、月曜夜7時半から銀座ロッキートップでコイケ&ザ・ビタミンズです。ぜひ一緒に遊んでくださいませ。m(_ _)m

ほかにもいっぱい某店ではイベントがあるけど、これを日記に書いてるのは自分が生徒だから。(^^;; それにしても、そのうちこの人の写真(写真撮ってる写真)だけで特集が組めそうだ。

何年ぶりに書くんだろ、このタイトル。(^^;; 神宮前に用があって夕方終わったので、チョー久しぶりに古巣だったこの店へ。懐かしい人たちにも再会できた。

ケンタッキーからハワイへ送られた間者か。ヽ(・◇・ )ノ
そんなわけで(なにがだ)、茅ヶ崎某店の30分一本ライブに登場してしまったのだった。どの店のどんなステージより見慣れているステージのはずなのに、キンチョーするのはなぜだろう。(^^;;;

ひーっさびさに参加。( ̄ー ̄)

TONYさん主催のブルグラ忘年会。昨日、茅ヶ崎某店で会ったばっかの人もいっぱい。(^^;; けっこう寒くて革ジャンに毛糸の帽子を脱いでなかったままでステージに上がってしまい、えっらい暑い思いをしてしまった。ちなみに何度も書いた気もするけど、自分の備忘録なのでblogのタイトルに自分の参加するバンド名を書いているんであって、それがメインのイベントではないのである。なんて、ホント言うまでもないんだが。デジカメの電池が切れてて、そんな他のステキなバンドの写真はない。ウチの写真もいただき物だったり。(^^;;

茅ヶ崎某店のイベント「茅ヶ崎ブルーグラスナイト・大ブルグラ忘年会」に出演。(^^;;


お客さんに遊んでもらったのでした。(^^;;

茅ヶ崎某店を作ってから、とんと他のライブやワークショップに行けなくなっちゃってたんだけど、今日はなんと某店は休みだけど世の中もお休み、ってことで、堀尾師匠のワークショップに1年以上ぶりに顔を出せた。あれから1年たってるのに、ワークショップの初歩練習さえ満足にできないワシっていったい……。(ノω・、)

もちろん吉田さんに辰巳さんに石井さんに、という人たちが集合したわけじゃなくて、それどころかきっと30人の誰ひとり拓郎って名前じゃないけど、茅ヶ崎某店では、拓郎だけの夜だったのである。

起きたらピーカンだった日曜日。気温がメリメリ上がっていく。ナイロンなんかあっちゅー間に乾くけど、暖められた地面から湿気がどんどん上がるので、まるでタコ焼き焼くみたいに、テントをクルクル回して乾かしている。そんなに風はないのでアンカーは不要。後ろのmarumi食堂では、関西な人たちがコンベンションの練習中。そしてなんと、優勝しちゃったのだった。ヽ(・◇・ )ノ
下の写真は関西のフィドラーKさんを中心とした重鎮たちが演奏している日曜午後のステージ。実は駐車場のクルマに移動してもらう必要があって、場内放送してもらうためにそこまで行ったんだけど、曲の合間に放送したとたん、ステージ上のフィドラーさんがあわててポケットからカギを。ヽ(・◇・ )ノ
好天の木立のステージは、ホントに気持ちがいい。昨日からこうだったらなおよかったんだけどなあ。まあでも箱根フェスは台風直撃の暴風雨下でも開催されるイベントなので、雨だけなんてマシな方か(爆)。
主催者のみなさん、スタッフのみなさん、現場で遊んでくれたみなさん、ホントにありがとうございました。来年もまた、ヨロシクお願いいたします。


雨は相変わらず強く降ったり、かなり弱くなったり。山中は電波もろくに届かないし、大雨洪水警報が解除されたのかされてないのかさえわからないけど、そんなこともう、どうでもよくなってしまってたり。こんな未整備の登山道(としか思えない通路)を登ると、そこにはいつもと変わらぬステージがあったり、なんとバンドメンバーの麹さんが司会をしていたり。

ステージにはバンドが次々と登場してたり。写真は辻堂ミッドナイトランブラーズ、ロンサムキャノンボールのみなさんだったり、

ブルーボネッツ、GRACE TONESのみなさんだったり。

メシは小川食堂のお世話になったり。一応、タープや鍋、コンロやガスなど多少の物資と労力の貢献はできたり。あ、でんでん足りん? (^^;; んでまた夜はJAMしたりしゃべったり。

もちろんコイケ&ザ・ビタミンズもフルメンバーで出演したり。あとで録音聞いたら、雨の音がすごかったり。っていうか、このたりたりした書き方、もう耐えられなかったり(笑)。まあそんなわけで、ド・早朝のテント設営からはじまった山中の土曜がメリメリとふけていくのだった。
茅ヶ崎某店で店じまいして後片付けして、一度家に帰って忘れ物積んだりメシ喰ったりして、それから向かった足柄山中。もー、なんちゅっても大雨洪水警報発令中。西湘も、国府津からの一般道も、前も後ろもクルマなんかほとんどいない快適ドライブで、あっちゅー間に現場着。途中、最後のコンビニに寄り損なって戻ったりしてたため、着いたら3時。それでもとんでもない雨の中、駐車場はすでにいっぱいいっぱいだし、会場をウロウロしてみれば、タープの下ではまだまだたくさんの人たちが起きててJAMしてたり話してたりするのだった。撤退とか中止という言葉を知らない人たちって、なんてステキなんだ。ヽ(・◇・ )ノ
まあでも、この豪雨ではさすがにテントも張れないので、今夜はクルマで就寝。ばたばたが活躍できずにアシ車で来たけど、こうなると圧倒的に快適だなあ。また、そんな真っ暗けに雨ざーざーなので、写真なんかとーぜんありません。(^^;

いやー、茅ヶ崎某店のワークショップだったはずなんだけど他に参加者がいなくて。(^^;; この新曲は8月4日、ロッキートップで炸裂する予定です。( ̄ー ̄)


カミサンが習ってるフラメンコの発表会。つっても演奏もカンテもチョー本格的なライブ形式で、見応えも十分なのだった。

昼から夜中まで、こんなんばっかり。ってまあ、もちろん茅ヶ崎某店の“中の人”なわけだけど、実は最近、徐々に参加率を高めているのだった。( ̄ー ̄)

そんなイベントにバンドで参加。ただ茅ヶ崎某店を開けないとイカンので、まだまだどんどんステキなバンドが出るのに、お先に失礼する羽目に。肝心の外タレさんなど顔さえ拝めず。(ノω・、)

関係ないけど、ケータイカメラはシャッター速度(つーのか)がスローなので、動きがある被写体はどうブレるかわからない。が、1段目といい上左の写真といい、みんなは止まっているのに某コイケさんだけぶれているのはなぜだろう。よく動いているのかな。右は食べてる某コイケさん。やはりダイナミックに喰ってるようである。ヽ(・◇・ )ノ

