♪じって んしゃにのって ライラライ~ と相変わらず3Dのテストである。(^^;;
※なお、何度も書いてるけど上にサザン通り以外のモンが見える場合は、最上部、茅ヶ崎海岸の写真のなかの「茅ヶ崎日記」というタイトルをクリックして画面をリロードしてください。
♪じって んしゃにのって ライラライ~ と相変わらず3Dのテストである。(^^;;
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2007年7月に買ったから、まもなく4年なんだなあ。こないだタイヤ替えてブレーキ直してチェーンも替えたら、ギアの減りがハッキリしちゃって飛ぶようになった。がきっ、がきっとペダルが空回りするのって、たいてい力行(ちゅーのか?)してるときだから、ヘタするとバランス崩す。ので、しょうがなくて前後ギア取り替えとあいなったのだった。こんなサビサビのチャリにカネかけて、いったいなにしてるんだちゅー話もある。ブレーキとチェーン替える前なら、きっとチャリごと買い換えたと思うが、ここまでいろんなモン替えたあとではもうしょうがない。当分はコレで行くぜ。ということで、メーター付けてみたりして。(^^;;



何の趣旨だかさっぱりわからなかった突発的宴会だったんだけど、終わってようやく趣旨がわかった。この、考えられないほどの満腹感を、考えられないほどの低予算で味わおう、というのが、宴会の趣旨だったのだ。メシだってボリュームたっぷり10品くらいのコース料理をぺろっと平らげた後から、酢豚に麻婆豆腐にエビチリに担々麺にチャーハンにと次から次へと頼みまくり、酒だってビールから女子高生の酒(Hさん認定)からワインからシャンパンから紹興酒から、次から次へと飲みまくり。うひゃー、なんて真っ当な宴会の趣旨なんだ。と、いうわけで、これ、定期化すんの!?

遊んでるようにしか見えなくても、いちおーお仕事なわけです。(^^;; ここんちの博物館は、基本的に全車動態保存なのがエライわけだけど、そんなわけでフライングフェザーなんてもんが軽快に走っているのを見られたりするのだった。横ではホルヒの直8がギュイーンと回ってたりして。


白亜の城が浮かぶ。長いタマはあるんだけどボディが某店に置きっぱなしなので、ケータイと双眼鏡を手動連結(笑)してみた。まあ、とーぜんながら、写りはソレナリだ。それにしてもやたらに足が速い。左は葉山沖で左舷を見せて北上中だったのが、やがて西へ進路を変え、そして家を出るころには、もう伊豆沖にいるのだった。

活躍中。

通勤快速になる予定。サスペンション付いてるけど、ショベルの方と同じく、ほとんど効いてないような気がする。(^^;; しかし、ホント現実から逃げ出したくなりそうな名前だなあ。(^^;


カミサンの自転車が、コワイ。新車のときからコワイ。なんちゅっても、ふつうに走ってるだけなのに前輪と後輪の向きがグラグラになるんである。単純に、フレームの剛性が乗り物としてでんでん足りてないのだ。乗ってる本人は平気だつーんだけど1年たって朽ちてもきたので買い換えさせることにした。
コイツどこで買ったんだっけなー。駅近辺のスーパーか、ディスカウントショップか。ちゃんと覚えてないけど、そもそもこんなもん売ってる段階で、店のスタッフが乗らずに売ってる証拠。そんな店終わってる。というか、そもそも量販店で買うのがイカンのか。乗り物はちゃんと乗り物屋で買え、ということなんだよなあ。茅ヶ崎、海近くてチャリなんかスグ錆びるし、だったら安物をちょくちょく買い換えた方がいいや、というのは、少なくとも命を乗せて走る乗り物に関しては、考え方が間違っているわけだ。
というわけで、自転車屋さんへ出向いて1台発注。自分の次期チャリは、ちょとカタログもらって長考に入ることにしたので、とりあえずいま乗ってるヤツのタイヤの虫ゴム替えて空気入れてもらったけど、あのコンプレッサー、実は導入したばっかりだったのねえ。当たり前だけど、実に便利そうでした。