関係ないけど、喰ってるモノによって変わる表情もあるようだ。スケゲッチー喰ってるときは顔を隠すが、高価鰻丼ではうれしそうな顔を見せる某バンマス。

昼から湘南ナターシャDAY、夜は記念すべき第一回茅ヶ崎ブルーグラスナイトと、茅ヶ崎某店で音楽漬けだった一日。昼夜延べておよそ50人のお客さまに遊んでもらったわけだけど、某店blogこのページの一番下の写真を撮ってる最中のカットがこの2枚。世の中、陽の当たらないところに真実があるとか言うが、写真のシャドウを持ち上げてみると、なるほどやっぱりいろんな出来事が浮かび上がってくるのだった。ヽ(・◇・ )ノ


朝起きたら、雨。それも、豪雨と呼ぶ人もいそうな、かなりきっつい雨がざあざあ降っている。ありゃま、楽しみにしてた今日のフェスだけど、残念ながら中止だなあ。と、思ってケータイに来てたmail見たら、すでにバンマスは家を出ている。げげ、中止を知らずに出かけたか。ナニを先走っているんだアイツは。と、あわててフェスのBBSで情報を確認したら、え、決行!?

本場アメリカのビッグフェスから帰ってきたI野さんのアルバム(音楽入りDVDになっている!!)見せてもらってたら、コンテストに出場しに行ったHさんの横に、NYにいるんだかパリにいるんだかわからないM野さんが!!

ぢつは日曜のランチをやめたら参加できるようになったので、基本的に顔だしてるのだった。写真はMARRYさんとこより拝借。(^^;

みんな、とってもうれしそうです。涙ぐんでる人までいます。やってよかったっす。

昨日とうって変わって、初夏の陽気に恵まれた海水浴場で、昨日見られなかったバンドのライブ。もっともスタートに間に合わず、音が聞こえてあわてて出て行ったんだけど。(^^;;;;

サブステージの方でお知り合いが出まくりなので、茅ヶ崎某店出勤前にチョロッと顔出し。メインステージもフリマもアロハマーケットも、全部パス。それにしても、寒いぞ。例年なら湘南祭で、まるでスイッチが切り替わるように夏がやってくるんだが。あ、明日夏になるのかな?

てなわけで今日から越前祭。北口前ではビッグバンドJAZZ。つっても写真では見物人のアタマしか見えない。さらに茅ヶ崎某店あたりは毎年屋台がずらりと並ぶ場所で、すんごい人の波。まあ、タコ焼き屋のすぐ横にある、昼なお暗い某店では、地上の喧噪など知ったこっちゃない大盛り上がりで「フォークを唄う会」が開催されてたりするのだった。( ̄ー ̄)

3月6日の日記で書いた、音楽評論家鈴木カツさん「こだわりアメリカン・ルーツ・ミュージック事典―先駆者60人の足跡 (生活人新書 249)」出版記念パーティが南口OJISANCHIで開かれたので、チョロッと顔を出してきた。いやあこの本、なかなか面白いです。ナターシャやフォークの日にお世話になってるWANさんの日記にもあるように、茅ヶ崎某店もチョロッと出てきます。↑の書名をクリックすると、amazonでポチッとできますぜ。( ̄ー ̄)
しかし茅ヶ崎某店は夜になってナターシャDAYの第二部状態。ひとんちのお店で唄わされてる場合ぢゃないんだが。(^^;;;;


ちょいとマリーさんに用があって顔出したら、いつのまにか月曜のMARRYは、プロのピアノトリオがホストとなりお客さんとセッションする日になっていた。いやーバッチリ決まったベースとリズムにえっらいかっこいいピアノが絡んで、こりゃお客さん楽しいだろうなー。え、ワタクシ? もちろん単なるリスナーです。( ̄ー ̄)

まだまだ試行錯誤中の、某店「昭和歌謡を唄う午後」。今日は久々に“流し”になってみた。ほとんど5時間、いろんな伴奏のお手伝いしてめっちゃ疲れたけど、しかしそのぶんやっぱり楽しいのだった。参加されたみなさんは、どうだったんでしょ。もしかしたら邪魔なだけ? (^^;;;;

大盛況です。ヽ( ̄∇ ̄)/ I川さん、手しか写ってなくてすんまそん。

昼過ぎからやってるわけです。そしてこのまま、カンバン近くまでやるわけです。それでもまだ物足りなかったりするくらいに楽しいんだよなあ。(^^;;;

某店がランチ営業を取りやめたおかげで、久々に参加できました。写真はマリーさんとこから拝借。(^^;;;

何回目になるんだっけ。茅ヶ崎某店(笑)で恒例になった、第三土曜の“みんなでフォークを唄う会”、略して……、あ、略称なんかないか、が開催されたのだった。去年までは、皿でも洗ってるうちに終わっちゃってたのだが、今年から、わたしもなるべく遊ぶようにしたのだ。次回からは、フルに参加しようかな。( ̄ー ̄)

BOTCHY BOTCHYの第三土曜は、おかげさまで大盛況です。みなさん、都合10時間の長丁場をものともしません。それどころかイベント前に、3時間からカラオケボックスで練習してから来るというスゲー人々も。12月は15日の予定です。ヨロシクです。

とうとう湘南で、親方ワークショップ開講。台風なんかに負けてられません。もっとも台風だと知らなかった人が、当の親方はじめ、何人かいらっさいましたが。(^^;;

公私ともに(笑)、そんな一日だったのでした。(^^;;

唐突に、第一回をやってみました。たくさんのみなさんにお運びいただき、ありがとうございました。そういうことになろうかと思ってはいましたが、やっぱり1時間延長(笑)。実に楽しかったんで、来月もやります。第三土曜、10月20日です。ヨロシクですー。

客である。( ̄ー ̄) 1曲しか唄わなかったMARRYって、はじめてかもしれない。(^^;; なお、かなり暗くて見にくいが、矢印の人物がフォークの会の会長様である。ちゃんと実在するのよ。

OPENING PARTY:8月24日金曜日
GRAND OPEN:8月25日土曜日
まあとりあえずシャレで組んだままうっかり写しちゃったので、英語のオカシサは、まあ笑っといていただくとして……
ようやく日程が決まりました。パーティはタテマエ、19時から。箱根の山中に行かねばならない人(笑)もなるべく寄っていただけるように、15時あたりからダラダラはじめます。招待状とかはありません。どなたさまもお誘い合わせの上、ぜひ顔を出してやってくださいませ。
また、オープンは土曜日。なのでワタクシ、箱根は欠席です。(T◇T) オープンは12時からで、終業は24時の予定です。
以降の営業は、
・火曜〜金曜が18時〜24時
・土曜、日曜は12時〜24時
・月曜は定休日
ということにしました。ただトーシロの悲しさで、お客さまの流れとか、もうでんでんわからない。なので、もしかしたら暫定的なものになっちゃうかもしれません。日曜はもしかしたら、そのうち早仕舞いすることになるかもしれませんし、そのうち平日の昼間も店を開けるようになるかもしれません。あるいは定休日さえ変わっちゃうかもしれません。もちろんそういう変更は、店頭はもちろん、このblogでも告知します。
あ、それから、21日の火曜日に、営業のシミュレーション(^^;;をしたいと思っています。実質的に、単なるお客さま、かもしれません(笑)。しかも、レジのテストとかいってお金ももらうかもしれません(爆)。しかし営業ではなく、あくまでもテストなので、人数を把握する必要があります。ご協力いただける方、ぜひご連絡ください。
また、この日は“24日なんか行けるもんか”ってな方のためのお披露目も兼ねるかも(?)。というわけで、奇特なアナタはご一報ください。

辻堂へメシ喰いに行ったら、のんのんでまったりJAMをやっていた!? しかし帰りの134はすっげー海風。砂で顔が痛いー。


休工日。1週間過ぎたんだなあ。

2003年2月にはじまったナターシャナイト。そしてThe BRIDGE 8がデビューしたのは、第2回の3月14日。左下が、記念すべきその写真である。録音もあるけど、もちろん現在は非公開。そりゃもう、聞けば思わずひっくり返るほどにヘタクソだし、なによりガッチンガッチンに緊張しているのが笑える。
あれから4年と少し。先月は渡米中で行けず、今年一度風邪で休んだほかは、ほぼ皆勤。ホント、徹底的に遊ばせてもらった場所だった。そしていま茅ヶ崎で似たような店を作ろうと画策しているわたしの、音楽と飲食店のマッチングという形態の、ひとつの原点だった。そして実にたくさんの、素晴らしい仲間(敢えてそう呼ばせてもらっちゃう)たちと知り合えたサロンでもあった。
実に名残惜しいけど、よもや金曜の夜に、まもなく出来上がる自分の場所を離れるわけにはいかない。てなことで、本日でひと区切り。ナターシャナイトの日は、遠く茅ヶ崎から盛況を祈るものであります。みなさん、ホントに長い間、一緒に遊んでいただいてありがとうございました。


親方のワークショップ。18日のロッキートップでやらかす新曲をホメられて、コイケさんもうれしそうです。こんな曲、ビタミンズ以外では、まあ聞けないでしょう。しかも、うっかりすると一回こっきりでお蔵入りの可能性もあります。ってことは、ハレー彗星でも見るつもりでロッキーへどうぞ、というわけですね。( ̄ー ̄) なお、この曲、他の5人はお休みです。

今月は1日が第一日曜で、マリーでフォークの日。なんと某asciiネット時代からの友だちなど、新人さん3名様加えて18人。曲数も先月樹立した新記録をサクッと更新し、今日も大盛会なのだった。


どうもわたしのことを“フォークの人”だと思い込んでる方もいらっさるようですが、ブルーグラスの日にも行ってますし、もちろんブルグラ唄います。現に今日もちゃんとブルーグラス唄いました。( ̄ー ̄)

梅雨入り以来好天が続いてたのに、今日に限って雨。しかしそんななかでも、いつもの人たちが続々集まってきて、いつものフォークな夜がドンチャンと(笑)盛り上がったのだった。

今日もたくさんの人が集まって、一緒にフォーク三昧な日。輪から人があふれるくらいに集まったのに、ちゃんと3周回れたのはスゴイ。先日の堀尾師匠ワークショップで知り合ったごんぞうさんたちも来てくれて、また新しい仲間が増えたのだった。

けっこうな雨だったから、今日こそ集まり悪いかと思ってたけど、どんどん進むにつれて人も増え、結局一回りしたら23時になっちゃってました。(^^;;; でも、今日は第二部も25時にならずにお開き。いやあ、珍しいこともあったもんだ。ヽ(・◇・ )ノ
というわけでフォークなみなさん、次回は6月3日、茅ヶ崎MARRYです。一緒に遊びましょー!!


多くの先輩や有志たちが頑張って、新しいフェスティバルを立ち上げてくれた。厚木基地にほぼ隣接する引地台公園という、なかなかにステキな公園のステージが舞台。たまにスーパーホーネットが大騒ぎするときには、ナニも聞こえなくなるのが玉に瑕だけど、スタッフたちの努力に天も報いたか絶好の天気に恵まれ、ホント気持ちのいい時間を過ごさせていただいた。↑写真が、その360度パノラマ。もちろんウチのバンドも参加させていただき、拙い唄なんかもお届けさせていただいたのである。
スタッフのみなさん、参加者のみなさん、そして立ち止まって聞いてくれた大和のみなさん。ホントにありがとうございました&お疲れさまでした。
なお、上の写真はクリックすると2096x302 284KB、下は2096x721 584KB。ウチの写真はyaaさんの提供です。


堀尾さんのLIVEに先立って、今日も開講された堀尾道場茅ヶ崎分校。なんと横浜支部長や紗季ママさんと逗子のお友だちにT中さんもいて、生徒は5人。相変わらず、ナニも難しいことはしてないはずなのに、自分の指が呪わしくなるのだった。うーん、こういう練習を毎日すれば、もっとうまくなるんだろうけどなあ。(-ω-;)


第二金曜はこんとん館でナターシャナイト。今日の白眉はなんといっても先日四谷の風街ろまんでオルグしてきたS山さんの初参加。いやあ、じーーーつにうれしそうに唄っておられるのだった。( ̄ー ̄) 右はオートハープdeコーラス隊のみなさんである。

大嵐なんちゅー天気予報を喰らっていた、ゴールデンウィーク最終日の日曜日。こりゃまあ、今日はさすがに10人いるかいないかで、ゆったりまったり何曲も、なんて思ってたらあにはからんや。いつものように大入り満員状態で2周回るのがいいとこでした。みなさん、お疲れさまでした。これお読みのあなた、来月はぜひ一緒に唄いましょう!



というわけで、第四金曜はのんのんでフォークの夜。ちゃんと数えてないけど、25人は超えてたような。もしかしたら新記録だったのかなー? そんなわけで、23時で中締め(笑)したあと、時計はやっぱり26時をサックリ回ったのでありました。以下、みなさんの写真。ワタクシが横で一緒にナニかやってた人の写真はない可能性があります。すんまそん。






いつもよりちょっと人は少なかったけど、そのぶん、みんなかなり思う存分唄えたんじゃないかな、という今日のナターシャJAM。ワタクシも、かなりいっぱい遊ばせてもらいました。さらに今日はオーナー後藤さんの、プロならではの美声も聴けたし、なんと一緒に唄わせてもらっちゃったりもしたのだった。(^^;; 来月のナターシャJAMも、日程が決まり次第、ナターシャな人のWebなどで発表します。ヨロシクです。






今日は少人数で、まったり。それでもあっと気がつくと、11時になっちゃってるんだよなー。(^^;;