パワステとハイドロからのオイル漏れを修理してたのがあがったので受け取り。オミズなポルシェが入荷した模様ですぜ。

久々にご一緒のFカメ。喫茶店でメシ喰いながらCD-R焼いて納品です。書き込み失敗した模様です。

タイヤはタイ焼きみたいに、型にはめ込まれて焼かれて生まれるのだった(ちょと違)。サイドウォールの、サイズや製造記号の記載部の左右のポッチは、はめ込まれたプレートのビスの頭だったのよ。

バイクでも使えるナビということで興味はあったんだけど、けっこう高値安定だしわざわざ買うほどのこともなー、とか思ってた『迷WANポータブル[BZN-200]』。そろそろ後継機が出るちゅーのもあってやっと値段も下がってきて、今日ダイクマ(ヤマダなのか?)にペット用品買いに行ったときに見たら、残り3台、39800円。しかも“残り1台!”
ピクピクー。
でも、なんとか踏みとどまって帰宅したものの、忘れてた用事があって再びダイクマ行って前を通ったら、なんと“残り1台現品29800円”になってるぢゃないか。なんと、わずか2時間弱で1万円儲けたぁ。って、買ったら3万円消えちゃうんだけど、スンマセン、これはもう買うしかないのだった。写真左は、その現品がなくなって空っぽになったディスプレイ。右は茅ヶ崎駅周辺を表示したところ。まあ、3.5インチのモニターなので道は細い(笑)。
なお、新型はSDが2GBになる。なので25mだった地図の縮尺が10mになったり、丁目・番地・号までピンポイント検索できる2000万件の検索や名前、電話での検索が可能になるなど、地図や検索はフル機能になるのだった。新製品から落ちる機能は、あのLEDウインカーくらいかな(笑)。

というわけで、予告通り昨夜に続いて映画館。事実ならではの面白さと、事実ならではの凡庸さ。しかし明日までの映画とはいえ、貸し切りですか!? が、終わって振り返ったら、数人増えてました。あーよかった(なにがだ)。
カミサンがゲタ車のバッテリーを上げた。理由は、ベンツを知ってるカンのいい人ならピーンときたであろう、そう、そのパーキングランプである。新しいのんは知らないが、ウチのライトバンに限らずベンツはデッカイのんからチッコイのんまで同じ操作系なのが素晴らしいところ。で、ステアリングコラム右下に設けられたロータリー式のライトスイッチは、右に一段回してスモール、二段回せばヘッドライトが点灯。また、スイッチを一段引き上げればフォグランプ、二段引き上げればリアフォグが点灯、ということになっている。では、このスイッチを左に回すとどうなるのか。これがなんと、左に一段回すと右側、二段回すと左側のパーキングランプが点いてくれちゃうのである。
パーキングランプ? そんなランプ、ウチのクルマに付いてたっけ。と、周囲をぐるっと回っても見つからないだろう。そもそも別体でそんなランプが付いてるわけじゃないし、いまどき国産ならそんなスイッチ付いてないだろうし、だから知らない人も少なくないんだけど、つまりパーキングランプとは、真っ暗な道にクルマを駐車するとき、クルマが止まっていることを知らせるために片側の車幅灯を点灯させるというスイッチなのだ。ドイツ車はじめ欧州車ではお馴染みかな。昔は確か国産車にも装着義務があったような気がするけど、一晩もランプ付けてたらバッテリー上がっちゃうし、そんな長時間の夜間駐車が許されてる道路がどこにあるんだ、という問題もあるし、まあ日常使うことが考えにくいスイッチだった。実際、欧州車でもキーを切ってからウインカーレバーを倒すとそっち側のスモールが点くとか、使うつもりなんかハナからないだろう、ってなスイッチが多いんだけど、ベンツの場合は、勢いよくライトを消すと、勢い余って左へ余計に回してしまい、パーキングランプを点けちゃうことがあるわけだ。そして、その機能を考えれば当然なんだけど、スモールランプの点けっぱなしと違って警告音は鳴らない。もちろん、だから気をつけろとは、何度か言ってたはずなんだが。(-ω-;)

前回同様、8年C組ではない。新幹線の普通車の座席位置である。ま、Bじゃないし1じゃないし、往路ほどのことはあるまいと思ってたら、わたしの回りをナマステな人々がワラワラと囲み、あっちこっちの網棚(網じゃないけど)にバッグやらをワシワシ置きはじめたではないか。うーん、この時点で、すべてあきらめました。ヽ(・◇・ )ノ
イス回してもかまへんか? シュアー! ワテらみんな家族やねん。ソラーナニヨリー。京都タノシカッタ? そらもーめっちゃ楽しかったわ。
もちろん彼らが関西弁をしゃべったわけではない。そのへんの怪しい英語以外は、何語なんだか知らないけれど、なにがなにやらだったのは言うまでもない。彼らが喰ってた自家製であろうサンドイッチ、ナニがはさんであるのかわからんかったけど、うまそうだったなあ。なんか、ミョーな平べったいパッケージから振り出されたモノを喰えと薦められたけど、カタチがなかったので遠慮してしまった。(^^;;; そして新横浜まで、彼らの写真撮ってあげたりアーリアなカワイイ女の子の踏み台や枕になりながら過ごしたのだった。行ったことないけど、きっとナイルさんちにお邪魔したら、居間ではこんな感じなのだろう。検札に回ってきた車掌さんに「ご一緒ですか」と聞かれた。そう見えたなら幸いです。日印友好万歳!
なお、乗車時にはケータイの電源切れてたので、インディアなリビングルームの写真はナシ。代わりに京都駅のタワーでも貼り付けておこう。ヽ(´ー`)ノ まあ、紅葉の京都の土日ですから、混むのはわかってたけど、この、信じられないくらい山盛りの人、見えますか? 新幹線も、もちろん通路が立ってる人でいっぱいでした。席があっただけ幸いだったのでしょうね。

ご愁傷さまでした。コイケさん、オデコにでっかいステッカーを貼ったY本さんに、こんどもっと安い駐車場を教えてあげてください。( ̄ー ̄)

あと2時間もあるぞお。(-ω-;)

7月末にオイルパンを割り、以来部品を待ち続けてそろそろ2ヶ月。先日、「ようやくアメリカから着いたけど日本で検品したら傷モノだったんで再発注したそうです」なんちゅー電話があって、また1ヶ月から待つんかい!? と聞いたら「こんどは1週間で来るそうです」なんて言われて、既にさらに10日以上待っている。今日なんか爽やかで絶好のツーリング日和なのに。と、思いつつヘルメットをみたら、どうもこっちはあんまり爽やかじゃなかったみたいで、見事にカビていた。(-ω-;) しかも、せっかく外して洗える内装のヘルメットなのに、オデコのメッシュ部分など外せない部分にまでカビが。(-ω-;) というわけで、ナニもかも丸洗いぢゃあ!!