風邪ひきとか、ハッピーマンデーで中止とか、そういうのんでもしかしたら1年近く顔を出せなかったんじゃないのか。あ、なんのための備忘録なんだ、というわけで調べてみたら、やっぱ去年の5月以来だよー。というわけで、親方のワークショップである。いつものように親方の思い付くまま、あんまり脈絡なく、次から次へといろいろなテクニックや知識が飛び出してくる。しかしワタクシ、脳みその限界がめっちゃ低いので、あっちゅーまにオーバーフロー。うーん、G run覚えただけでもヨシとしよう。(^^;;;

というわけで、今月はなんと1日が第一日曜日でフォークDAY。都合により(笑)、昨年末の忘年会スペシャル以来、久々にMARRYでもステージ組んで、ひとり2曲で回していったのだった。

てなわけで、ステージ写真の数々。FumiさんやI川さんなど、一緒にナニかやってた人の写真はありません。すんません。もちろんワタシの写真もありませんが。(^^;;


まだ23日なのに、もう第四金曜日なのだった。そして第四金曜日は、辻堂でフォークの日なのだ。店のアッチ側からコッチと、コッチ側からアッチ。これからさらに人は増えて、まともな時間に1回順番回すのがやっとでした。電車がなくなってからの第二部は、それはそれでまったりと、いつもの26時コースまで。(^^;;






今日は12〜3人と、ちょっと寂しいナターシャJAM。もっとも風邪ひき継続中のワタクシにとっては、ある意味ラクチンでいいんだけど。(^^;
トップバッターだったのはニコニコモービルさんこと本名“悪いツレ”さんが、バンマス、はやさん、Fumiさんと久々のビールスリユニオン。しかしこの人と一緒だと、なんでバンマス、饒舌なMCができるんだろう。なんで、何曲も唄えるんだろう。不思議だなあ。(-ω-;) いつも、なんだかんだ事情があって参加してくれている佐野ブーさんは、今回はちょいと特殊な事情で月曜だけど参加(笑)。おがわにさんが、珍しくブルーグラスセットでナターシャ唄ったけど、最後はやっぱりふたりでかぐや姫。(^^;;; 昔、こんとん館のナターシャナイトに来てくれていたS浦さんとお友だちが、先週火曜のビタミンズライブに引き続いて、遊びに来てくれた。最近ショーロに凝ってるそうだけど、高石ともやの『街』もお似合いだった。もちろんキリンさんもまさみさんも、そしてこの豪華手作り歌本の方(お名前わかってません(^^;;)も、そしてどんべえさんもWANさんも、ほかのみなさんも、いつも遊んでくれてオオキニです。




今日はバンマスお休み、どんべえさんお休みでブリハチは1/2。そして店内は、わたしの知らない人たちがイッパイ。なもんで、ひたすらおとなしくしてたのであった(ウソ)。



なぜかウチが会場だったりします。今日で2回目。いやあ、ホンマいい勉強になるなあ。ヽ(・◇・ )ノ

今日は20人弱の、すこしゆったり(?)したナターシャJAM。ひとりでやる人、大勢でやる人。最近はナターシャだけではなく、最近ではフォークル系もP.P.M.系も一大勢力に育ってきました。ナターシャJAMってロシア民謡の会ですか? なんて声もあるし、そろそろ名前も考えますか。もちろんポーリュシカポーレ唄うのもコサックダンス踊るのも大歓迎ですが。なお、前回も言いましたが、客席にお尻向けてはイケマセン。(`ω´♯)


先月は、お客さまおひとりだったBGMナイト。しかも今日は天気も大荒れ。こりゃ来るつってた人だって来られなくなっちゃうよな、とか思ってたら、平日夜とは思えない大入り。しかも今日はピアノ弾く人、ドラム叩く人もいらっさって、サウンドもいつもより厚みを増した感じ。そんなわけでついつい調子にのって、26時くらいまでやってしまいました。写真は、いつまでたっても使い方がサッパリわからんエフェクターと、なんとかデーという特殊な日ならではのゲットもんである、ホント、ありがとうございました。

いつものナターシャな夜。やってる人にもバンド名がわからない大楽団もあったり、いつものコンパクトユニットがあったり、そしてこの日はじめてやってくる人たちもいたりで、相変わらず楽しい夜なのだ。今日はブルグラな人も多めに集まって、ブルグラ大合奏なんかもあったりしたのだった。なお、次回のナターシャJAMは、2月19日の月曜です。


ブルグラやってるようにしか見えないけど、実はフォーク唄ってる人。ブルグラにしか見えなくて、やっぱりブルグラやってる人。フォーク唄ってるようで、実は何やってるんだかわからない人。もちろんロックもボッサも歌謡曲も、なんでもあり。そんな楽しい夜が「のんのんフォークLIVE!」なのである。昨日はMIYAさんの誕生日。おまけに数日後にはこーちゃんさんのこれまた誕生日だったので、yaaさんとこっそりケーキなんか用意したりして大盛り上がり。また、今日の特筆(笑)は、フィドラー、おっともといヴィオロン奏者の参加。いつもブルグラフィドラーとしてしか見てない人(笑)だけど、いやー、めっちゃ曲知ってるし対応力抜群。これからフォークイベントには、ぜひ毎回ご参加ください。( ̄ー ̄) しかしあまりに盛り上がり過ぎちゃって、ふと時計見たら、うげげ、もうすぐ27時半やんかー!! ヽ(・◇・ )ノ




まるでアベック特集(違)。あ、一組はホンモノですけど。( ̄ー ̄) 体調、相変わらずです。なので夕方、渋谷でゴッドハンドの治療院。そして治療院の前からバスに乗れば、あっちゅーまに千駄ヶ谷小学校。ということで、とりあえず顔出し。(^^;; A木さんもいましたが写真ありません。(^^; M浦さんもワタクシを迎えに来ただけ(違)なので写真ナシ。(^^;; はやさん日記見ると、そのへんがあります。ウチの写真もそこからゲット(違)。


結局、そうなってしまいました。(^^; こんな夜にこんなことしようなんて酔狂なヤツはフォークな人しかいなかったようで、見回せば全員が湘南フォークの会の面々。なもんでもうステージを使うこともなく、てんで好き勝手にを唄いまくり、みんなで持ち寄った食べ物を食べ続けたのだった。ちなみにKちゃんのリクエストで「あの素晴らしい〜」で年越しするはずが、20秒くらい計算を間違い、カウントゼロのときは「翼をください」でした。


某水道橋ON THE BORDERでフィドル教則DVD(笑)とドブロ弦を買い、そのままK農店主と上野へ。そして実はこの個人的な音楽日記(だったのよこのblog、ホントは)をはじめた、そのさらに少し前からの密やかなる念願だった、上野ふみ作でのブルグラ忘年会に、はじめて参加させてもらったのだった。
あのころ。
サービスがはじまったばかりのヤフオクでI橋楽器発売の激安バンジョーモドキを落とし、Webで見つけたON THE BORDERに習いに行ったりしはじめたけど、ひとりで楽器いぢってたってナニも楽しくなくて、で、ブルグラな人たちのWebサイトとかを、あこがれを持って(笑)よく眺めていたあのころ。この手の人たちのWebの三大コンテンツ(笑)は、フェス、ライブ、そして宴会だった。台風直撃がわかってるのにわざわざ箱根の山中へ遭難しに行った(違)話だとか、銀座にあるらしい音楽の殿堂(?)でのライブ記録だとかはまだ理解できたけど、古びた居酒屋らしい舟天井の和室で、鍋を前にギター弾きマンドリンやバンジョーを弾き、あまつさえウッドベースまで持ち込んで大騒ぎしてる人々の写真とレポートは、ことのほか特異な印象(爆)として、記憶に深く残っていたのである。どの顔も、唄っているか笑っているかで、こんなに楽しそうな宴会は、ほかではそうそう見られるもんじゃない。さぞや濃く長く付き合っている人たちが集まっているんだろうなあ。と、うらやましさの一方で、しかし、ある種の閉鎖的な雰囲気を感じてしまったのも事実だった。まあ、きっとみんな排他的な意識まではもちろん持ってないんだろうけど、こりゃちょっとやそっとじゃ仲間に入れそうもないなあ、って感じである。フェスなら仲間と行けば、とりあえず仲間単位では楽しめる。ライブは、客として行けば音楽を楽しめる。しかし、宴会は、そうはいかない。そして臆病で人見知りで引っ込み思案なワタクシは(ホンマやっちゅーねん)、K農さん経由で知り合った主催のN西さんに誘われたりしながら、なかなか行けなかったのである。
いつの間にかブルグラな人たちの輪の、ほんの隅っこに入れてもらうようになった。何十年と付き合い、こんな忘年会を繰り返し、さらには同じバンドで一緒に唄っていた人たちとは、もちろん悲しみの大きさが比べものにならないのは言うまでもないけど、一緒にライブハウスに出演し、そのプレイに憬れた先輩を見送るような悲しい経験もした。そしてこの音楽日記(なのよホントは)を書き始めて、ちょうど4年が過ぎようとしているこの年の瀬に、ついに意を決して(爆)、あの舟天井の下の、ブルグラ忘年会に参加させてもらったワタクシなのだった。ああ、なんか、しみじみとウレシイなあ。
このセリフ書くのは3回目くらいだけど、音楽なみなさん、ホントにありがとうございました。明年もまた、よろしくお願いいたします。



雨である。それも外房線が止まるような横殴りの大雨に加えて、雷ゴロゴロである。これが選挙なら、浮動票は限りなくゼロ。組織票を固めた陣営が当選するわけだ。そして、こんな音楽イベント、言ってみりゃただの暇つぶし。そりゃ今日は少ないよね、ゆったりやろうね。とかいってタラタラはじまったはずだったのに、最終的にはまあ、こんなに大勢のナターシャなみなさんがやってきて、結局いつものように時間が足りなくなってるのにエンディングJAMに突入するという、毎度お馴染みのフィナーレを迎えることになってしまったのだった。
そんなわけで、今年のナターシャなイベントも、ワタクシの今年の公式(笑)音楽活動も、これでおしまいです。この一年、ブルーグラス、フォーク、そしてナターシャなどで、いろいろ教えてくださったり、ライブに足を運んでいただいたり、一緒になって遊んでくれたみなさん。本当にありがとうございました。明年も、あっちこっちでずんずんとヨロシクお願いいたします。

フォークやブルグラやナターシャのみなさんが集まって、合同大忘年会が開催された。今日は幸いにして生シラスも皿に盛られてて、ホントよかった。春までは禁漁なので、今年の分は食べ納めかな。
ま、この忘年会、たまたま12月だから忘年会っつー名前になってるが、今日はなんちゅってもクリスマスイブなので、これをクリパと呼んでもいっこうに構わないわけだし、さらにこの忘年会、1月は新年会と名前が変わり、2月からはきっと反省会と名前を変えて、もしかしたら延々と続くのかもしれない。
今年一年、湘南フォークの会やブルーグラスのイベントやフェス、ナターシャな集まりなど、音楽を通じて遊んでいただいたみなさん、本当にありがとうございました。来たる年もまた、これまでと変わらぬお付き合いを、よろしくお願いいたします。


gajiraさんによると、第20回だそうな。今月2回目のスペシャル拡大版をカウントしていいのかどうかしらないが、クリスマスイブにもかかわらず、なんと26人もの人が唄いに来てくれた。あの店に26人である。もう、その段階でいつものぐるぐる方式は無理なので、まるでホールのようなイス配置で、なんとかみんな座た、のかな? (^^;; ちょいと時間は押し気味になっちゃったけど、ほぼ全員には回ったのかな。ひとりの弾き語りから、いつもの乱入J'Zバンドまで、四畳半フォークからポップスまで、なんでもアリの4時間は、やっぱりいつものように、あっちゅー間に過ぎ去っていくのだった。しかも今日は、6時半になったら瀧のバスが迎えに来て、大忘年会へ突入するのだぁ!!


今年最後ののんのんフォークLIVE!。去りゆく平成十八年に名残を惜しんでか、あるいはアサッテの練習か(爆)、参加者多数。しかもみんな今日はやってくるのも早いし帰るのは遅い。用水路さんはやっとコスプレしたし、じゅんじゅんさんもガンガンとストロークしながらギター弾いたし、フォークの会の叶姉妹(?)もとうとうステージデビュー果たしたし、実り多い一年でした。ヽ(・◇・ )ノ
なんにしろみなさん、今年一年のんのんで一緒に遊んでいただき、ありがとうございました。来年も「のんのんフォークLIVE!」をヨロシクです。


暗い話題が続く歳末になってしまったが、そんななかで際だって明るかった話題が、心筋梗塞より生還を果たしたS田さん。そんな彼が主催したライブっちゅーかミニフェスちゅーかJAM会ちゅーか忘年会が、町田のアイリッシュパブ「CoventGarden」であったので、バンドで参加した。どんどん上手くなってるブルヨコ、泣いちゃったMるみちゃん、痩せてパワーアップしてたS田さん、やっぱスゴイわのO森さん、はじめて見たぞBluegrassGirlsとか、そらもーあんな狭い店に20近いバンドが出るんだから、いろんなことが次から次へと繰り広げられて、もうとても書ききれません。ていうか、既に記憶がアイマイです。(ノω・、) 優香ちゃんはいつものように終始ごきげんさんだったけど、しかし家に帰ってなお目が痛いほど服に煙が染み込むようなところにホントにいてもいいのか。ヽ(・◇・ )ノ トップバッターで参加したコイケ&ザ・ブリハッチー、2番手だったLonesome Cannonballは、自分が前にいるので当然写真ナシ。さらに撮り逃したバンドもJAMも多数。てなわけで、詳細に興味ある方(笑)はよーちゃんさんのblogはじめ、以下のblogをどうぞ。(^^;;
●よーちゃんのちょっと一服コーナー
●MANDO日記
●バンマス日記
●J-プロジェクトバンド
●フランクのブルーグラスライフ
他に見つけたら追記予定。ていうか、他にあったら教えてくださいね。