左が、搭乗開始30分前からゲートで待ってたJAL1465羽田発松山行き。右は松山で降りたANA589。ヒコーキは、なぜかA300-600Rからボーイング777-200へと一回り大きく育っちゃったし、カラーリングも赤から青へとお色直ししちゃった。って、そんなわけなくて、なんとJAL1465に乗り遅れたのである。搭乗ゲートの横で時計を気にしながら雑誌を読んでて、搭乗時間になっても案内がないので遅れを確認すべくゲートに行ったら、まさにドアが閉まったところだったのである。敗因その1は、ゲート真っ正面の席が埋まっていたので、ゲートにナナメに背を向けるような席にいたため、ゲートの出来事が見えなかったこと。敗因その2は、近くを走り回り続けていたケダモノ3匹の騒音のせいで、片側しか聞こえない耳では案内放送を分解できなかったこと。ついでに聞こえない側にゲートを向けて座ってしまったこと。敗因その3は、羽田のチョー端っこのゲートで他に出発便もなく、そのケダモノどもが同じ便だと勝手に思い込んでしまっていた(あの家族、なんであそこにいたんだろう)こと。その4に、まあこればっかりはなんともわからないし、もしかしたら単なる逆恨みかもしれないけど、それでもこっちはずっとゲート横に座っていたのだから、いくら耳がアレで、横にケダモノが野放しになってたから雑誌読むのに集中してたとはいえ、爆睡してたわけじゃないんだし、グランドスタッフの探し方(^^;;もきっと甘かったに違いない。
次の便は、5時間半後。そんなに待てません。ということでANAに振り替えてもらって2時間後の便に乗れたけど、JALの中国四国方面とANAの中国四国方面は、ゲートがまさに羽田の端っこの反対側。テコテコ歩いてシャトルバスに乗ってまたテコテコ歩いて、うーん、松山がこんなに遠かったのははじめてだわ。(-ω-;)
それにしても、かつてヒコーキ乗り遅れたなんて経験あったっけ、とか考えたら、あったあった。(-ω-;) 遠い昔、LAXでPanAmの発券係のミスでボーディングパスに不備があり、搭乗口から発券カウンターまで往復させられ、そりゃもうあの広大なLAXを全力で走りに走り、チューブのようなボーディングブリッジを駆け抜けた先端で、ぽっかり開いた虚空と、離れていく747のドアを見送ったことがあった。こんなの、あれ以来だわ。(-ω-;)

またやってしまいました。orz

遠くに見えるショベルが掘ったのではなく、ちっこい四駆がスタックしたあと。数人の人々に押してもらって脱出していた。クロカン四駆のスタイルを信じてはいけません。それ以前に、よい子はクルマで海岸に入ってはいけません。 (#゚Д゚)
せっかく若人が力走しているのに、その周辺の、どうでもいいいことの方に気がいっちゃうわたしなのだった。(^^;; 以降、働くオヂサンシリーズ、とでも言いましょうか。(^^;;

トップには、こんなリッパな中継車がくっついている。後部には、銃座ならぬカメラ座がきっと電動で上下するに違いないターレット(爆)装備。一方、スポーツ紙のスチールカメラマンらしき人々を荷台に乗せている「共同カメラ車」は、単なる2トン車ですかこりゃ。なお、トップの上にはヘリも飛んでます。朝日航洋のチャーターのようです。

NHKラジオの実況中継車は、日産ホーミーのキャンバストップ車を、って、もちろんそんなモノはないので、単に天井ぶち抜いてカスタムしたんだろうな。温室みたいに熱いのかな。後ろ開いてるから寒いのかな。いずれにしろ資料類が直射日光に照らされて、目がどうにかなりそうである。見たところワイパーはないから、雨だと実況しにくいだろうなあ。アナウンサーらしき人物はインカムを装着し、もうひとり(解説者か?)が手持ちマイク。

2位の中継車は、GMCのアメトラカスタム(笑)。やぐら組んでビニール張って、ほとんど祭の出し物状態になっちゃってるけど、この手のヤツはもちろんすっぽんぽんにもできて、プラットフォームを車体の前にも取り付けられて、ローアングルでもハイアングルでも、追い、引き、並走でも自在に撮影できる、クルマやバイクの走行シーン撮影なんかのためのカメラカーなのだ。3位にも中継車が付いてるけど、こっちは同種類のカメラカーながらさらに小型に。(^^;;