6月に、一緒に釣りしてカラオケ唄ったシンガーな友だちが茅ヶ崎ラスカへ営業に来る(笑)ちゅーので、応援に行った。3人の声とピアノ一台で、40分を短く感じさせられるんだから、やっぱすごいなあ。なお、言うまでもなくラスカちゅーのは、ライブハウスではなく、いわゆる駅ビルである。
さらに、練習が終わったハッチーの面々は16時からの2ステージ目が終わった彼女と合流。実は焼鳥屋で痛飲させたあげくにMARRYへ拉致する計画なのだった。Ψ(`∀´)Ψ

さのぶーさん大活躍。そして京都こんぺいとう(だっけ(^^;)なみなさんも大活躍。一部な方は大暴走。ウチはいつものようにボロボロ。とまあ、そんなこんなで今日もナターシャな夜が繰り広げられていくのだった。ご新規さま含めて12人のナターシャナイト。そらー多いときよりは少ないけど、少ないときよりは多いわけで、ていうか、少ないとか文句(笑)言われてもなあ。ヽ(・◇・ )ノ

今月は24日に年末クリスマス忘年スペシャル版のMARRYフォークDAY!があるっちゅーので、勘違いされちゃった方も多かったようですが、あっちはあくまでも主体は夕方からのウルトラスペシャル拡大版楽器持込忘年会が主体(笑)。せっかく茅ヶ崎くんだりまで行くのにそれだけじゃ電車賃の効率が悪いというわけで、昼間にもなんかやりたいよーという声に押されて、急遽スペシャル版フォークDAY!開催が決まったわけで、ちゃんと第一日曜は通常通り、レギュラーなMARRYフォークDAY!があったのです。というわけで今日はK川さん率いる4名さまが新たに参加。じゅん&ネネじゃなくて、あ、なんでしたっけ? 息の合ったコーラスが炸裂したザ・ピーナッツ、ベース弾いててこれまた久々にシビれさせていただきました。(^^;; フラメンコギターもナイス!

第四金曜は、いつもの辻堂のんのんで「フォークLIVE!」。今日はいつもの人々がアリスのコピーバンドに変身して初登場!? いやあやっぱアリスには打楽器が欠かせませんよね。この日はそんなこんなで、あんまり人が減らないままに、異様な盛り上がりが24時を過ぎても続いたのだった。


そろそろ4周年か、っちゅーナターシャナイト。今日は珍しい人の紹介。まずはフランスからお越しの謎ベーさん。あ。でんでん珍しくない? いっつも来てる? そうですか。(^^;; でも、次は珍しい。なんと韓国から観光に来てたお二人が、通りがかりに。ヽ(・◇・ )ノ きみたち、たった3日の日本滞在なのに、こんなところでこんなことしてていいのか。しかも我々は我々で、日本のライブハウスってこんな演奏でこんなカネ取るのか、と驚愕させてしまったのではないのか!? (-ω-;) そして最後のトピックスは、ブリハチ新メンバーにして、ベースハーモニカ鉄琴木琴ピアニカオカリナ大正琴パーカッションその他一切合切に加えて唄まで担当するどんべえさんのお披露目(笑)だった。横で一緒に唄ってたので、残念ながら写真はない。(^^;;

湘南フォークの会、第一日曜は茅ヶ崎MARRYでフォークDAY、である。昨日のんのんでリクルートしたHさんターコさん姉妹や、若いのに高田渡ばっかり唄ってるH富さんが初参加。結局3回りで50曲近かった、のかな?
そうそう、みんなの唄が表に漏れ出してますから、たまに前を通りがかった人が、ナニやってるんだろう、と、ガラス越しに中を覗き込んでたりします。きっと、とても楽しそうに見えてるだろうなあ。だって、ホントにすげー楽しいから。というわけで、まだ来たことのないあなたもぜひ、次回は一緒に唄いませんか?

いろんなユニット活動をしているキーマン(あ、ウーマンか)が、プライベートな合同合宿練習を企てた。結果的に練習になったかどうかは不明だけど、企画してくれた人や参加した人たちのあったかさのおかげで、すんげー楽しい一泊二日になったのだった。それにしても会場はダイバー向けの宿だと聞いていたので、てっきり畳敷きの広間であぐらかいて輪になって、なんてことだと思ってたら、そこらのライブハウスなんかよりよっぽど立派なステージと本格PAが備わっていて、他の宿泊客のみなさんがいっぱい前に座ってて、えっ、これってライブ?ヽ(・◇・ )ノ ナターシャな会や湘南フォークの会でも、ぜひここで合宿やりたいなあ。

イレギュラーな日曜の「のんのんフォークLIVE!」。昨日はきららのライブだったのんのんは、なんか燃え残り状態のようなまったりした空気が漂ってて、みんなものんびりまったりいろんな唄を唄ったのだった。昨日はしかも、新人さんが3名も!! おひとりはSNSの某mixiにある湘南フォークの会コミュから参加してくれた、ティア“泉谷しげる”さんと、gajiraさんが根岸あたりで見つけてきた“落花星”のおふたり。さらに新ベーシスト誕生の瞬間にも立ち会うことができた。そして個人的には、水曜の練習日からはじまってOld Friends Bar、ロッキートップ、ハニービーと続いた怒濤の5連発の、最後の一日が終了したのだった。うーん、アホ丸出しってのはこのことだなあ。(-ω-;)

24人である。どうしちゃったんだいったい(笑)。てんやわんやの大騒ぎしてたので写真も少ないが、なぜか京都にいるはずのギター/ボーカルにベースは南仏よりの参加のインフルエンザビールス(バンド名である。もちろんブリハチでわない(笑))のフルメンバー、昨日のOld Friends Barのリベンジのためナターシャ初参加(だよね?)のプージさん、そして、ヤッパこの人ナニやらせてもウマイわ、の新ベーシストどんべえさんだけは、キッチリ押さえたのであった。( ̄ー ̄)


ナターシャJAM with アコギ一本勝負の堀尾和孝、っちゅーか。(^^; いつもの人たちもいつものように弾き、唄い、フォークルにベッツイ&クリスにトワ・エ・モアと脱線もしまくり、目新しいところではまーしーさんOFB初登場、H本さんもポークル同窓会(?)でユニットでびう、ばうむさんもギターを手に唄い、さらに銀猫さんもギターを手に弾き語り!! もちろんそして我らがホリオ師匠がホントにナターシャJAMに遊びに来てくれて、そしてもちろん、みんなのリクエストに応えて数曲も演奏してくれたのだった。お客さんも20人を大きく超え、まさに激・盛り上がりのナターシャJAM。カウンターには初めてのお客さんたちも数人。楽しかったと言ってはくれたが、さて、ホントかなあ。(^^;; 店の印象を悪くしなかったことを心から祈るものであります。次回は10月26日の木曜日です。なおワタクシ、ステージ内をウロウロ(笑)してたせいで、写真あんまりありません。(^^;;=

大・大・大盛況でした。みなさん、お疲れさまでしたー。


人も少なけりゃ写真も少ない(なぜならステージにいる時間が多くなるから)今日のナターシャナイトなのだった。
そんなことより、問題は明日9日の茅ヶ崎MARRYである。なんとこれまで2バンド10人近いという、客席の半数以上を占めちゃう人間でお送りしていたライブなんだけど、明日はなんと3人である。そのうちのひとりが、マルチプレーヤーの麹さんだったのはせめてもの救いだけど、ほかはコイケさんにワシである。こりゃ演奏にスキマがあるとかいうレベルではなく、ステージが穴だらけになるだろう。
というわけで、これを読んでるみなさん、アナタのヘルプが必要なんです。ブルーグラスはもちろん、カントリーでもフォークでもロックでもクラシックでもGSでもSGでもムード歌謡でも演歌でも。もう、なんでもやりましょー。滋賀フェスの練習や、町田JAMの練習にも、ぜひご活用ください!!