そして4位以下の選手には中継車がついてないけど、こんなカメラバイクが上からの指示によって行きつ戻りるしながら撮ってるのだった。ていうか、このサイドカー、えっらいSFチックでかっこいいんですけど。ほかにも、よく見るスクータータイプにタンデムしてるカメラバイクとかもいたけど、独断でコイツが本日のハイライト(笑)。
それにしてもカメラマンって、ホントにすごいよなあ。この人も、腹にベルトこそしているものの、実質的にはカーの背中に座布団敷いて後ろ向きの横座りしてるわけ。それで見てたら、いろんなランナー撮るために、そりゃもうものすごい加速で次のランナーのところまで行ったり、当然速度乗ってる分だけの急減速したりしてるんだもんな。ふつーの人なら、きっと一瞬で吐きます。
そういえば昔、あるバイクのカタログ撮影で迫力あるコーナリングシーンが撮りたくて、某サーキットでライダーやカメラマン、デザイナーたちと絵ヅラと撮り方を相談してたら、なんと業界の御大Tカメラマン、自らカメラバイクのタンデムシートに後ろ向きに乗っちゃった。そして、片足の膝をシートに引っかけたハングオフ状態でバイクにぶら下がると、「これで地面すれすれまでカメラを持って行けるぢゃない」とおっさるのであった。確かにその写真に求めたコンセプトは、タイヤの接地点に発揮される、圧倒的なトラクション、みたいな話ではあったんだけど、しかしその接地点にカメラマンを持って行こうなどとは考えてなかったし、そんなもん危なすぎる。ていうか、カメラマンが耐えられるとも思えない。みんなで大反対したんだけど、「だいじょぶだいじょぶ」で押し切られ、Tさんをライダーに縛り付けてよーいドン。後ろ向きに、すでにハングオンしたTさんが遠ざかり、そしてコーナーでバイクがバンクしてTさんがヒューっと地面に近づいて……。
そらもー、上がってきたポジをルーペで見たら、背筋がゾクゾクしちゃいました。どれもこれもスゴイ。すごすぎる。こんなスゴイのの中から選ぶなんて無理です。発注主の某メーカー様も、いやーそら確かに無理だよねー。ちうことで、なんと16ページで作るはずだったカタログが、24ページで作成することになったのでした(爆)。
「いやー、カメラ離すとさすがにこわいんだけど、ファインダー見てたらそんなの忘れちゃうんだよねー」と言ってたTさん。その、撮りたいモノをなんとしても撮る、という執念のおかげで、見る人が見ればイッパツですごさがわかる、数枚の写真が世に出たんだけど、しかしこの写真のすごさがわかる人は、よもや人間が撮ったなんて絶対思わないのがまた面白い。バイクにカメラ固定して、数打ちゃ当たるで撮ったと思っちゃうわけだけど、そんな人にはぜひ、どのコマ抜いてもポスター刷れると思った、あのロールをスリーブで見せてあげたい。
おっと、カメラバイクの話だった。ライダーのヘルメットには、カメラマンに言い聞かせてるのか後ろ向きに“安全第一”というステッカーが貼ってある。しかしカメラマン後ろ向いてるんだからそんなもん見えないし、もし見えててもファインダー覗いたらそんな言葉、アタマの隅っこにも残ってないだろう。第一。このライダーだって、実は安全第一のステッカーに背を向けたカメラマンが撮っている映像を、目の前のモニターで確認しているくらいだから、もしかしたら安全のプライオリティ、そんなに高くないのかもしれない。無線で、誰々を撮れと言われたらピューっと飛んでいき、カメラマンとはインカムでやりとりしながらバイクの位置を動かし、もちろんランナーの邪魔だけは絶対しないようにして、もちろん前も後ろも横も見て。うーん、大変だなあ。見なくてもいいのはスピードメーターくらいか。ま、周囲には白バイやパトカーがうじゃうじゃいるけれど、よもやキップ切ったりはしないだろうしな。
しかしこのカメラアングルだと、どんなモンが映ってるんだろう。写真加工ソフトでシャドウ部を強く起こして、いくつかのモニターが配された巨大なフードをのぞいてみると……。おや、このモニターに映っているものは!! なーんだ。写し合いしてたのかあ。どこかの撃ち合いみたいなモンだな。ヽ(・◇・ )ノ

厳重に守られて(?)運ばれていたクルマ。無印のキャリアカーに、徹底的なカバー。風が当たって、シルエットが浮き彫りになった。キャラバンのスーパーロングのハイルーフ、ってな感じだけど二連のスライドだからマイクロバスかな。それにしても、こんなに厳重なラッピングされてるつーことは、横っ腹にナニか描いてあるのか。うう、カバー剥いでみたい。(^^;;;