今日はなんと、MARRY初登場の方が3人も! しかもおひとりなんか、某mixiなるSNSで“湘南フォークの会”のコミュに加わって、そしてこんなことに(笑)なったという椿事。いや、それこそSNSの本来の姿なのかもしれんが、うーん、ほんとにSNSらしい経験って、はじめてぢゃないのか(爆)。
それはともかく、16人かな、今日もみんなで“ぐるぐる方式”であんな歌こんな歌を唄って、あっという間に4時間が過ぎた。16人が全員、3曲唄うってやっぱちょっとすごくない?(笑) さらにMARRY後のメシ(ちゅーか宴会?)も恒例化してきたようだ。次回は、サカナ系など茅ヶ崎らしいモン食べましょうね。( ̄ー ̄)
というわけで、初めての方でも安心して遊べます(爆)。あなたも次回はぜひ、ご一緒に!


市民運動イベントの余興(?)として演奏した。ワタクシ、ベースのお手伝いである。250人も入るという会場はほぼいっぱい。緞帳の裏で出番を待ち、幕が上がるとともにマイクスタンド持って前へ出ていくという面白い体験をした。当然、演奏中の写真はありません。(^^;

六本木の“ナターシャな人の夜”も、第三回。先月が、もうイスありません状態だっただけに、なんか寂しい人出のような気がするけど、それでも20人くらいのナターシャーな人が集まって、楽しい時間を過ごしたのだった。また、ヤッチンさんという新しい仲間が増えたのも、昨日のうれしいニュース。
それにしても、演奏者がカッコよく、上手そうに見えるでしょ。こんなところも、このOld Friends Barの美点なのである。




金曜の夜、のんのんでフォークを唄い、そのまま深夜に箱根の山中へ移動してブルーグラスフェスに参加し、さらに日曜早朝に箱根から江ノ島へ移動(ばたばたのベルトが切れてJAFのお世話になるなどハプニングもてんこ盛り(^^;)して音楽祭参加。なのに、音楽漬けな一日はまだまだ終わらない。藤沢に移動して、出演の興奮冷めやらぬメンバーのみなさんと、フォークの会で打ち上げである。さらにこのあと、終電間際までドーナツ屋でコーヒー飲みながら音楽談義に花を咲かせたのであった。みんな元気だなあ。ていうか、ワシが、か。(^^;;;

去年に続いて、今年も江ノ島音楽祭に参加することができた。ステージへ向かう階段の壁に、のわんとウチの紹介が!!

「コイケ&ザ・ブリハッチー」は、わずか3曲の演奏だった。いわゆる、カーン、だろうか。ヽ(・◇・ )ノ

ステージの強度試験ではない。“湘南フォークの会”のシングアウトなのである。

会場の多くの人々も、意外なほど一緒になって唄ってくれた。出番待ちの、ハワイアンな人々まで。ヽ(・◇・ )ノ

すごく楽しいよー、とメンバーのひとりを誘ったら、遠路はるばる名古屋からやってきてくれた「Ka Makani O Hawai'i」のみなさん。その名のとおり、江ノ島にハワイの風が! うーん、こういうステキなの見ちゃうと自分もハワイアンやりたくなっちゃうから困るなあ。ヽ(・◇・ )ノ

音楽祭実行委員のK上さん率いる湘南キューバンボーイズ。お? おおお? この人はぁぁぁ!!

去年、控え室で重なりいろいろ話をさせてもらいつつ、チラシ配りしてて聞き損なった和装侍系音楽集団「MYST」。だからサムライの格好、という印象しかなかったわけだけど、やっと聞けて驚いた。いやー、もうめっちゃ上質な日本語ロック。歌もギターもドラムも振りも、もー最高。その装束や、名前とのミスマッチに先入観持ったらダメです。なんでまだメジャーじゃないのかわからない。個人的には、この日イチバンのオススメでした。

そしていまさら説明するまでもない、我らが堀尾和孝師匠のライブから激盛り上がりのフィナーレへ! というところで、カメラ電池切れかよ。(;゚д゚)ァ....
土曜日曜と二日に渡って、何十人ものミュージシャン、何十人ものダンサーたちが江ノ島で繰り広げた一大音楽祭の、これらはほんのヒトコマ。こんなでっかい音楽祭に今年も参加できたことを、ホントにうれしく思う。手作りでこんなイベント作っちゃってるスタッフのみなさん、同じ舞台に出演したみなさん、そして聞いてくださったみなさん。ありがとうございました。

メインイベント土曜には、ブリハチ、ブリハッチーともに出演を果たした。が、中途半端に電波状態の悪い場所では電力が異常に消耗することに加え、踊りながらパスタを茹でるコイケさんなどの動画を撮ってたら、ケータイ電池切れ。なのでたまたま撮れた黄色いJ-PROさんの他に写真ほとんどナシになってしまった。詳細レポートは皆さまのページ等でご覧ください。ウチの写真はYぉーちゃんさんとこから拝借。(^^;; それにしても、どういうわけか今日の深夜JAMも懐メロ特集ですか。(-ω-;)

のんのんが終わって、N藤さんと一緒にばたばたで箱根山中に急行。もちろん会場はあっちでもこっちでもJAM真っ盛り。ところがあえて名を伏せる某俺様に、「ブルーグラスなんかいいからフォークでオレを泣かせてくれ」とか拉致され、結局ここでも朝までフォークでっか!?ヽ(・◇・ )ノ

怒濤の4連チャンの第一弾は、辻堂のんのんで「フォークLIVE!」。写真はF田さんとこより。さすがにブルグラな人々がすでに山ごもりに入っているかその準備に忙しく、少人数でまったり、でした。

湘南モールフィルでメシ喰って、続いて向かったのが六本木。カンジーズなみなさん(笑)の、あったかさのあふれた手作りコンサートに、ブリハチ・ブリハッチー軍団で参戦したのだった。ハチダラは8時間ダラダラ唄って遊ぶちゅーくらいなんで、これだけでも一日がとっても長いんだけど、満員御礼のヒトとバンドのなかで、ブリハチ・ブリハッチー軍団(笑)で1時間もやらせてもらったのだった。みなさん、ほんとオオキニでしたー。次回もまたヨロシクですー。




朝の8時過ぎに家を出て、開店前のショッピングモールでセッティングして、さあ、長い一日のスタートは、辻堂藤沢間にある湘南モールフィルっちゅーところでの演奏。来週末に迫った江ノ島音楽祭のプレイベントだったんだけど、いやー、やっぱ一般な場所(笑)って難しいなあ。時間ツナギもあって、江ノ島の倍ほどやらせていただきましたが、そもそもがヘタクソで、初めての場所にメチャ弱いのに加えて、店内BGM流れてるは自分の声もギターも聞こえないはで、見事にボロボロでした。(-ω-;) ご近所のN藤さんH本さん(写真1枚拝借(^^;)が来てくれていたので、その分だけ、ちょっぴりリラックスできました。ホンマ、いつもオオキニです。


盛り上がるかと思ったら、なんだか静かにまったり、なんてこともあるのがライブの面白いところ。そうだよなー。今日ってもうお盆休みに入ってるのかあ。というわけで、9人でゆったりまったりナターシャナイト。それにしても10人切ったなんて、いつ以来だろう。なお写真1枚はやさんとこから拝借。(^^;


というわけで第一日曜は茅ヶ崎MARRYで「フォークDAY!」。なんと昨日、花火見物で海岸へ向かう途中、店に貼ってあるポスターを見て来たという、横浜の方が初参加。PP&Mな陣営が補強されたのだった。また、お妃様のギター弾き語りという初モノも、この日の眼福その2。もちろん江ノ島音楽祭へ向けた練習もやらかした。いやあ、なかなかの完成度になってきたぞ。( ̄ー ̄) 今後の練習としては、公式には8月25日辻堂のんのんでの「フォークLIVE!」が最終調整、かな。あ、10日にMARRYで某BGMナイトがあるので、希望の方はそこで練習もできます。ちょっとまだ自信がない方。もっとディテールまで追求して唄いたい方。そんなもんはどうでもいいからナニか唄いたい方。そして奇特にも調子っぱずれのBGMを聞きたい方。ぜひお越しください。

第二回となった、六本木のナターシャな人の夜は、今日も大盛り上がり。特にPP&Mファンクラブの会長やってて、PP&MのコピーやってるPPMというバンド(Peter, Paul and Mary、ではなくparts per millionだそうです(笑))やってて、このOld Friends Barや銀座ロッキートップにも出ているO田さんが、生徒さんを9名様も引き連れて来てくれたので、ざっと38名様(自分含む)という、もうどこにも座るとこありません状態。↑写真のように、7〜8人くらいステージに出ているとようやくイスの背が見えるわけです。
そんなわけで、以下は楽しそうな参加者のみなさん。自分が前にいるときの写真は、とーぜんありません。(^^;;






第四金曜は、今月ものんのんで「フォークLIVE!」いちおーユニットの演奏(笑)でオープニングし、順番にステージに出て3曲くらいやって、やがて2周目に入り、そのうちなにがなんだかよくわからない異種格闘技のバトルロイヤルになだれ込むという、いつもの夜。今日のトピックスは、闘病生活を送っていたH本さんのプチ復活!? ちなみに最後のオマケは、のんのんを千葉フェス行きのバス停代わりに使うという、なんちゅーやっちゃ、なJたんだった。で、結局何時に終わったんだっけ。(^^;;

満員御礼でした。ホンマ、こんなバンドのためにありがとうございました。って、みんなこんなバンドのためには来てないか。ヽ(・◇・ )ノ ブックエンドさんを聞きに来てるんだよね。唄いに来ているんだよね。いや、もちろんそれでいいんです。ていうか、その方が助かります。(^^;;; みなさんが楽しく遊べる空間を作る、それこそがわたしたちの役目なのです。えっへん。
というわけで、これに懲りることなく、ぜひまたよろしくお願いします。次回は、次回は、えーっと。あらま。なんとこんどの月曜です。明明後日、銀座ロッキートップです。対バンはDIXIE BUGSさんです。ひとつヨロシクお願いします。m(_ _)m なお、上のJAMタイム写真(無理くりパノラマなので世界が歪んでます)はクリックすると1280x431、116KB。

いつもの人たちの、いつものJAM。でもないか。昨日は六本木初登場の方たちも多かったのかな。どうですか。いいお店でしょ。まずなにより、音がいい。そして、食べ物がちゃんとしてる。ビールがエビスだっちゅー段階で店の考え方がわかるわけですが、さらにパスタとピザがグレードアップしました。パスタはアラビアータが個人的に好き。ピザはどれもパリパリ度を増してチョーナイスです。
左は明日ロッキートップで大暴れする予定のBGピッカーズ、のお二人とキララK山さん、そして毎度オオキニのFumiさんによるJAM、右はなんと久楽粋(クラシックと読む)のキリンさんとお仲間のベーシストさんと、いつもオオキニです、のWANさんによるナターシャJAM。そのほかにも同じく明日ロッキートップに出演予定のケンタッキーベアーズからTONYさんも、なんとマンドリンで遊んでいた。みんなマルチプレーヤーだなあ。写真のないみなさん、すんません。m(_ _)m
さらに、なんとカミサンと、その踊りのお仲間様にもお越し頂きました。ほんと、ありがとうございました。かなり舞い上がっちゃってて、現場でちゃんとご挨拶できず申し訳ありませんでした。

昨日、ボーカル2名が壊れた最大の原因が、このS部親方の思いもかけぬ来襲。まあもちろん前もって来るのがわかってるのもイヤだけど、いきなり搭乗して、カウンターから、こんなふうに目を光らせてるのがチラチラ見えてるのは心臓に悪いです。(ノω・、) 音程外すは歌詞飛ばすはリズムとっちらかるはの、スゴイ演奏になっちゃったのは、すべてこの人のせいです。ウチのバンド、ホントはもーちょっとウマイんです。と、そういうことにしといてください。(ノω・、)

毎月第二金曜は、こんとん館でナターシャの日。なんと北海道に行ってたバンマスの帰京が遅れ、のわんとふたりでやらかしてみた。ど、どうだったでしょうか?(^^;;;;

毎月第一日曜はMARRYでフォークの日。今日は初めての人やいつもの人、そして久しぶりのWANさんやどんべいさんたちも来てくれて、総勢20人、かな。いつもと同じく、大盛り上がりの一日。気が付いたら終了予定18時をぐるっと回っちゃってました。(^^;;;


神奈川県の県花を戴く、その名もリリーピッキンパーティーちゅーイベントが、多くの手弁当ボランティアたちの奮闘によって、今年も開催されたので、同方向のOがじゅんさんと待ち合わせて出かけた。スペシャルゲストに、関西から秋元慎バンド。慎さん見るのは某オピドム以来。相変わらずすごいマンドリンだった。桜木町まで行った甲斐がありました。写真はキララなみなさんである。