読者のみなさん、何もしゃべってはなりません。(^^;;;

厚木の工場へ向かう道すがらに、某S尾さんがクルマを診てもらう、ベンツマイスターの工場がある。ま、カエルの今日は関係ないけど、ベンツ買ったらわたしもここに通うことになるんだろうなあ。(^^;
厚木の工場からの帰りは、最寄り駅の門沢橋まで送ってもらい、単線の電車に揺られて茅ヶ崎へ。今日はこのあとただちに辻堂なのだった。(^^;

法務局で印鑑証明取って、続いて陸事。印紙500円、申請書類30円、ナンプレ1440円で、締めて1970円。ただし自動車税の月割り分が10ヶ月で60900円。(;´д`)ノ

某巨匠とお茶。いや、オシゴトっちゅーわけでもないんですが。会話の内容は、ほとんどリンゴの話題だったような気がするし。
クルマにはねられた。マヂです。ラーメン食いに行って、ラーメン屋の前でケータイに電話かかってきて、話がヤヤコシイもんでチャリ止めて話してたら、いきなりバッキーンと押し倒されました。道路にかかって止まってたわたしもイカンけど、ろくに後ろも見ず、道路にバックで進入してくるドライバーもどうかしている。スモーク貼ってて見えなかったなんて、言い訳にもなっとらんぞ。(-_-;;
まあ、打撲はあるもののケガはなく、自転車はもともとダイクマ12800円のがサビサビのボロボロ。しかも加害者、行きつけのラーメン屋の2軒裏隣。面倒なので、文句だけ言ってラーメン食って、帰ろうと思ったら前後のフェンダーが歪んでリムに干渉しタイヤが回らない。ケリで修理して乗ってきた。くそー、数日は、あっちこっち痛いんだろうなあ。
なお、軽微な事故でも、後々問題が出てくることが少なくない。よい子のみなさんはちゃんと警察に届けましょう。

できたばっかの、羽田第二ターミナル。かっちょはいいんだけど、動線いまいち。昼時で、多少人が多い時期ではあるけど、レストランはどこも長蛇の列。やっぱ、空港、ってことの意味がわかってないとしか思えない。

屋上の展望デッキは、ヒコーキ好きにはなかなかステキな場所。年の瀬だというのに、機材抱えたファンもチラホラ。

古いけど、コンパクトで意外に使いやすい伊丹(直行取れず(--;;)の空港から、バスで関空へ。JR、京急、全日空、リムジンバスときて、本日5回目の移動が始まる。

茅ヶ崎に引っ越して以来、のぞみに乗れなくなった。いや、新横浜まで戻れば乗れるし、そのほうが速いんだけど、なんか小田原回ってこだまとかひかりに乗るのが、なぜか楽しいのだ。アホである。
しかし、これもアホな理由ではあるが(笑)、今日は茅ヶ崎の家を吹っ飛ばし、品川を回って原宿へ行かねばならぬ。なもんで、久々にのぞみに乗ることができた。700系だった。
名古屋駅直前で、貨物列車を抜いた。貨物列車用の機関車だったんだけど、そのかっちょ良さが受けたか、いつの間にかブルトレの牽引機関車としての認知の方が高くなった感のある、EF66。ちょいとスマートなコイツは、JR貨物が新造した100番台。
そのころカミサンは、伊丹から空路松山へ。こんなちっちゃい飛行機だよー、と不満げに送ってきた写真は、おお、これはデハビラント、じゃない、なんだっけ、いまはボンバルディアか、の、Q400ぢゃないか。あー乗ってみたいー。6枚ブレードのペラがカッコいいぞ。Q(uiet)のヒミツ、ノイズ・アンド・バイブレーション・サプレッション・システムなるものを、ぜひ体験してみたいぞー。(^^;;
この項目、メモ代わりに追記あるかも。(^^;;;